スマホに携帯ゲーム機にデジカメに加熱式タバコ……と、ありとあらゆる電子機器を充電できるモバイルバッテリーは、今の時代、もはや生活の必需品。しかし容量も価格もピンキリなので、できることなら良品かつコスパの良い商品を選びたい。
ということで、IKEA(イケア)である。つい先日、IKEAの中でも最も好きな電気系グッズのコーナーをパトロールしていたところ、「おや?」と思うモバイルバッテリーが売られていた。容量は10000mAhで、価格は1999円。……あれ? 安くねコレ?
スマホに携帯ゲーム機にデジカメに加熱式タバコ……と、ありとあらゆる電子機器を充電できるモバイルバッテリーは、今の時代、もはや生活の必需品。しかし容量も価格もピンキリなので、できることなら良品かつコスパの良い商品を選びたい。
ということで、IKEA(イケア)である。つい先日、IKEAの中でも最も好きな電気系グッズのコーナーをパトロールしていたところ、「おや?」と思うモバイルバッテリーが売られていた。容量は10000mAhで、価格は1999円。……あれ? 安くねコレ?
携帯電話が小さくなっていったように、ドローンも時間が経つにつれて信じられないくらい小型化している。今では超小型の「マイクロドローン」も開発され、スマホに近いサイズのものまで出てきた。
さらなる可能性を感じずにはいられない時代が到来している訳だが、YouTubeにマイクロドローンにまつわる興味深い動画が公開されていたのでお伝えしておきたい。たったの30グラム弱しかない機体でHD撮影した映像が、信じられないほど美しいのだ。
昔から、充電池が好きだ。今の主流はエネループ等のニッケル水素電池だけれども、その昔は「ニカド電池」が主流でのぅ。今から約30年ほど前、第一次ミニ四駆ブームの頃は、タミヤのニカドバッテリーが高嶺の花で、カラシ色の充電器に憧れたものじゃ……。
だが、今の子たちは恵まれておる。なぜなら充電器が100円で買えてしまうからじゃ。電池ではない。コンセントに入れる「充電器」が、なんとたったの100円で買えちまうのじゃ……! しかもニカド用ではなく、ニッケル水素電池用の充電器じゃぞ。
全世界で圧倒的なシェアを誇るOS「Windows」。これまで数多くのバージョンがMircosoft社からリリースされてきたが、中でも爆発的ヒットを飛ばしたのが、1995年に発売された『Windows 95』だ。
その『Windows 95』の起動音をアコーディオンで再現する男性が現れた。動画で演奏シーンを確認すると……怪しい男性が登場して起動音を披露。繰り返し再生してしまう謎の中毒性を秘めていた。
ソニー独自の技術が詰め込まれたスマートフォンとして知られる「Xperia(エクスペリア)」。高音質なミュージックプレーヤーとして、さらには高画質なデジタルカメラとしても支持されている人気の機種だ。
本日2018年4月16日、「Xperia」シリーズのフラッグシップモデルである『Xperia XZ2 Premium』が発表された。世界最高スペックのカメラを搭載しているとのことだが、全貌はいかに。さっそく動画とともに確認していこう。
スマホや音楽配信サービスの普及も相まって、愛用者が増えているイヤホン。様々な商品が販売されているが、近頃はユーザーの耳型から作るオーダーメイドイヤホン「カスタムIEM(インイヤーモニター)」が人気なんだとか。
筆者もカスタムIEMの存在は知っていたが「プロミュージシャンがステージで使うもの」と思っていた。しかし、今はどうやら違うようだ。そんななか、なんとカスタムIEMの世界NO.1メーカー「アルティメット・イヤーズ(Ultimate Ears)」がオーダーメイドイヤホンを作ってくれるという! いったいどんな使い心地なのか……ワクワクしてきた!
2018年1月、音楽業界からの引退を発表した小室哲哉さん。会見で「元々ただ音楽が好きだった」と自らの原点を振り返るコメントが印象的だったが……な、なんと! なんと現在、スマホ向けゲームの音楽監督に就任! 主題歌を含む楽曲の制作に取りかかっていることが明らかとなった!!
健康機器でおなじみの「タニタ」とゲームメーカー「セガ」からまさかのコラボ商品が登場だ。その名も『セガサターン体組成計』。なんと、あの伝説のゲーム機「セガサターン」のデザインを忠実に再現した体組成計だ。
しかも、本体がセガサターンに激似というだけでなく、外箱まで本物に近いデザインとなっているからもうヤバい。ターゲットは「30~40代のセガサターンファン」とのことだが、すでにホイホイされる気配がプンプンだ。
スマホでも簡単にゲームができる時代になったとはいえ、未だに根強い人気を誇るゲーム専用機。タッチパネルも悪くないが、せっかくならゲーム専用機でコントローラーを握った瞬間のワクワク感や直感的な操作を楽しみたいという方も多いだろう。
今回は40年間(1977年〜2017年)のゲームコントローラーの歴史をまとめた動画をご紹介したい。あなたの知っている機種はいくつ登場するだろうか? さあ、再生ボタンをポチッと押して要チェック!
