「デカ盛り」にまつわる記事

【ジャンボ】横須賀名物「ジャンボチャーシュー麺」がジャンボ過ぎ! 黒船が引き返すレベルでジャンボ!

横須賀を代表するグルメといえば、もちろんカレーだ。海軍カレーパンなんか激ウマで、記者にとっては「学生時代の思い出の味」だったりする。しかし、この日はラーメン気分。横須賀に到着した瞬間、なぜかラーメンモード全開になっていた。絶対にラーメンが食べたい!

ということで、横須賀名物のラーメンを探していたところ、なかなか激しくヤバいやつを発見してしまった。その名は「ジャンボチャーシュー麺」。こちらよくある大盛りラーメンかと思いきや、運ばれてきた瞬間に思わず天を仰いでしまうレベルの超・超特大チャーシュー麵だったのである!

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巨大トンカツ&エベレスト級のライスがヤバい! デカ盛りの名店「岩見沢市・未来亭」のカツカレーを食べてきた

バラエティー豊かな北海道のデカ盛り事情。以前の記事ではチャーハンを注文するとラーメンが付いてくる店アイスコーヒーが丼で出てくる店などをご紹介してきた。

続いて足を運んだのは、一部の大食いファンに “デカ盛りの聖地” と言われている名店「未来亭」だ。同店の人気メニュー『カツカレー』を味わってきたのでレポートしたい。

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【デカ盛り】西郷隆盛もビックリ「メガ西郷丼」を食べてみた / 酒亭じゅらく上野店

いつの世も食いしん坊たちのハートをつかんで離さないデカ盛り料理。当サイトではこれまでにも数多くのデカ盛り料理を紹介してきた。ときには食べきれずにギブアップしてしまうこともあったけれど……。

今回ご紹介するデカ盛り料理は、上野・アメヤ横丁で発見した「メガ西郷丼」。明治の偉人、西郷隆盛の名を冠した丼とはいかに? その全貌をレポートするでごわすよ!

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【挑戦者求む】「THE COUNTER」の無限パティに挑戦したら “もともと特別なオンリーワン” だと悟った……

平成も残すところ1カ月ですが、最近の若者は個性が無いと思われがちなようです。そんな汚名を返上すべく、若者を代表して超個性的ハンバーガーレストランに来ちゃいました。

その名も「THE COUNTER」。六本木は東京ミッドタウンにお店を構えるLA発ハンバーガーレストランで、ウリは「100万通り以上のカスタマイズ」。つまり十人十色ならぬ百万人百万 “食” 。めっちゃ個性的やんけ!! 異才っぷり放ったるぞ!!

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総重量2キロ!「洋食屋あじゅーる」のデカ盛りスパゲティがすごい!! 若手芸人と挑戦したら意外なご褒美が!

東京・調布市で開催していた「第5回デカ盛りウォークラリー」。その全店制覇を目指して、私(佐藤)と若手芸人の2人は、『そば処 若松屋』で総重量3.3キロのデカ盛り丼に挑戦。見事に完食した。続いて狙いを定めたのが、2キロのスパゲッティを提供する『洋食屋あじゅーる』だ。

次もしっかり完食してやる! 気合い十分でお店を訪ねたところ、思わぬ事実発覚! そして、芸人2人は意外なご褒美を得ることになったのである

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【デカ盛り】『牛カツトリプルカレー』が肉の暴力だった →「カレーは飲み物。御徒町店」限定の激ヤバメニュー

かけそばよりは天ぷらそば、ラーメンよりはチャーシュー麺、そしてカレーよりカツカレーを注文したくなってしまうのは、食いしん坊の性(さが)であろう。食いしん坊に加えて “お調子者” という性格を持つ私、P.K.サンジュンは、この日 自分を呪った──。

というのも、御徒町にある「カレーは飲み物。」に足を運んだところ『牛カツカレー3枚』なるメニューを発見、軽い気持ちでまんまと注文してしまったからだ。結論から言おう……『牛カツトリプルカレー』は生半可な覚悟で注文してはならない。でないと、自分を呪うことになってしまう。

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「ビッグテキサスカレー」の器がデカすぎてヤバい!! 味も量も完全にハイレベルなのに驚きの安さ! 東京・新宿御苑前

写真でモノのサイズを分かりやすく伝えるのは、なかなか難しい。とくに大きいものは、比較物がないと伝わりづらい場合がある。数年前ならスマホと比較すればそこそこサイズ感を伝えることができたのだが、近年はスマホの大型化が進むと共に、メーカーによってサイズが異なっているので、スマホ基準ではわかりにくくなった。

今回紹介するビッグテキサスカレーも、その大きさを伝え辛い。というのも、器がデカすぎるからだ。パッと見た印象は普通サイズのカレーのように見えるのだが、器がデカく、その分、量も多い。だが、価格は一般的。つまり超ボリュームのカレーをリーズナブルに味わうことができるのである!

