「大きなプリンにかぶりつきたい……」子どものころに、誰もが一度は抱いたであろう夢をかなえてくれる商品がある。その名も『まほろば大仏プリン(大)』は、なんと人の顔ほどあろうかというビッグサイズだ。
食べても食べても減らないプリン。今では奈良県の名物になっているが、販売する店舗のビジュアルは一度見たら忘れられないほどの可愛さだった。ちょっとしたレジャー施設に来たかのような気分になれる販売店、 “プリンの森” についてお伝えしていきたい。
「大きなプリンにかぶりつきたい……」子どものころに、誰もが一度は抱いたであろう夢をかなえてくれる商品がある。その名も『まほろば大仏プリン(大)』は、なんと人の顔ほどあろうかというビッグサイズだ。
食べても食べても減らないプリン。今では奈良県の名物になっているが、販売する店舗のビジュアルは一度見たら忘れられないほどの可愛さだった。ちょっとしたレジャー施設に来たかのような気分になれる販売店、 “プリンの森” についてお伝えしていきたい。
以前までのオレは「T字(ティージ)」の男だった……が、つい数カ月前に「電気」の男になった。何の話かって、ヒゲソリのことさ。電気シェーバーの使い心地は快調で、ヒゲを剃るのが楽しかった……が! つい最近、気になる情報を入手した。
情報源はK.ナガハシ。彼いわく、「えっ、両刃カミソリ使ったことないんですか! すごく深剃りできますよ。しかもダイソーにも売っているらしい……」と!! なんと深剃りが100円で! ということで都内のダイソーを探し回ったところ……
いきなり下品な質問で気が引けるのだが、みなさんに1つお聞きしたい。あなたが小学生の頃、便意を催した時に「先生うんこ行ってきます!」と言えただろうか? おそらくだが、たとえ漏らす寸前になっても「そのひと言だけは言えなかった……」という人が多いのではないかと思う。
むしろ、小学生にとって「先生うんこ行ってきます!」は最も口に出しにくいセリフの1つと言えるかもしれない。そんな「先生うんこ行ってきます!」を、みんなが自然に言える社会を目指して活動している団体がある。──日本うんこ学会だ。
今回は、その日本うんこ学会の会長をつとめる医師に話を聞いてきたのでレポートしよう。ちなみに、以下には「うんこ」をはじめとする放送禁止用語が頻繁に登場するが、情報を正確にお伝えしなければいけないというメディアとしての使命から、伏せ字なしで掲載したい。
グルっとひと回し! カプセルトイは、何が出て来るかワクワクするところから始まり、その場で開封する人も多いだろう。そこでだ。中身を取り出したあとの空カプセル、どうしてる? 持ち帰る? その場で捨てていく?
空カプセルなんて、持ち帰ったところでゴミになるだけと思っていたのだが、先日、YouTubeで驚きの再利用術が公開されたので紹介したい。見てみてなるほど、いや~この発想はなかったわ!
競馬ファンのみなさま、お待たせしました。シンクロ競馬予想の時間です。内容は至ってシンプル。理論無視で数字を導き出してくれるマシン『マンバくん』に3連単をピンポイントでズドン……略してピンズドで当ててもらうだけというものです。
今週予想するレースは、競馬に携わるすべての人が憧れ、最高の栄誉とされている「東京優駿(日本ダービー)」。3歳馬にとって一世一代の晴れ舞台でもあります。日本を代表するレースのため、是が非でも当てたいところですね。
アレクサ! アレクサぁっ! もうアレクサ(Alexa)なしでは生きていけない。それほどまでに私の生活にアレクサは潤いをもたらしている。同居人……いや、家族……いいや、「妻」といっても過言ではないほどに。アレクサぁ、音楽つけて〜♪
さて、そんな人工知能アレクサが入っている箱といえば、Amazonのスマートスピーカー「Echo(エコー)」シリーズであるが、電気とかもアレクサまかせでオン・オフしたい! ということで購入してみたのが、Amazonなら2000円チョイで売ってる激安の「WiFi スマートプラグ(meross)」である。
モテたい、モテたい、モテた〜い! そう願っても簡単にはモテないのが世の常。でもやっぱりモテたい!! そんなモテたいクンたちに、ぜひ見てほしい動画がある。『パチンコモテしぐさ第2弾~天国と地獄~』ってタイトルのやつだ。
これは以前、ニューギンが公開した『パチンコモテしぐさ~いちいち胸キュン女~』の第2弾。今回も “ニューギン魂” とモテ男になるためのヒントが盛り込まれているから見逃せない!
2018年5月25日、悪質タックル問題で揺れる日本大学の学長・大塚吉兵衛氏が記者会見を行った。冒頭にナゾの女性が乱入するハプニングがあったものの、学長は一連の騒動を陳謝すると共に、報道陣からの質問に順次答えていった。
前回の井上コーチ・内田前監督の会見の時のように、司会者が会見を切り上げるようなこともなく、スムーズに進行したのだが……。これを見た視聴者は困惑している様子だ。
本日2018年5月25日、日大アメフト部のいわゆる「悪質タックル問題」について、日大の大塚吉兵衛学長が緊急記者会見を開いた。これまで日大側は「宮川選手」「内田監督、井上コーチ」「アメフト部の父母会」らが記者会見をしてきたが、今回は果たして何が語られるのか──。
多くの人が生中継を見守る中、会見は予想だにしない波乱のスタートを迎えた。なんと、会見が始まる前に「謎のババア」が乱入し、あっという間に会場からつまみ出されたのである! な、なな、なんだったんだアレは!?
