笑う門には福来たる──。2018年も残すところあとわずかだが、せっかくならたくさん笑って縁起の良く新年を迎えたいものだ。そこで今回は、「おもしろすぎる」とネットで話題の動画をご紹介したい。
配信先は『UCC BLACK無糖』なのだが、これがマジでヤバいのなんの。おもしろすぎて、公開されている動画2本の累計視聴回数は400万回を突破(2018年12月12日現在)しているのだ。
笑う門には福来たる──。2018年も残すところあとわずかだが、せっかくならたくさん笑って縁起の良く新年を迎えたいものだ。そこで今回は、「おもしろすぎる」とネットで話題の動画をご紹介したい。
配信先は『UCC BLACK無糖』なのだが、これがマジでヤバいのなんの。おもしろすぎて、公開されている動画2本の累計視聴回数は400万回を突破(2018年12月12日現在)しているのだ。
怒涛の勢いで次々と新商品が登場するマクドナルド。これまで様々なメニューがあったが、2007年に発売されてから冬のスイーツとして親しまれているのが「三角チョコパイ」である。
2018年12月12日、その「三角チョコパイ」に新たなフレーバー「イチゴ」が加わった。同商品はフリーズドライいちごの入った “いちごチョコクリーム” が使用されているとのこと。これは絶対ウマいに決まってる! ということでさっそく食べに行ってきた。
溶岩のように鍋を覆うチーズの層をめくると、当然のようにチキンがいたのです。それにコチュジャンソースとチーズをたっぷり絡ませて口に運びますと、マイルドな辛さが口の中いっぱいに広がりました。チーズが良い仕事してますね。コチュジャン系のソースとチーズの相性がバッチリです。
このコンビネーションをもう少し味わおうと鍋にお箸を伸ばしましたところ……またチキンが顔を出します。チーズとソースを食べようとしても、お箸はチキンに当たるのです。この時点で、私は思いました。「チーズタッカルビ鍋」って、「ごろごろ煮込みチキンカレー」みたいだなぁって。
地元ならではの味が楽しめるご当地グルメ。全国各地には様々なご当地グルメが存在する中で、今回は老舗の『カレーラーメン』をご紹介したい。実はこのメニュー、半世紀以上前に誕生してから今もなお絶大な人気を誇っているのだとか。
その歴史ある一杯が食べられる店の名前は「味の大王」。地元民はもちろん、地方からも『カレーラーメン』を求めて客が多数訪れている同店に筆者は足を運んだ。
オーダーカットのステーキチェーン『いきなり!ステーキ』が飲食業界にもたらした影響はあまりに大きい。ステーキをファストフード化したことはもちろんのこと、おひとり様向けの食事の在り方を根本から変えたといって良いだろう。
そんななか、高級焼肉店『KINTAN』などを運営するダイニングイノベーションは、東京・新橋に手軽に焼肉を食べられる『焼肉ライク』を2018年8月にオープンした。そして新橋店に続いて、11月29日には西新宿に新宿西口店をオープン。実際に行ってみたところ、これは焼肉のファストフード化が加速しそうな予感。
海外のスーパーって、楽しい。見たこともない製品に、味の想像もつかない食べ物、そこに暮らす人々の雰囲気なんかを観察しているだけで、小一時間は楽しめる。安くて美味しい食べ物だって、わんさと手に入るのだ。
そう、この「安くて美味しい食べ物」は、お土産にもグー! 手軽で、配りやすくて、バラエティも豊富。ということで今回は、先日スコットランドに行ってきた筆者が、地元民に聞いた、大手スーパーで入手可能な「スコットランドのお土産 5選」をお伝えしたい。
イングランド、ウェールズ、北アイルランドと並んで、スコットランドは、イギリスを構成するカントリーの1つ。今回は、そんなイギリスの中でも、スコットランドで作られているものだけ & イギリスの2大スーパー『ASDA(アズダ)』と『TESCO(テスコ)』(日本でいう、西友、イトーヨーカ堂レベル)で購入可能なものばかりを選んでみたぞ!!
ここ数年、日本で絶大な人気を誇る韓国料理「チーズタッカルビ」。飲食店のみならず、コンビニやスーパーなどでも新商品が続々と登場しているので気になっている方も多いことだろう。
そんな中、今度はローソンが3種のチーズとチーズソースをのせた『本気のチーズ!チーズタッカルビ丼』を発売した。今回はセブンイレブンで販売されている『チーズソースタッカルビ丼』と食べ比べてみたので感想をお伝えしたい。
質問です。あなたにとって使えないと困る物は何でしょう? おっと、言わずとも答えは分かっているぞ。それはズバリ……スマホで間違いないな!? よっしゃァァァァアアア! 当たったァァァァアアア!! そう、もはやスマホがない生活なんて考えられない。
ところが、そんな時代の流れに真っ向から逆らうようなレストランが現れてしまった。東京・五反田に期間限定でオープンする『つながらないレストラン』。その入店条件はなんと、インターネット環境を遮断することなのだ!
