2018年7月に発表された「全国たばこ喫煙者率調査2018」によると、喫煙者の数は3年連続で過去最低を記録したそうだ。男性喫煙者数のピークは今から約50年前、当時の喫煙率は83.7パーセントだったというから、吸わない方が稀であった。
厚生労働省が昨年11月に実施した調査では、男性喫煙者の割合はすでに3割を切っているという。世の中はまさに禁煙に向けてまっしぐら! 喫煙者数の割合は50年前に比べて逆転してしまっている。それでも私(佐藤)は、容易にたばこをやめることができない。それには訳がある。
2018年7月に発表された「全国たばこ喫煙者率調査2018」によると、喫煙者の数は3年連続で過去最低を記録したそうだ。男性喫煙者数のピークは今から約50年前、当時の喫煙率は83.7パーセントだったというから、吸わない方が稀であった。
厚生労働省が昨年11月に実施した調査では、男性喫煙者の割合はすでに3割を切っているという。世の中はまさに禁煙に向けてまっしぐら! 喫煙者数の割合は50年前に比べて逆転してしまっている。それでも私(佐藤)は、容易にたばこをやめることができない。それには訳がある。
世界中で社会現象を巻き起こすほどの大ヒットとなった傑作海外ドラマといえば、他ならぬ『ブレイキング・バッド』である。そのスピンオフ版『ベター・コール・ソウル』シーズン5に、本家の主人公ウォルター・ホワイトと相棒ジェシー・ピンクマンが登場するのではないかと囁かれている。
そこで両シリーズをこよなく愛する筆者が、どのように二人がカムバックするのか勝手に推測してみることにした。(※本記事には両シリーズのネタばれを含むのでご注意を!)
当編集部では、飲食店がこっそり提供している奇抜なメニューの案内を受けることがある。その多くは、「そこまででもないかな~……」と思うような微妙なものがほとんどだ。そんななか最近受けとったハンバーガー店の内容に、私(佐藤)は目を奪われてしまった
そのお店「BURG HOLIC」のメールには、『おそらく世界一臭いチーズバーガー KUSAMI BURGERシリーズ第1弾を販売しました』とある。何だよソレ! UMAMIなら知ってるけど、KUSAMIは初めてだ。コレは行くしかないッ!! ということで早速お店に行ってみた!
芸術の秋! 何か新しいアートにチャレンジする際、100円ショップは強い味方になる。画材も工具も100円だし、12色入りの色鉛筆セットですら100円だ。ちょっとやってみようかな……的な「おためし」で購入するには最適といえる。
ということで今回チャレンジしてみたのが「カリグラフィ」だ。というのも、ダイソーに「カリグラフィーマーカー」なるシリーズで、全10色が売られていたからである。1パック2本入りなので、合計500円。はたして、その出来は……!?
なぜ人間は暗闇を恐れるのか? 電気などが存在しなかった太古の昔からDNAに刻まれた生存本能という説もあるほど暗闇には根源的な恐怖がある。しかし、一方で、「怖いもの見たさ」という言葉もあるように、闇が人の心を惹きつけるのもまた事実。
東京都千代田区神田で、そんな心を惹きつけられる闇に出会った。出会った場所は、都営新宿線岩本町駅から徒歩数分の『岩本町スタンドそば』……そう、そば屋である。
皆さんはトイレについているボタンを押したことがあるだろうか? ボタンとは「おしり」とか「やわらか」とか書いてあるヤツのことだ。筆者は押したことがない。
なんとなく水が出てくるというのは知っているのだが、どうしても「便器の中から水が出てくる」というイメージに抵抗があって押せないのだ。それでも、押してみたいとは思っていた。便器じゃないところに設置されてたら押すのに……。このたび、そんな筆者の夢が意外な形でかないそうだ。
Netflixの傑作政治サスペンスドラマ『ハウス・オブ・カード 野望の階段』は絶対に見るべきオススメ作品だ。自分が狙った物を手段を選ばず手にしていく男のストーリーは、面白さだけでなく、前代未聞の “1シーズン全話一挙配信” というやり方でも大きく話題を集めた。
しかし、本シリーズに主演していたケヴィン・スペイシーがセクハラ疑惑で解雇。予定されていたシーズンは、ケヴィン抜きで製作されるという事態になった。ケヴィン演じるフランク大統領がどう物語から姿を消すのか注目を浴びたが、なんとティーザー予告編で運命が明かされていた。ネタバレしたくない人は予告を見ない方がいいかも。
銃社会のアメリカでは、時として凶悪な事件が発生する。人が命を落とすほど残酷なものがあれば、銃を突きつけて脅すなど事件にもいろいろだが、かつてないほどアホすぎる強盗が現れた。
お店へ強盗に入った男性が女性店員に拳銃を向けたと思ったら、まさかのポロリ……。また1人、想像の斜め上をいく強盗が不名誉な事件簿に1ページを刻んでしまった。
最新のスマホはもちろん、最新のゲームや最新のパソコンなど、たまに最新の商品に触れてみるとテクノロジーの進化に驚くばかり。だが、つい先日、私がオドロいてしまった商品は、電化製品ではなく100円のシャボン玉だった……。
ということで今回紹介したいのは、ダイソー印のシャボン玉。2種類買ってみたのが、両方ともパッケージに「オドロキの玉数!!」「安心・安全 パーツもすべて日本製」「高性能シャボン玉」と書かれている。ホントかな? 試してみた!!
