これはグッドデザイン!! マトリョーシカみたいな仕組みの包丁セット

大きな包丁の中に、小さな包丁。それが4つ重なっている、なんともグッドデザインな包丁セットが、海外サイト『bonjourlife.com』に紹介されています。「包丁の中に包丁をはめ込む」という無駄の無さがニクイですよね。

デザイナーズキッチン用品を扱うフランスのDeglon社から発売されているこちらの包丁セットの名は、『The Deglon Meeting Knife Set』。これなんと、ヨーロッパのキッチン用品デザインコンテスト『European Cutlery Design Awards』で優勝したことのある商品なのだとか。どうりでオシャレで機能的なわけです。

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ビビアン・スー(36)が美しすぎて切ない

ロケットニュース24では、先日ビビアン・スーさんの食事がストイックすぎる件をお伝えした。

信じられないことにビビアンさんもこの3月で37才。「30を過ぎたらスタイル維持には食事のコントロールと運動も必要」と美のために努力を惜しまない彼女。その日々の努力の積み重ねを先日ブログで公開、その姿があまりにも美しいと話題になっている。

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少女時代のソングライターが「黒人根絶」を訴え大炎上! ブログで謝罪し入院へ

日本でも高い人気を誇る韓流アイドルグループ「少女時代」。その彼女たちに楽曲を提供していた韓国人作曲家ジェニー・ヒュンが、Twitterで黒人を差別するような発言を繰り返し、物議をかもしている。

事の発端は、黒人ボクサーが中国系バスケット選手を、「恩知らずのサル」と中傷したことによるものなのだ。彼女はこれに反論したのだが、反論は次第にエスカレートして黒人の根絶を訴えるに至った。あまりにも過激な発言を繰り返していたために、彼女に批判が殺到し、大炎上する事態となったのである。

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【衝撃サッカー動画】電光石火の劇的シュートをスロー再生したら「自打球→顔面ヘッド」だったの巻

ボクシングでもサッカーでも、あまりにも動きのスピードが速すぎて何が起きたのか理解できないことがある。そんな時に威力を発揮するのが、いわゆるひとつのスロー再生だ。ゆっくり動けば、何かが見える!

今回ご紹介するサッカー動画もそのひとつ。あまりにも速すぎて、どうゴールしたのか、はたまたファールなのか、スローでないとよく分からない状況になっているのだ。

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iPad3の発売日確定か!? 日本では4月上旬になる模様

アップルの次世代タブレット端末「iPad3」の発表が、3月7日に行われる可能性が濃厚であることについては、以前の記事でお伝えした。

気になる発売日なのだが、どうやらアメリカで3月中旬に販売が開始され、それを追う形で4月上旬に日本・香港と、ヨーロッパ諸国で取り扱い開始となるとの噂がある。果たしていつになるのか? iPad、iPad2の発表・発売日を振り返り、この噂を検証してみた。

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南アフリカ流ドラマのプロモーション方法がめっちゃコワイけど面白い!

ベストセラーとなったアメリカン・コミック原作のドラマ『The Walking Dead(ウォーキング・デッド)』。全米で高視聴率を叩き出したこのドラマは、ゾンビによる世界の終末後を描いた物語で、日本でもFOXチャンネルで放送されている。

その第2シーズン開始にあたり、南アフリカでは、ドラマを宣伝するためにCMが制作された。完成した作品は、YouTubeに「The Walking Dead Season 2 – Dead Man Walking」というタイトルでアップされているのだが、これが「ヤバイ!」と話題になっている。

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1960年代に販売されていた「バットマン」のトレーディングカードがじわじわ来る

2012年夏に三部作最終章『ダークナイト ライジング』の公開を控えているバットマン。初めて作品として世に送り出されたのは1939年のこと。以来、現在まで漫画・アニメ・映画作品として繰り返しリメイクされている、アメリカを代表するヒーローだ。

これまでに数多くの関連グッズが販売されているのだが、そのなかでも1966年以降に販売されていたトレーディングカードがすごい。カードに描かれているバットマンとロビンは、いつも窮地に立たされている。絵柄を見ているとなんともじわじわと来るのである。

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ほぼ完全に山と同化した登山者が激写される

山はいい。山登りはいい。日本人なら富士山だ。一般登山客に開放されている夏場の富士山なら問題ないが、今の季節は「冬富士」ともいわれ、突風吹き荒れる高難易度の山となる。最悪、命を落とすことも……。

そんな富士山とは関係ないが、とある登山者の写真……それも、単なる登山者ではなく、「ほぼ完全に山に同化した登山者の写真」が海外の画像サイトに掲載され、そこはかとなく話題になっている。

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【世界美少女探訪】この透明感はもはや女神! ウイグルのヴィーナス、グーリー・ナーザーちゃん

