子どもの頃の夢を覚えているだろうか? それを叶えられた人はどれだけいるだろうか? 過去の良き思い出として胸にしまっている人は、もう1度、それを呼び起して欲しい。夢を叶えるのに遅いということはないはず。
なぜなら、今回紹介する酒井博生選手は47歳でデビューしたプロレスラーだからである。一般的に考えれば、40代を超えて現役のレスラーになる選択肢は考えられない。しかし彼は子どもの頃の夢を果たすために、2022年2月にプロのリングに立ったのだった。
子どもの頃の夢を覚えているだろうか? それを叶えられた人はどれだけいるだろうか? 過去の良き思い出として胸にしまっている人は、もう1度、それを呼び起して欲しい。夢を叶えるのに遅いということはないはず。
なぜなら、今回紹介する酒井博生選手は47歳でデビューしたプロレスラーだからである。一般的に考えれば、40代を超えて現役のレスラーになる選択肢は考えられない。しかし彼は子どもの頃の夢を果たすために、2022年2月にプロのリングに立ったのだった。
なんか部屋が小ダサい私・御花畑マリコが、片付け上手のT子ちゃんの指導のもと「オシャレ部屋」を目指してインテリアを整えているこの連載「小ダサい部屋から抜け出したい」。
ガチでT子ちゃんに家に来てもらって部屋を整理しているんですが、しばらくT子ちゃんと私の予定が合わない……。というわけで、今回は私の超汚部屋を片付けるきっかけになった本を紹介しようと思います。T子ちゃんファンのみなさんごめんねごめんねー。
私はいわゆる片付けられない女なので、かつて部屋は泥棒が入ったような惨状でした。この世には数多の片付け本があり、これまで私は何冊も片付け本を買ったのですが、ぶっちゃけ、部屋の散らかりレベルで適した本は変わってくると思います!
というわけで、僭越ながら汚部屋レベル別にオススメの本を紹介していきますね。
子供の頃から、ロッテのチョコパイが好きである。祝い事と言えばチョコパイだし、自分への慰めと言えばチョコパイである。もはや生の営みと言えばチョコパイなのだが、そんな同商品に関して、このたび朗報が飛び込んできた。
2022年11月8日、チョコパイブランドとしては史上初となるプレミアムシリーズが発売されたのだ。記念すべき第1弾の名は、「白いチョコパイプレミアム<初雪ミルク>」である。
2022年11月15日、松屋の新商品『富士山豆腐の本格麻婆めしシリーズ』が発売開始となった。これは先日まで関東63店舗でテスト販売されていたもので、おそらく好評だったのだろう。満を持して全国販売が始まったというワケだ。
私、P.K.サンジュンは商品が提供され始める10時ジャストに松屋へ直行し、さっそく新商品を味わってきた。結果『富士山豆腐の本格麻婆めしシリーズ』は「ほぼ飲み物である」という結論に至ったことをご報告したい。
あなたはビールを炭酸で割って飲んだことがあるだろうか? 私(あひるねこ)はというと、マジでない。成人してもう16年経つけど、ただの一度もやったことがない。氷すら入れたことがない。ありのままの君(ビール)しか見たことがないのである。
こういう人はかなり多いような気がするのだが、そこへあのサントリーが革命的な新商品をブッ込んできたぞ。その名も『ビアボール』。日本初(※)の炭酸でつくる自由なビールだ。自由すぎるだろと思いつつ、同時にワクワクしてきたため、試しにいろんな割り方で飲んでみた!
