先日、「リカちゃんのON/OFF展」にてオフ姿のリカちゃんについてレポしたが、今回はバリバリのオンのリカちゃんと待ち合わせである。
場所は、表参道。間違いなく、リカちゃんに似合う場所だ。
おしゃれの最前線みたいな場所で、リカちゃんとアフタヌーンティーを楽しむのだ。
……正直、ちょっとドキドキする。
そんなわけで今回は、ザ ストリングス 表参道で開催されている「LiccA Sweet Picnic Afternoon Tea」の試食体験会に参加してきたので、その様子をレポする。
先日、「リカちゃんのON/OFF展」にてオフ姿のリカちゃんについてレポしたが、今回はバリバリのオンのリカちゃんと待ち合わせである。
場所は、表参道。間違いなく、リカちゃんに似合う場所だ。
おしゃれの最前線みたいな場所で、リカちゃんとアフタヌーンティーを楽しむのだ。
……正直、ちょっとドキドキする。
そんなわけで今回は、ザ ストリングス 表参道で開催されている「LiccA Sweet Picnic Afternoon Tea」の試食体験会に参加してきたので、その様子をレポする。
関西圏を中心に寿司・和食店を展開する「がんこ」。
九州育ち、関東在住の私はあんまり馴染みがなかったのだが、SNSで「がんこ」が素晴らしい取り組みをしていることを知った。
なんと文化財のお屋敷を買い取って、がんこの店舗として利用・保存しているというのだ……! 古い建物や空間が大好きな者としては気になることこの上なし!
調べたところ、東京でも立川に文化財を活用した「お屋敷がんこ たちかわ茶寮」があるという。しかも、格安の和風アフタヌーンティーを提供しているらしい。さっそく行ってみた!
空前絶後のアフタヌーンティーブーム。特に人気なのはホテルのティールームが提供するアフタヌーンティーで、どこも趣向をこらした豪華で優美なメニューを提供している。
基本、私がロケットニュースで紹介するのはチェーン店の安めのアフタヌーンティーか、インド風やアラビア風など変わり種のアフタヌーンティー。ホテルのアフヌンって素敵だけどロケットニュースっぽくはないんだよなあ〜と思っていたのだが、今回紹介するものはスルーできなかった……!
それは東京プリンスホテルで2026年5月10日まで提供されている「レトロモダンアフタヌーンティー」である! このアフタヌーンティー、なんと、たぬきケーキやスワンシューなど昭和のなつかしいお菓子が大集合しているのだ。
先日、読者の方から「ロイヤルホストに店舗限定のアフタヌーンティーがあるので食べてみてほしい」という、ありがたいリクエストをいただいた!
なんとあのロイホにアフヌンがあるとは知らなかった。しかも一人でも注文可能だというから、ソロ活アフヌン勢にはうれしい仕様!
しかし、アフヌンを提供しているのは全国で1店舗のみ。しかも平日限定という、なかなかのレアメニューである。
実際に食べに行ってみたのだが「頼むから全国展開してくれ!」と切に願うような強烈なアフタヌーンティーであった。正統派のアフヌンとは違うけど、これは強い、強すぎるんじゃ……!
昨年初めて購入し、あまりのお得さにびっくりしてしまった「アフタヌーンティー・ティールーム」の福袋。
事前に出た情報によると、今年は基本的に事前予約となり、店頭販売はほとんどの店舗で行われないとのこと。
だからこそ買い逃すわけにはいかんと11月末にしっかり予約して先日取りに行ったのだが……最寄りの店舗、なんか普通に店頭で売ってたんだよな。つまり、場所によっては手に入れるチャンスがまだ十分あるってこと。
さっそく開封して中身がどのくらいのお値段なのか計算してみたのだけど、今年も脅威のお得度だったぞ。アフタヌーンティーのカフェをよく利用する人なら絶対に買うべき福袋だ!
