ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もランチを食べにレストランへ行ってきた。
お店の名前は「Patoh Fast Food」。
道路のすぐ横にあるレストランなんだけど、僕は店に入った瞬間から、なんだか落ち着かなかった。
というのも、
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日もランチを食べにレストランへ行ってきた。
お店の名前は「Patoh Fast Food」。
道路のすぐ横にあるレストランなんだけど、僕は店に入った瞬間から、なんだか落ち着かなかった。
というのも、
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、お昼ご飯を食べに行ったレストランの話だよ。
そのお店の名前は「Chops and Hops Pork Restaurant」。
店の前に「PORK(豚肉)」と書かれた看板があって、それを見た僕はすごくうれしくなった。
「今日は豚肉が食べられる!」
そう思いながら、お店に入ったんだ。
かつて日本にまだパンダがいた頃の話。上野動物園に初めて行ってみたら、パンダは70分待ちだった上、閉園より2時間早い14時25分に観覧が終了して全く間に合わなかった。したがって、私(中澤)は生まれてこの方44年、パンダを見たことがない。
そんなシャオシャオとレイレイも中国に返還され、日本には2026年7月現在パンダがいない。コミケみたいな待機列だったとは言え、「午前から並んで見ておけば良かったかなあ」ともちょっと思う。そこで北京動物園まで見に行ってみた。
中国に行くことがあれば訪問してみたい場所があった。それが過去にネットで偽ミッキーの登場が物議を醸した『石景山遊楽園』である。広い北京市の端なので、北京に滞在することがあっても予定によっては行けない可能性の方が高い。多分、一生行く機会には恵まれないだろうと思ってたんだけど……
なんと、そんな『石景山遊楽園』に行くことができたのでお伝えしよう。実際に行ってみると、日本人観光客にはハードルが高い場所であることが判明した。そもそも入れないのである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ナイロビで見つけた「ちょっと不思議なレストラン」の話である。
その店の名前は「Najma’s Kitchen(ナジマズ・キッチン)」。
お腹が空いていたので、ポテトを買いに立ち寄った。
でも店に着いて最初に思ったのは、
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、いつも僕の車を修理してくれている整備士さんの話をしようと思う。
この日、車の点検と整備をお願いした相手は、アセンボという名前の整備士さんだった。
レンタルした自転車を乗り捨てで返せるシェアサイクル。乗りたい時に借りられて目的地付近で返せるのが楽……ステーションがあれば。
返却などを司る固定レールを見つけるのが面倒くさく感じてしまい、日本で移動手段としてシェアサイクルを考えたことがなかった私(中澤)。しかし、先日、中国旅行に行った際シェアサイクルを借りてみたところ状況が全然違った。中国のシェアサイクル凄い……。
海外旅行には色んな壁がある。言葉の壁、お金の壁、距離の壁……愛と勇気があればスルーできる壁もあるけど、キャッシュレス化が進む現代において、通信環境の壁は最低限クリアにしておきたいところ。スマホが使えないと詰む時代だ。
私(中澤)は前回イギリスに行った時はソフトバンクの世界対応ケータイを利用したんだけど、今やソフトバンクでもなければ、そのまま使えるというahamoでもない。事前準備面倒くせえな。そう思っていたところ、海外eSIMアプリというサービスが登場していることに気づいた。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、最近ケニアでとても増えている屋台メシを紹介したい。
街を歩いていると、パンとゆでたまごを売っている人を本当によく見かけるようになった。今では、どの角を曲がってもいるんじゃないかと思うくらい人気なんだ。
私(中澤)は選択肢が苦手だ。失敗したら嫌だなと考えてしまう。小さな選択肢でも良い方を選びたい。今回、中国南方航空で出会った選択肢もそう思った1つだった。その選択肢とは機内食。スチュワーデスさんは聞いてきた。「チキンにしますか? ポークにしますか?」と。
羽田~北京の4時間くらいのフライトでも機内食って出るんだなあ。海外旅行をほぼしたことがない私はまずそう思ったわけだが、ゆえにこの選択肢は迷う。ポークとチキン、どっちが正解なのか? もしくは正解なんてないのか?
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
この前、ポテトを食べに「Lee Pick Hotel(リーピックホテル)」というレストランへ行ってきた。
お店に着くと、店員さんたちがみんな、とても疲れた顔をしていたんだ。
僕は気になって、「どうしてそんなに疲れているの?」と聞いてみた。
北京に行くと、そこら中で『豆汁(ドウジー)』というものが売られている。大衆食堂のスープ的メニューとか、観光地のお土産屋に積まれたドリンク型とか、バリエーションも豊富なので見慣れない観光客はひょっとしたら「喉乾いた」くらいの気持ちで買ってしまう人もいるかもしれない。
でもちょっと待って! その飲み物は覚悟が必要なヤツ!! 日本人的には豆乳を想起させるんだけど、豆汁は全く世界観が違う。中国人が「絶対飲むな」とまで言う代物なのだ。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしている、カンバ族のチャオスだよ。
今日は、僕が最近行った小さなローカル食堂を紹介するね。
店の名前は「PK Kuku Kienyeji」。スワヒリ語で「地鶏」という意味だよ。
2026年6月、中国の渡航自粛に緩和の動きが見えたことを日テレNEWSが報じていた。国有の旅行会社などで団体旅行を再開する動きが広がっているのだとか。水面下で黙認姿勢に変わりつつあるそうな。
確かに、2026年春節の頃よりは緩和が垣間見える。なにしろ、春節の頃に在日中国人に聞いた話によると、中国航空会社で予約したチケットが前日とかにキャンセルされる「ゴーストチケット問題」が発生してるから韓国経由で帰国するって言ってたし。
そう言えば、ゴーストチケット問題ってどうなったんだろうか? 気になったので、実際に中国南方航空で北京に行ってみたぞ。
クライマックスを迎えているW杯。準決勝、決勝、3位決定戦を残すのみとなったが、準々決勝で惜しくも敗れベスト8で止まったノルウェーのハーランドは、本大会の盛り上がりの立役者の1人だったと言えるだろう。
なにせ決勝トーナメントでブラジルを倒したんだから怪物と呼ばれるのも納得。私(中澤)は中国にいたんだけど、中国のテレビでも練習中のハーランドの映像が流れていたくらい。そこで中国山西省の屋台床屋で「ハーランドにしてください」と言ってみることにした。
昨年からの流行を引き続き維持し続けている麻辣湯(まーらーたん)。かつてのタピオカ屋レベル……とは言わないが、街には新たな麻辣湯専門店がちょいちょいオープンしている。
この記事でお伝えする『毎味毎客(まいあじまいきゃく)』もその1つなのだが『毎味毎客』が他の専門店と違うのは、世界400店舗以上を展開する中国・重慶発祥のお店であることだ。
現在開催中のFIFAワールドカップ2026をきっかけに『カーボベルデ』の名が一気に広まった。おそらくカーボベルデのことを今回初めて知ったという方も多いのではないだろうか?
カーボベルデはアフリカの北西沖に浮かぶ島国らしいが、どんな文化を持つ国なのだろうか? 考えてもよくわからなかったので、ひとまず「カーボベルデ料理」を食べに行くことにした。