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総重量3.3キロ!「そば処 若松屋」のデカ盛り丼がヤバい!! 若者2人とおっさんが完食に挑戦してみた / 東京都調布市

「デカ盛り」、それは魅惑の言葉である。その言葉を聞いただけで、人は何かしらの興味を持つ。デカいのか? そんなにデカいのか? 食えるのか? 無事に完食できるのか? ただデカいというだけではなく、その言葉の向こうには料理を作る人と、それを食う人の静かな、しかし熱い戦いが待っている。

東京・調布市では、10店舗が参加しているデカ盛りの祭典が開催されている。「第5回デカ盛りウォークラリー」だ。今年私(佐藤)は、ついにその熱い戦いに参加することにした……。最初に挑戦するのは、総重量3.3キロの丼である。

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山梨最強デカ盛り店「ぼんち」がヤバすぎた! 武田信玄も2秒で降伏するレベル!!

ぶどうや桃の名産地として知られ、かつて甲斐(かい)と呼ばれていたと頃は、あの武田信玄が治めていた山梨県。ほうとう、信玄餅、吉田のうどん……などなど、個性的なグルメも有名な山梨県は、デカ盛りもヤバかった──。

つい先日のこと。山梨県を訪れた私、P.K.サンジュンは「記事になるようなデカ盛りないかな?」なんてネット検索しまくったのだが、ヒットするのは『ぼんち』というお店ばかり。結論から言うとぼんちは本気でヤバい。山梨最強どころか日本最強レベルのデカ盛り店であった。

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【デカ盛り】カツを乗せた巨大オムライスがデミグラスソースの川に浮かぶ! その名はボルガ! 新梅田食道街「おおさかぐりる」

昭和レトロな雰囲気が漂うJR大阪駅近くの「新梅田食道街」。チョイ飲みできる立ち飲み屋からファストフード店まで、約100店が入居している賑やかな「道」だ。今回訪れたのは、そんな新梅田食道街でボリュームナンバー1ランチが食べられると評判の『おおさかぐりる』である。

同店の名物メニューは「ボルガ」。聞き慣れないメニュー名だが、なんでもロシアの母なる川・ボルガ川に船が浮かんでいるイメージの料理らしい……ぜ、全然わからねぇです。気になったので注文してみたところ、偉大なるボルガ川に浮かぶ巨大船が登場したのでしたッ!

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【もはや暴力】居酒屋「甘太郎」で6000kcalの恵方巻を食べてきた! 総重量1.5kg・全長50cmのモンスター『悪魔の恵方巻』!!

恵方巻って何だっけ……? 思わずそう呟きたくなるくらい、昨今の恵方巻はエキセントリックな方向に進化を続けている。もはや並の恵方巻では驚かない体質になってしまったが、さすがの私(あひるねこ)もコイツには軽く引いたよね。

居酒屋「甘太郎」が期間限定で販売している新メニュー『悪魔の恵方巻(税抜3990円)』前回の記事でお伝えした通り、驚異の6000kcalを誇るカロリーモンスターだ。甘太郎に言いたい。誰が頼むんだよ! ちょっと心配になってきたので、実際に食べに行くことにした。

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【超コスパ】ハンバーガーのパティ盛り放題!「TGIフライデーズ」のメガ盛りバーガーに挑戦してみた!

明日11月29日は「いい肉の日」だ。毎年、さまざまなお店で肉関連のイベントが開催されるなかで、おそらくもっともコスパの高い企画を紹介したいと思う。アメリカンレストランの「TGIフライデーズ」は、今年ハンバーガーのパティを10枚まで自由に盛ることができる「自由のメガ盛りバーガー」の提供を行う。

11月29日に全14店舗で提供が行われる予定なのだが、それに先立って、原宿店とイクスピアリ店で先行実施されていることが判明した。そこで早速行ってみたぞ! 実際にオーダーしたら、超お得でびっくりしたよッ!

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【胃袋破壊】世界の中心で「大将軍スペースアベンジャーズ弁当」ご飯ボルケーノ盛りを食べる / 大分県『メガ盛り大将軍弁当』

天気の良い日に公園で食べる弁当は最高だ。暑くもなく寒くもない行楽シーズンの秋だから、ピクニック気分でのんびり弁当を味わいたい。きっと今なら、少々のデカ盛り弁当くらい軽く完食できるだろう。食欲の秋は “限界を超える秋” でもある。

ということで今回は、大分県で展開している『メガ盛り大将軍弁当』に行ってきた。店名の時点でかなりの戦闘力だが、同店最強メニュー「大将軍スペースアベンジャーズ弁当」を購入して公園で広げてみたところ……ウ、ウ、ウギャァァァァアアアアアアーーッ!!

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全長60センチの巨大パフェを食べてみた! 意外とあっさりでペロッと完食できたぞ~ / 大阪鶴橋『カナリヤ』

“大は小を兼ねる” とは、よく言ったものだ。大きいと何かと便利だよな。とは言え、行き過ぎも考えものだ。大阪のカフェ『カナリヤ』では、全長60センチメートルものパフェを提供している。60センチと言えば、だいたい2リットルのペットボトル2本分だ。

……デカくね!? 可愛いの代表であるようなスイーツ・パフェが、60センチものビッグサイズである必要とは。何をどう重ねれば、それほどの大きさなるのだろうか。この目で確かめようと、実際に食べに行ってみたぞ! 