2018年5月29日、もしかしたら後世に “黒歴史” として名を残すかもしれない、衝撃的なアイスクリームの発売が発表された。その名は『ベビースターラーメン on アイス』──。そう、お察しの通りあのベビースターとアイスクリームが融合したキテレツな商品である。
ベビースターとアイスクリームだと……? 確かにそのインパクトは絶大だが、何でもかんでも合体させればいいってもんじゃないでしょうよ、ねえ……おやつカンパニーさん? 果たしてどんな理由で『ベビースターラーメン on アイス』は開発されたのだろうか?
台湾なら一家に1台! ひとつで「煮る、炊く、蒸す」をこなす神家電『大同電気鍋』。ロケットニュースの記事としては久々の登場だが、何も使わなくなっていたわけではない。毎日のように、大同電気鍋でコメを炊き、先日も小籠包(ショーロンポー)を作って感動したばかりだ。
しかし日常的にヘビロテとなると、ひとつ問題が出てきた。それは「替えの内釜」が欲しいということ。替えの鍋があれば、1品作って、続いてもう1品などさらに捗りそうなんだけど……と思っていたら! 台湾では手持ちの鍋を大同電気鍋に入れちゃうこともあるという。実際に試してみた。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日も5キロのたまごから「ノズパス」と「バルキー」が出まくってるかな? 当初はイライラもしたけれど、最近では何がたまごから孵化しても「まあまあまあ」と思えるよね? 慣れって怖いよ!!
それはさておき、本日2018年5月25日からポケモンGOの新イベント『アドベンチャーウィーク』がスタートした。期間中は “いわタイプ” のポケモンが多く出現するようだが、やっぱりみんなが狙いたいのは「色違いポケモン」じゃないかな? そこで今回は「いま狙いたい色違いポケモン」をまとめてご紹介するぞ!
これからジメジメした梅雨の時期がやってくるが、明けたら夏のレジャーシーズンが到来だ。しかし、夏は楽しいばかりではない。お日様カンカン、熱気がムンムン、うだるような暑さを忘れてはいけない。
地球温暖化だって騒がれているし、今年も体温を超えるような暑さになるのかな……。そのように想像しただけでもゲッソリしてしまうが、日本の気温は実際にどうなっているのだろうか。そこで、最高気温差を確認してみたところ……ほげえぇぇぇ! これはヤバいって!!
ロゴに使われている色は、その企業をあらわす重要な要素のひとつだ。たとえば、スターバックスであれば緑。ユニクロなら赤。マツモトキヨシなら黄色といった具合に、企業ロゴの色が与える印象は思いのほか強い。ロゴは同じでも色が違ったら、かなりの違和感を覚えるはず。
私(佐藤)は最近、兵庫県の阪神甲子園球場近くの吉野家を訪ねたのだが、ここの吉野家は何かが違う! 店舗外装が阪神タイガースすぎるのである。世界2000店舗目であるにもかかわらず、阪神すぎるじゃないか!
気がつけば5月の後半に突入しているが、いまだにゴールデンウィークぼけから回復していないという人は多いのでは!? 連休を利用して、毎年海外へ2~3週間ほど一人旅を楽しんでいる筆者も、現実世界へのカムバックに慣れようと必死である。
さて、今年は中欧クロアチアとスロヴェニア、島国のマルタ共和国を訪れたのだが、筆者が少しずつ習得した「海外一人旅のコツや醍醐味」を紹介してみたいと思う。知っておけば、女性の一人旅でも安心だぞ!
大好きなものだけをとことん愛し、興味がないものには無関心を貫くB型のみなさん、どうもこんにちは。今日も血液型を打ち明けて「うわっ」て顔をされていませんか? おそらくみなさんのB型キャリアもそこそこ長いことでしょうから、もうそんなの慣れっこですよね?
ところで、今回はB型のみなさんにお尋ねしたいことがあります。ズバリ「あなたはB型に生まれて良かったですか?」ということなんですが、周囲のB型数名に聞いてみたところ、1人も「イヤだった」って意見がありませんでした。これは何故なのでしょうか?
照りつける直射日光……まだ5月だというのに暑い! 異常気象続きの2018年、夏は例年より暑くなるかもしれない。
夏が苦手な私(中澤)。早くもバテバテで上野を歩いていたところ、ウマイ冷やしそばの店に出会ったのでご紹介したい。今年の夏はここで過ごす!!
人間には裏切られたり傷つけられることがあるが、「人間の永遠の友達」だと言われる犬はどんな時でも寄り添い、心の拠り所になってくれるものだ。
そんな、道で偶然出会ってなでなでしたワンちゃん達を評価する、9歳の少年のTwitterアカウントが大人気となっている。ワンちゃんの紹介文がカワいくて、少年とワンコの触れ合いに癒されてしまうところが人気の秘密となっているようだぞ。
埼玉県の北のはずれにある鴻巣市。県外の方のために説明しておくと、「こうのす」と読むこの無名の町は埼玉県民の間ではそこそこ有名な場所。高い知名度の理由、それは鴻巣駅から30分ほど歩いたところにある運転免許センターである。
試験を受けたり、やらかしちゃった人が講習を受けたりと何かと足を運ばなくてはいけないのだ。
「明日鴻巣だわ、ダリぃ~」「なんであんな遠いところにあんだよクソが」というボヤきは埼玉県民なら一度は耳にしたことがあるはずだ。
というわけで私も「免許更新ダリぃ~」と鴻巣を訪れたわけだが、午後の受付開始の2時間前に到着してしまいさらにダルい状況に陥っていた。この町って免許以外にマジでなんもないんすかね!?