「芸能」カテゴリーの記事 (5ページ目)

【マジかよ】田中美奈子さんと麻倉未稀さんから呼び出しを食らいました

田中ケッチャム記者のレポートによると『Yahoo!ニュース』では、80〜90年代に活躍した女性アイドルの記事がよく読まれているという。理由は「読者の多くが40〜50代(もしくはそれ以上)だから」だそうだ。

コタツ記事を配信する編集部では彼女たちの動きをチェックし「何か動きがあれば記事にしがち」とのこと。コタツ記事とは、芸能人のテレビやSNSでの発言をそのまま引用する記事のこと。取材をせず、こたつに入ったまま書けるからそう呼ばれている。

それなら私もこたつに入って……と思っていたら、それこそ80〜90年代に活躍したレジェンドアイドルから連絡が入り「楽をしちゃダメ!」とお説教。食事に誘われ横浜へ。指定されたレストランに行くと、あの伝説の歌手も待っていたのだった。

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フワちゃん暴言騒動にコタツメディアはどう反応したのか? なぜ【画像を見せる記事】ばかりになるのか? 「コタツ記事編集部」会議の中身を現役ライターが暴露

「コタツ記事」といえば、現場に足を運んで実際に取材をしたり取材対象者にインタビューすることなく、芸能人のテレビ・ラジオ発言、SNS投稿を基に作成される。「コタツに入ったままでも書ける」と揶揄されがちな存在だ。

つい最近もフワちゃんがX(旧ツイッター)にやす子さんをディスるようなポストをしたことでSNSが沸騰。当然ながら芸能コタツ記事を配信している大手メディアもこの騒動に食いつき、フワちゃん絡みの記事を乱造して閲覧数を伸ばした。

そこで今回は、そんな芸能コタツ記事を配信するスポーツ紙や週刊誌のWEB編集部、WEB担当者の間でどのような会議や話し合いが行われているのかを紐解いていきたい。

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物販6時間待ち! ホロライブシティ2024に行ってきたにぇぇぇえええ!! 東京ドームシティ

日本の夏、ホロライブの夏──。夏と言えば、ホロライブシティだ! 去年通って、期間別に展開されるホロメン(ホロライブのタレント)の立ちパネル全てをコンプリートしたのは夏の思い出。

そんなホロライブシティが2024年8月1日から東京ドームシティで開催されている。というわけで、お日様全開、夏が本気出してる8月4日に行ってみたにぇ! あっちゅあっちゅ!!

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【ハンサム検証】木村拓哉さんのニット帽をハンサムがかぶったらヤバイことになった / ハンサムの日

おっすオラ古沢! 見ての通りのハンサムだ!! ハンサムニダー!

ハンサムニダはオラが作ったハンサムの挨拶だ。挨拶を作るレベルのハンサムであるオラには一点どうしてもロケットニュースに納得がいかないことがある! それは2024年4月14日に公開された記事についてだ……。

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【暴露】本当は俺が出るはずだった「Hey! Say! JUMP」の番組に、あの男が出るってどういうことなんだよ!!

久しぶりに私(佐藤)は立腹している。怒ってるというよりも、落胆しているといった方が、情緒的に正しいかもしれない。

というのは、私にテレビ出演の相談があったにも関わらず、フタを開けてみたら、あの男が出演することになってしまったのだ。それも、「Hey! Say! JUMP」がメインを務めるバラエティー番組にだ。

俺じゃねえの!? なんで俺じゃないんだよ! おかしいだろ、どないなっとんね~んッ!!

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【現地レポ】川崎へ急げ! 首都圏最大級の沖縄文化イベント『はいさいFESTA』が最高すぎた

「イーヤーサーサー!」

今年も沖縄好きならお馴染み、首都圏最大級の沖縄文化イベント『はいさいFESTA』が2024年5月3日から6日にかけて川崎で開催されているぞ!

毎年このイベントに参加している私(耕平)は、今回も初日から参加。しかも今年は過去に私が記事にさせていただいた、ゆかりのある店舗やアーティストなども参加している。

残りあとわずかとなったGWだが楽しく過ごす選択肢として、ぜひとも参考にしてほしいので初日の現地の模様を全力でレポートしていくぞ!