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提供:ワーナーブラザースジャパン

【感動巨編】ココイチの「全トッピングカレー」と死闘を繰り広げた結果……! 仲間を信じて共に闘った男たちの熱き記録!!

本日2018年10月5日に公開となった『モンスターストライク THE MOVIE ソラノカナタ』。人気ゲームアプリ「モンスト」を元にしたオリジナルアニメ映画で、ファンはもちろん、モンストを知らない人でも楽しめるアクションバトルエンターテインメントだ!

さっそく私(あひるねこ)も見に行ったのだが、映画のキャッチコピーである「共に闘う。仲間を信じて。」という言葉に深く感動してしまった。シンプルだが、心躍る熱いフレーズではないか。ああ、私も闘いたい! 信じる仲間と共に!!

というわけで、編集部のメンバーと共に、ヤバすぎる敵と闘ってみることにした。相手はココイチこと CoCo壱番屋の「全トッピングカレー」だ。総重量7キロという正真正銘のモンスターである。こうして、我々と巨大カレーとの死闘が幕を開けた──。

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【総額1万円】ロッテリアの『バケツポテト』に満足できないので「本気のバケツポテト」を作ってみた

私(あひるねこ)には子供の頃からの夢がある。それはフライドポテトを山ほど食べることである。……と思ったけど、よく考えたらもう大人だし余裕でできるわ。というわけで、実際に山ほど食べてみることにした。

そんな私にピッタリの商品がロッテリアにあったぞ。その名も『バケツポテト』。ポテトS が5個分も入ったワイルドな一品だ。しかし、どうやら本当にバケツに入っているわけではないらしい。残念だ。私はバケツいっぱいのポテトが食べたいのに……。

よーしこうなったら、自分で「本気のバケツポテト」を作るっきゃない!

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【天空スイーツ】総重量2キロの「スカイツリーかき氷」がデカ過ぎィィィイイイ! 立たなきゃ食えないバケモノかき氷に完全ノックアウト!! 宮崎市『百姓うどん』

宮崎県といえば「完熟マンゴー」や「日向夏」など南国感あふれるフルーツが人気だが、もし南国気分をMAXまで味わいたいなら、宮崎市内にある『百姓うどん』に行くべきだろう。なぜなら、日本最強クラスの超衝撃かき氷が食べられるからだ。

──という噂を頼りに現地へ行ったら、日本最強どころか世界最強レベルの圧倒的かき氷と出会ってしまった……ちょっとマジかよ百姓うどん。プラス料金で「大盛り」にした訳でもないのに、立たなきゃ食えないってデカ過ぎるだろォォォオオオオーーッ!!

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【超コスパ】このボリュームで900円だと!? 3種のマグロがのったランチ限定『大マグロ丼』が爆盛りすぎてヤバイ! 東京・赤坂見附「魚久」

以前、東京・岩本町にあるマグロが有名なお店「おやじ」の記事を書いた私、あひるねこ。すると読者の方から、赤坂見附にある「魚久」というお店のマグロ丼が素晴らしいという情報が寄せられた。ほう、なかなかよさそうじゃないか。さらにそこには、こんな記載が。

「ごはんを無料で大盛にできますが、あひるねこさん だとおそらく完食できないと思います」

んだとコラ! 舐めてんのかコラ!! やってやる! そこまで言うならやってやるって!! こうして、読者からの挑発に乗る形で私とマグロ丼との死闘が幕を開けたのである。

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【総重量3.7キロ】30分以内に完食したら5万円! すたみな太郎の「肉載せメガ盛りスタローナポリ」に最終兵器が挑んだ

デカ盛り。それは男のロマンであると同時に人類の夢。言葉が通じなくても見るだけでワクワクしてしまうデカ盛り料理は、もしかしたら世界平和の切り札なのかもしれない。それくらいデカ盛りは圧倒的なポテンシャルを秘めている。

そんなデカ盛りに魅せられた我々ロケットニュース24は、これまで多くの大食い企画にチャレンジしてきた。……が、お恥ずかしくも結果は惨敗続きで勝利した記憶がほとんどない──。そこで立ち上がったのが最終兵器のあの男である。

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【デカ盛り】サブウェイのメガ盛りサンド『ジャイアントサブ』がデカすぎてまるで枕! オーダー方法&価格はコレだ!!

野菜をお手軽に食べられる『サブウェイ』♪ サブウェイはファストフードという位置づけながら、他に類を見ないヘルシー志向。野菜不足解消から、ダイエットまで健康管理の強~い味方だ。

だがしかし……そんな無茶に無縁そうなサブウェイにもデカ盛りメニューが存在するのをご存知だろうか? 実際に購入してみたところ何これヤバイ!! デカ盛りメニュー『ジャイアントサブ』の詳しいオーダー方法&お値段はコレだ!!

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