最近は、AppleのSiriを始めとするAIアシスタント(人工知能)による音声認識サービスが生活に浸透しつつあるが、人工だけに臨機応変に対応できなこいことも少なからずあるようだ。
そんなAIアシスタントのひとつであるAmazonの「Alexa」が突然、魔女のような気味が悪い笑い声を発すると話題になっている。
最近は、AppleのSiriを始めとするAIアシスタント(人工知能)による音声認識サービスが生活に浸透しつつあるが、人工だけに臨機応変に対応できなこいことも少なからずあるようだ。
そんなAIアシスタントのひとつであるAmazonの「Alexa」が突然、魔女のような気味が悪い笑い声を発すると話題になっている。
1982年の映画『Tron(トロン)』ならびに、2010年の映画『トロン: レガシー(Tron: Legacy)』が大好きなトロンっ子であれば、絶対に誰しもが「トロンの世界に行ってみたい」と思っているに違いない。早くああいう世界になれ! と。
実を言うと、もう、なっているのかもしれない。私の iPhoneごしに見える日常の景色は紛れもなくトロンであり、そのまま映像に残すことも可! ということで今回は、iPhoneだけで映画『Tron(トロン)』風の映像を撮る方法をお伝えしたい。
もうすぐ訪れる新年度。引っ越しをきっかけに、家具を買い揃えている方も多いことだろう。あんな家具やこんな家具……オシャレで部屋のスペースを有効活用するのに役立つ家具があったら嬉しいものである。
そこで今回は、見たら思わず欲しくなってしまうような家具を紹介したい。海外で発売され注目を浴びている家具の名前は「SWING(スウィング)」。食器を乗せたまま一瞬で棚に変形してしまう優れもののテーブルだ。
2016年、東大の研究室がプロジェクションマッピングの技術を発展させ、動くものに映像を投影する『ダイナミックプロジェクションマッピング』を発表した。実際に映像を投影する様子を公開し、海外からも大きな注目を浴びた。
そしてつい先日、同技術はさらなる進化を遂げていることが明らかになった。一体どんなことができるようになったのか? 動画「DynaFlash v2 and Post Reality」で驚くべき内容をご確認いただこう。
季節は春を迎えようとしているが、まだまだ柑橘類が美味しい季節。でも柑橘類ってむくのがチョット面倒。特に、はっさくや文旦などの “ハード系ミカン” は食べるのもハードモードだ。
だがしかし……! 『ムッキーちゃん』を持っている人なら、そんな苦労も高見の見物だろう。だってこれさえあればラクラクに皮がむけちゃうんだもの……! もうムッキーちゃんなしの人生には戻れない
スマートフォンは、もはや贅沢品なんかではなく生活の必需品だ。電話やLINEはもちろん、友達の連絡先、思い出の写真にスケジュール表など、あの小さな本体には絶対に失いたくないものがたくさん詰まっている。
そんなスマートフォンが使えなくなってしまったらどうしよう? 先日、ある女性のiPhoneが47年間ロック解除できなくなってしまったという。それも特別な事故ではない。子供でもできるような簡単な操作が原因。誰のiPhoneでも起こりえることだったのだ!
小さいお子さんをお持ちの方は経験したことがあるだろう。赤ちゃんの棚への興味は異常。棚があれば近づき、開き戸だろうと引き戸だろうと、何かれ構わずオープン。そして中身を全て出し尽くす……。それはDNAレベルの使命なんじゃないかと思うほどだ。
そんなイタズラができるようになった我が子の成長は嬉しい反面、めちゃめちゃ困るもの。そんなときにお役立ちなのが「ベビー用ドアロック」だ! 100均から高価なものまで様々だが、この度、コスパ良し&まず突破されない商品をAmazonで発見したので報告したい!
