2018年も早いもので師走。朝晩どころか昼間も冷え込むようになって、1日何回「寒い」と言っているか分からなくなってきた。「今年の冬は暖冬」なんてニュースで報じてたような気もするが、結局寒いもんは寒い。あっ、また言っちゃった。
なんだか「◯◯アウトッ〜」となりそうなチョンボになってしまいそうなのはさておき、冬の代表的な料理といえば韓国料理だ。いろんな種類があるが、今回は参鶏湯(サムゲタン)の冷凍食品を試してみることにした。数分で海外の料理が食べられるようになったなんてイイ時代だぁ〜!
2018年も早いもので師走。朝晩どころか昼間も冷え込むようになって、1日何回「寒い」と言っているか分からなくなってきた。「今年の冬は暖冬」なんてニュースで報じてたような気もするが、結局寒いもんは寒い。あっ、また言っちゃった。
なんだか「◯◯アウトッ〜」となりそうなチョンボになってしまいそうなのはさておき、冬の代表的な料理といえば韓国料理だ。いろんな種類があるが、今回は参鶏湯(サムゲタン)の冷凍食品を試してみることにした。数分で海外の料理が食べられるようになったなんてイイ時代だぁ〜!
都内屈指のラーメン激戦区として知られる「新宿」。それだけにこの地で人気を保ち続けることは容易でない。では、いったいどんな店がどんな渾身の1杯を作っているのか?
その答えを確かめるべく、新宿にあるラーメン店を巡り続ける新シリーズ「新宿ラーメン巡り」を始めることにした。第1回は行列のできる店「らぁ麺 はやし田 新宿本店」である。さて、新宿で人気のお味はいかに。
みんな大好き丸亀製麺。丸亀に何をしに行くのかっていうと、そりゃうどんを食べに行くに決まってるよな。うどんが目当てであり、主役だ。しかし、今回ばかりはうどんも脇役に回らざるを得ないのではないか。
本日2018年12月18日に発売となった新メニュー「満福かに玉あんかけ」。紅ズワイガニの身、そしてカニ味噌まで使ったというまさにカニ尽くしな一品である。この商品の主役は、うどんではなく完全にカニ! カニ、カニ、カニィィィィイイイ!! なのだ。
結論から申し上げてしまうが、本日2018年12月18日から発売となった松屋の新メニュー『ビーフハンバーグステーキ定食』はかなりウマい。殿堂入りレベルの「ごろごろ煮込みチキンカレー」までとは言わないまでも、シーズン中に食べておいて損することはないハズだ。
なにせ、松屋のハンバーグとしては珍しく牛肉を100%使用、さらには200グラムの大ボリュームだから、腹ペコ諸君でもきっと満足するに違いない。さあ、松屋大好きっ子のみんな! ビーフハンバーグステーキ定食を食べにダッシュするんだ!!
安かろう悪かろう。一昔前だとよく聞く言葉だったが、今の時代はそうでもなくなってきた。安かろう良かろう。もちろん粗悪なものもあるが、安くてイイ商品は世の中にあふれている。いかに安く、いかにイイものを提供するか。そこが勝負の分かれ目と言ってもいい。
そして勝負を制した代表例がカルディだ。無料で配っているコーヒーが異様にウマいし、手の届く価格帯で良質の商品を提供してくれるのは今さら言うまでもないだろう。でそのカルディ、実はオリジナル冷凍食品も置いてある。となれば……!
今から8年前の2010年、東京・中板橋にあるカレー屋さんがTwitterで話題となった。そのお店は「だいすき日本」といい、ネパール人のビカスさんが営んでいた。当時客が来ないことを嘆く悲しい投稿が注目を集め、その後に一気に人気店になったのである。それから6年を経て、弟分が最寄りに店を出したことを機に、自らの店を閉めた。
彼の作るカレーを惜しむ人は少なくなかったのだが、この度、復活することになったぞ! 2018年12月17日、つまり昨日から再スタートしたのである。それも馴染みの中板橋。ビカスさんがいい人であるがゆえに、多くの人の協力を得て、この日を迎えたのだ。
私(あひるねこ)ね、スシロー大好きなんですよ。いいよねぇスシロー。でもスシローって、酒を飲むにはいまいちな気がするのだ。あまり安くないし薄いし、なによりあのファミリーな雰囲気がどうも酒と合わない。
そんな時に出会ったのが、寿司居酒屋「鮨・酒・肴 杉玉」である。なんとここ、スシローグループが手掛ける新業態の店舗らしいぞ。スシローがやってる居酒屋……コイツは気になる! というわけで、東京・阿佐ヶ谷店に行ってきた。
藍屋(あいや)というファミレスチェーンがある。関東圏を中心に店舗を展開しているので、関西や九州、東北などにお住いの読者は知らないかもしれないが、「すかいらーくグループの1つで、日本食メインのファミレス」と言えば、「何となく想像がつく」となる人が多いのではないだろうか。
そんな藍屋に、私は出社前に通い続けた。4日間も。なぜそんなことをするのかというと……! そこに鍋があるからだ。
当たり前の顔して並んでいる日常の風景。しかし、そんな日常の中には、よく見ると “謎” が潜んでいることがある。つい先日、そんなことを実感したのが、高コスパうどんチェーン『はなまるうどん』でのこと。
安い価格帯で味わえる本格派うどんが庶民の味方であるこの店。私(中澤)も、10年ほどお世話になっているが、最近とあることに気づいた。はなまるうどんでわかめうどんを注文したことある人いますか?
