ジャンボ! 今回は久々に外食。しかもチキン料理専門店『chicken masters cafe』に行ってみたぞ!
ちなみにお店は、首都ナイロビから西方面にあるンゴング(Ngong)市のナイバシャ通り(naivasha road )沿いにある。
前から気になっているお店で、いつか行きたいなと思っていたんだよね。お店のすぐ横には、鶏小屋があって、たくさんの鶏がいる。
ジャンボ! 今回は久々に外食。しかもチキン料理専門店『chicken masters cafe』に行ってみたぞ!
ちなみにお店は、首都ナイロビから西方面にあるンゴング(Ngong)市のナイバシャ通り(naivasha road )沿いにある。
前から気になっているお店で、いつか行きたいなと思っていたんだよね。お店のすぐ横には、鶏小屋があって、たくさんの鶏がいる。
彗星の如く登場した、現在ランキング1位である『手緒里 紫峰そば』を購入したのは、「カスミ フードスクエア」なる茨城県発のスーパーだった。あっちを見てもこっちを見ても、珍しいお蕎麦ばかりで私は大大大大大興奮。
今回ご紹介する本田商店『MiiL KASUMI 十割そば』もまた初対面だったのでサクッと購入。商品名に「KASUMI」と入っているので「カスミ フードスクエア」とのコラボ商品であろうか? これは期待は高まるぞ。ところが……!
スシローでは最安の黄皿。2023年2月22日から26日までの期間限定で、そのラインナップに大とろが登場している。でも、これって普段最高額の黒皿で提供されている特ネタ大とろなのか? それとも別のものなのか?
これまで大とろが黄皿で提供されるキャンペーン時は、特ネタ大とろがさりげなくラインナップから消えることが多かった。そのため、軽く謎に感じていたこの疑問。しかし、先日スシローに行ったところ、今回はなぜか特ネタ大とろが消えていなかった。そこで食べ比べてみることにしたぞ。
2023年2月22日から全国のミスタードーナツにて販売が始まった「桜もちっとドーナツ」シリーズ。
「桜もちっとドーナツ つぼみ」「桜もちっとドーナツ 五分咲き」「桜もちっとドーナツ 満開」「桜もちっとドーナツ 葉桜」の4種展開で、名称に桜の状態を指す言葉が含まれている。どのような仕上がりか食べてみることに。
セブンの「中華フェア」で2023年2月13日から販売中の、赤坂四川飯店が監修した麻婆系メニュー。
「赤坂四川飯店監修 麻婆チャーハン」(648円)と「赤坂四川飯店監修 麻婆麺」(648円)の2種があるが、その麻婆豆腐部分がウマすぎることはすでにお伝えした通り。そこで思ったのだ。本家も食ってみてぇ……!
緊急速報をお伝えします。緊急速報をお伝えします。2023年2月23日(木)から26日(日)の4日間、ピザハットで衝撃の「70%オフ」が開催されています。なんと大定番の「ピザハット・マルゲリータ(1990円)」が590円に! おいおい、普通に限界突破しすぎだろ!!
そう、現在ピザハットでは「ピザハット・マルゲリータ」のMサイズが590円、たったの590円で購入できるのである! さあタイムアップまではもうあとわずか……全国のピザ大好きっ子たちよ、今すぐピザハットへGOだ!
名物グルメが多い印象の名古屋だが、「じゃ、どれが一番オススメなの?」となると答えに苦しむことでも知られている。手羽先、ひつまぶし、味噌カツといったエース級は今や全国どこでも食べられるようになった。ならば我々は一体、名古屋で何を食べればいいのか?
