「ガジェット」カテゴリーの記事 (58ページ目)

【超パワフル】ヤマハの電動バイク『TY−E』がどんな場所でもスイスイ登ってマジすげぇ!

様々な特徴を持つ乗り物が登場している昨今。最近では、大型バイクのエンジンを積んだホンダの芝刈り機や、スーパーバイク「ハヤブサ」のエンジンを積んだトヨタ・スターレットなど、バイクのエンジンを積んだパワフルなカスタムカーが話題となったばかりだ。

見たこともない性能を持った乗り物には驚かされるばかりだが、今度はバイク本体の方も注目を浴びているのでご紹介しておきたい。ヤマハが開発した電動バイクは超パワフル! どんな急な坂道も「キュィィイイイーーーン!!」と爆走してしまうゾ。

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【100均検証】こんなセキュリティカメラが100円で買えるとは…! 単3電池2本で1.5秒間隔ライト点滅機能付き!! 「防犯用ダミーカメラ」

実はなにげに、有名どころの大手100円ショップチェーンではない地域密着型の独立系100円ショップ、通称「インディー系100円ショップ」が好きだったりする。どんなものが売っているのか未知数なぶん、ワクワクとドキドキが止まらないからだ。

そして今日も、近所のインディー系100円ショップを偵察していたところ……発見! 驚くベきセキュリティグッズを大発見!! 存在自体は知っていたが、まさか100円で買える時代が到来するとは……!!

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動きが超リアルな「魚型ロボット」現る / しかも操縦機はスーファミのコントローラー

有名な高性能ロボットといえば、ホンダの2脚歩行ロボット「ASIMO」や、ボストン・ダイナミクスの4脚歩行ロボット「SpotMini」などが挙げられる。いずれも生き物のようにスムーズに歩く姿が印象的だが……

今回は2脚でも4脚でもない、ちょっと変わったロボットをご紹介したい。いったいどんなロボットかというと、まるで生き物のように動く魚型ロボットである! それではさっそく、そのリアルな泳ぎを動画でご覧いただこう。

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世界最速を叩き出した「ホンダの芝刈り機」がさらにパワーアップ! 時速200キロも夢じゃないかも!!

クルマやバイクのほか、飛行機やボートなど、さまざまな乗り物を開発している「ホンダ」。つい先日も、先進技術を盛り込んだ超キャワワな電気自動車のリリース時期を発表して注目を集めたばかりだが、またしてもちょっと変わった乗り物の製作を明らかにした。

今度はなんと芝刈り機! 『Mean Mower(イカした芝刈り機)』との名前がつけられた同機は超爆速で走るらしいが、一体どんな風に仕上がっているのだろうか。

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【Alexaァ!】スマートスピーカー『Amazon Echo』を使い始めた結果 → ラジオ体操が最高すぎ!

一人暮らしの私だが、Amazonのスマートスピーカー『Amazon Echo Dot』を使い始めてからというもの、「アレクサぁ! ちょっと、アレクサぁ〜っ!!」と、だいぶ賑やかな感じになっている。アレクサというのは、スピーカーの中に住んでいる人工知能、Alexa(アレクサ)さんのこと。声から察するに、女性であろう。

このスピーカーで何ができるのかというと、たとえば「アレクサぁ! 今何時?」と声に出して彼女に聞けば、「はい。今は午前9時45分です」と答えてくれたり、天気を教えてくれたり、音楽を鳴らしてくれたり、アラームを鳴らしてくれたり……いろいろだ。その中でも、私が最も気に入っているのが「ラジオ体操」である。

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【100均検証】ダイソーの「ブックスタンド」を折り曲げたら「マックブックスタンド」になりました!

私は根っからのMacユーザー。起動音が「ティーン♪」だった漢字トーク時代からのマカーであり、Macの雑誌『Mac Fan(マイナビ出版)』でマンガを連載していたほどのマカーであり、現在使っているマシンは「MacBook Pro」であるのだが、クソすぎるキーボードの調子が本格的にイカレてきたため、急きょ対策を講じた次第。

文字が入力できなきゃ仕事にならんので、まず用意したのはUSBのキーボード。あとはマウスを購入した。ところが、絶望的に画面が遠い。ポジション的に使いにくい。Macの位置さえなんとかすれば、このピンチは乗り越えられる……。ということで!