つい先日、凍えるような夜に、福岡県の繁華街・天神周辺を歩いていたら『ツンドラ』と書いてある赤い看板が目に留まった。天神駅スグの立地にある超老舗ロシア料理店の看板だ。ロシア料理かぁ~なんて思いつつ、ポケットに手を突っ込んだまま1度は通り過ぎたのだが……
“ツンドラ” の文字に引き寄せられるようにUターン。おそらくここなら、ツンドラな寒さの夜に最適な料理が食べられるだろう。寒い時には寒い国の料理を食べるのが1番だ……たぶん。ということで、福岡市の名店『ツンドラ』に突撃してみることにした。
その商品との出会いは突然だった。“その商品” とは、ローソンのわずか5店舗でしか販売されていない超激レアな『からあげクン ガラナ味』である。
つい先日、筆者は飛行機で東京に向かうため、北海道は新千歳空港の手荷物検査所を通過。搭乗口付近にあるローソンで買い物をするためにレジに並んだところ……ん、んんん、なんだこれは!?
辛口だが本質を突くようなコメントで知られるマツコ・デラックスさん。そんなマツコさんが絶賛した立ち食いそばチェーンがある。TBS『マツコの知らない世界』のコーナー「立ち食いそばの世界」で紹介された『嵯峨谷』だ。
320円から500円台という安価で十割そばを提供するこのそば屋は、“通(つう)” の間では有名な存在。風味抜群のそばのウマさはチェーン店屈指だが、実はこの店、カレーライスもチェーン店屈指なのである。
「かつや」の社長は神である。これは別に「かつや」のとんかつがウマくて安いからだとか、そういった理由ではない。没にすべきメニューをしっかりと没にできる。正しいジャッジ力を持っているという点において神なのである。
2018年12月11日に放送されたテレビ番組『有吉弘行のダレトク!?』の人気コーナー「没メニューレストラン」にて紹介された『生姜焼きとん汁定食』。結論から言ってしまうと悪くない。悪くないが……たぶんこれは別々に食べた方がウマいと思うぞ。
12月も残すところ20日を切って、もうすぐクリスマスがやってくる。この時期はケーキやシュトレンといった洋菓子に注目が集まる時期だが、今回はちょっと気分を変えて、新発売の「どら焼き」をレポートしたい。
2018年12月14日、ファミマで発売されたその商品の名前は『黒みつしみうま生どら焼』だ。1818年創業の老舗和菓子店「榮太樓總本鋪(えいたろうそうほんぽ)」が監修した商品でありながら、ビジュアルもインパクト抜群だったのでさっそく食べてみることにした。
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本日2018年12月14日正午から12月28日午前11時59分までの間に “あるコト” をすると、なんと「銀だこ」の『ぜったいうまい!! たこ焼』が無料でゲットできるのだ! 半額などではなくガチの無料である。すっげえだろ? ただし、このたこ焼は味がヤバイので注意が必要だ。
どうせ食べるなら美味しいものがいい。一生にする食事の回数は決まっているのだから。ということで、2015年と2016年にミシュランのビブグルマンに選出された都内のラーメン店『麺酒処 ぶらり』に行ってみた。
ネットにて下調べをしてみたのだが、どうやら路地裏の分かりにくいところに店を構えているらしい。無事に辿り着くことができるだろうか……。そして、辿り着いた先にあるラーメンのお味はいかに!?
だんご、だんご、だんご三兄弟──という曲が空前絶後の大ヒットを記録してから、気がつけば約20年の月日が流れようとしている。もしかしたら最近の子は知らないかも……といきなり懐かしい話をしてしまったが、冒頭からなぜこうなったのかというと久しぶりに「だんご」を食べたからだ。深い意味はない。
ただ、普段と唯一違うのは無印良品の冷凍スイーツメニューにあった「みたらしだんご」を食べたこと。どうやら最近は、だんごも冷凍食品として売られているらしい。12個入りで税込390円(送料別)という値段だとリーズナブルな感じがするけど、どれくらいウマいのかなぁ〜。他の冷食と比べたらファーストチョイスになりにくそうなので、あえて食べることにした。
おっす、オラ あひるねこ! ドラゴンボールがでぇ好きなレェター(ライター)だ。昨日西の都のローソンに行ったらよ、なんと悟空のイラストが描かれた おにぎりが売られてたんで、オラおどれぇちまった! おめぇ一体どの星から来たんだ?
『超(スーパー)大きな元気玉おにぎり(税込298円)』っちゅう名前で、2018年12月11日に発売されたローソン限定商品なんだってよ。嬉しくてつい買っちまったんだけど、悟空の発言がせこすぎて、オラちょっと泣いたぞぉ。
言うまでもなく、本屋とは本を売るお店だ。お客さんが入って来ないことには、商売が成り立たないのだが、そんな本屋にもし入場料が必要だったら? あなたはそんな本屋に入ろうと思うだろうか。このご時世、本屋がバタバタ潰れていくなかで、入場料1500円(税別)のお店が東京・六本木にオープンした。
そのお店「文喫(ぶんきつ)」に行ってみたところ、本屋さんというよりも図書館のような雰囲気。ここで提供しているカスタードプリンが激ウマであると判明した!
事実は小説よりも奇なり。当たり前の顔して、たまに信じられないようなことが起こるのが世の中だ。あれは夢だったんじゃないか? つい先日、私(中澤)そんな体験をした。い…いや…体験したというよりはまったく理解を超えていたのだが……あ…ありのまま起こったことを話すぜ!
豆乳を知っているか? 大豆で作る牛乳みたいなヤツだ。その豆乳で作られた真っ白いつゆにそばをつけて食べたら激ウマだった。しかも、そのつゆに出汁は使われていない。な…何を言ってるのかわからねーと思うが、おれも何をされたかわからなかった……