「国内」カテゴリーの記事 (182ページ目)

横浜鶴見で行列ができる沖縄そば屋を発見! 食べてみたら今でも「ちむどんどん」する味に感動した / 横浜鶴見「ヤージ小(やーじぐわぁ)」

今週でクライマックスを迎える、NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』。その舞台の一つである横浜鶴見の「沖縄タウン」に、私(耕平)は以前初めて訪問した。そしてランドマーク的な役割を果たしている「おきなわ物産センター」で、マニアックなガチャを堪能

その後、昼時ということもあり、せっかくなので沖縄っぽいランチを食べたいと散策していたところ、比較的静かな沖縄タウンに唯一、行列が出来ているお店を発見! その名も「沖縄そば ヤージ小(やーじぐわぁ)」

せっかくなので炎天下の中、並んでみた。約40分経過し暑さでヘトヘトになりながら入店して食べてみたら、そこには衝撃的な美味さと感動が待っていた……。

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【業スー VS イオン VS カルディ】3種のチーズ食べ比べてみたら決定的な違いを発見した!

スーパーで売っている食品を値段別に3種類買って比較してみる本企画。4回目はミックスチーズに挑戦してみることにした。

正直にお話しすると、実際に食べてみるまで筆者自身「多少高価になったからって大きな差があるわけないでしょ」と検証の意義に疑問を持っていた。

ところが、その予想は間違っていた。生で食べ、ビヨーンと伸ばし、炙って食べて比べてみた結果、決定的に違うポイントを発見してしまったのだから……!

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松屋銀座「コダマ」の前菜食べ放題ランチ(ドリンク+デザート付き)を利用したら、1人でパーティしてるみたいになった!

百貨店のレストランフロアはどこもお高いお店だと思っていないか? 実際高いお店もあるにはあるけど、実はお得なお店も潜んでいる。私(佐藤)は見つけてしまったのだよ、東京・銀座の「松屋」8階にちょっとお得なお店を!

そのお店「ダイニングバル コダマ STEAK & CRAB」はステーキとカニが売りのお店。ここのランチはメインを1品頼むと前菜食べ放題! ソフトドリンク飲み放題! デザートも食べられちゃうんだぞ! 利用したら、1人でパーティーしてるみたいになって笑った!!

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【検証】福島の超名菓「ままどおる」をいきなり食べたら10人中何人が当てられるのか?

みなさんは福島県の名菓『ままどおる』をご存じだろうか? お恥ずかしい話、私、P.K.サンジュンはその存在を知らなかったのだが、聞けば福島県では鉄板中の鉄板で「知らない人はまずいない名菓」だという。

ほう、ならば「常識おみやげ検証」のネタにしてみようではないか……というわけで、いただきものの『ままどおる』を使って、ライターたちの知見の高さを測ってみたのでご覧いただきたい。

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【有能】低糖質ダイエットで寒天を試してみたら「カップヌードル」みたいな味がした! かんてんぱぱ、ハンパないって!!

先日、当サイトのリクエストボックスにダイエット中の同志から依頼が届いた。差出人は角海さん(仮名)で、内容は「かんてんぱぱのプチ寒天麺がとても美味しかったから試してみて」というものである。

寒天……その手があったか! 思わず膝を打つ自分がいたのだが、見逃せなかったのがその後の文面。なんとなんと、カレー味やとんこつ味などジャンキーな味も揃えているというではないか。普通に考えたら、そっち系は真っ先にダークサイドへと堕ちるんじゃ……?

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【検証】国内最強クラスのパワースポットを巡った後におみくじを引いたらヤバイことになった

運気がアップするというパワースポット。それならば、今の私(中澤)の運気はバッキバキなはずだ。なにせ、この1カ月で、国内最強クラスと言われるパワースポットに行きまくったから。

なんなら運気がカンストしていてもおかしくない。そこでどれだけ運気が上がってるか確認するためにも、東京に帰ってきてすぐにおみくじを引いたらヤバイことになった。

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廃棄予定のパンから作られたインテリアライト「パンプシェード」が灯す光が美しい

私(佐藤)はインテリアにあまり興味がない。若い頃は一流作家の作品を調べて、デザイナーや制作時期の知識を頭に詰め込んだけど、到底買える代物ではなくていつしか興味を失った。今では室内照明は裸電球でもいいくらいに思っている。

そんな私が思わず、クロワッサンの形をしたインテリアライトを購入してしまった。実はこの「パンプシェード」は本物のパンから作られているのだ。その灯す光は美しく、不思議と心癒されるのである。

