「乗り物」カテゴリーの記事

日本にもはよ! ホンダが超キャワワな電気自動車「アーバンEV」の予約受付を2019年初頭からヨーロッパで開始

低燃費で地球にも優しいエコカーがブームとなっている昨今。中でもEV(電気自動車)は連続走行距離こそ短いものの、加速性能に優れていたり、消耗部品が少なくメンテナンスがシンプルであったりとメリットが盛りだくさんだ。

各国の自動車メーカーがEVの開発に取り組んでいるなか、日本が誇る「ホンダ」も海外で新型EVを発売する。その名は『アーバンEV(Urban EV)』。性能はもちろん、マスコットキャラのような可愛いデザインにも要注目だ。

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【ファン歓喜】伝説の名車『トヨタ・スープラ』が復活! ネットの声「待ってました」「かっこ良すぎ」

数々の名車を生み出してきた自動車メーカー「トヨタ」。同社のマシンの中でも、生産終了していながら未だ絶大な人気を誇る伝説のスポーツカーがある。その名は「スープラ」だ。

つい先日、そんなスープラがなんと16年ぶりにコンセプトモデルとして新たに登場。クルマファンの間で大きな話題となっている。果たしてどんなマシンに仕上がっているのだろうか。動画と画像でその全貌を確認していこう。

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提供:トヨタ自動車株式会社

何度も言うけど「トヨタの社員研修」がガチでヤバイ / 今度は従業員141人で“アレ”を達成

日本を代表する自動車メーカーのひとつである「トヨタ自動車株式会社」。高度な技術で世界をリードしているだけあって、やはり社員研修の内容もハンパなものではない。

以前の記事でもお伝えしたが、同社は2014年から従業員自らが大陸を走る 『TOYOTA GAZOO Racing 5大陸走破プロジェクト』という取り組みをスタート。ついに2017年にはヨーロッパ大陸を走破したとのこと。今回はその過酷なチャレンジの経過を動画と共にお届けしたい。

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めちゃ古い「ホンダ・アコード」にテスラ社のモーターを積んで電気自動車に改造したら爆速になったっていう動画

1976年に登場し、モデルチェンジを繰り返しながら未だに発売されている自動車「ホンダ・アコード」。なんと海外で、その「ホンダ・アコード」に電気自動車メーカー「テスラ社」のモーターを搭載した『テスロンダ(Teslonda)』なる奇妙なカスタムカーが現れた。

しかも、ベースとなる「ホンダ・アコード」は今から35年以上前に発売された初代モデルらしい。動画で走行シーンを確認すると……これがビックリ! クラシックカーが恐るべきスピードで猛ダッシュしているではないか。

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大暴れする子供にくたびれ果てた母親が突然泣き崩れる……その直後に起こった出来事が素晴らしいとネット上で拍手喝采

「あれ買って〜!」「お外が見たい〜!!」スーパーや電車のなかで大暴れする子供たち。今日も今日とて世界中の大人が、そんな子供たちを必死になだめようとしている。説得を試みたり、声を荒げて怒ったり、担ぎ上げて連れて行ったり……でも大人だって人間。落ち着く気配のない子供を前に、大泣きしたいときだってあるはずだ。

今回もアメリカの空港で、大暴れする子供にくたびれ果てた母親が、突然泣き崩れてしまったのだとか。だがその直後、素晴らしい出来事が起こったのだ……。Facebookで話題となっている、ある女性の体験談をご紹介したい。

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【九死に一生】コントロールを失ったバイクがトラックにあわや激突 → 車体の下をくぐり抜けて奇跡的に無事

これから暖かくなってくると、いよいよバイクの季節が到来する。ただ、忘れてはいけないのが、バイクは機動性の良さが魅力的な一方でほぼ丸腰だということ。常に危険と隣り合わせなので、安全運転はゼッタイだ。

とはいえ、いくら気をつけていても起きてしまうのが不測の事態。例えば今回ご紹介する動画もそのひとつで、コントロールを失ったバイクはトラックにあわや激突……普通ならば大惨事のところ、奇跡的な生還を果たした。

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【衝撃バイク動画】自然すぎる「おじさんと犬の2人乗り」が激写される

バイクの2人乗り(ニケツ)と聞いて、パッと思い浮かぶのはなんと言っても男性と女性の組み合わせだろう。なにせ、バイクを運転する男性なら、一度はやってみたいのが彼女との2人乗り。後ろに彼女を乗せて風を切ることは、双方にとってこれ以上ないシチュエーションだからだ。

彼女を乗せることは、バイクに乗る「男の夢」。周囲から見ても羨ましい光景だが、海外はタイのソンクラーにも羨ましいニケツをするおじさんがいたので紹介しておきたい。後ろに乗っていたのは、なんと可愛らしいワンコ。彼女もいいが犬もいい!