※炭酸水で割ることを製品上で訴求する日本初のビール(Mintel GNPDを用いたサントリー調べ 2022年5月)
東京に2店舗を展開する「ムーミンカフェ」が2023年2月末日までに全店閉店することが発表された。
2003年に東京ドームシティ ラクーアに1号店をオープンした「ムーミンカフェ」はコラボカフェのさきがけともいえるお店。ムーミンたちの大きなぬいぐるみが飾ってあって、北欧風のパンやスープが食べられる「ムーミン」ファンにはたまらないお店だった。
私も何度かラクーア店を訪れたことがあるのだが、7〜8年ほど前に忘れられない出来事があった。さよならとありがとうの思いを込めて書き記しておきたい。
2022年11月10日、株式会社クリエイト・レストランツは、東京スカイツリーの東京ソラマチにビュッフェレストラン「THE PLATINUM」をオープンした。本格的なデザートが自慢の店ってことなので、週明けの月曜日、11月14日に行ってみると……。
しまった、1日来るを間違えてしまったらしい。最悪のタイミングで来てしまった……。
『モンスターハンター』といえば、言わずと知れた超爆発的大ヒットゲームタイトルである。「ひと狩り行こうぜ」のキャッチコピーはあまりにも有名で、流石に多くの方がモンハンくらいプレイしたことがあるハズだ。だがしかし……。
そんなモンハンを1度もプレイしたことが無い “モンハンチェリーボーイ” が意外と身近にいた。……何を隠そう私、P.K.サンジュンである。そんな私がこのたび、USJで念願のモンハンデビュー! 衝撃の体験を以下でご報告したい。みんな、ひと狩り行こうぜ!!
先日、青森県八戸市に2泊三日で滞在した。他県に行くと、私(佐藤)は必ずスーパーとコンビニをチェックするようにしている。そこにしかない商品が見つかるかもしれないからだ。
たとえば今回、ホテル最寄のセブンイレブンに行ってみたところ……あった! 「お一家族1つでお願いします」と注意書きされた商品を発見した!!
気づけば早いものでもう11月。木々が鮮やかに色づき、紅葉シーズン真っ盛りである。──先日、観光列車に揺られて秋の景色を楽しんでいたところ、群馬の山奥で一風変わった駅を発見。
なんとそこでは、駅のホームに列車の形をしたレストランがくっついていたのだ。物珍しさに惹かれてしまい、途中下車してその店へ立ち寄ってみることにした。
水性塗料の筆塗りに革命が起きた! 突然ではあるが、大声でお伝えしたい。皆さん、本当に革命が起きたんですよ!!
──何の話かっていうと、グリーンスタッフワールド社が発売した『ブラシリンサー』のこと。電源不要、いつでもきれいな水で筆を洗える画期的なアイテムなのだ。
発売直後からSNSなどで話題になり、売り切れが続出。注文から2カ月が経ってようやく筆者の元にも届いたので、使い心地を検証してみようと思う。
全国各地で催されている「朝市」。その中で最大級の規模と言われているのが、「舘鼻(たてはな)岸壁朝市」だ。青森県八戸市の舘鼻漁港で行われている朝市で、ただ歩いて回るだけでも1時間かかるという。
実際に行ってみたところ、いまだかつて見たことのない総菜を発見した。それは「せんべいの天ぷら」である! せんべいを揚げるの!? 味が気になったので食べてみたぞ!
本日11月13日は木村拓哉さんの誕生日であり、ウーピー・ゴールドバーグのバースデーでもあるが、「茨城県民の日」だということをご存知だろうか。
この日に限り、茨城県内の文化施設などが20カ所以上も無料、もしくは割引で利用可能となる。茨城県民はもちろん、他県民でもサービスの対象だ。
そこで今回は、無料&割引になる人気スポットをサクッとまとめてみたので、ぜひ参考にしてみてほしい。一部茨城県民のみ対象の場所も記載しているので注意されたし!
