「グルメ」カテゴリーの記事 (354ページ目)

【え?】楽天で買った『謎のフルーツ福袋』を開封したら「これだけ?」となって笑った…けれど食べたらもっと笑った

第一印象は最悪だった。予想より明らかに少なくて、ちょっと笑ってしまったほど。だけど……実はこれがすごかった!

──いったい何の話かというと、楽天市場で購入した『謎のフルーツ福袋』。正式名称『豪華!「ナゾ」お楽しみフルーツ福袋(5555円)』である。

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東京駅の穴場! 食事に困ったら「立喰い寿司 ひなと丸」に行くといい / 魚河岸直営で味は間違いない

行動制限のない年末年始の東京駅は、観光客で激混みだった。とくに地下1階の東京駅一番街の飲食店はとても混み合っていて、人気店には入店待ちの行列。ただでさえ人気ラーメン店が集結した「ラーメンストリート」は普段から行列が当たり前だというのに……。

そんな状況でもスムーズに食事できそうなお店を発見した。今後のために紹介しておこう。「立喰い寿司 ひなと丸」は2022年末にオープンした、穴場的な美味しいお寿司屋さんである。ここならいつでも安心して食事できそうだぞ。

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【福袋2023】西洋菓子舗  不二家「2023年新春福袋」は不二屋の歴史に触れられる意義のある1袋だった

今年も長い旅が終わろうとしている。福袋特集の旅だ。3回目となり大体がルーティーンになっているものの、今回のトリを飾るのは、私にとっておニューな福袋。「西洋菓子舗 不二家 2023新春福袋」! いよっ! ペコちゃん!

幼い頃、ペコちゃんに似てると言われたことがあるのだが、大体の子は言われてきたんじゃないかと思う。ちなみにうちの母親がペコちゃん好きなので、当福袋の情報も母親から。他の記者がやってるのでは、とチェックしたところノーマークだったので責任持ってレポートしたい!

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銀座デリー監修のカレーをひと口食べて感動した男が「銀座デリー監修スパイシービーフカレードリア」を食べてみた / いつか行きたい銀座デリー物語第2話

2022年4月にセブンイレブンで開催された「華麗なるカレーパーティー」で、生まれてはじめて銀座デリーのカレーを食べた。いや、正確にいうとデリー監修のカレーを味見程度にひと口だけ食べたら……美味しすぎて完全に心がときめいてしまった。

あれ以来 “カレーはデリー派” と名乗っているものの、まだ1度もお店に行ったことはない。この間は銀座デリー監修の「カシミールカレーラーメン」を食べたが、今回は銀座デリー監修の「スパイシービーフカレードリア」を味わってデリーに思いを馳せることにした。

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なぜ飲み屋にリングが? 戦えるバー『地下闘技場』のマスターに聞いた「歌舞伎町を選んだ理由」が深い

眠らない街・新宿歌舞伎町。ケンカ、売春、ぼったくり、東横と、日本有数の歓楽街には物騒なニュースが絶えない。そんな歌舞伎町の外れの怪しい雑居ビルの地下に『地下闘技場』というバーがある。いや、刃牙(バキ)かよ!

だがしかし、刃牙(バキ)なのは名前だけではない。なんとここ、入口入ってすぐガチのリングが設置されているのである。ロープは鎖の物々しさ。やっぱり歌舞伎町の住人は身体が闘争を求めているのか……?

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【ウソやろ】ジャスミンティーも実は「緑茶」だった

誠にお恥ずかしい話で恐縮だが、みなさんは「ジャスミンティーが実は緑茶」であることをご存じだろうか? 年が明ければ45歳になる私、P.K.サンジュンは、その事実を知らずにこれまで生きてきた。

発酵度合いが違うだけで、烏龍茶が緑茶と同じ茶葉なのは知っていた。紅茶も緑茶と同じなのも知っていた。……が、まさかジャスミンティーまでもが緑茶だったとは……! もう信じられるのは麦茶しかないではないか……!!

