“クリームソーダ” を無性に飲みたくなることはないだろうか。記者には時折、そんな瞬間が訪れる。つい先日もむくむくと湧き上ってきたのだが、タイミングよくニッカウヰスキーの公式ツイッターで「これは……!」というレシピを発見。
なんでも、ハイボールにボルスブルーをチョイ足しするだけで『大人のクリームソーダ』ができてしまうのだとか。なんという耳寄り情報。さっそく試してみるっきゃない!!
“クリームソーダ” を無性に飲みたくなることはないだろうか。記者には時折、そんな瞬間が訪れる。つい先日もむくむくと湧き上ってきたのだが、タイミングよくニッカウヰスキーの公式ツイッターで「これは……!」というレシピを発見。
なんでも、ハイボールにボルスブルーをチョイ足しするだけで『大人のクリームソーダ』ができてしまうのだとか。なんという耳寄り情報。さっそく試してみるっきゃない!!
焼肉食べ放題といったら自分で皿に盛る「セルフサービス」か、電子端末で欲しいものを注文する「オーダーバイキング」が一般的だ。そんななか、新しい焼肉食べ放題スタイルが確立されつつある。それは「精肉店スタイル」。肉屋のように、ショーケースに並んだモノを好きなだけ好きなように取り選ぶことができる方式だ。
そんな精肉店スタイルの新たなお店「焼肉食べ放題 ブラックホール」が、2021年6月21日東京・池袋に誕生した。実際に利用してみると、普通に天国だった! 精肉店スタイル、最高!!
大戸屋に「ボディメイク定食」ってシリーズがある。その名の通り身体に良さそうな定食で、一例を挙げると『高たんぱく&低脂質定食』『体にやさしく腸活丼』……などなど。全部で10種類あるそいつを、すべて食べてみた。10日間大戸屋に通って全制覇したぞ。
その結果、私の体重や体脂肪にどれだけ影響があったのかは分からない。減量自体は緩やかに進んでいるものの、運動をしている関係でボディメイク定食だけの効果とは言い難い & どんなダイエットメニューでも短期間の体重の変動では結論を出せないからだ。
よって、本記事では「ボディメイク定食」がボディメイクにどの程度 効果があるのかってところは一旦置いておいて、制覇して感じた率直な印象について紹介したい。ひとことで言おう。行くぞ。せーの!
“生” ってのは便利な言葉で、このワードが入っていると大抵のものがウマそうに感じられる。生ビール、生チョコ、生牡蠣、そして……『ペプシ〈生〉』。何が “生” なのかはよく分からんけども、妙に心惹かれる商品名ではないか。
サントリー食品インターナショナルは本日2021年6月22日、新商品『ペプシ〈生〉』と『ペプシ〈生〉ゼロ』の販売を全国でスタートした。その実物が編集部に送られてきたので、従来のペプシと飲み比べてみたのだが……これがまったくの別物!
ペプシマンも目を見開くレベルだったため、さっそくお伝えしたい。
味噌煮込みうどん、小倉トースト、あんかけスパゲティ……などなど、独特の食文化で知られる名古屋グルメの中でも、個人的に絶対に外せないと思うのが「台湾ラーメン」だ。その知名度は名古屋にとどまらず、今や全国区の辛ウマラーメンとして知られている。
言うまでもなく「台湾ラーメン」の元祖は名古屋の台湾料理店「味仙(みせん)」だが、その味仙がとんでもないメニューをぶっ放してることにお気付きの方がどれほどいらっしゃるだろう? その名は『台湾ラーメンピザ』──。繰り返す、台湾ラーメンピザである!
あのペヤングが、2021年6月14日に「スパゲッティシリーズ」の3商品を発売開始した。価格はいずれも税別193円(メーカー小売希望価格)で、ラインナップは「ナポリタン風」「ペペロンチーノ風」「カルボナーラ風」と、スパゲッティの中でもお馴染みのメニューだ。
ペヤングといえば、最近は「ペヤング 超超超超超超大盛ペタマックス醤油ラーメン」を販売して話題になったが、ここへ来てパスタシリーズが連続でリリースされた形となる。
では、それらの味はどうなのか? 今回は3商品を食べ比べてみたので、結果を忖度無しでレビューしていこうと思う。
1日2食は納豆を食べるくらい、私(耕平)は大の納豆好きだ。1ヶ月に換算すると60パックは食べるので、普段はスーパーで3パック80円~100円のものを買うことが多い。
そんな中、「たまには少しくらい高いものを食べてみたい……」という考えがよぎりネットで検索していたところ、なんと1パック1080円という、日本一高い納豆を発見した!
ということで、さっそく取り寄せて実食したレビューをお届けしようと思う。
お〜い! オッサンのみんな〜! 「スープストックトーキョー(Soup Stock Tokyo)」って知ってるか? 何? 知らない? じゃあ教えてやろう。スープストックトーキョーってのはな……実はな……!
すげーオシャレな店なんだぜ。客の女性率だってめっちゃ高いんだぜ。そんな店に、生まれて初めて行ってきた。オッサンである記者(39才)が、つい先日1人で行ってきたんだ。念願の初スープストックトーキョー!
いや〜最高だった。オシャレ階段を一気に五段くらい駆け上った気がするぜ。だけど、正直なところ戸惑うことも多くて、最終的に恥をかいてしまったのは否めない。読者が同じ失敗をしないように、以下でシェアしておくぞ。
最近、唐揚げ専門店をやけに見かけるようになった。具体的にいつからか分からないのだが、「気づけばこんなところにも唐揚げ専門店が」って感じ。多分、流行っている。名前自体は知らないんだけど、なんか有名っぽいオーラを発している店も多い。
そんな唐揚げ専門店と共によく見かけるのが「からあげグランプリ金賞受賞」の文字。何年連続金賞受賞とか掲げている店もあり、「こんなに店が多い中でグランプリなんてすごいなー」と唐揚げを頬張っていたわけだが、ふと思った。あれ? からあげグランプリ金賞獲ってる店多くね?