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まるで実写! CGで描かれたデジタル人間「Siren(サイレン)」がリアルすぎてヤバい

簡単にヴァーチャルリアリティーが体験できるVR専用ゴーグルが発売されたり、バーチャルYouTuberなるものがネットで人気を博している現代。今やデジタル映像技術の進化は待ったなしの状態だ。

そんななか、米国カリフォルニア州サンフランシスコで開催されているゲーム開発者向けイベント「GDC 2018」で、また驚くべき映像が公開された。その映像に登場するキャラクターの名は『Siren(サイレン)』。超リアルな最新デジタルヒューマンだ。

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提供:ぺんてる株式会社

【検証】ふつうのシャープペンと「3倍書けるシャープペン」で絵を描き比べてみた結果

シャープペンを使って執筆しているとき、突然「ポキッ」と芯が折れると、萎えると同時に心も折れる。ノリにノッてる「超集中状態」ほど萎え度は高く、超高速でハイウェイを爆走していたのに突然パンク……くらいの精神的ダメージを食らう。だが!

この世には、不思議なほど芯が折れないシャープペンシルがあるらしい。しかも、ふつうのシャープペンの「3倍」もワンノックで書けてしまうのだという。なんでだよ!? ほんとかよ!? ということで実際に、ベテランの漫画家に試してもらった。

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ピタゴラ装置よりもスゴいかも! ハンドスピナーを使った「からくり装置」の動画がずっと見ていられるくらい楽しい

2017年に大流行したおもちゃ「ハンドスピナー(別名:フィジェットスピナー)」。爆発的なブームは去ったものの、2018年に入ってからも話題になることがある。ミネベアミツミと三菱プレシジョンの共同開発したものが、連続回転時間でギネス世界記録に認定されたのも記憶に新しい。

それだけにまだまだ楽しめる要素がありそうだが、現在1本の興味深い動画が注目を浴びている。ハンドスピナーを多数使用して作られた “からくり装置” が作動すると、小さな玉が仕掛けによってゴールへと導かれて行く。これ、ピタゴラ装置よりもスゴいかも!

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まるで楽器! PC周辺機器の作動音だけで『ミッションインポッシブルのテーマ』を奏でる動画がスゴすぎる!!

時代と共にどんどん進化している電子機器。PCはもちろん、周辺機器の性能もいまだに便利になり続けている。コンパクトでありながらハイスペックな製品は、もはや当たり前の時代となった。

一方、今やすっかりお役御免となった機器に「フロッピーディスク」などがあるが、それらを使って芸術を作り出した人物がいる。PC周辺機器の作動音だけで奏でられる曲は、あの有名な『ミッションインポッシブルのテーマ』。驚異の表現力は必聴DA!

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【神回答】マスコミがスマホメーカーにイジワル質問「Android 端末を作っているのに従業員は iPhone なんですね」→ CEOの答えがカッコよすぎ! 称賛が集まる

答えにくい質問をしたとき、その人の本性や真実が垣間見える。そんな話をよく聞く。この手法は、面接やディベートで使われることもあるが、言われた方はたまったもんじゃないだろう。

さて、先日ある企業のCEOがマスコミに耳の痛~い質問をされたそう。誰もが「あ~確かに」と思っちゃうような問いだったのだが、その切り返しが素晴らしいとネットで称賛されているのだ。

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【どう見てもSF映画】超サイバーに改造されたアメ車「フォード・マスタング」がこちらです

サイバー感満載で多くの人々を魅了したSFアクション映画『トロン(Tron)』。かくいう私もファンのひとりで、暗闇にボワっと光るライトを見ただけで「なんかトロンっぽくてカッコイイな……」と思ってしまう次第だ。

それはさておき、2010年に映画『トロン:レガシー(Tron:Legacy)』が公開されてからメチャメチャ流行っているのが、クルマをトロン風に改造した「トロンカー」である。今回はその中から超カッコイイ「フォード・マスタング」のトロンカーをご覧に入れたい。

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【謎動画】廉価版 iPhoneこと SE 新機種は「ほぼiPhone X」か!?  iPhoneSE2 らしき映像が流出して話題に

十分なスペックの iPhone8 か、値は張るがアップル最高技術が詰まった iPhoneX か。そんな議論に終止符が打たれる日が来たかもしれない。2018年に「廉価版」ことSEシリーズに新機種が登場、それも iPhoneX のスペックを引き継ぐものだという噂が飛び出したのだ!

マジかよ、それ絶対買いじゃないか! さらにダメ押しに動画が流出したと話題になっている。その動画を確認すると…たしかに iPhoneX にウリ2つであった!!