今、海外でヤクルトが爆売れ中だと海外メディアが報じている。なんでも Netflix映画『好きだった君へのラブレター(原題: To All the Boys I’ve Loved Before)』に登場したことで、視聴者の好奇心を刺激。「一体どんな飲み物なんだ!?」と売れに売れている状況だというのだ。
だが、以前からヤクルトは海外でも売られており、海外掲示板『Reddit』で「ヤクルトのフタ、あなたはどう開ける?」という質問が話題になったりしていた。
2018年9月6日に「平成30年北海道胆振東部地震」が発生してから、本日10日で5日目となった。ニュースなどで報じられているとおり、道内各地でライフラインが復旧しつつある。そんななか、前回に引き続き震源地から約35Kmのところにある恵庭市在住の筆者(K.ナガハシ)が、10日午前時点のリアルな近況をお伝えしたい。
2018年は自然災害が多発している。年明けの豪雪から大阪府北部地震、7~8月の記録的な猛暑。そして記憶に新しいのが西日本豪雨災害だ。東京・銀座の老舗洋菓子店「銀座ウエスト」は、7月10日から1カ月間、シュークリーム1個につき50円の義援金を寄付する「シュークリームプロジェクト」を実施していた。
先の北海道胆振東部地震を受けて、9月10日から再びこのプロジェクトを始動したことを発表した。
業務スーパーには大容量なのに格安の商品がいっぱいだ。これまで取り上げた「絶品スモークチキン」や「冷凍イチゴ」がいい例で、安い・多い・ウマいの三拍子が揃っているからついリピートしまう。
他にもいい商品がないかな〜と探していたところ、ベトナム料理の「インスタントフォー」がめっちゃウマかったので紹介することにしたい。まず5袋で214円(税込)という激安価格が最高。それに加えて、具を載せずにそのまま食べても本格的な味で超イケたのだ!
東京だと大体どの駅にもある立ち食いそば屋。行ったことがない駅に行く度、私(中澤)はどんな店に出会えるのかワクワクしてしまう。
JR浅草橋駅近辺を訪れた時のこと。線路の高架下に気になる店を発見した。まるで空いている隙間にハマったようなその店。外観からすでに味ありすぎだ。そこで、入ってみたところ……味ありすぎィィィイイイ!
「女の友情はサランラップより薄い」とは昔からよく言われることだが、女性なら1度や2度ぐらい、その言われに当てはまる経験をしたことがあるのではないかと思う。それは筆者も例外に漏れずで、今回は「今までに女友達にされた1番ヒドいこと」について語ってみたい。
楽曲をより多くの人に広めるべく作られるPV(MV)。ドラマ仕立ての展開やライブ感溢れる作品があったりとその内容は様々だが、今回ご紹介するのはそのどちらでもない、数年前に「世界でいちばんダサいPV」としてネット上で注目を浴びた風変わりな動画だ。
1978年にリリースされたその曲のタイトルは『I Wanna Love You Tender』である。さて、いったいどれほどダサいのか? 見たことのない方はもちろん、心当たりのある方もぜひあらためて強烈なダサさをご確認あれ。
東京・お台場といえば、ダイバーシティやアクアシティなどの大型商業施設があり、美味しいグルメスポットも数多く存在する。その中にあって、意外とリーズナブルなお店も潜んでいるのである。たとえば、デックス東京ビーチの「太陽楼」のランチは、1500円で60種の料理を60分間食べ放題! ディナーでも2000円で食べ放題を実施している、お得なお店だ。
しかしひとつ気になることがある。ここのお店のマカロニグラタンは、少なくとも私(佐藤)の知るマカロニグラタンとは全然違うのだ! これ、グラタンちゃうだろッ!!
あまり料理をしないという人でも、醤油やマヨネーズなどの調味料は自宅に置いているのではないだろうか。ちょっと加えるだけで素材の味を引き出してくれるので、食事に欠かすことはできない存在だ。
そこで今回は、筆者が実際にやっている「チョイ足しでメッチャ美味しくなるメニュー」を6つ紹介してみたいと思う。一度試したら、病みつきになってしまうような組み合わせもあるはずだぞ!
普段から積極的に肉を食う私(佐藤)。焼肉・ステーキ・ローストビーフなど、取材と称してウマいものを食べ歩く日々である。そんな私が、かねてからずっと気になっているお店がある。当編集部の近くにある「アインソフジャーニー」だ。
店前の看板を見ると、「天にも昇る気持ちの極上ヴィーガンパンケーキ」とある。何それ! 昇天するっつーの!? という訳で肉食系モヒカンおっさんのクセに、何を血迷ったのか、ヴィーガンパンケーキを食っちまっただよ……。
リアルなゲームを楽しむアイテムといえば、VRヘッドセットが人気だ。今、そんなVRヘッドセットと一緒に使うことで、とんでもない体験ができそうな「VRモーションシミュレーター」なるものが登場して話題となっている。
VRを全身で体感するために開発された製品の名前は『Feel Three』だ。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて出資者募集中で、2018年9月7日現在、目標額の約714万を大きく上回り、約1662万円もの資金を獲得している。それでは、動画とともに特徴をみていこう。