とても失礼な言い方かもしれないが、あえてこう言わせてもらおう……「ローソンがまたやりやがった」と──。記憶に新しいところだと「ロールケーキのクリームだけ」を発売し話題となったローソンが、今度は『1杯500円の超高級コーヒー』を販売するという。
1杯……500円だと? このニュースを聞いたネット民からは「それならスタバ行くわ」などとツッコミの声が相次いでいるが、果たして500円の価値はあるのだろうか? さっそくスタバのコーヒーと飲み比べてみたのでご報告したい。
自分の中では「当たり前」と思っていたことでも、人によっては「なにそれ!?」となることがある……。つい先日、同僚2人と一緒に、職場近くの丸亀製麺に行った時のことだ。私は、いつものように、ぶっかけうどんを注文。そして──
「あと、天つゆください」
と、これまたいつものように店員さんに注文。その間、私は真剣な面持ちで天ぷらを選ぶ……のが常なのであるが、私の後ろに並んでいた部下2人は興奮した表情で、「天つゆって、なんですかそれ!」と私に問うてきたのである。
忙しい忙しい~。年末年始はなんとなく忙しい~!! そんなアナタに朗報だ。この度、 “片手で食べられるハンバーガースタイルのお好み焼き” が爆誕したぞ。あのオタフクソースが独自開発した特製ソースをウリに、新店舗『oh!!sauce(オー!! ソース)』を構えたのだ。
「お好みソース饅頭」と銘打って販売しており、丸っとした形がなるほど饅頭。手のひらサイズで、程よい大きさではないか。さっそく食べてみたところ、中からあふれるソースがたまらん美味しさだったことをお知らせしたい。
勝負は2018年12月24日だ。その日限定で、『税込500円割引券』が配布される。一部の店舗だけじゃないぞ。全国の餃子の王将、京都髙島屋店を除くGYOZA OHSHO全店で配られるのだ。しかも、店内での飲食でも持ち帰りでもOKだというから有り難い。
ここで「クリスマス・イブに王将って(笑)」という方がいたら、お引き取りいただきたい。ページを閉じていただいて結構だ。そんなことを言う人は何も分かっちゃいない。12月24日が、「餃子の王将」にとってどんな意味を持つのかを。
寒い寒い寒い! さっみィィィイイイ!! 超・冬! 朝夕の冷え込みが身に染みるこの時期。刺すような寒さはマジで勘弁してもらいたいが悪いことばかりではない。冬と言えばカニの季節! ヒーハァァァアアア!! カニ祭りじゃーーーーーー!!!!!
……といきたいところだがカニは高い。庶民ではなかなか手が出ないほどに。でもでも、カニが食べたいよドラエも~ん! そんなのび太に伝えたい。カニカマで炊き込む『カニカマ飯』の本格派なウマさを! 安くてウマイ、これすなわち最強!!
食材が回る飲食店といえば、回転寿司である。最近はベルトコンベア式でないお店や、板さんに直接注文するお客さんが増え、「回らない回転寿司」が多いのだが、それでも回るといえば回転寿司しかない……はずだったが……!
東京・大久保に新しい回転式飲食店が登場した。そのお店「辣辛子(らーしんず) 回転火鍋」はその名の通りに火鍋が回る! いや、火鍋の具材が回る! 実際にお店に行ってみると、回ってる回ってる! 鍋の具材がぐるぐる回る~ッ!!
石焼ビビンバ、参鶏湯(サムゲタン)、サムギョプサルなどなど、日本でもすっかりおなじみの韓国料理。特にここ数年で大ブレイクしているのが「チーズタッカルビ」だ。
そんな中、セブンイレブンが冷凍惣菜『セブンプレミアム チーズタッカルビ』を2018年12月4日から順次発売している。コレを冷凍庫にストックしておけば、気が向いた時にいつでもチーズタッカルビが食べられるというわけだ。よーし、さっそく買って味わってみよう!
アメリカで誕生した、寿司とブリトーの両方の側面を持つというハイブリッドな存在「寿司ブリトー」がついに東京に上陸。アメリカンなメニューや未来を感じる販売スタイルについては先にお伝えしたとおり。
前衛的な試みはおおむね筆者的には好きな感じだった。しかし、結局のところ最も重要なのは味だろう。いよいよ専門店『beeat Sushi Burrito Tokyo』で未知の寿司ブリトーを徹底解剖していくぞ!
別次元。今まで食べてきたチェーン店の1人鍋とは、コスパが別次元だ。吉野家、松屋、すき家、そしてやよい軒……どのチェーン店の鍋も素晴らしいコスパだったけれど、バーミヤンの「火鍋しゃぶしゃぶ食べ放題」は次元が違う。
なぜなら、牛肉も豚肉も鶏肉も野菜もワンタンも豆腐も春雨も100分間食い倒して税込1835円だったのだから。自分が食べた量を考えれば……申し訳なさを感じるほどに安い!
在庫どれくらいあるかなぁ。冷凍食品コーナーを見て回る時、いつもそのようなことを考えながら探検している。なぜならば、売れているのは人気があることに繋がるから。まぁ、当たり前のことを言っているだけなのだが、実のところこれがかなり私の物差しになっている。
んで先日、ニチレイの「皮がパリッとミニ春巻」がゴッソリなくなっていたので人気度を察知。ならばオカズ系の冷凍食品も攻めてみるかと試してみることにした。6個入りで159円。たまたま近所のスーパーで爆買いされていただけかもだが、売れているならきっとそれだけの価値はあるのだろう。たぶん。
くぎを打つことができるレベルで硬い、井村屋のあずきバー。誰もが一度は、食べるのに苦戦した経験があるだろう。しかし裏を返せば、大変な思いをしてまで食べたくなる味ということではないか。
そんな、みんなに愛されて長い井村屋がデパ地下に進出し、高級あずきアイス専門店をオープンさせたことをご存じだろうか。さっそく記者も足を運び、食べてみたところ、今までのモノとは一線を画すリッチさであった。というか、硬くないやん……!