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【九月場所】大相撲初心者はどうしたら楽しめる? ガチファンと一緒に国技館へ行ったらブチギレられた

大人になって初心者という立場はわりと辛いものがある。何をどうしたらいいのか分からないし、経験が邪魔をして一歩を踏み出せない自分がいるからだ。が、最初は誰だって初心者。年齢を理由にして動かなければホントに何も始まらない。

つまり何が言いたいのかというと、私はかねてより「大相撲観戦」に興味を持っていた。大相撲って初心者じゃ分からないようなルールがいろいろありそうで不安……しかし今回、そんな私の前に強力な助っ人が現れた。

なんと大相撲のガチファンである当サイトの亀沢記者が「九月場所のチケットをもらったから一緒に国技館へ行かないか」と誘ってくれたのである。ありがてえ!

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【サイコパス】もののけ姫の聖地『白谷雲水峡』で太鼓岩に登ってみて気づいた「アシタカのヤバさ」

屋久島にある白谷雲水峡は映画『もののけ姫』の聖地として知られている。制作時、宮崎駿監督とスタッフが何度も足を運び、そのイメージが映画に生かされているのだという。ファンとしては一生に一度は行ってみたい場所だ。

高校時代に遊ぶ友達がいなさすぎて『もののけ姫』を300回は見た私(中澤)としても、屋久島に行きたい一番の理由はこれだった。というわけで、太鼓岩まで登ってみたところ、うおおおおお! もののけ姫で見た光景!! だがしかし……。

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【ガチ連載】初心者が作る「週刊デアゴスヌーピー」第88号:スヌーピーの女きょうだいが『呪術廻戦』の呪霊みたいで怖くて泣いた編

ピーナッツ! 台風が来たらデアゴも届いて、また台風と一緒にデアゴも届く……の繰り返しでお馴染み「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。連休中ずっと雨ってことは、つまり家にこもってデアゴを作れということだろう。デアゴスティーニは天候すらも支配するのか。

前号ではついに「カボチャ大王」のボックスが完成。尋常ではない嫌がらせによって非常に苦労させられたものの(前回の記事参照)、それに見合うだけの仕上がりで大大大満足だ。今号登場する新しいボックスにも期待が高まるというものである。それではデアゴスタート!

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【エシレ名古屋店限定】全長50cm! 約6000円! カステラみたいな「モワルー・エシレ」の正体とは一体…

店舗ごとに様々な限定商品を販売しているエシレ。今までは東京の2店舗を紹介したが、今回は足を伸ばして名古屋まで行ってきました!

というか、エシレのために名古屋まで来たと言っても過言では無い。なぜなら、名古屋店にはアホみたいに高級で、バカみたいに長いカステラが売っているのを発見したから。気になりすぎるだろ、こいつは一体なんなんだ……?

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約20年ぶりに『くるまやラーメン』に行ったら最高だった! 胃袋が「パワー!!」と叫んでいる / 千葉・西船橋店

ずいぶん昔の話になるが、今から20年以上前のこと。私(佐藤)の地元島根に「くるまやラーメン」という店があった。何度か利用したことがあったけど、その味をすっかり忘れてしまった。どんな味だったのか? もう1度食べて思い出したい。

そういえば関東にもお店があったはず。ということで、1番アクセスしやすい千葉・西船橋のお店に行ってみたところ、昼は満席の人気店だった! 食べてみると、昔の味の記憶がぶっ飛ぶくらい美味しくて感動してしまった。こういうのムショーに食べたくなるんだよなあ!!

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1日3分 ✕ 7日間、書くだけで美文字になれるメモとペン「bimore セット」を使ってみた結果…

子供の頃は「大人 = 字がきれい」だと思っていたが、40近くになっても子供みたいな字を書いている。

冠婚葬祭など改まった場でたまに字を書くと、自分の字の汚さに驚くこともしばしば……。社会人になるとパソコンで文書を入力する機会のほうが圧倒的に多く、手書きで字を書く機会が減ってしまうせいもあると思う。

とはいえ、ペン習字を習うってほどでもない。そんなふうに思っていたところ、文具売り場でなんとも便利なアイテムを発見した。

その名もZEBRAの「bimore(ビモア)セット」。メモ帳型の文字練習帳と、きれいな字を書くためのペン・bimoreがセットになってたったの1000円。これで字が綺麗になれるならめっけもんである。

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【アカン】格闘技と真逆のインドア派が40才で初めて「瓦割り」をしてみたらこうなった / 浅草『カワラナ』