万博の、英国パビリオンのレストランが話題だ。なんでも5000円だかするアフタヌーンティに関して、微妙に思ってたのと違う感じのが出てくるらしい。
SNSで検索してみると、開幕直後のものと思しきアフタヌーンティの内容は素晴らしい。しかし日がたつにつれ、その内容は微妙に変化しているように見受けられる。
それも、どちらかというと弱体化的な感じで。そして直近のものに関して、出てくるスコーンやケーキが “特定された” 的な投稿も。
へぇ……大変だなぁ。なになに、スコーンは……デメララベーカリーってところのものではないかという仮説が有力視されているのか。
毎年人気なアフタヌーンティーリビングの福袋。中身が事前に判明しており、ほど良い価格で的確に有用なものが手に入るという手堅さが人気を支えているのだと私は見ている。
毎年5000円台のものを購入し続けているが、微妙なものが入っていたことは1度も無い。今年もその流れは変わらず、堅実なクオリティの有用なアイテムが入っていたぞ!
かわいい雑貨の販売から、オシャレカフェの運営まで手掛ける「Afternoon Tea(アフタヌーンティー)」。正確には雑貨販売とカフェで「LIVING」と「TEAROOM」に分かれており、それぞれが違う路線の福袋を販売している。
ロケットニュースではいつも「LIVING(リビング)」の福袋を開封しているのだが、今年は「TEAROOM(ティールーム)」の福袋も開封!
他のカフェ系福袋と比べてしまうとあまり話題に挙がることがない福袋なのだが、それはおそらく世間がこのお得さに気づいていないだけ。
ちまちま計算してみたところ、目ん玉飛び出るぐらいお得だったので急ぎ内容をお伝えしよう。今年の「TEAROOM(ティールーム)」福袋はカフェ利用者ならば絶対に買い!!!!
先月よりイーブイフレンズのアフタヌーンティーが全国9都市で開催されていることをみなさんご存知だろうか? イーブイフレンズというのはイーブイとその進化系のことね。
昨年はピカチュウメインの「ピカチュウ アフタヌーンティー」が人気を博していたので、今回の「イーブイフレンズ アフタヌーンティー」はその続編ということみたい。
ピカヌン活が最高すぎたので今回も期待に胸を膨らませて会場へと向かったのだが、運ばれてきたお皿を見て目を疑った。……あれ、イーブイフレンズって10種類だっけ……?
皆様、ごきげんよう。ボロは着てても心は錦。激安アフタヌーンティー研究家の御花畑マリコと申します。
「ホテルのアフタヌーンティーは高すぎる!!」とハズキルーペの渡辺謙か、楽天モバイルの米倉涼子くらいかの勢いで思っていらっしゃる皆様に、3000円以下で楽しめるアフタヌーンティーをご紹介したく、日夜研究に勤しんでおります。
以前、Afternoon Teaのアフタヌーンティーをご紹介しましたが、今回はデパートでベルサイユ宮殿の気分が楽しめる「ル サロン ド ニナス」のアフタヌーンティーをご紹介しますわ!
皆様、ごきげんよう。ボロは着てても心は錦、贅沢貧乏なヌン活好きの御花畑マリコでございます。
世はアフタヌーンティーブーム真っ只中。正統派の英国風アフタヌーンティーから、かわいいコラボ系アフタヌーンティーまで、百花繚乱。
できれば世界中のお菓子を食べ尽くしたいアタクシとしては、異国情緒ただようアフタヌーンティーに目がありませんの。もう、ただのカワイイじゃ満足できない……。
以前、チャイ飲み放題のインド式のアフタヌーンティーを紹介しましたけれども、今回ご紹介するのはアラビア風のアフタヌーンティー。これが、魔法のじゅうたんに乗って異世界に転生したかと思うほどでしたの……。
おかしい。アフタヌーンティーといったら、優雅にお茶とお菓子を楽しむものだったはず。
なのに、気づいたら30分もの間、スイーツそっちのけで写真撮影にのめり込む自分がいた。隣のテーブルに至っては、1時間近く料理に手をつけず、女の子2人組がひたすら写真を撮りあっている。
それもそのはず、東京・表参道で開催中の『ピカチュウ アフタヌーンティー』が、とにかく可愛すぎて超フォトジェニックなのだ。こんなんゆっくりケーキなんて食べてる場合じゃねぇ!
