記者の実家は九州で、現在は関西に住んでいるので帰省の際には新幹線を使う。ときどき飛行機も利用するが、適当な時間に家を出て、来たものに乗れば良い新幹線の方が性に合っている。
ただしそこそこ高価なので、頻繁(ひんぱん)には利用できず。まあ仕方がないなと諦めていたところ、友人から「バリ得こだま」というサービスがあることを教えてもらった。
その名の通りバリバリお得らしいのだが、どのようなものなのだろうか。おそらく「こだま」にしか乗れないのだろうが、一度試してみることにした。
記者の実家は九州で、現在は関西に住んでいるので帰省の際には新幹線を使う。ときどき飛行機も利用するが、適当な時間に家を出て、来たものに乗れば良い新幹線の方が性に合っている。
ただしそこそこ高価なので、頻繁(ひんぱん)には利用できず。まあ仕方がないなと諦めていたところ、友人から「バリ得こだま」というサービスがあることを教えてもらった。
その名の通りバリバリお得らしいのだが、どのようなものなのだろうか。おそらく「こだま」にしか乗れないのだろうが、一度試してみることにした。
今やクルマにドラレコ(ドライブレコーダー)は必須。万が一の時の証拠にもなるドラレコを付けずに運転するなんて、恐ろしすぎて私には無理!
ということで先日、社用車・日産クリッパーバンに689円(送料入れたら1858円)の格安100万画素ドラレコを付けたところ、「画質が悪すぎて万が一の時の証拠にならんかも」という結果に。
そこで今回は100万画素の倍である「200万画素」のドラレコをAmazonで購入してみた。2023年10月21日の購入時点で5500円。その実力や、いかに!?
インドネシアで生きるにはバイクが必要不可欠。交通機関はあるものの日本のように充実しておらず、歩くにも歩道は設備されていないのがほとんど。逆に言うと、バイクさえあればどこへでも行ける。
そんな僕はこれまで125ccの原付きに乗っていたが、約1ヶ月前やっとこさ夢のバイクである「YAMAHA R15 2018年モデル」を手に入れた。原付きからスポーツバイクに変わると、色々と変わるもんだな〜(当たり前)
そいうわけで今回はちょっとした感想記事になるから少し付き合ってくれ!
そういえば先日購入した社用車「日産クリッパーバン」にドラレコ(ドライブレコーダー)が付いていないよね……という話になった。
いまどきドラレコが付いていない車を運転するなんて不安しかないので一刻も早く付けましょうとなったが、「どこで買う?」と。
オートバックスとかで、ちょっとイイのを付けてもらうか……なんて話していたら、同僚が「Amazonで689円で売ってます」と。
どうせウソだろと思ったら、本当に689円で売っていた。しかも、わりとちゃんとしたやつが……。というわけで、付けてみた。
2023年10月25日から11月5日まで、東京ビッグサイトで国内最大級の乗り物の祭典「ジャパンモビリティショー2023」が行われている。
当サイトではすでに佐藤記者が現場の様子をお送りしているが、本記事では私(高木)視点でのレポートを書かせてもらおう。
普段からバイクや車に乗っている、あるいは乗り物にちょっとでも興味がある……という方にとっては、天国のようにエキサイティングな体験ができること間違いナシだぞ!!
ナビが最新だと安心・安全に運転できるだろう。最近ナビの案内通りに進んでいくと変な道や細い道に侵入してしまうこともしばしば……そろそろ新しいものと交換するタイミングかもしれない。ということで、Amazonで車用のナビを購入した。
本来であれば、実物を1度確認してから購入するのが良いだろう。忙しいことを理由にAmazonでポチった車用ナビは果たしてちゃんと使えるのだろうか。とにかく安かったので買ってみた。
大型ホームセンター「スーパービバホーム」のカー用品コーナーで “足回り専用” のクリーナーが猛烈にプッシュされていた。同コーナーといえば、約1カ月前に『ヘッドライト用クリーナー』が並んでいたはずだが、いつの間にか主役は入れ替わっていたようだ。
それはさておき “足回り” とは、ホイールとタイヤのこと。商品名はズバリ「神トレホイール & タイヤクリーナー」だ。ハードな汚れを超強力に分解・洗浄してくれるらしい。いい機会なのでスルーしがちな足回りを洗ってみたら……マジですごいことになった!