予想外のストーリー展開でおなじみのCM「auの三太郎」。魅力的なキャラクターが登場することもあって、毎回ワクワクしながらエピソードをチェックしている方も多いのではないだろうか。
さて本日2018年3月9日、またしても予想外なCM「着信音 篇」が公開された。今作は授業中であるにも関わらず、生徒たちが次々と踊り始める不思議なストーリーとなっているぞ。
数々の名車を生み出してきた自動車メーカー「トヨタ」。同社のマシンの中でも、生産終了していながら未だ絶大な人気を誇る伝説のスポーツカーがある。その名は「スープラ」だ。
つい先日、そんなスープラがなんと16年ぶりにコンセプトモデルとして新たに登場。クルマファンの間で大きな話題となっている。果たしてどんなマシンに仕上がっているのだろうか。動画と画像でその全貌を確認していこう。
1976年に登場し、モデルチェンジを繰り返しながら未だに発売されている自動車「ホンダ・アコード」。なんと海外で、その「ホンダ・アコード」に電気自動車メーカー「テスラ社」のモーターを搭載した『テスロンダ(Teslonda)』なる奇妙なカスタムカーが現れた。
しかも、ベースとなる「ホンダ・アコード」は今から35年以上前に発売された初代モデルらしい。動画で走行シーンを確認すると……これがビックリ! クラシックカーが恐るべきスピードで猛ダッシュしているではないか。
台湾の神家電こと『大同電鍋』。台湾では一家に一台以上あると言われる国民的アイテムだ。もし名前を知らなくても、こう言えばわかるだろう。「台湾のコンビニで煮卵売ってるでしょ? あの鍋だよ!」
そう、台湾のコンビニでキオスクで、強烈な香りを発している煮卵「茶葉蛋(チャーイエダン)」である。茶葉蛋と言えば電鍋、電鍋と言えば茶葉蛋……これは作ってみたい。いや、電鍋を手に入れたからには作るしかない……ッ!!
なにげなく手に取った商品が想像以上にデキるヤツだと「むむ!」と一気に株上昇。たとえば先日、キャンドゥで出会った『カードスタンドケース』がそれにあたる。主張が乏しいパッケージの、やや地味な商品だ。ちなみにセリアにも売ってたぞ。
私が選んだのはミリタリー風のモスグリーン。パスモなどの交通系カードが入るんだな……と想像しながら購入した。しかし、いざ開封して使ってみたら……これ、ヤバイ! 超ヤバイ!! 商品として完璧すぎる! 余裕で100円のレベルを脱してる!!
オラ! どうも、P.K.サンジュンです。つい先日、初のメキシコ旅行に出かけてきました。メキシコは良かったですねぇ、タコスもウマけりゃ本場でルチャ・リブレも観れましたし。みなさんも機会があればぜひ出かけてみてください。
さて今回は、メキシコ旅行に出かけた際、メチャメチャ役立ったガジェットをご紹介したいと思います。メキシコって直行便でも行きは12時間、帰りは14時間もかかるんですよ。飛行機の中で14時間過ごすとしたら……あなたなら何を持っていきますか?
台湾なら一家に1台! ひとつで「煮る、炊く、蒸す」をこなす神家電『大同電気鍋』。現在、日本でもジワジワと人気が高まっているそう。便利さはもちろんレトロなカラーも可愛らしく、キッチンに置いておくだけで気分も上がって好(ハオ)だ!
さて、そんな大同電鍋は、ゆで卵も作れるという。へ~そーなんだーと思っていたら、ただのゆで卵ではなかった。なんと水なしで作れるというのだ! ゆでないゆで卵ってどういうことよ!? 何なの、どんな魔法なの? 実際に試してみた!
時が経つのは早いもので2018年も3月に突入し、もうすぐ新年度がやってくる。環境の変化とともに「自分を成長させたい!」と意気込んでいる方も多いことだろう。
さて本日3月1日、人気CM「auの三太郎」シリーズから、そんな成長の時期にピッタリの新エピソード『鬼ちゃんの親心 篇』が公開となった。今作は、鬼ちゃんが息子である赤鬼の成長を喜ぶストーリーとなっているようだが……いったいどのような内容なのだろうか。
いわゆる “加熱式タバコ” が広く普及してから3年が経とうとしている。それまでは紙巻きタバコを吸っていた愛煙家の中にも、加熱式タバコに乗り換えたという人も多いのではなかろうか? そしてその動機が「ニオイが少ないから」という人も多いに違いない。
だがしかし、現在インターネット上では「iQOS(アイコス)は普通のタバコより臭い」といった噂がチラホラ見受けられ、関連ワードで検索するとそれなりのボリュームの情報にたどり着く。そこで今回はiQOSのニオイに悩むという女性3名に、緊急インタビューを敢行したのでご覧いただきたい。
1934年にデンマークで誕生した、ブロック玩具『レゴ(LEGO)』。世界中で根強い人気を誇るその特徴は、やはり何と言っても自由度の高さだろう。
パーツの組み合わせ次第であらゆるものを作れてしまうレゴだが、驚くべき完成度の作品が公開されたのでご紹介したい。あるレゴ愛好家が製作した作品とは……超リアルな除雪車である。
ロシアに次いで世界で2番目の面積を誇る「カナダ」。広大なだけに、同じ国内でありながら最大4時間半の時差があり、面積は日本と比較すると約27倍にもなるというから驚かされる。
さらにカナダといえば、手つかずの自然が数多くみられる点も特徴のひとつ。そこでご覧に入れたいのが、同国の雄大な風景を収録した “信じられないほど美しいタイムラプス動画” である。