毎年大人気なAfternoon Tea LIVINGの福袋。今年の私はオンラインでの予約戦争に勝利していた。これに勝てないと、売り切れていない実店舗を見つけて店頭予約するしかないので大変なのだ。
まあ、オンラインも公式HPがダウンしかかるなど熾烈(しれつ)極まる戦いだったが、今年は特に激しかった気がする。それもそのはず。今年のDININGセットには、見るからに例年より汎用性が高いアイテムが入っているからだ……!
皆様、ごきげんよう。ボロは着てても心は錦、贅沢貧乏なヌン活好きの御花畑マリコでございます。
すっかり秋めいてきて、本格的なアフタヌーンティーの季節になりましたわね。格安アフタヌーンティーの情報を探していたら、な、なんとアタクシの元にお茶会の招待状が届いたんですのよ。
以前、無限にチャイが飲める1870円のインド式アフタヌーンティーを紹介した四ツ谷のムンバイで、豪華版の「ロイヤルアフタヌーンティー」が2022年10月18日から始まるとか……。
お呼びいただき、ナマステ〜。本物を知ることも大事よねってことで行ってきたんですけど、想像以上でしたわ……。
みなさん、ごきげんよう。ここ数年、アフタヌーンティーが大人気ですわね。プチ贅沢として、ホテルのラウンジやカフェで豪華なアフタヌーンティーセットを楽しむのは至福の時間……。
だけど人気のアフタヌーンティーは予約必須ですし、お値段もけっこうしますわよね……。ってことで、贅沢貧乏なアタクシは、安いアフタヌーンティーやお家で楽しめるアフタヌーンティーを追求しておりますの。
今回、お家アフタヌーンティーのお供として紹介するのは、成城石井で見つけた「ブランデーバター」でございますわ!
ボロは着てても心は錦の精神でいきますわよ!
優雅にアフタヌーンティーを楽しむ「ヌン活」が近ごろ人気である。かわいらしいスイーツや軽食をつまみながら、ゆっくりお茶する時間は至福。
たまの贅沢……とはいえ、ホテルのアフタヌーンティーはなかなかお高い! しかも人気のものは何週間も前から予約必須であることも多く、フラッとヌン活するのはなかなか大変なのだ。
そんなあるとき、偶然見つけたのが「珈琲茶館 集」のアフタヌーンティー。オーソドックスながら、なかなか充実した内容だったので注文してみたら……コスパも雰囲気も良かったのでオススメしたい
最近、流行りの「ヌン活」。ヌンチャク活動……ではなく「アフタヌーンティー活動」である。
まるで童話の世界から抜け出してきたようなかわいいものや、高級ブランドや有名絵画とコラボしたものなど、さまざまなコンセプトのアフタヌーンティーがある。
一風変わったアフタヌーンティーを探しているひとに紹介したいのが東京・四ツ谷にあるインド料理の老舗・ムンバイのアフタヌーンティー。
なんとここのアフタヌーンティーはチャイが飲み放題! しかも価格がひとり1870円と安いのだ〜〜〜〜!
アフタヌーンティーに欠かせない食器、ケーキスタンド。お店だからこそ使える特別な食器のように思っていたけれど、どうやらインターネットで普通に購入できるらしい。
アレさえあれば、自宅でも素敵な時間が過ごせちゃうんじゃないか!? そう思って色々なショッピングサイトで「ケーキスタンド」で検索をかけてみたところ……
……うぅ~ん、5000円とか8000円とか結構お高めですねぇ……食器だけでこの額が消えてしまうのは庶民にとってはだいぶ痛い。やっぱり優雅なアフタヌーンティーは夢のまた夢ということか……
しょんぼりしながら画面を閉じようとしたところ……えっ? 1000円代で買えちゃうケーキスタンドがあるんですかっ!?