ボンジュール! ピアチェーレ!! ピザおじさんだ! ハッハッハー! えらくゴキゲンじゃないか。何か良いことでもあったのかい?
おじさん、ずっと思ってた。チキンラーメンをピザにしたらウマイんじゃないかなってさ。え? チキンラーメンがピザになるわけないって? ハッハッハー! だからおじさん頑張ったさ。というわけで、今日のお題はチキンラーメーナァ!!
ボンジュール! ピアチェーレ!! ピザおじさんだ! ハッハッハー! えらくゴキゲンじゃないか。何か良いことでもあったのかい?
おじさん、ずっと思ってた。チキンラーメンをピザにしたらウマイんじゃないかなってさ。え? チキンラーメンがピザになるわけないって? ハッハッハー! だからおじさん頑張ったさ。というわけで、今日のお題はチキンラーメーナァ!!
本日5月31日は「世界禁煙デー」。
昨今、喫煙者に対する世間の待遇は、今年4月から施行された「改正健康増進法」が後押しする形で、ますます肩身の狭い環境になってきている。
私(耕平)も、昨年まで1日1箱以上吸うヘビースモーカーだったが、去年ふとしたことから20年以上吸い続けた喫煙生活から、あっという間に終止符を打つことができた。
ということで、そんな私の禁煙成功までのストーリーと、個人的に思う「禁煙成功の秘訣」を赤裸々に語ろうと思う。
あなたは、サキスタシャ・トーロレフ国について何かご存じだろうか? 筆者は名前すら聞いたことが無かった。「国」とついているので、恐らくは国名なのだろう。全ての国の名前を諳(そら)んじられるほどしっかり暗記しているわけではないが、しかし1度も聞いたことの無い国名というのも無いと思う。きっと皆さんも似たようなものではなかろうか。
名前を見たり聞いたりしたら、絶対に思い出せる。しかしサキスタシャ・トーロレフ国など全く記憶にない。果てしなく未知の国だが、この謎の国の駐日大使館が、筆者の自宅の割と近いところにあるのを発見してしまったのだ。
から揚げは男をアホにする。デカイから揚げがドカーーーーンとあるだけで意味もなく叫び出したくなるのだ。爆発とから揚げは男のロマンである。
この度、そんなロマンを具現化したような弁当を発見したのでご紹介したい。男子注目! その弁当が売られているのは京成関屋駅にある『雑賀屋』……立ち食いそば屋である。
家のなかをキレイにしたい! 自宅にずっといると、あらゆる場所の汚れが目につき、掃除したくなるのはよくあること。だけど、重い腰がなかなか上がらない……というのもよくあること。
面倒くさいけど掃除したいというあなたのために、ロケットニュース24記者8人がおすすめの掃除グッズを選んでみた。便利なグッズをフル活用して、おうちをどんどんキレイにしちゃおう!
世の中には、どうしてこんなものを作ったのかと首を傾げたくなる商品がある。個性的なのは悪いことではないが、いくらなんでも「牛丼の湯」って……「おでんの湯」って……。バスタイムにどんな気分を求めているんだ。
なにって、ヴィレッジヴァンガードの「だし汁の湯」シリーズのことだ。同店のバイヤーが競い合い、勝ち残ったアイディアを商品化する「天下一武道会」から生まれたこの入浴剤。発売は2016年だというから、かれこれ4年も売れ続けていることになる。
なかなかの人気で、オンラインストアでも品切れが多いのだが、このたび運悪く……じゃなかった運良く入手できたので試してみたい。
事実は小説よりも奇なり。私(中澤)は現在、男2人でルームシェアをしているが、たまに奇怪な事件が発生することがある。そんな事件の真相に迫るのが「男の事件簿」だ。
本日の主役は、普段私が使っている米の計量カップ。米を炊く時の必需品で、もう5年以上使っている馴染みの顔である。だが、先日そんな計量カップが行方不明に! 発見されたのは不可解な場所だった。
ある日のネットサーフィン中のこと、初夏の訪れを感じさせる最高に素敵な商品を見つけた。高級グルメブランド『メゾンブレモンド1830』の「おうちモクテル(=ノンアルコールカクテル)バー開店セット」といい、新作のフルーツバルサミコに、オリーブオイル、ソルト、レシピなどがついてオシャレなボックスに収められている。
おうちでもいいし、海やピクニックに持って行ったらその場でバーがオープン。筆者は酒が苦手なのでノンアルなのもちょうどいい。「欲しい!」と思って価格を見たら、に、2万円……。ぐぬぅ……手も足も出ない。
筆者は考えた。筆者だってモクテルバー開店したい。夏の訪れを感じたい。そして思いついた。「買えないなら、作ればいいじゃないの」と。というわけで、これは身近にある材料だけでモクテルバーを開いてみた記録である。
「フライデー」に付随する言葉と言えば……「ウエスト♪」一択である。間違っても “プレミアム” や “パパラッチ” などではない。答えられなかった人は、ちゃんと覚えておくように。ここ、テストに出るからな! なんのこっちゃ、という方へ。ウエストとは福岡県民にはお馴染みの、うどん屋さんのことだぞ。
福岡に縁ある人間にとって、ウエストのうどんは故郷の味と言っても過言ではない。そのウエストが、だいぶ前からオンライン販売をしてたって知ってた? 資さんうどんにばかり気を取られていて、見逃してたぜ。さっそく注文しなければっ!!