1990年代に一世を風靡した英ロンドン出身のバンド「ジャミロクワイ」。同バンドの楽曲のなかでも、圧倒的な人気と知名度を誇るナンバーが『Virtual Insanity(ヴァーチャル・インサニティ)』だ。
そんな有名曲を、なんとヴァーチャル・リアリティ上の楽器で演奏するアーティストが現れた。ちなみにダジャレを言いたいだけではないのであしからず……。それでは、動画「“Virtual Insanity” Performed in Virtual Reality (Jamiroquai Cover)」でどんなサウンドなのかをチェックしてみよう。
ソニーから超画期的なオーディオアイテムが登場した。2018年4月21日に発売されるその商品の名前は『Xperia Ear Duo(XEA20)』。周囲の音を聞きながら音楽や会話を楽しめるワイヤレスイヤホンだ。
2018年3月29日よりPlayStation VRが値下げされ、盛り上がりをみせているVRゲーム市場。続々と新作がリリースされているところをみると、ユーザーの数はより一層増えることが予想される。
そんななか、今回は数あるタイトルの中でもひときわ話題となっているVR専用ゲームを紹介したい。その名は『Beat Saber(ビートセイバー)』。サイバーな世界観と爽快なアクションが印象的なリズムゲームだ。
近年、AI(人工知能)は急速な進化を遂げている。スマホをはじめとする電子機器に搭載されるのは当たり前。日本流行語大賞でも関連ワードがノミネートするなど、今や現代人にとって身近な存在となった。
AIといっても種類はさまざまだが、今回はゲームを自力で攻略していくAIをご覧に入れたい。挑戦するタイトルは、ナムコの名作シューティング『ギャラガ』だ。果たしてAIはどんな反応を見せるのだろうか……。
しかし、めちゃめちゃゴツいな……。うぉっ、値段も尋常じゃないぞ……。なんのことかって? 海外で話題になっている “あるクルマ” のことである。
そのクルマの名は『カールマン・キング(Karlmann King)』。ボディーのゴツさもさることながら、内装のデザイン、装備、安全性能など、あらゆる点にこだわった至極の一台だ。
CDが売れなくなっている一方で、人気が再燃しているのがレコードだ。そしてそんなレコードに欠かせないターンテーブル(プレーヤー)のなかで、世界中のDJから “伝説の名機” と言われているのが、Technics(テクニクス)の『SL-1200』シリーズである。
2010年に一度は販売停止するも、2016年に復活した同シリーズ。それから約2年……テクニクスの親会社であるパナソニックは、「音楽と出会う」感動を再び体験してもらいたいという思いから、世界初の『SL-1200』シリーズによるフルオーケストラ演奏動画を公開した。そこには、DJたちがテクニックを駆使して生み出した驚きのサウンドが収録されていた。
上司うっぜー! 同じ空間にいるだけで気を使うのに、説教なんて始めた日には目も当てられない。大体、説教する時は呼び方で分かるんだよな。ちょっと高圧的な雰囲気を出してくるあの感じ。マジ逃げてぇー!
そんな時に、ちょっとした野暮用があればそれを言い訳に逃げられるかも。現在、カップヌードルがTwitterに投稿した『上司から逃げられるマグカップ』が話題になっている。これガチで欲しィィィイイイ!
「アレクサぁーーーっ!」という声が日本のあちらこちらで聞こえてくるもしれない。なぜなら、これまで招待制(抽選)で販売されていたスマートスピーカー『Amazon Echo』シリーズの一般販売がついに開始されたからだ。
しかも、Amazonのサイトで購入すると期間限定で割引となるうえ、家電量販店でも取扱が開始されるというから注目せずにはいられない!!
安いものだと数百円から、高いものだと100万円以上もするワイン。やや乱暴に書くと、ワインは「熟成」することで味や香りが変わるお酒だ。ただ、熟成するにはある程度の時間が必要になるし、そういったワインは値段も張る。熟成ワインを飲むのも楽ではないのである。
そこへ登場したのが、超音波によってワインを熟成できるという夢のマシン『Sonic Decanter(ソニック・デキャンタ)』だ。なんとこの機械、若いワインでもたった20分で熟成したヴィンテージのような味と香りになるのだとか。マジかよ! それが本当なら革命だろ!! というわけで、実際に買って試してみたぞ。