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【Amazon1位】3380円でノイズキャンセリング付きのBluetoothイヤホン「SoundPEATS Q30」を使ってみた結果…

私はある日、Amazonでとっても魅力的な商品を見つけてしまった。その商品とは、ノイズキャンセリング機能付のBluetoothイヤホン『SoundPEATS(サウンドピーツ)Q30』である。

何がそんなに魅力的なのかというと……多機能でありながら圧倒的な高評価、さらに価格も安いときた。さて、いったいどれほど優れたBluetoothイヤホンなのか? 実際にポチって使ってみたので感想をお伝えしたい。

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プロのバスケ選手と人型ロボットがシュート対決してみたって動画 / トヨタ開発のロボット「CUE」がエグいシュート成功率を見せつける

日本を代表する自動車メーカーのひとつであるトヨタ 。最近では自動車のみならずヒト型ロボットの開発にも注力しており、昨年はまるで人間が中に入っているかのような滑らかな動きをするロボット「T−HR3」を発表して世界を驚かせた。

そのトヨタが開発したあるヒト型ロボットの動画が、つい先日YouTubeで公開され注目を浴びている。その名は「CUE(キュー)」。なんと、恐るべき精度でバスケットのシュートを決めるというから見逃せない!

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【100均検証】このクオリティで100円とは…!! ダイソーの「スポット&クリップライト」がスゴイ!

行くたびに「こんなものまで売っているのか!!」とビックリ必至の100円ショップといえば、言うまでもなくザ・ダイソーである。モノによっては200円だったり300円だったり、ラジコンなどは600円だったりもするが、いずれにしてもお買い得。

しかし……今回紹介するライトは100円である。商品名は「スポット&ブックライト」で、電球色のLEDライトが内蔵されているスポットライト兼ブックライトなのであるが、見た目のクオリティとは裏腹に、なんと価格は……100円なのである。

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『ストリートファイターⅡ』がポケモンGOみたいなARゲームに!? 現実のストリートを飛び交う波動拳にときめきが止まらねェェェエエエ!!

男なら1度は出してみたい波動拳。『ストリートファイターⅡ(ストⅡ)』には、少年たちの永遠のロマンが詰まっている。

そんなストⅡを現実世界でプレイするARゲームの動画が公開され話題となっている。現実のストリートで闘うリュウとケン! 飛び交う波動拳!! 胸のときめきが止まらねェェェエエエ!

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【なんでやねん】松本人志と浜田雅功の超絶クオリティーフィギュアが登場! 全身18カ所可動でダウンタウンの漫才を完全再現できるぞ!!

お笑い芸人の枠を飛び越えて活躍するダウンタウン。今や、お笑い界だけでなく、テレビ界のトップの一角と言っても過言ではないだろう。

そんなダウンタウンの超絶クオリティーフィギュアが「プレミアムバンダイ」に登場! その名も『S.H.Figuarts 浜田 雅功』と『S.H.Figuarts 松本 人志』DA!! 全身18カ所可動で、表情も変えられるリアルさでダウンタウンの漫才を完全再現! って、なんでやねーん!!

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提供:株式会社JR東日本ウォータービジネス

【マジかよ】首都圏にジュースが無料でもらえる「イノベーション自販機」があるらしい

携帯電話、家電、クルマといった生活に関わる多くの製品がインターネットと繋がるようになった現代。そんなこともできるのか……と多機能さに驚きを隠せない製品が続々と登場している。

まさに私たちはインターネットとともに生きているといった感じだが、昨年2017年3月からJR東日本の駅構内に設置されている「イノベーション自販機」も新機能を備えたひとつだ。その名の通り、イノベーション(技術革新)な自販機では、事前にアプリで購入しておいた商品を受け取れるほか、なんとドリンクが無料でもらえるという。マジかよ!

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日本にもはよ! ホンダが超キャワワな電気自動車「アーバンEV」の予約受付を2019年初頭からヨーロッパで開始

低燃費で地球にも優しいエコカーがブームとなっている昨今。中でもEV(電気自動車)は連続走行距離こそ短いものの、加速性能に優れていたり、消耗部品が少なくメンテナンスがシンプルであったりとメリットが盛りだくさんだ。

各国の自動車メーカーがEVの開発に取り組んでいるなか、日本が誇る「ホンダ」も海外で新型EVを発売する。その名は『アーバンEV(Urban EV)』。性能はもちろん、マスコットキャラのような可愛いデザインにも要注目だ。

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