2016年に生まれた娘もはや4歳。8月には5歳になる。どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。一児の父、ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。光陰矢の如しとは言ったもので、本当に月日の流れは早いですね。
さて、今回はみなさんに相談があります。4歳の愛娘に「くもん」を習わせようと思うのですが、どう思いますか? くもん経験者の方、また同じくらいのお子さんにくもんを習わせているお父さんお母さん。教えて、プリーズ!
2016年に生まれた娘もはや4歳。8月には5歳になる。どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。一児の父、ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。光陰矢の如しとは言ったもので、本当に月日の流れは早いですね。
さて、今回はみなさんに相談があります。4歳の愛娘に「くもん」を習わせようと思うのですが、どう思いますか? くもん経験者の方、また同じくらいのお子さんにくもんを習わせているお父さんお母さん。教えて、プリーズ!
最近、どうも刺激が足りない……自粛や我慢の生活が長期化しているからなのか、気持ち的にも守りに入っている気がする。こんな時こそ、爆食いするしかないだろう。攻めて攻めて攻めまくりたいのだ。
てことで今回は、横浜が誇る “パワー飯” を食べることにした。チャイナ飯店の名物メニュー「鶏肉チャーハン」の……大盛りであるッ! 地元民から絶大な支持を集める人気チャーハン、思いっきり食ったるぞ!
「驚安の殿堂 ドン・キホーテ」は総合ディスカウントストアだ。ここに行けば探しているものは、大抵見つかる。こんなのあるのか! と驚かされることもしばしばだ。
2019年に総合スーパーの「ユニー」を子会社化して以降は、生活必需品や食料品を扱うようになり、 “雑多なディスカウントストア” ではなくなった。郊外の大型店舗では生鮮食品を多数扱っており、価格が安いと評判になっている。
その食品分野でも、とくに侮れないのが持ち帰りピザだ。ドンキのピザ? それ本当に美味いのか? 実際に利用してみたところ、安いのはもちろん、価格を超える美味しさだった。まさかドンキのピザに驚く日が来るとは……。
先日、何気なくアマプラのホーム画面を眺めていたところ、おすすめ作品の中にアニメ『キテレツ大百科』を偶然発見した。横にいた妻が「懐かしい! 見たい!!」と言うので、試しに再生してみることに。約25年ぶりの『キテレツ』である。
だがよく考えると、放送当時の私(あひるねこ)は『キテレツ大百科』を途中から、しかも飛び飛びでしか見ていないし、そもそもどうやって話が始まり、最後どうなったのかもよく知らない。これは昔のアニメあるあるではないか。
そこで今回は、1988年に始まった『キテレツ大百科』の記念すべき第1話を見てみようと思う。もちろん人生初……なのだが。実はこの回、割と冒頭から衝撃の連続だったナリ。
ユニクロの「感動イージーショートパンツ」は想像以上に股間が伸びる!
これが本記事の結論であり、同商品を購入したからこそ分かったポイントであり、実際に私が数日はいて感じた率直な感想である。
ただ、「股間が伸びる」だけではよく分からない人もいるに違いない。中には誤解する人だっているかもしれないから、その凄さについて今さらながら説明していこう。
突然だが、みなさんは沖縄と聞いて何を思い浮かべるだろうか。ほとんどの人はシーサー、首里城、ゴーヤーに海ぶどう などの有名どころ。「餃子」の名前はゼロに近い確率で出てこないと思われる。……だがしかし!
今なら言える。沖縄といったら餃子であると。こういうのも、元祖沖縄餃子 琉珉珉(りゅうみんみん)の餃子を取り寄せて食べたところ、これが沖縄という土地を舌で味わえてウマかった! それに加えて楽しい……楽シーサーな餃子だったのだ!!
ここ数年、「回転寿司」で寿司が回転していないことが当たり前になってきたように思う。ご存知のように、卓上の電子タブレットで食べたいものを注文するか、板さんに直接頼むのが一般的。ベルトコンベアを使っていると思ったら、直線レーンで寿司が運ばれて来たりする。これはもはや「直線寿司」と呼ぶべきではないのか……。
今回紹介する東京・渋谷の「魚べい」は全席直線レーン。寿司は回らない。そんな魚べいのプリンが美味いとの情報を聞きつけ、食べてみることにした。
近頃、食品の販売方法が進化しつつある。たとえば、東京・虎ノ門ヒルズには「カキフライを買える自動販売機」が登場し、無人餃子直売所は店舗が増えている。非接触・非対面での販売に安心感を覚える人も多いようだ。
そんななか、無人「ホルモン」販売所が東京・恵比寿に誕生した! ここに行けば24時間、年中無休で上質なホルモンを購入できる! まさかホルモンまで無人販売化するとは、すごい時代がやってきたな……。
突然だが、あなたはJR姫新線という路線をご存じだろうか。兵庫県の姫路から岡山県の新見までを繋ぐローカル線で、中国山地東部の山間を抜けていく単線である。ちなみに、読み方は「きしんせん」。姫路なので「ひめしんせん」かと思いきや「きしんせん」。読めた?
路線の名前がすでに難読気味だが、駅名も読めそうで読めないものが多い。漢字は知ってるんだけど……。そんなJR姫新線の難読駅名13個をクイズ形式で出題したい。さて、あなたはいくつ読めるだろうか?