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コスメに興味がないオッサンが韓国コスメブランドの日本上陸イベントに足を運んだたった1つの理由…

2024年4月16日、韓国コスメブランド「NAMING.(ネーミング)」の日本本格上陸記念イベントが都内某所にて開催された。会場には報道陣やインフルエンサーが集結。実を言うと、コスメのことを何1つ知らない私の元にも主催者から招待状が届いたのだが……

基本的にこういう類のお誘いはお断りしている。キラキラしたイベントは苦手だし、コスメに興味がない私が会場に行っても無意味だからだ。とは思いつつも、一応内容を確認すると……

イベントには、グローバルガールズグループ「TWICE」のNAYEON(ナヨン)が登壇するという……なるほど。そういえば、最近コスメのことも勉強しておきたいと思っていたところだった。会場も近いし一応行ってみるか。仕方ねえなァ。

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【ブチギレ】木村拓哉さん愛用のニット帽がオシャレすぎてかぶってみたら炎上 / T.Kも激怒で「ちょ待てよ」事件の真相

キムタクになりたい。男なら1度は抱いたことのある夢ではないだろうか。以前、美容室に駆け込み「キムタクにしてください」と言ってみた我々。残念ながら髪型ではその夢が叶うことはなかったが……

ファッションを真似ればそれっぽくなるかもしれない! そこで木村拓哉さんのインスタグラム(@takuya.kimura_tak)を猛烈にチェックしてよくかぶっているニット帽を購入した!! た、たけェェェエエエ!

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70歳の母が初めてヴィジュアル系のライブへ行った結果 → 25年間の母娘の確執が秒で消滅した

1990年代後半のヴィジュアル系ブームと思春期とが重なった私と妹は、揃ってバンギャ(狂おしいほどバンドを愛する女子のこと)になった……まではよかったが、残念ながら両親はバンギャ化した娘たちを快く思わなかったようだ。

両親は「ライブへ行く」「CDを買う」「ヴィジュアル系っぽい服を着る」等といったバンギャ活動の全てを、娘たちが18歳で家を出るまで、ことごとく妨害し続けた。その結果、私の両親に対するヘイトは限界まで蓄積された。

あれから約20年が経過した今……当時の恨みが全く消えないことに、自分でも驚きを隠せずにいる。このままではいつか後悔しそうなので、思い切って母(70)をヴィジュアル系のライブに誘ってみたぞ!

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【ガチ検証】米倉涼子さんご推薦「全力ラジオ体操」をやってみた!

日本は空前の健康ブームの真っただ中。街中でもスポーツジムやパーソナルトレーニングなどの看板をたびたび見かけるようになった。なるほど、健康第一とはよく言ったものである。

さて、つい先日のこと。知人の女性と話をしていると「健康のために全力ラジオ体操をやっている」という。聞けばきっかけは「米倉涼子がテレビでオススメしていたから」だと言うのだ。

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【絶対に買え】細川たかし「ドクロ私服アクリルスタンド」「ドクロ私服ステッカー」がヤバい / ステッカーはなんと9枚入り! って、そんなにいらねぇぇええ!

細川たかしさんといえば、個性的なヘアスタイルやファッションで知られる演歌界の超大物。年明けにはワイルド過ぎるドクロ柄のセットアップが話題となり……なぜか勢いそのままにアクリルスタンドを制作してしまったようだ。

つまり「細川一門オンラインショップ」でバズりまくったドクロ柄の細川たかしアイテムが購入可能である。そんなもん買うしかねえだろ。ってことで、アクリルスタンドとステッカーをゲット。

んで、ついさっき自宅に商品が届いたのだが、マジでこれどうすればいいんだよ……

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【祝結婚】ファミコンのドラゴンクエストに「NEWSの小山の妻に宇野実彩子YES!」と入力すると『王女の愛』と『戦士の指輪』を持った勇者が復活する!!

NEWS小山慶一郎さんと、AAAの宇野実彩子さんが結婚を発表したというおめでたいニュースが飛び込んできた。

この令和の最新芸能ニュースが昭和に発売されたファミコンソフト『ドラゴンクエスト』のパスワード機能である「復活の呪文」で予言されていたのを発見して幸せな気持ちになったので、皆様にも幸せのおすそ分けをしたいと思う。

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【え?】「お母さんのおむすびを再現したい」という店で、ウチのオカンが絶対に作らないおにぎりが堂々と売られていたので買ってみた

ここ最近、おにぎりがアツい。都内でもおにぎり専門店をよく見かけるようになったし、「ぼんご」などの人気店は大体いつも行列だ。

本記事で紹介する「ほんのり屋」も、おむすび専門店の1つ。名前からして ほんのり感に溢れているが、お店のコンセプトはほんのり感が極まっていると言っていい。というのも、公式サイトにはこうある。

