ある一報を受け取ってからというもの、手の震えがとまらない。90年代にNHKで放送された伝説のアニメ『おにいさまへ…』が全話無料配信されているというのだ!
『ベルサイユのばら』の池田理代子先生の同名の漫画をアニメ化した同作。公式サイトに「その衝撃的な内容は当時地上波ではまず考えられない」と言わしめたあの作品がYouTubeに帰ってきたぞーッ!
ある一報を受け取ってからというもの、手の震えがとまらない。90年代にNHKで放送された伝説のアニメ『おにいさまへ…』が全話無料配信されているというのだ!
『ベルサイユのばら』の池田理代子先生の同名の漫画をアニメ化した同作。公式サイトに「その衝撃的な内容は当時地上波ではまず考えられない」と言わしめたあの作品がYouTubeに帰ってきたぞーッ!
今、ブリが美味い。タラだって美味いし、アンコウも美味い。しかし、言ってみればそれらは有名どころ。バンドでいえば、メジャーデビューを果たした連中だから、「美味い」と言われるのは当たり前である。
今回紹介するのは、インディーズのバンド(魚)たちだ。知名度に関して言えば、メジャーには劣る。だが、演奏の腕(味)まで劣るのかというと……そんなことはない。
むしろ、インディーズシーンにとんでもないバンド(魚)がいたのだ。感じ方は人それぞれだが、私としては「ブリやタラなどのメジャーな連中が束になってもかなわないくらい美味い!!」という印象。そいつの名は……
洋菓子と和菓子でいえば、私(佐藤)は断然洋菓子派だ。「生まれ変わったらプリンになりたい」と妄想するくらい洋菓子、それもプリンを愛している。
そんな生クリームとカスタードクリームに強い関心を示す私が、どうしても食べてみたい饅頭を発見してしまった。それは最近Twitterで注目を集めている「リス」の饅頭だ。ひと目でもこの饅頭を見た人なら誰しもが一発で見惚れてしまうに違いない! だって、カワイイんだもの~!!
アフタヌーンティーとは、遅い夕食の前に紅茶や軽食を楽しむ習慣だ。元々はイギリスの上流階級が始めたせいか優雅なイメージがあるが、現在では日本でも様々なお店でアフタヌーンティーを楽しめる。
その中で、原宿にある東郷記念館の提供するアフタヌーンティーが、「ボリューム満点」「食べきれない」と最近SNSなどで話題になっていた。まさか、「ガッツリ系」のアフタヌーンティーが爆誕していた? 気になるので、さっそく食べに行ってみた!
ここ数年ですっかり定着したコンビニの淹れたてコーヒー。おそらくみなさんもセブン、ローソン、ファミマ……と、それぞれお気に入りの一杯があることだろう。私、P.K.サンジュンが毎朝欠かさず飲んでいるのが「セブンイレブン」のコーヒーである。
2019年12月4日、そのセブンイレブンから初となるスペシャルコーヒー『高級キリマンジャロブレンド』が登場した。これまでローソン及びファミマでは同様のコーヒーが発売されてきたが、絶対王者のコーヒーとはどんなものなのだろうか? さっそく試してみたのでご報告したい。
ついにスターバックスも2020年1月から、紙ストローに切り替わるらしい。3月までに国内全店に導入するほか、5月からは一部のフラペチーノなどに使う太いストローも紙になるとのこと。やっぱりスタバともなると、紙ストローも緑色なのかしら……。
とまあ、それはさて置き。2019年12月4日より発売開始した『サンタブーツ チョコレート フラペチーノ』は、ストローがクッキーでできているという。食べられるストローなんて、そこそこ革命的なのでは? 飲み心地はいかがなものかと、実際に飲んでみたぞ。
2019年11月22日に、渋谷パルコがリニューアルオープンした。2016年8月7日に一時休業し、3年3カ月の改装期間を経て、再スタートを切ったのだ。実際に行ってみると、他の商業施設とはまったく異なる個性あふれる空間に、私(佐藤)は衝撃を受けた。
とくに地下の飲食店街「カオスキッチン」は、その名前の通りまさにカオス(混沌)。個性的である以上に、ある種の主張を感じるのだ。一体どうして、こんな施設設計になってしまったのか? 社内で反対はなかったのだろうか? 気になったので施設設計を行った担当者に話を聞いたところ、パルコの哲学を垣間見ることができた。
ちょっと何なの~~~~~!? みんな、いくらなんでも「高輪ゲートウェイ駅」のことをバカにしすぎだウェイ! 最近じゃ高輪ゲートウェイ駅、訳して「高輪ゲ駅」とか言われる始末ウェイ。それなら最初から「高輪駅」でよくないウェイ? ウェウェウェェェ(怒)。
でももうそんなことは言わせないウェイ! 2019年12月3日にJR東日本が発表した概要によると、来年春に開業する高輪ゲートウェイは超近未来的な駅になりそうなのウェイ。そう、これがJRの本気なんだウェイ。「高輪ゲートウェイ(笑)」とか言ったヤツらを後悔させてやるウェイよ!!
今日は2019年12月3日か……。え、12月3日!? 早ッ! もう2019年終わるやん!! なんてこったーーーーー! と思ったけど、かつやが「お客様感謝祭」をやるらしいから何とかなりそうな気がする。大丈夫だろ、たぶん。
そんな謎な自信が沸き起こってくるのは、「かつや感謝祭」の内容が無敵極まりないものになっているからだ。人気の定番メニュー4品がなんと税抜500円で提供されるというのだから、驚きしか……ぬ! さあ、奇跡のワンコインカーニバルの開幕であるッ!!