2023年10月25日~11月5日の期間で一般社団法人日本自動車工業会が主催する車の祭典、「ジャパンモビリティショー2023」が東京ビッグサイトで開幕した。28日の一般公開に先立って、25日からのプレスデーに行ってきたぞ!
「モビリティ」というくらいだから車を見に行ったはずなんだけど、私(佐藤)は別のモノに完全に心を奪われてしまった。それは量産搭乗型のロボット「アーカックス(ARCHAX)」である。見た目のインパクトもさることながら、スムーズな動きに度肝を抜かれたよ!
自分が大切に乗っている車の模型が発売されたとしたら、おそろいのカラーが欲しくなるのは自然なことだろう。財布さえ許すのであれば全色コンプリートだってしたい。
ダイハツの軽トラック『ハイゼットトラック ジャンボ エクストラ』に乗っている筆者なのだが、先日、まさにそのガチャガチャを発見してしまった。
これは運命。全色そろえるまで帰れない! そう思いながら挑戦したところ……まさかの結果が待っていた。
「土日休みに日帰りでプチ旅行したい……」そんな人に最適なのが、JR東日本提供のフリーきっぷで旅することだ。例えば、『休日おでかけパス』。これがあると、土日祝日はエリア内の普通列車(快速含む)普通車自由席、東京臨海高速鉄道線全線、東京モノレール全線が乗り降り自由になる。
私(耕平)も年に数回は『休日おでかけパス』を使ってプチ旅行を満喫しているのだが、ある時ふと思い浮かんだ。『休日おでかけパス』を使って、どれだけの駅を回れるのだろう? と。
そこで、東京、千葉、茨城、埼玉、栃木、神奈川の1都5県を全部制覇できるのかどうかガチで検証してみたので、その一部始終を見ていただこう。
航空券&宿代メシ代含む5万円だけでどこまで行けるのか? ということで旅連載『5万円海外旅行』の時間がやってまいりました。
当初この企画を思いついた時、どうしても行ってみたい場所があった。それこそが今回の目的地でもある世界遺産「アンコールワット」である。
アンコール遺跡のあるカンボジア・シェムリアップには以前にも行ったことがある。ピッタリ20年前の2003年だ。
当時バックパッカーだった私にとって、それはまさに “放浪の旅” の幕開けにふさわしい過酷な旅だった。
──だが、今の状況はどうなのか。
あの時感じた「旅感」は、まだ感じることができるのか?
5万円を用意して、私はタイから陸路の旅、そして時空をも旅してきた。
この世の中には、星の数ほどの職業がある。だが我々は、それら職業をよくわかっていない。
自分の職業のことはわかっているつもりだが、他人(ひと)の職業については、イマイチよくわかっていないのだ。
ということで不定期連載『気になる職業インタビュー』第2回目の職業は「Amazonの配達ドライバー」である。
答えてくれたのはEさん(50歳)で、仕事内容からお給料まで、かなり詳しく全貌を教えてくれたので情報共有しておきたい。
私(佐藤)は高所恐怖症、高いところが苦手だ。が! なぜか観覧車は好きだ。その理由は不明だが、観覧車に乗るのは怖くない。むしろ乗りたいと思ってしまう。
先日、愛知県刈谷市のパーキングエリアを訪ねたところ、観覧車を発見! え!? こんなところに観覧車があるの! すげえッ!! 観覧車好きとしては、見過ごすわけにイカン! ってことで実際に乗ってみた!