そんな悩める旅行者は、とりあえず名古屋のアキバこと大須商店街を歩いておけば何とかなる場合が多い。先日も私は大須商店街の一角で『名古屋市公認なごやめし』と書かれた看板に心奪われた。聞いたことのない料理だが、なぜかピンとくるものがあったのだ。
来るたびに名物が誕生している街……それが名古屋。
ジャンボ! 娘と一緒にスーパーに行くと、まいど必ず同じことが起きる。「買って買って」攻撃だ。娘が欲しがるのは『キンダージョイ』なるお菓子で、ひとつ130kes(約138円)もする。いいポテトが買えるぞ。
いつも「今度ね」「次ね」と、ごまかしごまかしエスケープしているのだけれど、一体全体、キンタージョイの何が娘のハートを鷲掴みにしているのか? 娘の気持ちを理解しようと、ひとつ買ってみることにした。
ひつまぶし、きしめん、手羽先、味噌カツ、あんかけスパと名古屋のグルメは枚挙にいとまがない。「地名+グルメ」で検索して、これだけメニューが出てくる都市ってなかなかないのではないだろうか。
逆に、私(中澤)は名古屋に行くといつも何を食べようか迷ってしまう。どれも決め手に欠ける気がするのだ。しかし、見つけた。見つけてしまった。『かつ丼 大樹』を。「名古屋 グルメ」とかのまとめにはまだ載っていないが最強説あるでこれ。
山梨県でも最強格の知名度を誇る銘菓「桔梗信玄餅」。公式HPによると、1968年(昭和43年)の夏に初めて販売したそう。開発のヒントは安倍川餅だそうだが、「桔梗信玄餅」の知名度はもはや安倍川餅を超えている気がする。
そんな「桔梗信玄餅」のお酒が2022年12月6日に登場した。「桔梗信玄黒蜜きな粉」といい、お値段は500mlで税込み2420円。
先日、群馬県内をドライブしていたら謎のコンビニを発見した。いわゆる田舎っぽいコンビニではなく、都会的な雰囲気を放つ新型のコンビニである。その名も「さくらみくら便利店」……ここは本当に群馬なのだろうか。いくらなんでもオシャレ過ぎる。
軽く調べたところ、なんと「すき家」や「なか卯」などの外食産業を中心に手がけるゼンショーの “全く新しいコンビニ” らしく、現在(2023年2月15日時点)群馬県内に9店舗展開しているという。なんならサンジュン記者も絶賛していて……
「セブンにさえ勝てるコンビニ」なのだとか……マジかよおい。そこまで言うなら入ってみようではないか!
福岡県太宰府市の名物といえば「太宰府天満宮」をはじめ、令和ゆかりの地である「坂本八幡宮」、鬼滅の刃の聖地「竈門(かまど)神社」などあるが、やはり梅ヶ枝餅は外せない。なにしろ天満宮の門前で売られているのは周知の通り。参拝するならつい食べたくなるものだからだ。
餅の生地で小豆餡を包んで焼き上げた梅ヶ枝餅はシンプルながら激ウマ。まぁ、やろうと思えば自作もできるメニューなのだが、あの場所でお店のものを食べるからこそ美味しいのであって……と思っていたら今の時代どうやら全国どこでもプロの味が味わえるらしい。
いきなり!ステーキ(以下いきステ)のマスクといえば、数年前にネットを賑わせた「笑顔の見えるマスク」が頭に浮かぶかもしれない。
アレは結構ヤバかったが、今回取り上げる「会食マスク」はもっとヤバい。どのへんがヤバいかというと……全部かな?
クソッ! 我が2023年中の人生最大(2月20日時点)のミステイク! もっとセブンのフェアを重視しておくべきだった……!!
2023年2月27日まで開催予定の「食の祭典 中華フェア」の話である。セブンはいつも何かのフェアを実施している感があるため、特に注視していなかったのだ。
ネット記事を量産する「グルメライター」たちの味覚は信用できるのか? そんなシンプルな疑問をとことん追求していくガチ企画『グルメライター格付けチェック』も節目の30回を迎えた。実は我々が傷つくだけのドM企画であることはあえて言わないでおこう。
さて、第30回のお題は『インスタントコーヒー』をお届けする。「インスタントコーヒーなんて何年も飲んでないよ……」というメンバーだらけの中、果たして何名のグルメライターが正解を導き出せたのだろうか?