キタキタキタキターーー! 全国のマクドナルド(午前10時より前に開店する店舗)で『プレミアムローストコーヒー(ホット・Sサイズ)』が無料でもらえる神キャンペーンがキターーー!!
キャンペーン期間は2018年2月26日から3月2日までの朝7時〜10時。しかも、何も買わなくてもOKというから見逃せない!
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ハンバーガーショップの代名詞である「マクドナルド」。世界中で愛され続ける存在だが、つい先日、海外のとある店舗が “汚すぎる” とネットで話題になった。
海外メディア「Mirror」によると、フェイスブックユーザーのSunil Bharj氏が、ある日曜日の午前3時に英国メードストン市内のマクドナルドに立ち寄ったところ、衝撃を受けるほど汚い店内を目の当たりにしたとのことだ。
マクドナルドで1番ウマいメニューといえば、「チキンタツタ」である。どんな新商品を出そうと、これを越えるモノはもう出てこない。私(佐藤)は勝手にそう考えている。そのチキンタツタが2018年2月7日に大復活するぞ~!
実は2月1日から東京・渋谷の4店舗限定で販売開始してるじゃないか! しまった、もっと早く気づくべきだったッ!! とにかく、リニューアルしたというチキンタツタ・チキンタルタを早速食べに行ってみると……アノ食材の価格高騰を感じとってしまった……。
ハンバーガーのパティとナスの花は多ければ多いほど良い。2018年1月29日から、マクドナルドがパティ4枚のハンバーガーを販売しているのをご存じだろうか。その名も「ダブダブチ(税込420円)」という。
さっそく店に行ってみると、「ドーン!」という効果音が似合いそうな大迫力ポスターが飾られていた。ビーフの質感に重みを感じるぜ。よし、購入だ!
昨年2017年に『第1回ハンバーガー総選挙』を行ったマクドナルド。2つのブロックに分かれて投票を募集した結果、「てりやきマックバーガー」と「ダブルチーズバーガー」が勝ち残り、決戦で見事「ダブルチーズバーガー」が優勝を果たした。
そして本日2018年1月10日、王者であるダブチ(ダブルチーズバーガー)を倒すべく『ダブチを超えろ!』のキャンペーンがスタート。挑戦者として4つの商品が期間限定で発売された。しかし、本当にダブチを超えるほどの商品はあるのだろうか? 実際に食べ比べてみたので感想をお伝えしたい。
突然ですが、マクドナルドは好きですか? 一時、イメージはどん底だったけど、最近息を吹き返しているマック。なんだかんだ言って、私(中澤)はマックの味に親しみを感じる。特に「てりやきマックバーガー(320円)」は、甘辛ソースとマヨがケミストリーを起こしていて最高だ。
だが、そんなてりやきを愛しすぎたがゆえに、私は35歳になるまで「フィレオフィッシュ(320円)」を食べたことがない。そもそも魚とパンって合うのか? 一体どんな味なんだフィレオフィッシュ! そこで、今回初めて食べてみることにしたぞ。
世界中で愛されている「マクドナルド」! どこの地域や国に行っても基本の味は同じ、その “同じ” であることに一種の安心感を覚えた人も多いだろう。
……が、しかし! ここに来て衝撃的なニュースが舞い込んできた。中国マクドナルドが名前を変えたというのだ。その名も『金拱門(きんきょうもん)』。は? マクドナルドの1文字もかすってねえ! パクリだって、もうちょっと寄せてくるだろうよ!? 全く信じられない話だが、改名は事実であった。
マクドナルドの朝食メニューのひとつ「ホットケーキ」。3枚入ってシロップ&バターつきで270円! あの独特で濃厚なシロップが美味しいよねえ。実はあのシロップ、単品で購入できるというのをご存知だろうか?
メニュー表には載っていないまさに “裏メニュー”。その購入方法についてお伝えしたい。
自宅で料理するなら衛生管理は全て自己責任となるが、外で食事をする時は、店舗に全面的な信頼を置くようになる。それだけに、異物混入があったり店が汚かったりすると、なんだか期待を裏切られたような気になってしまうものだ。
まさに、そんな体験をしてしまったタイ人男性のエピソードが、SNSで話題になっている。なんでも、彼がタイのマクドナルドでコーヒーを注文したところ、ゴキブリの脚らしきものが何本も浮いていたというのである!
最近は電車の中でも、どこに行っても誰もがスマホと睨めっこをしていて、ちょっとしたきっかけで他人同士が雑談を始める……なんてことが少なくなってきたような気がする。
そんな、ちょっと寂しい状況を改善しようと、海外マクドナルドが店内に「携帯電話を入れるロッカー」を設置! 家族団らんと人々の交流を促す狙いがあるようだが……一体どれだけの客がロッカーを利用していて、その成果は出ているのだろうか!?
パッと見て読める人なんているんだろうか……。思わずそう呟いてしまうほど、こいつは難解だ。線の間を読めだって? ちょっと近づいて見た方がいいだって?
その通りにやってるんだけど、全然読めない。何が書いてあるのか、さっぱり分からない。なんだよこれ、デマなんじゃねえの? ——そんな斜に構えた態度でイスに腰かけたそのとき……! あっ! いま何か見えた!! あああっっ! 読めたぞーーー!!
人によって物の価値は異なるようで、時にオークションサイトで「この商品にこんな高値が!」と驚くこともある。まさに、そんなケースの典型ともいえる例が話題となっている。
なんでも、マクドナルドのソース1個と車を交換した女性がいるというのだ。どう考えても釣り合わない取引は、なぜ成立したのだろうか。
2017年5月、米マクドナルドのあるノベルティグッズが話題となった。それは、食べられるフォークの「FRORK(フローク)」だ。フォークが食える? マジかよ!
そのフロークが日本にも上陸! 10月20日から東日本限定でスクラッチキャンペーンを開始するという。とても興味深いアイテムなのだが、実はコレ、アメリカで違う意味で話題になっていた。それは……。
衆院選は民進党の分裂により、「自民・公明」 VS 「希望・維新」の対決の図式から、「立憲民主・共産・社民」の登場により乱戦の様相を呈してきた。これと似たような構図がハンバーガー業界でも繰り広げられている。
王者マクドナルドの座を狙い、バーガーキングは超お得セット(通称マクドナルド殺すセット)を続々と投入。かと思えば、その戦いにファーストキッチン・ウェンディーズが食い込んできた。新店舗開店記念で、超破格セットの期間限定販売を開始したのである。バーガーチェーンのお得セットの戦いもまた、乱戦となっていくのか?
世界中で店舗を展開しているファストフードチェーン店といえば、マクドナルドとバーガーキングだ。人気を二分している感があり、ハンバーガー界を代表するライバル企業だと言えるだろう。
そんななか、ロシアのバーガーキングが、米ホラー映画『IT / イット “それ”が見えたら、終わり。』(以下『IT』)の上映中止を主張! なんでも、理由が「マクドナルドの宣伝になるから」らしいが、一体どういうことなのだろうか!?