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【動画あり】目を見張るほど「エレガントな手つき」でシフトチェンジをするバスドライバーが目撃される

古くから交通機関のひとつとして重宝されている「バス」。近頃では各国で自動運転車両の試験運用が実施され、実用化へ向けて準備が進められてはいるものの、まだまだバスドライバーの存在は欠かせない。

世界中で様々なバスが走っているなか、目を見張るほどエレガントな手つきでシフトチェンジをするバスドライバーが海外で目撃され話題となっている。さて、エレガントな手つきとは、いったいどんなものなのだろうか。

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【本物かよ】レゴで作られた除雪車が驚異の完成度

1934年にデンマークで誕生した、ブロック玩具『レゴ(LEGO)』。世界中で根強い人気を誇るその特徴は、やはり何と言っても自由度の高さだろう。

パーツの組み合わせ次第であらゆるものを作れてしまうレゴだが、驚くべき完成度の作品が公開されたのでご紹介したい。あるレゴ愛好家が製作した作品とは……超リアルな除雪車である

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【一見の価値あり】「日産エクストレイル」がスキーヤーと雪山を爆走する動画がスゴい&超楽しそう!

平昌オリンピックで注目を浴びている各種ウインタースポーツ。メダル獲得の有無にかかわらず、選手が自分の限界に挑む姿には感動させられるばかりである。

さて、世界がオリンピックに熱狂している最中、日産自動車からこれまた心を揺さぶられる動画が公開された。なんとスキーヤーと共に日産のSUV車「エクストレイル」が雪山を爆走! オリンピックも必見だが、両者がみせる高度なテクニックも一見の価値ありだ。

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提供:ボッシュ株式会社

超巨大グローバル企業「Bosch(ボッシュ)」の技術力がマジでスゲぇ…実は自動車部品や電動工具だけじゃなかった!

『Bosch(ボッシュ)』といえば、ドイツで設立された世界No1の自動車部品メーカーだ。同社は世界約150カ国で事業を展開し、39万人以上もの従業員数を誇る超巨大グローバル企業としても知られている。

車のイメージが強いこともあって、自動車部品に特化した企業と思われがちだが、実を言うとそうではない。多くの分野で優れた製品を生み出しており、あらゆるところで『Bosch』の技術が採用されているのだ。今回はその技術が一体どんなものなのかをご紹介しよう。

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何コレすごい…縦列駐車で絶望的な位置からスムーズに脱出する車映像

たとえ車の運転に慣れていたとしても、いつも以上に緊張してしまうのが「縦列駐車」だ。近年、モニターやセンサーのおかげで楽になったとはいえ、車と車の間の狭いスペースにバシッと駐車するのはなかなか難しい。

ぶつけたらどうしよう……なんて不安になると、もはやどう動けばいいのか分からなくなるが、心配とは無縁の縦列駐車が海外で撮影された。絶望的な位置から、かつてないほどスムーズに脱出した車とは一体……。

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【魔改造バイク】完全冬仕様で雪上を爆走する「スズキ・GSX−R1000」がマジでスゲぇ…

雪による交通機関の混乱が目立った2018年の冬。2月も終盤を迎えてそろそろ春の足音が聞こえる頃だが、雪山周辺での運転には今後もまだまだ注意が必要だ。

“雪上” といえば、ゆっくり移動するのが常識。猛スピードで乗り物を運転するなんて危険極まりないが、海外で恐るべき性能を持ったバイクが魔改造によって生み出されていた。なんと、スーパーバイク「スズキ・GSX−R1000」が完全冬仕様で雪上を爆走するのである。

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35歳で初めて観覧車に乗った男が衝撃を受けたこと4選

家族で楽しめる遊園地の定番・観覧車。アニメやドラマなどではカップルで乗るシーンもよく登場するニクイやつだ。だがしかし、私(中澤)は35歳になるまで観覧車に乗ったことがない。理由は簡単で、親は観覧車が嫌いで、私にいたっては遊園地が嫌いなのである。