ゼロリイイイィィィィィッ!! オレの名前はゼロリーマン。カロリーゼロのドリンクをこよなく愛するサラリーマンだからゼロリーマンだ! セロリを愛するセロリーマンじゃねえから、ちゃんと覚えておいてくれよな! ゼロリイイイィィィ〜〜〜ムッ!!(ビーム)
さて! 今回は「全力チャージ!」でおなじみ、デカビタCブランドのゼロ『デカビタC ゼロ マルチビタミン』を紹介したい。購入したのはドラッグストアチェーンのウエルシア薬局。でもって価格はなんと……88円だったゼロリーーッ!
自画自賛するようでお恥ずかしいんですが、ついに私、P.K.サンジュンは極めてしまったようです。試行錯誤の果てにたどり着いてしまいましたよ……絶対に失敗しないコストコのポップコーンの作り方をね。
ぶっちゃけ、関係ない人には全く関係ない話なんですが、切実な人にとってはメチャメチャ切実ですよね、このお題。さあ、コストコのポップコーンを買ったはいいけれど「全然上手くいかない……」というそこのあなた! ズバリ、必見ですぞ!!
練り物が好きだ。小腹が空いたときのオヤツと言えば、もっぱら “ちくわとかまぼこ” な記者である。そんな訳で練り物系の新商品には目を光らせているのだが、このたびインパクト大な商品が登場した。
新潟県の「口福の店 魚住かまぼこ店」が生み出した『うんまいイカ』だ。なんとこちら、見た目はイカ、中身はかまぼこなのだ。めっちゃ気になる~~~ということで、注文してみたぞ。
「伝説」とは、言い伝えになるほどの物事や人物、もしくは自然現象などを指す言葉だ。非現実的な物事を示す言葉でもある。したがって、やすやすと使っていい言葉ではない。私(佐藤)は商品の売り文句でこの言葉が使われることを好きじゃない。ワシは好かん! だって、「伝説の〇〇」ってそれだけでウソ臭いでしょ?
ところがである! 最近チマタで話題のスーパー「ロピア」の『伝説』と呼ばれるチーズケーキは、そのウソ臭い雰囲気を一蹴するほどすごい。さすがに伝説は言い過ぎだとしても、税別399円とは到底思えない美味しさだったのである……。
新宿駅南口改札内の「駅弁屋 頂(いただき)」では、全国あちこちの駅弁を販売している。けっこうボリューミーなものから、おかずのみの “おつまみ駅弁” まで種類は豊富。今回購入したのはズバリ後者で……有名駅弁のおかずだけが入っているコンパクト弁当だ。
創業100年越えの老舗駅弁メーカー「丸政」から1970年に発売された『高原野菜とカツの弁当』……のチキンカツとナポリタンのみが入っている『丸政のチキンカツ』。ファミコンのカセットみたいなレトロなパッケージだが、こいつがマジで最高にうまかったぞ!
飲食店の期間限定メニューは “期間限定” という看板を掲げているため、いわゆるレギュラーメニューよりも目に留まりやすい。つまり、いくら期間限定で人気があったとしても、レギュラー化してどこまでやれるか……ってのは、なかなか予想できないものだ。
しかし、数カ月前から『資(すけ)さんうどん』のレギュラーメニューに名を連ねている「穴子メニュー」だけは心配無用。レギュラーメニューとなっても十分にやっていけると確信した。なぜかと言うと……
不慣れなことはできるだけ慎重にやるべきだと、私(佐藤)は思う。少なくとも、未経験のことに挑むのであれば、ゆっくりと確実に行うべきではないだろうか。というのも、持ち帰り寿司の「小僧寿し」は、2021年6月11日から映画とコラボした商品の販売を出している。それが小僧寿しらくないというかなんと言うか……とにかく不慣れな様子がうかがえるのだ。
だって、寿司チェーンなのに、寿司じゃない弁当をデカ盛りで販売開始したんだもの! まったく無茶しやがって!!
Netflix(ネットフリックス)で独占配信中の『サクッと揚げたて! フライ天国』が最高にイカしている。番組の全貌はこうだ。大柄なアメリカ人男性デイム・ドロップスが全米各地でファストフードを食べまくる……ただそれだけ。フリーダムにも程があるな。
かといって『フライ天国』は俗に言う「飯テロ」といった類のものとは少し違う。なぜなら息をもつかせぬジャンクフードの連発に、中年の私などは見ているだけで「ウップス……」となる場面も多数。空腹時にコレを見たら、逆に食欲が失せる気すらする。
にもかかわらず最終的に私は「アメリカ人に生まれたかった」と悔しみの涙を流したのだから、デイムの食レポは相当魅力的ということだ。ここでは『フライ天国』がいかにグルメ番組の常識を無視しているかについて「サクッと」ご紹介したい。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアでタクシー運転手やっとりますチャオスです。趣味は車と、食べること。もちろんお菓子も食べちゃうよ〜! ということで今回は、おれイチオシのスナック菓子をご紹介〜!!
その名もズバリ『Choose Puffs』。もうね、どこでも売ってる定番のお菓子で、もちろんメイド・イン・ケニアだよ。しかも嬉しいことに、価格は1袋10ケニアシリング(約10円)と激安なんだよね〜!