全国のはま寿司にて2021年8月19日から始まった「北海道&東北うまいもん祭り」。どんなものかとさっそく食べにいってみたのだが、最高にガチだった。
テーマに沿った寿司を全種類食べてみたところ、全体的にクオリティが高く仕上がっている。もうこれが主役で決まりだろ……!!! となった寿司が複数出てきたレベルだ! その中でも、絶対に食べるべきメニューを紹介するぞ!!
全国のはま寿司にて2021年8月19日から始まった「北海道&東北うまいもん祭り」。どんなものかとさっそく食べにいってみたのだが、最高にガチだった。
テーマに沿った寿司を全種類食べてみたところ、全体的にクオリティが高く仕上がっている。もうこれが主役で決まりだろ……!!! となった寿司が複数出てきたレベルだ! その中でも、絶対に食べるべきメニューを紹介するぞ!!
2021年の流行語大賞にきっとこの名前は入ってくるはず。そう「マリトッツォ」だ。イタリア発祥のスイーツで昨年末から年明けにかけて爆発的な人気を博し、いまだにその勢いは衰えることを知らない。
そんな中、ローソンがついに動いた! ウチカフェスペシャリテとして「澄(すみ)ふわマリトッツォ」(税込260円)の販売を開始したのである。
実際に食べてみたところ味だけではなく製造者にも驚いた! こ、これは日本のマリトッツォ界の裏側ではないのか……。
日本を代表する超大手企業であるにもかかわらず、常に遊び心を忘れないことで知られる日清食品。その日清食品と うまい棒でお馴染みの「やおきん」がコラボし『うまい棒カップヌードル味』が誕生した。
これまでも散々話題を振りまいてきた日清食品のやることだから、正直この程度で驚きはない。……が、うまい棒カップヌードル味は普通にウマそう! というわけで、一足先にうまい棒カップヌードル味、全8種類を食べてみたのでご報告したい。
福岡はうどんがウマい。恐らく全福岡県民、同じ思いであることだろう。一説には、ラーメン店よりうどん店のほうが数が多いとまでいう。かく言う記者も福岡に住んでいたころは、ほかのどんな食べものよりも、うどんを好んで口にしていたものだ。
何店舗か取り立てて愛用していたうどん屋があり、ローテーションしていた。そんな中から、今回はひとつ『因幡うどん』を紹介しよう。しかもこちら、取り寄せもできちゃうという優れうどんなのだ。
「ベビースターラーメン」はラーメンではない。
このことはもはや周知の事実であるし、今さら「名前に “ラーメン” とあるのに駄菓子ではないか!」と気炎を上げて激憤する古風な人間も少ないだろう。だが、「もしベビースターラーメンが本物のラーメンになったら」と夢想したことのある人は相当数いるはずだ。
2021年8月2日、その夢をカップ麺メーカーのエースコックが現実のものにした。ベビースターの製造元であるおやつカンパニーとコラボし、新商品「ベビースターラーメン カップめん」を発売したのである。
韓国を代表するインスタントラーメン、辛ラーメン。おそらく日本で最もポピュラーな韓国のインスタントラーメンであろう。あの辛さ、あの麵の太さ……結構好きです、辛ラーメン。
それはさておき、小耳に挟んだところによると、その辛ラーメンのアレンジレシピが中国のTikTokでバズっているという。その名も『雪碧拌面』──。漢字からはどんな料理なのか想像しづらいが、果たしてどんなメニューなのだろうか?
食券機で「ロカボチェンジ」の表示を見たとき、私の指は止まりました。なぜなら、そのときは完全にライスの口になっていましたから。カレーとライスという無敵の組み合わせを味わうつもり満々でしたから。
そこに不意打ちのように出てきた「ロカボチェンジ」。味のことしか頭になかったときに、「白米をガッツリ食べてカロリーは大丈夫なんですか?」と聞かれたようなものです。
どうすべきか。私は悩んだ挙げ句に「ロカボチェンジ」をプッシュしたのですが……。事前に知っておくべきでした。松屋の「ロカボ」はガチだということを。
「いきなり! ステーキ」が2021年8月10日から販売を開始していた『イチボステーキ』が、販売からわずか3日目にして一部店舗で欠品が発生したらしい。公式HPには、20日から全店で再販予定と書かれている。
欠品したのは一部店舗だけとはいえ、3日はさすがに早すぎるだろ! 大量閉店以降も発表される実績は不調。もはや風前の灯火かと思っていたが、イチボステーキは凄まじく好評だったということなのか? いろいろ気になるので食べにいってみることに。
先日ケンタッキーフライドチキンが8日間限定で発売した『お盆パック』の記事の中で、私(あひるねこ)は「割引の面で少々手を抜いている」とノー忖度で書かせてもらった。ケンタよ、お前の本気はそんなものか? そんなものなのか? もっと本気でハジけてこんかいと。
そしたら何を思ったかケンタッキーさん、『お盆パック』の販売終了直後に新商品『1000円パック』を緊急発売。内容、価格においてさっそく本気を出してきたのだ。いや出すの早えーよ! その実力は年に一度の『創業記念パック』と同等か、それ以上と言えるだろう。必見ッ。
チーズせんべいなるものをご存じだろうか。スライスチーズをクッキングペーパーに乗せ、少し焦げ色がつくまで温め、粗熱を取るだけでできてしまう簡単おつまみである。
このおつまみに時々お世話になっているのだが、ある日ふと思ってしまった。
……物足りない……!
