「マミヤ狂四郎」にまつわる記事

【コラム】電車で見かけるプロ意識の高い9条さん

少し前から気になっている人がいる。気になるといっても女性ではなく男性、それも若いメンズではなく、どちらかといえばオジサンだ。これまで目撃できたのはたったの2回、どちらも電車の中だった。それも時間は数十秒。なので顔は覚えていない。

しかし彼には、一度でも見たら絶対に忘れられないであろうインパクトある芸風と、真の目的がイマイチよくわからないミステリアスさを兼ね備えていた。そんな彼のことを、私(羽鳥)は心の中で勝手に「9条さん」と呼んでいる。

続きを全部読む

【炎上】ゲス川谷の彼女「既婚者で不倫してない奴の方が珍しいくね? 10人に7人はしてやん?」と発言し物議

未成年と飲酒したとし、現在活動休止中の人気ロックバンド「ゲスノ極み乙女。」の川谷絵音。そのお相手の未成年(当時)が、川谷と交際中とされる「ほのかりん」である。

現在、彼女も所属事務所と契約解除になっているが、2017年2月21日、自身のTwitter上で不穏な発言をし物議を醸している。その内容とは「既婚者で不倫してない奴の方が珍しいくね? 10人に7人はしてやん?」というものだ。

続きを全部読む

【衝撃】三又又三の元相方・山崎まさやがオフィス北野をクビになった理由 / ビートたけし「三又より全然悪いよ」

松本人志さんへの1000万円の借金踏み倒しが報道されたお笑い芸人の三又又三さん。当事者である松本さんがこの事実を認める発言をしたことで、一躍そのクズ伝説に火がついてしまった。

ところで、三又さんと言えば漫才コンビ「ジョーダンズ」だが、元相方の山崎まさやさんは三又さん以上のクズだという。ビートたけしさんいわく「三又より全然悪い」とのこと。

続きを全部読む

【出版業界まんが】dマガジンが最高すぎて雑誌を買わなくなりました



続きを全部読む

【衝撃】NHK『横山だいすけ』お兄さんの卒業に日本中のお母さんが涙 「ショックすぎる」「立ち直れない」など

衝撃的なニュースが飛び込んできた。NHK教育番組「おかあさんといっしょ」に出演する11代目うたのお兄さんこと『横山だいすけお兄さん』が、この春に卒業するという。

歴代最長となる9年に渡り、うたのお兄さんを務めた横山だいすけお兄さんの卒業に、日本中から悲鳴にも近い声が聞こえてくる。今回はネット上にあふれる悲しみの声を中心にご紹介したい。

続きを全部読む

【ガチ】お化け探知機「ばけたん」での恐怖体験

その昔……といっても数年前の話だが、お化けを探知できる「ばけたん」というオモチャがあった。チロルチョコ程度の大きさで、かたちは勾玉(まがたま)、ヒモを付けたら可愛らしいストラップにもなる。でも、うたい文句は「お化け探知機」だ。

見た目も価格も、完全にオモチャ。いわゆる “おもしろグッズ” 的な扱いなのだが、私(羽鳥)は今から8年ほど前、このばけたんを用いて、背筋がゾッとするような体験をした。そして「これはオモチャではない……ガチだ!!」と強く確信したのだ。

続きを全部読む

【コラム】すごい昔「幸福の科学」の東京ドーム集会に潜入した時の話

何を信じるも人の自由であるが、宗教団体『幸福の科学』への出家を理由に、いきなり芸能界の引退を表明した清水富美加さんが大きな話題となっている。

そんな清水さんは1994年の12月2日生まれの22歳であるが、今回お伝えしたいのは、彼女が生まれた16日後に、当時中学生だった私(羽鳥)が体験した話である。1994年12月18日の日曜日、幸福の科学が東京ドームで開催した超大規模な集会に、幸福の科学の信者でもない私が、実はたった1人で潜入していたのだ。

続きを全部読む

【ダイエットまんが】食事制限中の高カロリー食は麻薬的ウマさ / いとも簡単に生まれ変わる方法(後編)



続きを全部読む

【ダイエットまんが】私はこの方法で1カ月5キロ痩せました / いとも簡単に生まれ変わる方法(前編)



続きを全部読む

【ご乱心】GACKT様が “美尻” を突然お出しになる

芸能人の中で……いや、全人類の中でもっとも天界にお近い存在、それがGACKT様だ。超一流の音楽センスや全ての違いを見極める味覚など、あらゆる才能を持ち合わせる “ほぼゼウス”、それがGACKT様である。

様々な才能の集合体ともいうべきGACKT様だが、中でも彫刻のような肉体に魅了されている庶民たちも多いことだろう。ご自身のSNSなどで頻繁に肉体美を披露されているGACKT様だが、ついに「禁断の美尻」を公開されたというではないか……! 

続きを全部読む

【記者の裏側まんが】もう取材時のカメラはiPhoneでいいや



続きを全部読む

【俳句まんが】松尾芭蕉の弟子に伝説的な変人がいた / 俳諧の狂者「広瀬惟然」



続きを全部読む

大御所CG漫画家のアシスタント応募のために描いたデッサンが下手すぎたのでフォトショ修正してから応募したらこうなった

たとえデッサンが狂っていても、なんとかなるのがマンガである。むしろデッサンが狂っている絵のほうが、迫力が出る場合だってある。そもそもヘタウマなマンガだったら、ほとんどデッサン力(りょく)なんて必要ない。だがしかし……!

絵を描く仕事な以上、きちんとデッサンは学んでおいたほうが良い。たとえ絵を描く仕事でなくても、何かを造る仕事だったら、絶対にデッサンは学んでおいたほうが良い。“形や空間を把握すること” ができるようになるからだ。デッサン力(りょく)が乏しいままプロになると、いつかきっと悔しい思いをする。そう、私のように。

続きを全部読む

【Twitterまんが】人気者になるために自作自演で bot を作った



続きを全部読む

【訃報】元プロレスラー泉田純さん死去 / ネット上では自殺説も浮上

2017年2月7日、元プロレスラーの泉田純さんが死去していたことが判明した。51歳だった。これはプロレスラー丸藤正道が自身のFacebookで明かしたもので、突然の死にファンには衝撃が走っている。

続きを全部読む

【愛情まんが】人としてクソすぎる漫画家




続きを全部読む

【歯を白くする方法まんが】メラミンスポンジで歯を磨くのは絶対ダメ



続きを全部読む

【警鐘まんが】大麻と危険ドラッグのキマり方の違い



続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ...
  9. 19