「デカ盛り」の記事まとめ

サイズ感が完全にバグっている秋田の伝説的ローカル食堂「山内食堂」を訪ねる!! 半チャーハンの「半」って一体なんですか?

県庁所在地である秋田市から車で1時間半、のどかな果樹園が広がる秋田県横手市。決して交通の便がよいとは言えないこの地に、他県からも人が訪れる名物食堂がある。

知る人ぞ知る、その名は「山内(さんない)食堂」。一見ごく普通の街の食堂に見え、SNSで話題の有名店と言われても気がつかないほど。何がそんなに話題なのかというと、日本の家庭料理の定番、チャーハンだ。

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【矛盾】商品写真で具がはみ出しまくってるのに「はみ出さないように工夫します」と豪語するデカ盛り弁当を買ったらこうだった

スマホを眺めながら、思わず「どういうことやねん」と声が出た。なんだこれ? 意味がわからない。

商品写真の段階で明らかに具がはみ出しているのに、「はみ出さないように工夫します」って、マジで意味がわからない。それは無理だろ!

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【総重量650グラム】ハンバーグとパスタが最強合体! パスタの街・群馬県高崎市で行列必至の『ハンブルジョア』を食べてみた / 高崎「デルムンド」

「パスタの街」として全国的に有名な群馬県高崎市。

おいしくてボリューミーなパスタが数多く存在するグルメ都市である。

今回食レポするのは巨大ハンバーグと大盛りパスタを合体させた贅沢グルメ。提供しているのは高崎市内でトップクラスの人気を誇る洋食店「デルムンド」だ。

ド迫力のハンバーグ&パスタとは一体どんな味わいなのか。さっそく食べに行ってみるとしよう。

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【知ってる?】モーニングを食べようと「ルノアール」に入ったら、メニューに小さく書かれた文章を読んで歓喜した / 数分後、テーブルがパーティ状態に

飲食店でメニューを選ぶとき、たいていの人は写真と値段と料理名の3つくらいしか見ないだろう。それゆえに、以下で紹介するものを見逃していたとしても不思議ではない。たとえ、生粋のルノアーラーでもだ。

かく言う私もそう。喫茶室ルノアールでボーッとする時間を何より愛しているにもかかわらず、長い間見逃してきた。同じような人もいるだろうから、以下で紹介しよう。

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【理解不能】ステーキガストが伊勢海老をフライにしたと聞いて…食べる前から「え?」の連続だった

もうね、「え?」が止まらなかった。ステーキガストが伊勢海老をフライにしたと聞いてから、実際に食べ終わるまでに。まさに「え?」の連続。

そもそも、伊勢海老をフライにした時点で「え?」である。なぜ伊勢海老を!? 普通のエビでいいじゃん的な。

というか、伊勢海老ってフライにするものなの? あれは刺身で食ったりするものじゃないの? 他にやってる人いるの? と思ってググったら……

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【泣いた】影が薄めのコンビニNewDaysの「唐揚げおにぎり」が実はとち狂ってる / 唐揚げにおにぎられる気が一切ねェェェエエエ!

秋葉原近辺を利用する者にとっては比較的身近なNewDays。しかし、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどに比べるとコンビニ界での存在感は一段落ちる。私(中澤)自身、NewDaysのイメージって駅の売店の延長線でしかなかったのだが……

実は個性的なコンビニなのかもしれない。私がそう思ったのは、おにぎりコーナーにあったあるブツを見た時のことだ。

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【罠】ファミレスでカレーを頼んだだけなのに……なんじゃこりゃああああ! 旭川『オリーブ』の爆盛りっぷりがヤバイ

ファミリーレストランとは、主に家族客を想定したレストランのことを指す。ゆえに、ファミレスと聞けば、私(中澤)は当たり障りのないメニューを想定してしまう。価格が高すぎず、質もそこそこ。平均化されているからこその安心がそこにはある。

だからかもしれない。油断していたのは。まさか「ファミレス」と呼ばれる場所にあんな罠が潜んでいるなんて

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【昭和レトロ】巨大パフェで有名な長崎の「オリンピック」で「禁断のパフェ」を食べてみたら…

数年前から続くパフェブーム。インスタ映えする芸術作品のようなパフェの店が各地にオープンし、ファミレスのパフェも年々進化している。

私の地元・長崎には「オリンピック」という巨大パフェで有名な老舗のカフェがある。昔から観光ガイドブックなどに掲載され、テレビ取材が来ることも多い有名店である。長崎に修学旅行に行ったことがある人はご存知かもしれない。

巨大パフェに注目が集まりがちだが、ここで「禁断のパフェ」なるメニューを発見したのでさっそく注文してみた。果たして、どう禁断なのか?

