キタキタキタキターーーッ! ついにハイスペックでお高めだったWindowsのタブレットPC「Surface」シリーズに、お手頃価格の新製品がキターーーーー!!
その名は『Surface Go』。シリーズ最薄最軽量でありつつ、グッと価格を抑えたモデルとなっており、おなじみの筆圧検知ペン対応のディスプレイのほか、キックスタンドも搭載。さらにはキーボード付き専用カバーも用意されているとのこと。これはヒットする予感大だ。
キタキタキタキターーーッ! ついにハイスペックでお高めだったWindowsのタブレットPC「Surface」シリーズに、お手頃価格の新製品がキターーーーー!!
その名は『Surface Go』。シリーズ最薄最軽量でありつつ、グッと価格を抑えたモデルとなっており、おなじみの筆圧検知ペン対応のディスプレイのほか、キックスタンドも搭載。さらにはキーボード付き専用カバーも用意されているとのこと。これはヒットする予感大だ。
Instagram (インスタグラム)のアカウントがレイバンスパムに乗っ取られたときは「レイバンスパムの名前をケイスケホンダに変えてしまえばいい」と、僕のアカウントが乗っ取られた件を報告した記事でお伝えしたのですが、みなさん覚えていますか?
僕はみなさんが思っている以上に意外とそのへん忘れてないです。記事に書いた「ワールドカップで日本代表が活躍している間はパスワードを変えない」というのは、僕は国民に約束したと思っているので。ただね……
本日2018年7月5日、絶大な人気を誇る軽自動車「スズキ ジムニー」の新モデルが発売となった。さて、20年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたという『新型ジムニー』は、いったいどのようなマシンに仕上がっているのだろうか?
YouTubeにアップされている公式動画「新型ジムニー/新型ジムニーシエラ プロモーションビデオ」で同車の詳細をみることができる。確認すると……いかにもタフそうな、カクカクしたボディフォルムが超カッコイイー!
IKEA(イケア)が好きな人であれば、相当な確率で持っているであろう……と私が勝手に思っている商品が、万能時計『KLOCKIS(クロッキス)』だ。なにせ299円なのに、時計&温度計&アラーム&タイマーとして大活躍! しかもオシャレ!!
そんなクロッキスを、私は主にキッチンタイマーとして活用しているのだが、少し前から、「2個使い」をし始めた。そしたらこれがスッゴイ便利! もっと早くに気づけばよかった……と後悔するレベルで便利なので、情報共有しておきたい。
2018年の春先に話題となったソニーの「NHKが映らないテレビ」がいよいよ販売される見込みとなった。ソニーのホームページによれば、商品名は「液晶モニター法人向けブラビア BZ35F / BZシリーズ」とのことである。
商品の詳細については後述するが、もし本当にNHKが映らないのであれば「受信料も払わなくてもOK」ということになるのだろうか……? イマイチわからないので、NHKに問い合わせた結果を報告しよう。
腹が減った……。猛烈に腹が減って仕方がない。実は私(中澤)は、ここ数日昼ご飯を抜いている。だってランチを外食するとちょっと食べるだけでも高くつくんだもん。
そんな高いランチを安くする裏ワザがあると言ったらあなたはどうする? お好み焼き食べ放題が1000円! 漬けマグロ丼なんて500円で食べられちゃう!! ここは天国? お腹空きすぎて天国来ちゃったの?
スポーツカーの代名詞として親しまれている自動車メーカー「ポルシェ」。同社のマシンは市販車・レーシングカー問わず高性能であることで知られ、古くから世界中の車ファンを魅了し続けている。
そんなポルシェのマシンが、先日、世界的サーキット「ニュルブルクリンク 北コース」の最速記録を35年ぶりに塗り替える快挙を成し遂げた。ネットでは記録更新時の走行シーンが公開されているのだが、運転席からの景色が早回しにしか見えないほど超爆速なのでご紹介したい。
すごい! 感動!! まるで浦島太郎になった気分だ。何がスゴイのかって、家のPS4®を外でそのまんまプレイできるのだ。何を言ってるのかよくわからないかもしれないけれど、家で起動しているPS4®をそのままスマホでプレイできるのである。
この未来すぎるハイテク技術は「リモートプレイ」と呼ばれており、なんと遥か昔のPS3の時代からある機能らしいのだが、私が知ったのはつい最近。しかもやり方はメチャ簡単!! 新しく出た『 Xperia XZ2 』を用意して……
車に欠かせないパーツのひとつに「タイヤ」がある。言うまでもなくタイヤは消耗品なので、パンクでもしようものなら一瞬でまともに走れなくなるから恐ろしい。
そんな弱点を克服しようと思ったのかどうかは知らないが、ロシアのYouTuber(ユーチューバー)がタイヤの代わりにスプリングをつけて車を走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。たいへん興味深いチャレンジだが……果たして走行できるのか?
