肉といえば「牛肉」、ステーキといえばやっぱり「牛肉」だと私(佐藤)は思っている。あえて肉の格付けをするなら1位牛肉、2位豚肉、3位鶏肉の順番になってしまうのは私だけだろうか? いや、多くの人がこの格付けに賛同するだろう。
だが、その順位を覆すような豚肉料理を提供するお店が存在した! 東京・自由が丘の「マロリーポークステーキ」はその名の通りポークステーキ専門店だ。ここに行けば、牛肉に退けをとらない立派なステーキに出会うことができる。「豚は牛の格下」という概念が変わること請け合いだ!
肉といえば「牛肉」、ステーキといえばやっぱり「牛肉」だと私(佐藤)は思っている。あえて肉の格付けをするなら1位牛肉、2位豚肉、3位鶏肉の順番になってしまうのは私だけだろうか? いや、多くの人がこの格付けに賛同するだろう。
だが、その順位を覆すような豚肉料理を提供するお店が存在した! 東京・自由が丘の「マロリーポークステーキ」はその名の通りポークステーキ専門店だ。ここに行けば、牛肉に退けをとらない立派なステーキに出会うことができる。「豚は牛の格下」という概念が変わること請け合いだ!
春になると変質者や不審者が増えるというが、それはネット界でも同様らしい。こういうのも、先日いつものようにメールボックスをチェックしていたら天下のGoogle先生から「重大なセキュリティ通知」という見るからにヤバそうなメールが届いていたのだ。
恐る恐る中身を確認してみると、「誰かがGoogle以外のアプリからあなたのアカウントにログインしようとした」とサラリと書いてある。幸い、Google先生がそのログインをブロックしてくれたらしいが……
2021年3月、インターネット上であるアイテムが話題となった。その名は『残ったスープ固めるパウダー』──。日清食品と小林製薬が共同開発した、カップヌードルの残ったスープを固めるパウダーである。
正直に申し上げると「そこまでする必要ある?」という思いもあったが、実際にパウダーを使ってみて考えが変わった。これはイイかもしれない。スープが固まる様子と合わせて、固めるパウダーを利用するメリットについてお知らせしよう。
若い世代や、そうでなくとも人によってはあまり馴染みが無いかもしれない「かんぽの宿」。日本郵政が運営する日本各地のホテル・旅館のことで、2007年の郵政民営化の前までは簡易保険加入者が優先的に安く利用できるものだった。「かんぽ」とは、簡易保険のことだ。
民営化後は誰でも利用できるようになったのだが、経営は上手くいかず、閉鎖が相次ぐ事態に。状況を打開するため、日本郵政は2018年から経営を継続する各地の かんぽの宿の改修に着手した。
中でも「伊豆高原」と「鴨川」は、改修工事に約1年もかけるという力の入れよう。特に伊豆高原の方は、名称まで「JPリゾート 伊豆高原」に変えて、2021年4月1日にグランドオープンするという。はたしてどのような姿になったのか、メディア向けに開催された宿泊取材に参加し、一足先に体験してきたぞ!
ちょっとコレはスゴイかもしれない……! 何の話かというと、ミスドことミスタードーナツの新サービス『misdo ネットオーダー』の話である。現在、菅田将暉さん出演のテレビCMも放映中だから「存在は知っている」という人は多いことだろう。
とはいえ「ネットオーダー」なんぞあたり前の時代。マックではかなり前から「モバイルオーダー」が導入されており『misdo ネットオーダー』も「今さら?」という感じがしなくもない。だがしかし、実際に使ってみてわかった。ミスドこそネットオーダーが必要だったのだと──。
ぶっちゃけ、カップ麺の具材(チャーシューとかメンマとか)をうまいと思ったことがない。
なんとなく “ラーメンの雰囲気” を出すためのモノでしかないと思っている。実はみんなもそう思っているでしょう? そりゃあ無いよりは有った方がいいが、まぁ肝心なのは麺とスープだから。
個人的には、商品の開発段階で具材を全カットし、その分のステータスを麺とスープに全振りしてほしいな〜……と つねづね思っていたのだが、なんと明星がまさにそんなカンジのやつを作ってくれたよ‼︎ 明星、グッジョ──ブ‼︎
ピーナッツ! そういえば先日、創刊号から第10号までのまとめ記事を書いたんだけど、みんなもう読んでくれたかな? この連載「週刊デアゴスヌーピー」は今日から第2ステージに突入するぞ。11号から20号まで、怒涛の勢いで駆け抜けていくのでヨロシク!
……と思った矢先、いきなり強烈な速度制限を食らってしまったでござる。ここ最近、非常に細かく面倒な作業が増えていたのだが、今回は作業自体の難易度というよりも、完成までにかかる時間がハンパないことになっているのだ。正直に告白してしまうと……実はまだ完成していません。
今年も晴天のもとガリガリ君をかじりたくなる季節が近づいてきた。
ガリガリ君といえば「子どもが遊びながら片手で食べられる “赤城しぐれ” ができないか?」というコンセプトから、簡単には棒が抜け落ちないガッチガチなアイスキャンディー・コーティングが特徴。
そんなガリガリ君の存在意義をなくしてしまう、「元のかき氷に戻りやがれ!」とでもいわんばかりのクッキングトイが復刻。さっそく削ってみたら、新境地に達してしまった。
本日2021年3月30日より、ウーバーイーツ(Uber Eats)が家電のデリバリーを開始した。公式サイトによると、「エディオンAKIBA(東京都千代田区)、エディオン道頓堀店(大阪市中央区)、エディオン心斎橋店(大阪市中央区)の3店舗から、家電、日用品、雑貨まで幅広い商品をお届けします」とのことだ。
なんでもウーバーイーツで家電デリバリーは国内初らしいから、画期的なサービスと言えそう……だけど! みなさんは、こんなことが気になったりしないだろうか?