格闘技は家で見るに限る。間違ってもやるものではない。これまでの人生で、格闘技どころかケンカすらほぼしたことがない私(中澤)。正直、この先も自分がやることは一生ないと言い切れるほど興味がない。そもそも、体を動かすのも好きではないのだ。

ゴロゴロしながらゲームをする時間が至高。あとは寝ていたい。そんな私が40才で初めて「瓦割り」してみたらこうなった。

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松屋銀座で「大ベルセルク展 銀座Edition」がスタート!  “これまで” と ”これから” を感じて思わず涙が出た…

2022年9月21日、東京・松屋銀座8階のイベントスクエアで「大ベルセルク展 ~三浦建太郎 画業32年の軌跡~ 銀座Edition」が始まった。それに先立って行われた報道向けのプレス取材で、私(佐藤)は少しだけ早くその展示内容を確認することができた。

2021年5月に急逝した作者、三浦建太郎先生が原画を見ると、いまだキャラクターに込めた魂は衰えることなくありありと息づいている。そして今回初展示となった作品を目の当たりにして、感動に胸が熱くなってしまった……。

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焼肉食べ放題「俺の店」の運営会社を調べたらまたアノ会社だった! 群馬・高崎市

「俺の」といえば、『俺のフレンチ』や『俺のイタリアン』に代表される「俺の株式会社」が運営する飲食店グループである。つい最近も当編集部の和才雄一郎がデリバリーで利用して絶賛していた「俺の」だ。

では「俺の店」と言ったら、どこが運営しているお店なのか? そもそもどんなジャンルの店かさえ、その名前からはわからない。調べてみたら運営元はアノ会社だった! またかよ、またまたこんな名付け方をしやがってッ!!

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【ガチンコ】千葉の「茶梨」vs 鳥取の「青梨」はどちらが最高か? 地元民がプライドを賭けて食べ比べた結果…

この時期ちょうど旬を迎えるフルーツに「梨」がある。さほど興味が無い方には無駄な知識かもしれないが、梨には大きく分けて2つ「茶梨(赤梨)」と「青梨」があることをご存じだろうか?

どちらが美味しいのか? どちらの方が好きなのかはその人次第……と言いたいところだが、それぞれの梨に並々ならぬ思い入れを持つ2人の男女がいた。千葉県市川市出身の私、P.K.サンジュンと、鳥取県出身の亀沢郁奈である──。

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【夢叶う】人見知り歴40年の旅素人だけど、初めて旅先で友達ができた話

旅は道連れ世は情け。子供の頃、時代劇『三匹が斬る』シリーズのファンだった私(中澤)は、旅先での出会いに憧れがある。一度でいいから、着の身着のままの1人旅で、つれづれなるままに友達を作ってみたい。しかしながら、40年間、そんな出来事は1度もなかった

なぜなら、私は人見知りだから。初対面の人相手だと、顔はカチコチ、A.T.フィールド全開になってしまい、話題が全く続かないのである。しかも、それを凌駕するくらいの人間的魅力も残念ながら持ち合わせていない。ゆえに、普段も交友関係は狭めだ。

だから、こんなことが起こるなんて思ってもみなかった40才にして初めて旅先で友達ができるなんて

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【疑問】結局のところ “台風の日” にデリバリーピザは「注文していいのか?」「しちゃいけないのか?」大手3社に聞いてみた

日本列島を縦断し、ようやく温帯低気圧に変わったという台風14号。台風が上陸する際、たびたび話題になるのが「デリバリーピザを注文していいのか or しちゃダメなのか問題」である。

どちらの言い分にも一理あり、台風が過ぎると同時にフワッと消えてなくなる議題であるが、果たしてピザ屋自身はどう思っているのか? いい機会なので、デリバリーピザの大手三社に聞いてみることにした。

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埼玉県最大級の「ローラーすべり台(203m)」があまりにも激しくて笑った / 小川町「仙元山見晴らしの丘公園」

埼玉県小川町は「和紙のふるさと」と呼ばれている。なんでも8世紀には和紙を生産する体制が作られていたそうで、ざっと計算すると約1300年の歴史があるらしい。そんな話をたまたま訪れた道の駅の「巨大な紙すき人形」の説明を読んで知ることになった。

同じく道の駅で得た情報によると、小川町内(なんなら道の駅のスグ近く)には……県内最大級「全長203メートルのローラーすべり台」があるという。そんなもん滑るしかねえだろ。ってことで、行ってみることにした。

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