いつからだろうか? 焼肉に行って、ご飯は食べずにビールだけ飲んで店を出るようになったのは。むしろウマいビールを飲むために焼肉屋に行ってるような気がしている。こういう大人は私(あひるねこ)を含め、けっこう多いんじゃないか。
今日はそんなエニタイムビールマンたちにとっておきの朗報を用意したぞ。一人焼肉で有名な「焼肉ライク」が、一部店舗で焼肉セットのご飯&スープをアルコールに変更できるサービスを実施しているというのだ! コソっとやってる割には最高すぎるため、試しに行ってみることにした。
突然だが、千葉県の「常盤平(ときわだいら)団地」をご存じだろうか。
筆者もぼんやりと、昭和の高度経済成長期にはマンモス団地が次々登場し、ライフスタイルが大きく西洋化した……という知識がある程度なのだが、松戸市立博物館にその一角を丸ごと実物大で再現したユニークな展示がある。
写真撮影OKの体験型博物館ゆえに、SNSで写真を見た人のあいだで「エモい」「実家みたい」と話題に。
とはいえ写真は撮影者の腕次第でいくらでも盛れるもの。「写真マジックじゃないのぉ~?」と思って実際に訪ねてみたら、想像以上にノスタルジックでエモーショナルで涙腺崩壊だったのでシェアしたい。
急げ急げーー! 昨日2022年11月10日より、カルディで毎年大人気の「紅茶バッグ」が販売されているぞー! 毎年「紅茶の日」である11月1日付近で販売されているが、今年は10日遅れての発売だ。
カルディは最近福袋の情報が解禁されたため、どうしてもみんなそっちに意識が行きがち。
だが「紅茶バッグ」も負けてはいない! 福袋よりお安い値段で、福袋と同じようなお得感が味わえるのだ。個人的にはプレ福袋くらいに思っているぞ。
先日、私(佐藤)は青森県八戸市を訪ねた。「エアリアルダンス八戸」というダンススタジオにお招き頂き、僭越ながらワークショップ・発表会に参加したのだ。
八戸には港があり、海産物が豊富であることはよく知られている。その海の幸を存分に味わえるスポット「八食センター」を案内してもらったので紹介しよう。
ここは「八戸のうまいもんがみんな揃う!」というキャッチコピーの市場で、施設内にはマジで色々揃っている! しかも買った商品をその場で焼いて食える「七輪村」が最高だったんだ!!
フジロックやサマーソニックなどの夏フェスが人気の日本。1年が年末年始ではなくフジロックを中心に回っている人もいるという。ゆえに、音楽フェスに行ったことがある人は多いと思うが、作ったことがある人は少ないのではないだろうか。
実を言うと、私(中澤)は2022年10月29日に開催された音楽フェス『そらにわ』を作るのを手伝っていた。『そらにわ』はずっと続いているフェスなので中心メンバーというわけではないが、バイトよりはコミットしたと思う。だが、初めてフェスを作ってみた結果ヤバイことになった。
ダメ人間の集まりのように見えて、実はけっこう健康意識が高い我がロケットニュース24編集部。
佐藤記者はポールダンスで48才にしていいカラダを手に入れているし、編集長のGO羽鳥はキックボクシングに夢中、副編集長の和才も柔術にハマって20kg減量した。オタク野郎だと思っていた中澤記者も糖質制限で10kg痩せて、最近は運動も始めたらしい。
いっぽう私は意識の高い同僚たちに反発心を覚えてお菓子を食べまくった結果、異動から1年も経たず7kgも太って健康診断に引っかかった。さすがにやばい。でもジムって高いんだよなー。
小学校の通知表では体育「1」だった筋金入りの運動嫌いの私。ある日、RIZAPプロデュースの「chocozap(ちょこざっぷ)」なる月額2980円のジムを発見。しかもセルフエステまで使い放題ですって……!?
安かろう悪かろうなのか、運動嫌いの救世主なのか……? 気になったので、さっそく入会してみた。
ピーナッツ! 全100号の完成目指して突き進む当連載「週刊デアゴスヌーピー」も、いよいよ今週で第95号目。あと少し……! あと少しで頂上に辿り着くぞォォォォオオオオ!!
……とはならないのがデアゴスティーニの恐ろしいところだ。今から約1カ月前、突如としてシリーズ延長が発表されたことは皆さんもご存じだろう。その詳細が今号でついに明らかになったのだが……デアゴスティーニよ、正直に教えてほしい。延長云々の前に、今作ってるシリーズは本当に終わるんか?