この広い世界には星の数ほど美少女がいる。「美少女」と言ってもまずは2つに大別できるのではないだろうか。「めっちゃ可愛い!!」と思える美少女と「人間か!? マジ天使! マジ女神!」と言いたくなるような世間離れした美少女である。

中国の新彊ウイグル自治区には完全に女神な美少女がいるそうだ。透き通るほど白い肌のウイグル人のグーリー・ナーザーちゃんだ。

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【トリビア】亀田三兄弟の三男「亀田和毅」さんはスペイン語がベラベラ

ボクシング亀田三兄弟の長男こと亀田興毅さん(25)が結婚を発表した。お相手は13歳のときから付き合っていた同級生であるという。ちなみに現在妊娠3カ月、いわゆる「おめでた婚」である。

このオメデタい事実に対し、亀田三兄弟の三男坊こと亀田和毅さんも、自身のブログで「俺も今年おじさんになる予定ウェーイ」(引用)と喜びを表現。また、2人の兄よりも自分のほうが子どもなれしているとも報告しており、「こどものあやし方とか俺が教えなあかんな」と報告している。

それはさておき、「ウェーイ」もさておいて、亀田和毅さんの印象がガラリと変わってしまう、とある事実をご存知だろうか? その事実とは……
 
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自転車で世界一周旅行中の日本人、中国で自転車盗難に遭うも市民の力で無事に見つかる

現在、ある日本人が中国のインターネット上で話題となっている。

先日、世界を自転車で旅をしている日本人男性が中国で盗難に遭った。これを地元のテレビ局が報道し、ネットでも話題となっていた。

中国で盗難に遭ったらまず物は戻ってこない。だが市民の関心の高さもあり、なんと自転車がパーツも全てそろった状態で見つかったのである。

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中華風クレープが美味しすぎて中国語で「ハオチィィィィ!」(美味しい)って叫んでしまった件

デートの定番スイーツといえば、街角で売っているクレープだ。生クリームがたっぷりのクレープ、チョコレートとバナナのクレープ、アイスクリームが入ったクレープ、いろんなクレープが存在する。

しかし、クレープ料理はスイーツだけにとどまらない。世界各国にクレープのような料理が存在し、それが主食のようになっている国もあるのだ。お隣の国・中国にもクレープ的な料理があり、多くの人たちが食事やオヤツとして購入している。

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似てるなんてレベルじゃねーぞ! 女子3人組が整形したら同じ顔になった

女性とは美を追求する生き物だ。メイクにエステにと精を出しているが彼女らには究極の目標「なりたい顔」というものが存在する。最近では綾瀬はるかさん、北川景子さんなど今をときめく美人女優顔が女性の憧れのようだ。

だが、本当に皆が同じになってしまったら……? 海外では女の子3人が整形をしたところ、なんと全員ほぼ同じ顔になってしまった。「服がかぶるより恥ずかしい」と話題になっている。

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【追跡なぞの国際電話(1)】突然かかってきた謎の国際電話に出てみると心当たりのないヘブライ語 / モサド!?

固定電話でも携帯電話でも、「間違い電話」はつきものである。画面に表示される全く知らない電話番号。「誰だ?」と思いながら出てみると、「あ、まちがえました! すみません!」で日本国内であればカタがつく。ああ、また、間違い電話か……と。

だがしかし、それが国際電話だと薄気味悪さは一気に倍増。なんせ海の向こうの誰かしらが、私(記者)のケータイにダイレクトに電話してくるのである。高い通話代を払って、わざわざ海外からかけてくるのである。直(ちょく)に、そう、直に! どこでどう間違えれば私のケータイ番号なのか。

――話は昨年の秋ごろにさかのぼる。
 
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米調査:iPadユーザーには金持ちが多い / ユーザーの40パーセントが年収800万以上

アップル社のタブレットPC・iPadは2010年の発売より累計出荷台数は5000万台を超えるとも言われ、世界で最も有名なタブレットPCと言っても過言ではないだろう。

アメリカのマーケティングリサーチ会社がiPadユーザーに関する調査を行った。その調査によるとiPadユーザーには年収800万円以上のお金持ちが多いことがわかったのだ。

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蒼井そらが全身ババシャツ姿を公開 / ネットの声「逆にセクシー」

「ババシャツ」や「あったかインナー」などの名前で呼ばれる防寒用の肌着は女性のセクシーさを完全に封印する衣類である。

最近は可愛らしいデザインのものも増えてはいるが、女の子が昔ながらのババシャツ着用していることが発覚したときのガッカリ感は異常。それが上下だとわかったら百年の恋も冷める勢いだ。

セクシータレントの蒼井そらさんが全身ババシャツ姿をわざわざ公開。意外とセクシーだと話題になっている。

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北朝鮮でアヒルの焼き肉を食べてみた / 予想以上にジューシィーで美味しい