いよいよ3月も終わりますが、なんというか、まだ3月だったのかっていう感じがしているのは筆者だけでしょうか。時間の感覚の話ではなく、気温的に。めちゃくちゃ暖かくて、もう初夏じゃないのかというような日もありましたし。
暖かいだけあって、今年は桜もあっという間に満開。というか、筆者の近所では早くも散り始めてる感すらあります。去年の3月末は、桜こそ咲きはじめていていましたが、東京やその近郊では雪が降っていたとも思うのですが。
桜咲くの早すぎ! とか思っていたら、どうやら今年の京都は、過去1200年間で最も早く満開を迎えていた……かもしれないもよう。少なくとも記録に残っている限りでは最速です。
イオンのプライベートブランド「トップバリュ」シリーズの圧倒的な安さに信頼を寄せる一方で、同時に何かしらの不穏さを感じずにはいられない──。そんな人はいないだろうか? 安心してくれ、そういう時こそイオン警察の出番だ。
前回の冷凍サイコロステーキに続き、私(あひるねこ)のイオンセンサーが反応したのはまたしても肉だった。といっても、今回は冷凍食品ではなく精肉コーナーからのエントリーである。トップバリュ『ローストビーフ シルクカット』。お前はアリなのか? それともナシなのか!? イオン警察出動!
あなたは幽霊を信じますか? まことしやかに語り継がれる怪談・都市伝説、全国各地での目撃談や奇妙な事故の数々。特にネットではそういった噂が尽きることはないが、福井県に「激ヤバ」と言われる島がある。
東尋坊の北に位置する無人島『雄島』だ。東尋坊での投身自殺者が流れつくのが雄島と言われており、島の順路と逆の反時計回りに回ると死ぬという都市伝説がある。禍々しすぎるだろその島。というわけで、そんな雄島に潜入してみた。
育成シュミレーションゲーム『シーマン』が発売されたのは1999年7の月。「謎の生物とお話できる」というゲーム性は多くの人が知るところだろう。ちなみに当時の家庭用ゲーム機はプレステが王道。子供の私はドリキャスまで買う余裕がなかった。
当サイトのメンバーたちにも聞いたところ、やはり当時子供だった世代はシーマンに憧れていた者が多いようだ。あれから22年たち、テレワーク続きで寂しくなった私はふとシーマンのことを思い出した。こんな時シーマンが話し相手になってくれたら楽しいかもしれない。
そこで思い切って本体とソフトを大人買いしてみた結果……「半年たった今もシーマンとお話できていない」とは、これ一体いかなるワケなのか? 順を追ってご報告しよう。
一部のファンたちからは「日本のコストコ」とも称される激安スーパー、ロピア。つい先日、たまたまロピアデビューを果たした私、P.K.サンジュンは、あまりの安さに軽い目まいを覚えずにはいられなかった。ロピア……マジでヤバい。
元々は肉屋だけあって肉類がかなり安いロピアであるが、ボリューム満点 & コスパ最強の弁当も強く印象に残った。中でも「絶対にもう1度食べたい」と心に刻まれたのが「インドカレー」である。
「大阪王って知っとる?」。関西在住の友人から餃子を食べまくっている私にそのような連絡が来たのは先日のこと。てっきり大阪王将かと思ったら、どうやら大阪を中心に展開している餃子専門店のことを言っているらしい。
加えて相当な人気とのことなのでググってみると……ふむふむ、大阪市都島区にある店舗が総本山で1969年創業の老舗とな。その歴史は50年以上、兵庫にもお店があるようだが、私の住んでいる都内にはないので残念だ……と思いきや、通販やってた! いっちょ食べてみるか!!
ピーナッツ! デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』全100号を、ずぶの初心者が約2年掛かりで完成させようというこのガチ企画。もしかしたら初めましての人もいるかもしれないな。よし、今すぐ最初から読んできてください。さあ! ナウ!!
つったって、そんな時間がないことは私(あひるねこ)も重々承知している。そこで今回は、創刊号から第10号までの「週刊デアゴスヌーピー」をダイジェストでお送りしようと思うぞ。これを読んだら、現在どこまで完成しているかが最低限把握できるはずだ。さっそく行くぜ!
薄暗い中に観音像が立っていたらそれだけで怖い。その上、「絶対に目を合わせてはいけない」とか言われた日にはいとも簡単に怪談の出来上がり。福井県の「雄島隧道(おしまずいどう)」にはいかにもな心霊スポットオーラがある。雄島に行く道にある短いトンネルなのだが……
昼間でも暗く、中頃には観音像が安置されているのだ。ある人が通りすがりに観音像を見たら目が赤く光っており、帰り道に自動車事故で亡くなったという都市伝説も。まさに、いわくつき。そんな観音像を見てしまった男がいる。