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【埼玉グルメ】不動産屋オススメの「デカ盛りの聖地」がサービス精神の塊のような定食屋だった / 入間市『古都』

数年前、埼玉県の西部エリアで家探しをしている時に、不動産屋さんから「ここはデカ盛りの聖地と言われています」と教えてもらった。へ〜そうなんですね、と答えると「本当に驚くと思いますよ!」と止まらない。なるほど、そんなに言うなら本当にヤバそうだ。

たしかに不動産屋はタクシー運転手のように地元に詳しいはず。ましてや聞いてもいないのに教えてくれるなんて観光地レベルに有名なのでは……お店の名前は『古都』。西武池袋線の入間市駅から約2キロ離れた場所にある定食屋だ。忘れられないので行ってみた。

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【ランチの穴場】居酒屋「てけてけ」のランチがボリューミーで最高! デカ盛りを忘れた大人たちに勧めたい

皆さん、お気づきだろうか? 当編集部の高齢化が進み、ガッツリ系メニューを紹介する頻度が下がっていることを。昔は高カロリーな茶色い食べ物ばかりで「デカ盛り」という言葉がたびたび登場していたのに、今では誰もデカ盛りの「デ」の字さえ書くことがなくなった。それでも時々ムショーに食いたくなる。茶色いデカ盛り系がね!

ってことで、率先して高齢化に拍車をかけているこの私(佐藤)が、意外な穴場を見つけたので紹介しよう。鶏料理がメインの居酒屋「てけてけ」は、実はランチにも力を入れていて、ここで食えるぞガッツリ系。どうやらその事実は、あまり知られていないようである……。

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【デカ盛り裏メニュー】総重量1kg超えの極太カルボナーラに挑戦してみた / 東京・浅草「スパゲッティスタンド カルボ」

読者のみなさんは好きなスパゲッティといえば何味を思い浮かべるだろうか。筆者がよく食べるのは「カルボナーラ」。濃厚なクリームソースや香ばしいベーコン、ピリ辛の黒胡椒を麺に絡めて頬張るのが好きだ。

おいしいカルボナーラをガッツリ食べられる専門店はないものかと調査してみた結果……あった。東京・浅草の「カルボ」というスパゲッティ屋が評判らしい。どうやら “デカ盛り” サイズも存在するようなので、さっそく食べに行ってみることに。

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【デカい】大阪王将の店舗限定『両国横綱定食』を食べてたら隣のお客さんにチラ見されました

まぁ、そりゃあチラチラ見ちゃうよな……オッサンが昼から1人でパーティーセットみたいなデカいプレートに食らいついてるんだからなぁ……と思いながら、私は『両国横綱定食』と向き合っていた。

目の前にはデカ盛り定食。横からはお客さんの視線。この状況でどうしていいか分からず、私はひとまず隣を見て「デカいですよね〜」という感じで微笑みかけた。

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【メガ盛り】総重量1.2kgのブラジリアンバーガーを食べてみた / 群馬県大泉町「TOMI(トミ)」

日本で陽気な海外生活を楽しめる場所といったら……そう、当サイトでもたびたび取り上げてきた、日本のブラジルこと群馬県大泉町。ブラジルの食文化を満喫するのにオススメなスポットである。

筆者は以前、チーズに浮かぶブラジリアンバーガーを紹介したのだが、それと同じくらいインパクトがあるハンバーガーを発見。今回はそのビジュアルと食べごたえを実際にチェックするため、リトルブラジルのパン屋「TOMI(トミ)」へ向かうことにした。

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【報告】おとこのロマン「巨根ロール」があまりにも大きかったのでお持ち帰りしました。

これからお伝えする記事の内容をざっくり説明すると、デカ盛りが名物の人気店で「巨根ロール」を頼んだらあまりにも巨根過ぎて悲鳴を上げてしまった……である。あまりにも衝撃的な、いや立派な巨根だったのでお持ち帰りすることに。もう完全にお手上げでした。