2019年がもう間もなく終わろうとしている。思えば今年は、元号が「平成」から「令和」へと変わった記念すべき年だった。さて、令和になってまだ1年も経っていない中、こんなことを言ってしまうのもどうかと思うが、令和一の事件が発生してしまったぞ。
結論から言おう。あの激安中華チェーン『熱烈中華食堂 日高屋』がなんと……キャッシュレスに対応したというのだ! な、何ィィィィィィイイイ! あの日高屋が!? そ、そんなバカなァァァァァアアアアア!!
あれからもう1年以上経つのか……。超高級焼肉店「叙々苑」を私(あひるねこ)が生まれて初めて訪れたのが去年の今頃。その後、調子に乗ってさらにワンランク上だという「游玄亭」にも足を運んだものの、あれ以来、ノー叙々苑の日々が続いている。
理由? そんなの簡単だ。高いからである。高いから拙者、自分の金じゃ行きたくないのでござるよ薫殿。そのため、私がノー叙々苑を貫くのは必然かと思われた。ところが……。聞くところによると叙々苑には、価格帯を抑えた姉妹店が存在するらしいのだ。リ、リーズナブルな叙々苑だと……!?
#令和もSMAPファン。先日、このようなハッシュタグがネットで話題になった。これはファンの「わたしたちはSMAPファン、今もこれからも変わらない」という気持ちを伝えるムーブメントで新聞広告になったものだ。この活動がキッカケでSMAPの存在を思い出した人も多いのではないだろうか。
2016年12月31日の解散から約3年。改めて「国民的グループ」と実感する出来事であったが、今もファンはいろんなところでSMAPのことを思っているようだ。というのも先日、東京タワーで『がんばりましょう』の歌詞に出てくる「努力と根性」を探してみたら……!!
すでに30年の人生を生きてきた筆者だが、最近ふとした折に思うことがある。「好きな食べ物ばかりを食べていたら栄養が偏る人間の仕組み、理不尽すぎやしないだろうか」と。例えば油そばだ。筆者の大好きな油そばばかり食べていたら当然不健康になってしまうし、こってりしている分、余計にそのリスクは高いと思われる。
油そばからあらゆる栄養を摂取できるよう肉体を改造したいと何度も願ったものだが、残念ながら現代のサイボーグ技術はそこまで発達していない。だがしかし、普通の油そばより遥かにヘルシーな油そばというのは、実はもう存在しているのだ。その1つとして挙げられるのが「漢方油そば」である。
先週、2019年11月29日。令和初となる “いい肉の日” に合わせ、ボリュームに定評にある丼チェーン「伝説のすた丼屋」から新たな商品が発売された。その名も『トリプルすたみな爆肉丼(税込990円)』。
「爆肉」という不穏ながらも意味はよく分からないネーミングに惹かれて頼んでみたら、最終決戦みたいなのが来ちゃったのでお伝えしたい。アカンでこれぇ……。
いまや日本を代表するテレビCMシリーズとなったauの三太郎。ぶっちゃけ、auユーザーではない人の中にも「三太郎は大好き」という人も多いことだろう。個人的には「浦ちゃんと乙ちゃんが結局どうなるのか?」非常に気になるところだ。乙ちゃん……悪いコ。
それはさておき、その三太郎シリーズが新たな局面を迎えた。2019年11月29日から放送されている『おじいさんの兄弟篇』では、新キャラクターが続々と登場! ただし全員がおじいさんで、しかも “ある理由” から非常にややこしい内容となっている。お、覚えられん……!
大人になってもついつい熱くなってしまう、ゲームセンターのクレーンキャッチャー。最近では淡路島の「たまねぎキャッチャー」のように変り種の景品を用意している店も多いが、今回は横浜で発見した面白クレーンキャッチャーを紹介しよう。
その景品は、なんとケーキ。しかも専属パティシエが監修した本格的なヤツなんだってよ! うまく行けば100円でケーキGETも夢じゃない「スイーツクレーンズ」に挑戦してきたよ!!
先日浅草を訪ねた私(佐藤)は、雷門からほど近いレコード店『音のヨーロー堂』で演歌のカセットテープを購入した。記事を公開した後に、店主の松永好司さんからご連絡を頂き、「演歌・歌謡曲を深堀りしませんか?」とお誘いを受けたのである。
実に魅力的なお誘いだ。専門家でなければ、おそらくなかなか知ることの出来ない演歌の話。それは聞いてみたい! ということで再度ヨーロー堂を訪ね、松永さんのお話を伺い、演歌の手ほどきを受けた。そしてわかったのだが、今の演歌界はアツい! 実にアツい!!
手土産、それはささやかな心配りである。知人友人のお宅を訪ねる時に、あるいは会社訪問の際に持っていく。時には、職場の仲間に持ち帰ることもあるだろう。そんな手土産の代表的なお菓子のひとつに「鳩サブレー」がある。
全国的によく知られる焼き菓子でありながら、恥ずかしながら私(佐藤)は、1度も買ったことがなかった。そこで初めて購入し、編集部に持ち帰ってみたところ、トンデモない勘違いをしていたことに今さら気づいたのである。あの曲、鳩サブレーじゃなかったのか!?