全国各地で赤字路線の存亡の協議が行われている。利用客の減少が続くなかで、移動手段として利用している人も存在するため、容易に廃線を判断できないケースもあるだろう。また、廃線後に残された線路などの鉄道資産をどうするのか? それもまた大きな問題となっている。
2004年に廃線となった岐阜県・奥飛騨の「神岡鉄道神岡線」は、廃線後にアクティビティとして活用することで、この問題に活路を見出していた。
レールマウンテンバイク「Gattan Go(ガッタンゴー)!!」は、マウンテンバイクと廃線後の線路を組み合わせた乗り物である。実際に利用してみたら素晴らしい! の一言に尽きる。線路上から目にする景色は最高だったぞ!
いつかこの日が来るとは思っていた。AC6の発売以来、糞ザコレイヴンな私の心の支えにして、Sランク請負武器だったショットガン「SG-027 ZIMMERMAN」(重ショ)とスタンニードルランチャー「VE-60SNA」(ワーム砲)。
彼らがついに下方修正されてしまった。公式HPの詳細によると、前者は攻撃力、衝撃力、衝撃残留、直撃補正がダウン。後者は衝撃力、衝撃残留、直撃補正、ヒット時の追撃の攻撃力がダウン。
強かったところ全部やないかい! 両手重ショ、両肩ワーム砲が普段着な私は残りAP50%に低下。じゃ、じゃあこれからは両手ハンミサ「WS-5000 APERITIF」な4脚ミサオン機乗りに……“誘導性能 / リロード時間 を下方修正”。私は爆散した。
えっ、これはどういう……? あまりにも長くファンを待たせ続け、ぶっちゃけ実現しない感すら漂わせていた劇場版ガンダムSEED。
しかし『劇場版ガンダムSEED FREEDOM』というタイトルが明らかになり、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』最終回の放送終了後には2024年1月26日という公開日も発表された。
期待がバチバチに高まるなか、いよいよ発表された新しいモビルスーツのデザイン! うぉぉぉおおおおお! となったのだが、2秒くらいで困惑が勝ってしまった。
どう受け止めればいいのかわからない。Xを見ると、多くのファンたちも似たような状況であることが判明。まあそうだよな。
巨大ホームセンター「スーパービバホーム」のカー用品コーナーで猛烈にプッシュされている商品と出会った。なんでもハードな汚れがウルトラ落ちると評判の “ウルトラハードクリーナーシリーズ” にヘッドライト用が誕生したらしい。
商品名は『ウルトラハードクリーナー & コーティング ヘッドライトカバー用』。販促動画によると「黄ばみが! 溶けて! 落ちる! くすみもォォ! 溶けてェェ! 落ちるゥゥウウウ!」とのこと。かなり激しくオススメしていたので買ってみた。
秋の紅葉ドライブを楽しむために、海外通販サイト・AliExpress(アリエクスプレス)でカー用品を探していたら……223円の小さな犬のインテリアを発見した。これがけっこう可愛い。「犬を連れてドライブするのも悪くないな」ってことでポチッと購入してみた。
ちなみに商品の評価は高く(4.3)、コメント欄は「素晴らしい犬」「私は幸せです」「超クール」「超高品質」など絶賛の嵐。ひさしぶりに良い商品と巡り会えたかもしれない。そんな犬がとうとう届いたみたいなので、さっそく開封の儀を執り行いたい。
発売から約1ヵ月。なんだかもう半年くらい経ったような気がしていたが、まだ1ヵ月だった。
大半のレイヴンが1周は終えているだろう。全ての分岐を把握するには3周が必須だが、今や3周クリア済みがデフォになっていてもおかしくない。
ということで今回はネタバレしまくりで、トロフィ・実績を100%までの最大の障壁や、1番ヤバかったミッション、そして取り返しがつかず未だに後悔しているミスなどに触れていきたい。