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インパクト抜群! 沖縄の郷土料理『骨汁』を食べてみたらハンパないボリュームだけどペロッと食べられる美味さだった / 沖縄県那覇市「骨汁屋」

沖縄には、さまざまな汁料理が存在する。島豆腐に豚肉、レタスなどのたっぷり野菜に半熟卵を乗せた「沖縄みそ汁」をはじめ、独特の臭みがあるヤギ肉が入った「ヤギ汁」。あおさ(アーサー)がたっぷり入っていて、アッサリとした出汁が特徴の「アーサー汁」など、まさに汁物天国と言えよう。

私(耕平)も沖縄料理が大好きで、沖縄そばを筆頭に、メジャーどころのメニューは食べていないものが無いほど……と思っていた。そんな私の自意識過剰も、ある情報を聞いて打ち砕かれる。それは沖縄のソウルフード「骨汁(ほねじる)」というもの。

見たことも聞いたことも無かった料理だが、その見た目のインパクトは凄いと聞く。いったいどんな料理なのか? その真偽を確かめるべく、沖縄本島に足を運んだ……

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無人販売所のレベルじゃねぇ! 埼玉発の「ぎょうざの古丹」は宇都宮の名店を思い出す味でコスパよし!!

コロナ禍になって急増した餃子の無人販売所であるが、その人気はとどまるところを知らない。なぜなら道を歩けばどこかしらに新しくできており、中には初めて聞く名前もそこそこあるからだ。

例えば今回お伝えする「ぎょうざの古丹」もその1つ。30余年にわたり中華食材一筋でやってきたという株式会社 古丹(埼玉県和光市)が世に送り出した餃子なのだが、もう結論から言おう。コレ……無人販売所のレベルじゃねぇ!

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【福袋2023】Amazonで買った「駄菓子詰め合わせセット(1999円)」を開けたら熱かった日々がよみがえった / 宝箱の中に50品以上のおやつ!

小学生の頃、近所の駄菓子屋が最高に熱かった。駄菓子を食べながら「ジャンケンマン(メダルゲーム)」をしたり、20円で「カードダス」を引いたり、土曜日に『週刊少年ジャンプ』を買ったり……すべてのブームは駄菓子屋から生まれたと言っても過言ではない。

いまだに駄菓子を見るとワクワクしてしまうのは、やはり当時を思い出すからだろう。前置きが長くなってしまったが、Amazonで買った「駄菓子詰め合わせセット(1999円)」がヤバ過ぎた……あの熱かった日々がよみがえる最強の中身だったのである!

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ミートボールで有名な『イシイ』の福袋のボリュームがヤバい… 迎え入れる際には冷蔵庫を片付けておけ! 福袋2023

お弁当の強い味方、それが石井食品のミートボールだ。ちょっとした隙間を埋めるのに最適、しかも美味しい。そんな石井食品も、福袋を出している。

「もう福袋ネタはいいよ……」と思っているそこのアナタ。まあそう言わず、ちょっと見て行ってよ。とにかくボリュームがスゴイからよ。そんじゃ、いくぜっ!!!!

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3COINSのフードがひそかに進化していた! ハンバーグやスープ、パエリアなど / パッケージのクセはいまだ健在……

生活雑貨を中心にさまざまな商品を格安で販売している「3COINS(スリーコインズ)」。近年は食品の取り扱いも開始しており、品数がジワジワと増えている。

久々に食品販売店舗に訪ねてみると缶詰や瓶詰め商品だけでなく、いつの間にかカレーやハンバーグまで販売しているじゃないか! こりゃ将来的にコンビニに匹敵する品ぞろえになるんじゃないか? 商品を購入して実力をたしかめてみた。

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【福袋2023】さすが『かば田』はわかっとーね! めんたい尽くしの中身で最高、来年も買う!!

へい! めんたい!! で(福岡では)お馴染み『かば田』のめんたい。数々のめんたいがあれど、ここのは昆布漬け。故にねっとり感や風味がほかにないもので、また違った美味しさがある。

つまりは好きだ。当然ながら、福袋も毎年購入させていただいているが今年(2023年)は一体、どんな内容だろうか。どうせ美味しいって知っとーっちゃけどね! 

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「ココイチカレーガチャ」でトッピングメニューを “自動でおまかせ” した結果…自分では絶対に選ばない組み合わせの強烈カレーが誕生したでござる

ココイチでいつも同じメニューばかり選んでしまう方、トッピングで冒険したくない方って意外と多いはず。かくいう私も10年以上「パリパリチキン・ほうれん草・チーズ」にお世話になっていて、他のトッピングメニューを試したことはほとんど(たぶん1度も)ない。

そこで今回は「ココイチカレーガチャ」でメニューを決めたいと思う。ココイチカレーガチャとは、予算を選ぶ(800円〜1600円)と、その予算内でトッピングやご飯の量を自動で選んでくれるシステムだ。さっそくガチャで出たメニューを注文してみるぞ!