さらに言うと、遊園地に一緒に行く友達もいなかった。というわけで、完膚なきまでに私の人生と観覧車は切り離されていたわけだが、乗ってみたら意外と良かったので衝撃を受けたポイント4選をお伝えしよう。

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【激白】現役レースクイーンにF1の『レースクイーン廃止論』について聞いてみた →「イヤイヤやってるコなんて1人もいません」

2018年1月末、地球規模の震撼が走った。世界的なモータースポーツ「フォーミュラ1」いわゆるF1が「グリッドガールは現代の社会規範と相反するものである」として2018年から全面的に廃止することを発表したのだ。

かねてから各種団体から「グリッドガールの存在は性差別的で時代遅れ」などと批判を受けていたというが、肝心の現場の声はあまり聞こえてこない。そこで今回は、現役レースクイーンと元レースクイーンの2名に、この件についてどう思っているのか聞いてみることにした。

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前代未聞の恐怖ドライブ! 999段の階段を車で登る動画が完全に狂気

前人未到、未知の領域、世界初……このような言葉があるように、人は常に新しいものを求める生き物だ。先駆者が道を切り開くことで、見えなかったものが見えるようになる。かつて非常識とされていたものが、今では常識となっていることだって珍しくない。

そしてまたひとつ、車の歴史を塗り替えるような前代未聞の挑戦が中国で行われた。その「ドラゴンチャレンジ」では、車で山奥の99ある険しいコーナーを走り、999段の階段を登る……らしい。話を聞いただけでも完全に狂気だが、英国車のランドローバーが公開した動画「Range Rover Sport – Dragon Challenge」を見たら、信じられない光景が映っていた。

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【うわぁ】空港などにある「手荷物検査の機械」に人間が入った結果がコチラです

空港などで見られる「手荷物検査の機械」。荷物の中身をX線で確認、危険物や禁止品がないかどうかを確認するセキュリティチェックである。海外では長距離列車や地下鉄でも実施されており、日本では2015年に新幹線内で焼身自殺事件が起きた際、導入の議論が行われたが、いまだ実現はしていない。

さて、人々の安全を守る手荷物検査でとんでもない事件が起こったという。職員が荷物のチェックをしていたところ “人” の姿が! 人形じゃない、骨や臓器までクッキリ!! 荷物に混じって人間が入り込んでいたのだ。

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【感動】公共交通機関の「座席をどこまで倒していいのか問題」がついに終結か / オリオンバスが超簡単なアイデアで見事に解決していた!

飛行機や新幹線・長距離バスを利用する際、きっと多くの人が「座席のリクライニングはどこまで倒してOKなのか」と気にしてしまうだろう。座席を倒してゆっくりと休みたいが、倒し過ぎると後部座席の人とトラブルになる可能性もある……何とも面倒くさい問題だ。

しかし! そんな超デリケートな問題もとうとう解決……したかもしれない。というのも、先日利用した『オリオンバス』の座席が、ちょっとした工夫によって乗客全員「ちょうどいい角度」で休むことができたのだ。これを思いついた職員さん、マジでどうもありがとう。

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【100均検証】バカにした気持ちでダイソーの「7色に光る新幹線のボールペン」を使ってみた結果…

どんなに公平公正な聖人君子であろうとも、パッと見で「なんじゃこりゃ」的な商品が目に入ったら、「ふっ……」と鼻で笑うような、バカにした気持ちにもなるだろう。いきなり「こ、これ、実は最高かもよ!!」なんて思うはずがないのだ。たとえば……

「LEDが7色に光る!」や「レインボーライト特急ボールペン(油性)」なんて文字と共に、ペンサイズの新幹線が入っていたとしたら……どう思うか。おそらく誰もが「なんじゃこりゃ」になるはずだ。だがしかし……こ、これ、実は最高だったのだ!!

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【公式魔改造】日産が作った “ 雪山もへっちゃら” な「フェアレディZ」がワイルドすぎる!

2018年に入ってから、雪に関するニュースが続いている日本列島。こうまで雪が降ると、飛行機や列車など、様々な交通機関の運行に影響が出るから大変だ。

特に車はモロに影響を受けるが、何やら海外には雪山もへっちゃらな改造車があるらしい。製作したのは米国の日産自動車。なんと、ベース車両は同社の本格スポーツカー「フェアレディZ」だというから驚くしかない。

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