「国内」カテゴリーの記事

俳優の津川雅彦さんが自身のブログで「今時、固定電話を置く家庭は茶の間のテレビで低俗文化の洗脳を受けている層が多かろう」と発言し、過激な内容もあって話題になりつつある。これは『津川雅彦 遊びぶろぐ ~サンタの隠れ家~』において朝日新聞と毎日新聞を批判する日記内に書かれたもので、話題はのりピー騒動にまで及んでいる。

続きを全部読む

『無名の偉人』とは、人ぞれぞれの経験や体験を聴くインタビューです。世の中、名のある人間ばかりが功績を残しているのではなく、誰もがそれぞれの誇りを持って生きている。その人知れず紡がれたささやかな物語を紐解く。それが、インタビュー『無名の偉人』です。

安達充氏は、たった1人のために音楽を作る『ソングレターアーティスト』です。『ソングレター』とはたった1人のためのメッセージソングです。結婚式や誕生日、退職祝い、創業記念日などに特定の誰かのために作られる音楽ギフトが『ソングレター』です。その『ソングレター』を作り歌うシンガーソングライターの安達充氏にインタビューを行いました。過去に作った楽曲は100曲以上。安達氏の『ソングレター』への想いをお伺いしました。

続きを全部読む

秋田の伝統的なキャラクターといえば、ナマハゲです。いわゆる鬼の一種とされていますが、実在しない伝説のモンスターとして秋田では古くから伝えられているようです。そんなナマハゲのことを、欧米人の多くは『ジャパニーズゴブリン』と呼んでいるそうです。

コブリンはヨーロッパの伝説や神話に登場する妖精のことですが、容姿は物語によってさまざま。恐ろしい形相の場合もあれば、親切で優しいホブゴブリンとして登場することもあるようです。ほとんどの場合は背が極端に低く、いたずら好きという側面もあるみたいですね。

続きを全部読む

シリーズインタビュー『路上の哲学』。100年に1度の不況と叫ばれる中、世の中では一体何が起きているのか。路(みち)の上から見える世の中や社会を、そこに立つ人の言葉を通して垣間見るインタビューです。

東方力丸氏は、日本で唯一の『漫読家』です。漫読家とは、漫画の読み聞かせをする人。東方氏曰く「お客さんの前で漫画を音読させて頂いている。それだけ」とのこと。しかし、そのパフォーマンスは話題を呼び、TV等のメディアでも取り上げられ、すでにご承知の方も多いかと思います。東方氏が「それだけ」と言うよりも奥深い何かが、『漫読』にはあるのではないでしょうか。

今回は『路上の哲学』初回に相応しい路上活動家、東方氏にインタビューをさせて頂きました。

続きを全部読む

『無名の偉人』とは、人ぞれぞれの経験や体験を聴くインタビューです。世の中、名のある人間ばかりが功績を残しているのではなく、誰もがそれぞれの誇りを持って生きている。その人知れず紡がれたささやかな物語を紐解く。それが、インタビュー『無名の偉人』です。

黒須剛氏は、記者がインターネットを通じてお知り合いになった方です。当時、黒須氏が変わったハンドルームでブログを公開されていて、非常に興味を惹かれ当時取材させて頂きました。そのお名前は『浅草頑爺(がんじい)』。2004年からブログを公開されていたのですが、70歳になるお歳からのブログ挑戦です。何事にも興味を持ち、積極的に取り組まれるバイタリティは一体どこから生まれるのか。再度インタビューをさせて頂きました。

続きを全部読む

『無名の偉人』とは、人ぞれぞれの経験や体験を聴くインタビューです。世の中、名のある人間ばかりが功績を残しているのではなく、誰もがそれぞれの誇りを持って生きている。その人知れず紡がれたささやかな物語を紐解く。それが、インタビュー『無名の偉人』です。

『幕末古写真ジェネレーター』というサイトをご存知でしょうか?このサイトは画像データを古めかしい写真にするウェブアプリです。このサイト、昨年4月にリリースされ話題になりました。海外でも利用者いるようです。今回は、このサイトをはじめ、和の情報を配信する『ワノコト』を運営する増田吉孝氏に、お話を伺いました。
続きを全部読む

岐阜の高校に通う女子高生が、動画共有サービス『ニコニコ動画』の生放送システムを利用し、飲酒しているシーンを放送したことが波紋を広げている。『ニコニコ動画』は生放送として一般ユーザーが自宅や野外からインターネット経由で生放送をすることができ、この女子高生は酒類の缶を飲みつつ生放送を行った。8月12日のことである。 続きを全部読む

『無名の偉人』とは、人ぞれぞれの経験や体験を聴くインタビューです。世の中、名のある人間ばかりが功績を残しているのではなく、誰もがそれぞれの誇りを持って生きている。その人知れず紡がれたささやかな物語を紐解く。それが、インタビュー『無名の偉人』です。

初回は記者が『無名の偉人』を書くに当たって、最初にインタビューを行った人物。貞末陽介氏をご紹介します。貞末氏は杉並区阿佐ヶ谷にあるバー『GAMUSO(我無双)』の店長。記者とは新宿ゴールデン街で出逢い、初対面にして息統合。もっと彼の話を聴きたいと思うところからインタビューはスタートしました。

続きを全部読む

西武池袋線・保谷駅北口に8/7(金)、セブンイレブンがオープンしました。保谷の北口には既に1店舗あったのでこれで北口は2店舗目。朝から駅前で数人の店員さんがチラシを配り必至にお店をPRする姿も・・・。

ところで、セブンイレブンがオープンすると色々な物が安くなったり、何か貰えたりと数日間限定でオープン記念セールが始まりますが皆さん意外と見過ごしていませんか?