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【福袋2023】フランセのハッピーバッグ。気になる今年のオリジナルグッズは……!?  可愛さの大洪水!

フランセ。それは私がこよなく愛するお菓子ブランドで、手土産や差し入れには必ずフランセを買っている。渋谷の洋菓子店からはじまった「横濱フランセ」は、2016年のブランドリニューアルで「フランセ」となり、人気イラストレーター北澤平祐さんデザインパッケージでその人気を不動のものにした。

福袋特集初参戦の際に「フランセの福袋を!」と熱望してから早3年。気づけば福袋限定オリジナルグッズが正月の楽しみになった。ファン泣かせのグッズが毎年入っているのだが、今年は何だ……!?

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【福袋2023】銀座コージーコーナーの『ディズニー 新春スイーツバッグ(税込1080円)』のお得度を検証したら微妙な気持ちになった

洋菓子が好きなディズニーファンの皆さま、お待たせしました! 今年も老舗洋菓子チェーン「銀座コージーコーナー」から『ディズニー 新春スイーツバッグ』が販売されたぞ!

私(耕平)は2021年2022年とコージーコーナーの福袋は『新春お楽しみ袋』を購入してきた。今年は今まで購入したことがない、ディズニーの福袋にチャレンジ! ところが中身を検証したところ、微妙な気持ちになってしまった……。というわけで、気になる中身とその理由をお伝えしよう。

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【福袋2023】ナナズグリーンティーの福袋が昨年より大幅パワーアップ! こういうタイプの値上げなら大歓迎です!

抹茶を使ったドリンクやスイーツを楽しめるオシャレカフェ、nana’s green tea(以外ナナズ)。

昨年は5000円と3500円の2種類の福袋が販売されていたが、今年は3500円のものが無くなり、5000円と7000円という2択に。

昨今の値上げの影響か……と落胆したのだが、開けてみると値段に伴って内容も大幅にパワーアップしてるパターンであった! こういうポジティブな値上げなら大歓迎だぞ!!

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自販機でどこかの「社長」が福袋を売っているという → 買いに行ってみた

年末年始の当サイトでは、狂ったように日本中の福袋を開けまくっている。現時点(2023年1月4日夜)で、その数なんと170。福袋に関して一分の隙も無いように見える。

がしかし、ここに来て未だ紹介されていないタイプの福袋があるという噂が、耳に入って来た。なんでも自販機で購入できる、どこかの社長の福袋なのだとか。意味がよくわからないが、詳細を確かめるべく記者は現場へ飛んだ。

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【福袋2023】アマノフーズの福箱があればしばらくお味噌汁に困ることなし! 本日発売だから要チェック!

昨年の福箱販売時、アクセス集中によりサイトがパンク。ショッピングカートが増殖し、謎の「アマノポイントダンス」を踊るという伝説を残した「アマノフーズ」。

会社としてもお正月からてんやわんやで苦い経験となったのだろう、今年は3種類のうち1番高額な福箱が事前抽選制へと変更になっていた。

アクセスが分散された分、他の福箱も昨年より購入しやすくなっているはず! 本日9時からオンラインショップにて数量限定で販売開始だ。食卓におみそ汁が欠かせない人は要チェックだぞ!

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【悲報】千疋屋、地に堕つ / 新宿高島屋 千疋屋「福袋 梅(10800円)」に起きた大事件 陥落したアラモの砦

毎年恒例の福袋企画。様々な企業・メーカーの福袋が扱われるが、こと “高級感” という点でははるか高みにあるのが千疋屋の福袋。果物1個に保証書がついてくる世界観で生きている企業だ。まあ国内トップクラスの超高級フルーツ屋だしな。

ここの福袋は、よく言えば安定、悪く言えば退屈。毎年ほぼ同じ中身で、記事を執筆する身からすると続けるのがやや辛かったりするのだが……今年はとんでもない変革が起きていた

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【福袋2023】イチゴショップbyFRANÇAISのハッピーバッグはイチゴ好きじゃなくてもテンションがあがる可愛さ!

洋菓子のフランセに、イチゴ菓子専門のイチゴショップがあるのをご存じだろうか。その名も「イチゴショップbyFRANÇAIS」。昨年の9月までは新宿にレモンショップがあり、こちらはレモン菓子専門だった。

フランセの福袋のレポートを書いている際、イチゴショップにも福袋があると知り、慌てて購入。フランセとはまた別の可愛さで溢れているので、是非ともご紹介したい!

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