「手軽に」「便利に」を追求する人類の探究心にはすごいものがあるが、近い将来、あらゆる飲料をキューブで配給する時代が来るかもしれない。
なんの話かというと、日本コカ・コーラ社から発売された「1,2,CUBE(ワン・ツー・キューブ)」である。水だけあれば、いつでもどこでも淹れたてのお茶が楽しめる、特許出願中の新技術だという。
2020年後半、ハンバーガー業界に激震が走った。焼肉チェーンを展開する「ダイニングイノベーション」が持ち帰り専門の『ブルースターバーガー』をオープンした。その翌月に築地銀だこを運営する「ホットランド」もバーガー業界に参戦。東銀座に『ジューザバーガー』を誕生させた。これは2021年のバーガー業界は、戦いが激化するかも!?
……と、予想したのだが、この2つのブランドの店舗展開は加速しないまま、今年も半分終わろうとしている。いつ新店舗ができるんだ? と諦めかけていたところ、ようやくジューザバーガーが2号店を原宿にオープンした。ここでしか食べられない限定メニューがあるそうなので、実際に食べてみたぞ!
B’zがついにサブスク解禁。2021年5月21日、この報を見た時私(中澤)は思った。「山が動いた……」と。39歳のギタリストである私にとってB’zとはそれほどのものだった。高校の時『Treasure』の楽譜買ったっちゅうねん。全然弾けなかったけど。
もちろん、ライブ映像も何回も見たし、アルバムなんて息をするように聞いていた。それでも「B’z好き」とは言いにくい時代。もっと好きなヤツがいるから。
それだけに、B’zにおける良い曲プレイリストは人によって千差万別だとは思うが、時代の空気を吸った者として「これだけは聞いてほしい」という8曲をご紹介したい。
2021年春のG1もいよいよクラシックの2冠目へ。昨年に続き、今年も2頭の無敗馬が府中の2400メートルに駒を進めた。5月23日、まずはダービーに先駆けて3歳牝馬の頂点を決めるオークス(優駿牝馬)が開催される。
中心となるのはもちろん無敗馬のソダシ。桜花賞のレコード勝ち、そしてライバルのサトノレイナスがダービー参戦を表明したことで一強ムードが漂っている。もはや白い奇跡に死角なし……と言いたいところだが!!
このコロナ禍で飲食店はデリバリー・テイクアウトに注力している。すかいらーくグループ傘下の焼肉チェーン「じゅうじゅうカルビ」も2021年4月1日よりテイクアウトメニューをリニューアルし、弁当だけでなくハンバーガーの販売も開始している。焼肉屋のハンバーガーだって? それは美味そうだ、ぜひ食べてみたい。
公式ページに載っている「じゅうカルバーガー」のポスターには、「焼肉店の本気(ガチ)バーガー。」と強気の文句が記載されているじゃないか。どれどれ? 本当に本気なのか? 実際に購入して、その本気度をたしかめさせて頂くとしようじゃないか……。
横浜駅から約8分、京急新子安駅前を歩いていると弁当屋さんの派手な看板が目に留まった。なんでも3カ月以上、毎日試作を重ねて完成した「特製デカ盛り煮込みハンバーグ弁当」を販売しているらしい。3カ月という期間が長いか短いかは分からないけど……凄そう。
というわけで、なんだか凄そうなオーラをビンビンに放っているハンバーグ弁当をチラ見するために入店。すると……思った以上にヤバい奴がいた。たぶんアレだ、毎日試作しているうちに感覚が麻痺してしまったのだろう。どうなってんだよおい。
私(佐藤)は「ルノアール」を頻繁に利用する、ルノアーラー(ルノアールを愛する人)だ。コーヒーを飲みながらくつろぐことのできる最高の喫茶店、それがルノアールだと思っている。
だがしかし! 最近登場した新商品の情報をまったくキャッチしていなかった。ルノアーラーであるにも関わらず、なんという失態……。これはお詫びをお伝えしなければならない。ルノアールが「レトロプリン」を発売したことに気づかず、申し訳ありませんでした!
人間、何事も溜め込みすぎるのはよくない。頭の中で膨らんだ不安やストレスが不調を招くことだってある。そして頭の中で膨らんだ「りくろーおじさんの店」もまた例外ではない。
その大阪の洋菓子店の評判は、名物のチーズケーキを称える声とともに、生粋の都民である筆者の耳にも届くことしきりであった。「どんな味なのだろう」と気になりつつ、時に多忙を理由に、また時に怠惰を理由に実食を先送りにしてしまっていたが、それにも限界があった。
今や誤魔化しが利かないほど脳内で肥大化した「りくろーおじさん」は、はけ口を求めて暴れ回っている。このまま放置してはおけない。向き合うべき時が来たのだ、「りくろーおじさん」と。
最近の『生ラーメン』はどんどんハイクオリティになってきている。名店の味を再現したものも多く、500円超えの商品だって珍しくない。こうなると、もはや我々が店へ行く目的は「チャーシュー」と「雰囲気」だけなのかもしれん。
ところで料理をたしなむ人なら「市販のカレールーは数種類混ぜたほうがおいしい」との噂を耳にしたことがあるだろう。当サイトで検証を行なった際は「大量に混ぜてもウマい」という結果が出たのだが、ひょっとしてアレはラーメンにも同じことが言えるのではないか?
過去にもいくつかご紹介してきたが、なんだそれ、と思わず声に出してしまう珍品と出会うのもプラモデルの楽しさ。いまやプラモデルは時代を切り取り、文化を伝えるアイテムといっても過言ではない。
というわけで今回は「トイレ」を作ってみたいと思う。
繰り返すが「トイレ」だ。しかも最近ではめっきり見なくなった和式便所。