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VTuberさくらみこの「あえんびえんTシャツ」を着て鳴門鯛焼を食べたら超最高! ひと足早く春が来たにぇ

そのお届けものの依頼主名を見た時、体に電撃が走った。ついに来た……! 半年間待ち望んだものが!! そこにはこう書かれていたのである。「カバー株式会社」と──。

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【本人降臨】あの伝説のバンドマンと徹底討論「ヴィジュアル系バンドが売れるにはどうすればいいか?」

推しと繋がることは人類の夢である。昨年、あのFANTASTIC♢CIRCUSさんがうっかりロケットニュースに出てくれたのち、私は関係者ヅラして楽屋へ挨拶に行くなど、バンギャの出世街道を爆進中だ。みんな、推しと繋がりたかったらライターになろう!!

そんなこんなで今年も取材を受けてもらえることになった。かつてヴィジュアル系に命を救われた田舎の中学生なので、何か力になりたい気持ちでいっぱいである。

とはいえ、実は私「音楽の話が全く分からない」という、わりとライターとして致命的な弱点を抱える身。 “ニューアルバムのコンセプト” とかを喋られたら詰むので、今日は絶対に音楽の話をさせぬよう、うまく先方を誘導しつつインタビューを進めたい!

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【ほぼ壁】大量の肉が詰まっているデカ盛りステーキサンド、商品写真と実物がどれだけ違うのか確かめたら…え?

デカ盛り系のメニューは商品写真が盛られがち。まぁ炎上レベルで盛りまくっているケースは珍しいかもしれないが、“ちょい盛り” くらいなら往々にしてある。むしろ、写真ちょい盛りがデフォと言ってもいいかもしれない。

そのような事情があるので、数日前に “ほぼ壁” なステーキサンドを見たときは実物とどれほど違うのかが何より気になった。確かめるべく、実物を買いに行ってみたところ……え?

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不倫報道に海外ネットで「日本独自の文化」の声 → 海外って不倫ないの? アメリカ人に聞いてみた

最初に言っておくと私(中澤)は不倫肯定派では断じてない。むしろ、「男なら不倫くらいするよね」とか「不倫は男の甲斐性」的なことを言って、男というだけでひとくくりにする人とは相いれることはないだろう。そんな私ですら世の中に不倫がないとは思っていない。

ところが、日本の不倫報道について海外ネットで「日本独自の文化」的な声が上がっていた。しかも、1つじゃなくて結構同質のコメントがある。え? 海外って不倫ないの? そこでアメリカ人に聞いてみた。

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【肉食べ放題】子供の頃から憧れてた「但馬屋」に初めて行ったら、40年勘違いしていたことが2つもあって笑った

つい先日、人生で初めて「但馬屋(たじまや)」へ行った。東京駅の八重洲にある店舗だ。子供の頃から但馬屋という名前を聞いたことはあったが、実際に利用したことはない。

初めての体験であるがゆえに気合を入れて入店したところ……そこは私の知っている但馬屋ではなかった。何を言っているか分からないと思うが、私も何が起きたのか分からなかった。

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【衝撃】超大物の顔が浮かび出すクッションカバーが大ヒット! 人気商品誕生の裏側には当サイトの記事が…!

1年以上前に、アメリカのAmazonで買った「男の色気を漂わせるキモカワ系クッションカバー」を紹介した。ハリウッド俳優、ニコラス・ケイジの顔が浮かび出すクッションカバーで、購入者の8割以上が “星5つ” と評価する大人気商品である。

記事公開から数カ月後「ニコラス・ケイジのクッションカバーが面白かったので、それをヒントにレコード会社との取引でクッションカバーを制作してみました」というメッセージが届いた。マジかよ……ってことで、さっそく購入。

やっと実物が届いたので、皆さんにも紹介したい。まさかの超大物がクッションカバーになっていたのだった……!

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VTuber鷹嶺ルイのドラクエ6配信で気づいた「ゲーム配信の魅力」

ゲーム配信って何が面白いの? VTuberが好きって話をすると今のところほぼ返ってくるこの質問。それもそのはず、41歳の私(中澤)は周りもアラフォーだらけ。その文化自体に馴染みがないのです。

「リアクションが面白い」「わちゃわちゃしていて楽しい」とか言ってみてもいまいち伝わっていない様子。自分としても魅力を伝えきれていない気がしてモヤモヤ。

それももちろんあるんだけど、もっと感動したりしてるよな……。そう思っていた矢先、VTuber鷹嶺ルイさんの配信を見ていてハッとした。

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