物語の舞台は、埼玉県飯能市の「福六十(ふくろくじゅう)」。テレビにも取り上げられた地元で有名な定食屋さんである。巨大なかき揚げがのった「かき揚げ丼セット」や、野郎限定の「漢飯(おとこめし)セット」などが人気らしいのだが……

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【デカ盛り】2リットルのアイスが盛り付けられたハニートーストに挑戦してみた / 群馬県桐生市「キッチン・マカロニ」

なぜ山に登るのかと聞かれれば、大抵の人は「そこに山があるから」とイギリスの登山家、ジョージ・マロリーのセリフを口にすることだろう。その言葉の意味は、大の甘党が山のように盛り付けられたスイーツを目にしたときも同じではないかと思う。

そう、なぜ山盛りスイーツを食べるのかと聞かれれば、そこに山盛りスイーツがあるからだと筆者は答えよう。

今回挑戦する “山” は、2Lアイスをドカッと盛り付けたハニートーストである。このスイーツは見た目の迫力もさることながら、味や食感も評判らしいのだ。よーし、今年の夏はこれを食べて締めくくるとしよう。

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【激安酒場】福岡中洲の業務スーパーならぬ餃子スーパーのコスパがバグっていた / ただし主役は餃子ではなく…

福岡市博多区の中洲(なかす)といえば、多くの飲食店や屋台が軒を連ねる九州最大の歓楽街だ。そんな中洲で見かけたのが「業務スーパー」ならぬ「餃子スーパー」。パッと見た感じは “業スー” なのだが、よく見ると “餃スー” なのである。

とにかく今回は、中洲にある業務スーパーっぽい「餃子スーパー酒場 博多中洲店」に行ってきたので報告したい。外見だけが業スーっぽいかと思いきや、コスパも業スー。めちゃめちゃお得に飲み食いできたぞ……こ、これが中洲のギョウスーなのかァァァアアアア!

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【激烈爆盛り】総重量5kg! ステーキロッヂの「波羅美(ハラミ)山メガプレート」が完全に登頂不可!! アルピニストでも心がへし折られるレベル!

もはや「爆盛り」ですら生ぬるい──。ステーキロッヂの『波羅美(ハラミ)山メガプレート』を見た瞬間、私(P.K.サンジュン)の心はポッキリとへし折られてしまった。言うなれば激爆盛り……いや “激烈爆盛り” であろうか?

なにせ重量は肉だけでも3kg! ライスが1kg!! 野菜で1kgッ!! 総重量は5kgという単なる鉄アレイサイズのメニューである。さあ、我こそはという猛者どもよ。君は “波羅美山” にチャレンジする勇気はあるのか! お前の覚悟を見せてみろ──。

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【逆詐欺】御徒町で見つけた「1kgパンダ弁当」を食べ進めたら…おかず下のトラップに絶句した /   デカ盛り弁当の聖地『キッチン DIVE』

ただでさえデカ盛りの弁当であるにもかかわらず、逆詐欺をかます。──その行為は非常に悪質であり、見逃すことはできない。よって、本記事を通して告発することにしよう。

被告人、1kgパンダ弁当。通称「パンダちゃん」、一歩前へ。

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【え?】デカ盛り弁当屋の「パンダおにぎり(1kg)」を割ってみたら…! 具が豪快すぎて混乱した

つい先日、家の近所である上野・御徒町周辺を散歩していたときのこと。ある弁当屋さんの前で、サラリーマンの集団がザワついていた。彼らは全員1カ所を見つめており、「何だよこれは(笑)」という雰囲気。

うん? 一体何があるんだろうか? 気になった私がお店の中をのぞいてみると……何だよこれは(笑)!!

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【異色】東京駅で見つけた「わらじとんかつ弁当」がデカすぎて絶句した / コメダっぽいなと思ったら…

東京駅の中にはあまりにも多くの店があるので、駅弁1つ買うだけでも結構大変だったりする。どれも美味しそうに見えるがゆえに、チョイスが難しい。

まぁどれを選んだから正解というわけではないだろうが、もしあなたが とにかく腹いっぱいになりたいならば「わらじとんかつ弁当を狙え!」と私は言う。なぜなら、見よ! これを!!

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