チーズの量がぜんぜん物足りない……!!
ジャガイモ料理といえば「肉じゃが」もしくは「じゃがバター」くらいの知識だった私が、キャンプ料理を通じて「ハッセルバックポテト」や「ジャーマンポテト」の作り方を知った。そして今回もジャガイモが主役……「ジャガイモのガレット」にチャレンジしたい。
「ナゲット」なら知っているが「ガレット」は初耳。どうやらフランス料理で「まるく焼いた菓子や料理」のことをガレットと呼ぶらしい。ほほー、お好み焼き的な感じになるのかな……などと思っていたら、だいぶオシャレな感じに仕上がったぞ。ガレット、いいかも!
なぜ我々は「うんち」に心踊らされてしまうのだろうか。小学生までかと思っていたが、大人になった今でもその求心力は変わらないようだ。
うんちという言葉だけで楽しくなれるし、道端にブツが落ちていれば思わず2度見してしまう。そんなどうしようも無い人間はきっと私だけじゃない……と信じて紹介しよう。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回、連載100回目だけど、実を言うと「第89回」が2回もあったので、前回が通算100目だったんだ……。
そんなこんなで、ちょっと間が抜けてしまった感もあるので今回は普通に進めるね。ネタは、コロナ以後、ケニアで流行り始めている栄養ドリンクを紹介しようと思っているんだ。なんて名前のドリンクかというと……
2021年8月9日に、松屋の「創業ビーフカレー」のレトルト版が登場した。松屋の公式オンラインショップや、その辺のコンビニ、スーパーなどにて購入することができる。ただしこちら、どうやら松屋の店舗で出てくるものとは仕様が異なるらしい。
松屋の公式HPには、新宿中村屋がアレンジしたと書かれている。マジかよ……! もとから激ウマな松屋の「創業ビーフカレー」に、あの中村屋の手が加えられている……だと? これはちょっと見逃せない。さっそく食べてみることに。
これを悲報と言わずして何と言おう……いや、大悲報と申し上げて差し支えあるまい。2021年8月22日(日)を最後に「岡むら屋 秋葉原店」が閉店すると判明した。残す店舗は新橋店のみ……完全なる絶滅危惧種である。
岡むら屋を愛し、岡むら屋に愛された私、P.K.サンジュンは率直にブチギレている。なんでや! なんでなんや!! アキバの岡むら屋はいつも賑わってたやないか! 理由次第ではマジで許さんぞ……!?
世間ではマリトッツォなるものが流行っているらしい。
マリトッツォとはブリオッシュ生地のパンにクリームをたっぷり挟んだイタリアのスイーツだそうで、弊サイトでも何度も取り上げられている世間を賑わす話題のアイテムだ。
田舎に住む筆者は未だ本物のマリトッツォを見たことがない。
憧れはある。だがマリトッツォを売っている場所とくれば、きっと都会のおしゃれな店。しばらく電車に乗っていなければ、百貨店や商店街すら行っていない。そんな人間がマリトッツォを買いに行くなんて怖い! 怖すぎる!!
……そうだ! それなら自分で作ればいいんだ!
知らない人も多いと思うんだけど、全国で店舗を展開する「牛カツ専門店 京都勝牛」がお得な食べ放題キャンペーンを実施しているぞ! 2021年7月21日から「ひと口牛カツ」の食べ放題(単品オーダー不可)をやっているんだ。
通常税別580円のところを、LINEのお友達登録をすれば半額の税別290円で挑むことができるという。たったの290円で食べ放題だと!? それはやるしかない! ということで実際に体験してきた。
”よく分からんメーカーのよく分からんカップ麺” を発見することは珍しくない。しかしこの日ドラッグストアで見つけた『製麺所が作る焼きそば』シリーズ(山本製粉株式会社)は、一般的な ”よく分からんカップ麺” とは異なるオーラをビンビンに発していた。
なぜなら有名な『UFO』や『ペヤング』より圧倒的に売り場面積が広いのである。この日見つけただけでも5種類ものバリエーションがあり、相当売れているとみていいだろう。税込95円という安さは確かに魅力的だが、何か他にも秘密があるのではないか? なんとなく匂うな。
大手そばチェーンの「ゆで太郎」といえば、“そば” チェーンにもかかわらずのり弁が有名である。あまりにも有名になり過ぎて、ライバルの「富士そば」がパクるほど評判の商品だ。
そんなゆで太郎が新業態「上州もつ次郎」をオープンしていた。太郎と次郎、つまり兄弟ブランドな訳だが、その味がめちゃくちゃイイ! アニキ(ゆで太郎)を超えそうな高いポテンシャルを秘めているぞ!