もちろん、店舗ごとによってセールの対象は違うようですが、今回「練馬保谷駅東店」を例に、オープンしたてのセブンイレブンに行くと得する7つをご紹介します。なお、以下は「練馬保谷駅東店」のみの対象です。 続きを全部読む

『時効』とは犯行発生から一定期間を過ぎると、捜査を打ち切り公訴を断念すること。つまり、事実上、事件の罪が消滅することになる。

平成7年7月、東京都八王子市のスーパー「ナンペイ」に強盗が押し入った。当時アルバイトをしていた女子高生ら3人が射殺され、今年7月30日、犯人は逮捕されないまま、時効成立1年となった。そもそも時効とは何なのか、改めて考えたい。

続きを全部読む

近年は不況で、資格取得者が何かと優遇されるとあって、資格取得に関心が高まっています。特に転職のタイミングでスキルやキャリアの棚卸をして、自分に足りない資質を資格と補おう・・・そんな風に考えて資格試験に挑む人が多いようです。

転職コンサルタント会社『エン・ジャパン』による、『転職活動に関するアンケート(有効回答者数668名)』で、『転職活動でやっておけばよかったことはなんですか?(3つまで回答可)』という質問に、『資格取得』が1位になっています。2位の『応募先企業の情報収集』と10%以上の差をつけて、圧倒的な得票数を獲得しています。09年に入って、益々その傾向は強まっているのではないでしょうか。

そこで記者が前職で出逢った、『資格の鬼』と称されたある主婦の方の秘策をお伝えしたいと思います。主婦と侮るなかれ、その方は資格取得率90%を誇る資格マニアで、過去に取得した資格は、『通訳案内士』、『手話通訳士』、『時刻表検定』、『歴史能力検定』、『消費生活アドバイザー』、『旅行地理検定』 など、手当たり次第に挑戦し、合格しています。時には検定のはしごをするくらいで。では、この方の秘策をお教えしましょう。

続きを全部読む

音で聴く本『オーディオブック』がビジネスマンを中心に徐々に広がりを見せているのをご存じだろうか。昔に比べてインフラが整ってきたことも理由の一つのようなのだが、もっと大きな理由はオーディオブック、そのものの魅力にあるようだ。 続きを全部読む

ホテル・旅行関連の専門学生であればロイヤルパークホテル(東京・中央)の宿泊が半額以下になる宿泊プランが始まりました。このプランは8月末までの限定で、対象となる学生が一人でもいればこのプランは家族にも適用されるようです。

では、どれほど安いのか一部のプランをピックアップし、通常価格と比較してみました。ちなみに金額は税込です。 続きを全部読む

大手航空会社3社が、今後も燃料サーチャージ費を無料にすることなく徴収し続けることが判明した。すでに燃料費をなくさないことを発表しているシンガポール航空とキャセイパシフィック航空に、タイ航空が加わったのだ。

成田からタイ各地への就航便は非常に人気の空路であるため、タイ航空を使用する日本人旅行者のサイフに大きな影響が出るのは間違いない。しかし、ココ最近はタイ航空よりJALのほうがチケット代金が安いこともあり、そういう現状を考えるとタイ航空離れが発生するのではないかと、タイ航空にとっては不安要素が残るかたちとなる。

続きを全部読む

地上デジタル放送推進キャラクターとして誕生した、鹿をモチーフとした “地デジカ”。地上デジタルを略した言葉「地デジ」と、動物の「シカ(鹿)」をかけあわせたキャラクターで、テレビCMのみならず、公式サイトや二次創作キャラクターとしても大きな話題を呼んでいる。

そんな地デジカに対して、『2ちゃんねる』の掲示板で誕生した “アナログマ” が人気を博している。このアナログマはアナログ化を推進するキャラクターなのかどうかは不明だが、ある意味、地デジカより人気があると言っても過言ではない。

しかし、アングラな印象があるキャラクターのためか、大手新聞社などはほとんどアナログマ情報をスルーしていたものの、今になって産経新聞がアナログマ人気の記事を執筆。『Yahoo!ニュース』に掲載されるまでになっている。

続きを全部読む

ゴキブリが出現したとき、皆さんはどうしているだろうか? 殺虫剤を使ったり、物で叩いて駆除したりするのが普通かと思うのだが、そうしたくないケースもあるだろう。

たとえば、赤ちゃんや動物がいるときは殺虫剤を使いたくないし、叩き潰して体液が出た虫を見るのも嫌なもの。一発で昇天せず、もがいているゴキブリを見るのも、けっこうつらいものがある。

では、人や動物に害がないように、そしてゴキブリを潰すことなく駆除する方法はないものだろうか? ゴキブリが出まくって仕方がないという、新宿歌舞伎町のマンションに住むKさんに、ゴキブリの駆除方法を聞いてみた。

続きを全部読む

文京区千駄木で1989年より営業を続けている日本一まずいラーメン屋『彦龍』が2010年を目処に閉店することになった。

店主の原憲彦(62)が明かした。彦龍はこれまで『ダウンタウンのごっつええ感じ』や『タケシムケン』『アッコにおまかせ』など、多数のテレビ番組に出演しており、日本一まずいラーメン屋として全国区の知名度を誇る。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 939
  4. 940
  5. 941
  6. 942
  7. 943
  8. 944
  9. 945
  10. 946
  11. 947
  12. 948