北朝鮮では、焼肉といったら「アヒル焼肉」のことを意味する。北朝鮮を訪れた観光客の多くは、アヒルの焼き肉を食べて帰国するという。2012年1~2月に北朝鮮を旅行した日本人K氏によると、その味は「予想以上にジューシィーで美味しい」とのこと。

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パパママ必見! 子どものおねだりは意外に大きな出費をもたらすという調査結果

幼い子どもを持つ皆さん、子連れで買い物に行った時に予定外の物を買ってしまうことはないだろうか。子どもにせがまれ、仕方なく商品をカゴに入れるというのはよくあることだろう。

お菓子1個ぐらい、まぁいいか――そんな小さな買い物も、積もれば山となる。ある調査によると、「子どもと一緒に出かけることで買ってしまう余計なもの」は、なんと平均で年間5万4000円近くにのぼるという。

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昆虫料理には見えない! オシャレにデザインされた未来のスーパーフード

豊食の代表はタンパク質たっぷりの肉。でも、牛のゲップで地球は温暖化してしまうし、飼料のほとんどは排泄物となり実質無駄遣いだし、地球上の人口はどんどん増えていくし、タンパク質はどこからとれば良いのだろうか。

そんな人類の課題に立ち向かうべく、イギリス人のシェフと、4人の美大生が『Ento Box』(「Bento box→弁当」と「Entomology→昆虫学」に由来している)というプロジェクトを立ち上げた。

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「そこはちゃんと教えてよ」っていうエレベーター

エレベーターに乗っているとき、あなたは何を見ているだろか? たいていの人は、エレベーターに表示される「階」の数字ではないだろうか。……いま12階……ほう13階……と、意味もなく自分がいまいる階を確認したりするものである。

だがしかし。そうはさせないとエレベータが対策を練ってきたらどうすればいいのだろうか。そんな画像が海外サイトで話題になっている。

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こんな所に壁が…と思ったら壁じゃない!! ハンパないスケールの目の錯覚を利用した壁アート

目の錯覚を利用した『だまし絵』的アート作品は星の数ほどありますが、これからみなさんに見ていただく作品のスケール感は、ほかのどれをも凌駕するほどデカイ!

海外サイト『whudat.de』にて掲載されている壮大な作品たちはすべて、スイス生まれのアーティスト、フェリチェ・ヴァリーニ氏が手掛けたものです。その作風からか、ヴァリーニ氏の作品は一般的に「現代美術」と称されていますが、本人曰く「これは絵画」。

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韓国のチアガールが完全にアイドル化してる件

いまや世界中でその存在感を高めつつある「K-POP」なのだが、実は韓国でも歌手・アイドルの影響は随所で見られるようだ。

最近行われた韓国プロバスケットボールリーグ(KBL)の試合で、チアガールがパフォーマンスを行ったのだが、ユニフォームは従来のものと随分かけ離れており、チアリーディングもアイドルに影響を受けたのでは? と思わざるを得ない。どうもアイドル化しつつあるように見えるのだが……。

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中国で加速するニセモノ離れ! 若い女性のほとんどがニセブランドを「恥ずかしい」と認識

中国は「ニセモノ大国」、「パクリ大国」といっても決して言い過ぎではない。先日お伝えしたように、世界的に人気のスマートフォン「iPhone4S」が同国で発売されたばかりのはずなのに、iPhone8と名付けられた製品まで販売されているほどだ。

その中国で、パクリ商品を嫌う「ニセモノ離れ」が加速しているという。さらに若い女性の95パーセントが、ニセブランド商品を持ち歩くことを「恥ずかしい」と認識しているのである。

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【格闘技ファン必見】UFC EDGAR VS HENDERSONの公式計量が誰でも無料で見られるぞ!

格闘技ファン皆が待望していた「UFC JAPAN: EDGAR vs HENDERSON」。試合は2月26日に行われるのだが、その公式計量が前日の25日、さいたまスーパーアリーナで行われる。

この計量は参加選手全員が集まるもので、日本でも活躍しているマーク・ハント選手や、過去に行われた桜庭和志選手との一戦で一躍話題の人となった秋山成勲選手など、そうそうたるファイターが間近で見ることができるというものである。これは格闘技ファンなら行くしかないでしょ!

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次世代エネルギー「ゴキブリ電池」誕生! でも100ワット電球1個照らすのに1億匹も必要!!

多くの人が苦手というゴキブリが、人類に明るい未来を示してくれるかもしれない。アメリカの科学者が、ゴキブリをバイオ電池として活用できると主張しているのだ。ゴキブリが食べ物を分解しているときに生成される物質から、電子を取り出し発電するというもの。しかも、発電に用いた個体はそのまま生き続けるという。

これは無限にエネルギーを生み出すことができるということなのだろうか!? しかし大きな問題がある、100ワットの電球を発電するのに、必要な個体数が途方もない数なのだ……。

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