日本時間の2018年6月29日18時42分、スペースXが国際宇宙ステーション(ISS)に向けて補給船ドラゴンを発射した。今回の補給ミッションでは、なんとエアバスとIBMが協力して作り上げた、宇宙飛行士を補佐する「CIMON(サイモン)」というAIロボットが同乗するぞ!
海外メディアは「スター・ウォーズのリアルR2−D2!」的な反応を見せているが、我々日本人からするとガンダムのハロを思わせる球体フォルムでもある。ただ、その顔があまりにも微妙すぎる。
暑い、暑い、クソ暑い\(^O^)/ 暑いのが得意な私としては大歓迎の気候なのだが、好きなだけでは済まされないのが熱中症である。
というのも先日、散歩してたら熱中症になりかけて、もっとマジメに対策せねば……と思った次第。そんな時に発見したのが今回の商品だ。発見したのはダイソーで、商品名は『ミスト&ファンで爽快!! ハンディミスト扇風機』。気になる価格は……
iPhoneが壊れた。購入からちょうど2年のことだった。その1つ前のiPhoneも2年で壊れた。そのまた1つ前のiPhoneも2年で壊れた。……買ったiPhone がことごとく2年で使用不能になるという状況に、私はとうとう我慢の限界がきた。
だから、キレた。盛大にブチギレた。なるべく“怒り” という感情を遠ざけたまま生きようと思っても、無理な時はある。今がその時だ。というのも……
アップル製品といえば、まずiPhone。次にiPadやMacbookなどが挙げられると思う。所有者はそう多くないが、一度使い始めると手離せなくなるのがアップルウォッチ(AppleWatch)だ。
2015年4月に販売を開始して以来、現在のシリーズ3まで地味に進化を続けている。さて、そんなアップルウォッチの公式ページを見てみると……なにやら気になるキャッチコピーが。あれ? これどういう意味?
パソコンやスマホが進化するにつれ、画像や動画の制作がどんどん身近なものとなっている。近年では「バーチャルYouTuber」なるものまで登場し、一部のネットユーザーの間から絶大な人気を博しているというから驚くしかない。
そんななか、今度は日本のある企業が高品質なアイドルの顔画像を生成するAIの開発に成功したらしい。いったいどんな画像に仕上がっているのか? AIが生み出した架空のアイドルの顔を確認すると……こ、これは!
70億人以上が暮らしているこの地球。人はそれぞれの環境で夢や目標を持って生きている。だがここにきて、衝撃の調査結果が判明した。実は世界で最も夢を諦めやすい国が日本らしいのだ。オイオイ、マジかよ。
ライブ動画アプリ『17 Live(イチナナライブ)』によると、「“夢を諦めてしまった” と回答した日本人女性の割合は81%」という情報があるらしい。この数字が確かなら、かなりの人が「チャレンジしたかった夢」を押し殺して生きてきたということになる──。
1954年に登場し、モデルチェンジを繰り返しながら今もなお販売され続ける名車「シボレー・コルベット」。長いノーズとパワフルなエンジンが人気の、米国を代表するスポーツカーだ。
今回ご紹介するのはそんな「シボレー・コルベット」のラジコンカーである。え? よくあるオモチャに興味は無いって? いやいや、ご紹介するのは本物の車を改造して作られたラジコンカーだというから見逃せないぞ。それでは、動画「I Built A Life-Size Remote-Controlled Corvette | RIDICULOUS RIDES」でマシンの全貌をご覧いただこう。
準備……できてるか? 気は……緩んでないか? ──と、くどいほどに自問自答を繰り返して ようやく今日、コロンビア戦を迎えるという状況の中で、試合の前にみなさんに発表したいことがあります。
何やと思います? 神様からのビッグサプライスがあったのかと思うでしょ? まあ、その一種と言っていいでしょうね……。実はね、僕のインスタのアカウントが、レイバンスパムに乗っ取られたんですよ。やっぱ俺持ってるわ!
あらゆるジャンルの挑戦者が出演するオーディション番組『ゴット・タレント』。本家の『ブリテンズ・ゴット・タレント』にお笑い芸人のウエスPが出場して爆笑の渦を巻き起こしたこともあって、その存在を知っている人も多いのではないだろうか。
さて、今回ご紹介するのは、『アメリカ版』の番組で披露された仮想現実を駆使した驚異のパフォーマンス『プロジェクション・アクト』である。手掛けたのは、様々な映像技術を開発するフロント・ピクチャーズ社だ。インパクト抜群のステージは、ぜひ全画面表示でご覧あれ。
つい先日のことだ。貴重な休日を「バイクに乗って都内のホームセンターを3軒ハシゴする」という、DIY好きにとっては夢のようなホムセントライアスロンに挑んでいた私に、重大なピンチが訪れた。スマホ(iPhoneSE)の電池が残り4%に!
絶望的な方向音痴の私にとって、スマホのナビ(Googleマップ)は命綱。ヤバイヤバイヤバイ!! ということで駆け込んだのが、ホムセンではなくダイソーだった。ここで300円のモバイルバッテリーを買えば助かる……と思っていたのだが!!