近年、ちょっとした筋トレブームだったりする。それに伴って体作りに欠かせないタンパク質を多く含んだ食品にも注目が集まっているが、なかでも高タンパク食品の代表格といえばサラダチキンだろう。
今回は、そんなサラダチキンを自宅で調理できる家電製品「サラダチキンメーカー」を紹介することにしよう。実際に使ってみたところ、想像以上に活躍してくれそうなハイパフォーマンスでした!
吹き抜ける風も光るような5月のある日。とても美しいお菓子に出会いました。白いスポンジからのぞくもっと白いクリーム。儚げな真っ白のロールケーキは無言でミニストップのスイーツコーナーにたたずんでいました。
雪よりも白いんじゃないだろうか? そんな私(中澤)の視線に気づいたのかもしれません。ロールケーキはニコリと微笑んだかと思うと、私の手の中に飛び込んできたのです。この時、私はまだ知りませんでした。このロールケーキの恐ろしい本性を。
女性が「恋をするとキレイになる」のは間違いないが、「恋を する気があるかどうか」も重要なポイントだ。その気がある時期は私だってオシャレするし、ダイエットも意識する。そうすれば多少キレイになるのは当然のことだろう。
ちなみに現在の私はといえば、今世紀最高レベルで「その気がない」。だって恋してどうするの? 昭和生まれの私に「オンラインで気持ちを伝えろ」とでも言うんですか? そもそも出会いなんてないじゃないですか……!
……そんな理屈で自堕落生活も3カ月目に突入。男性の目を気にしない日々はなかなか快適だが、このままでいいのかと若干の不安も感じ始めたある日のことである。私あてにナゾの小包が届けられたのだ。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。テレワークに突入してからもうすぐ3カ月、2020年が始まる頃にはまさか1年の1 / 4を家で過ごすとは思いもしませんでした。恐ろしい勢いで激太りしてるし……やれやれだぜ。
さて、つい昨日のことです。私のTwitterアカウントに謝罪のメッセージが届きました。詳しくは触れませんが、あの悲しい出来事が私のようなライター風情にまで波及しているようです。せっかくなので思うところをツラツラと書き綴っていきましょう。
「自宅ラーメン」の波が来ている。昨今の情勢を受け、デリバリーやテイクアウトを導入し始めるラーメン店がにわかに増えているのだ。この世で好きなものの上位に「ラーメン」と「自宅」が入っている筆者としては、なんとも望ましい限りである。
さておき、今回ご紹介したいのは、2020年5月14日よりUber Eatsでの配達を開始した有名ラーメンチェーン「蒙古(もうこ)タンメン中本」だ。オリジナルの激辛ラーメンで人気を博した同店だが、まだその味に触れたことのなかった筆者は、早速デリバリーを頼んでみることにした。
少し前、当連載『100均検証』における「ダイソーの500円ハンモック」記事のシメ文句として、以下のような文章を書き綴った。
「このところ、やけにアウトドア系のグッズが充実しまくっている100均業界。そのうちダイソーでテントも売られるようになるのでは? そんな予感がした今日このごろ。いいや、その日は、きっと来る。おそらく価格は1000円だ。」
記事公開後、この文章に対し、100均検証愛読者の皆様から何十通ものメッセージを頂戴した。何が書いてあったのかを要約すると、「1000円のテント、売ってます」てな感じ。ななな、なんだとおおおおおぉぉぉ〜っ!?
ご存知のとおり、料理はだしで味が変わってしまう。今でこそインスタント食品も美味しいが、自分でとっただしで作る料理の味は格別だ。しかし、私たちは現代人。いかんせん時間がないため、すぐに美味しくなる近道を求めたくなる。
そこでお伝えしたいのが「昆布水でご飯を炊く方法」だ。実際に作ってみたら美味しさ倍増。簡単にだしもとれるので参考にしてほしい。
米系バーガーと言えば、昨今はマックの「ごはんチキンタツタ」が好評を博している。しかし、米で作るバーガーはモスのライスバーガーが元祖。モスよ良いのか? このままでは米系バーガーの代名詞がマックのご飯バーガーになってしまうぞ……? などと思っていたら、モスも5月21日から新作のライスバーガーを出していたもよう。
「海老天めんたい味」と「よくばり天めんたい味 ~海老とかきあげ~」の2品だ。天ぷらとめんたい味とご飯! どう考えても勝利が約束された組み合わせだが、気のせいかマックの「ごはんチキンタツタ」ほど話題になっていない感がある。値段が高めだったり、味が微妙だったりするのだろうか? 実態を探るため食べてみたところ……最高じゃねぇか!
2020年5月25日、新型コロナウイルスに伴う緊急事態宣言が全国で解除された。およそ7週間に及ぶ自粛生活もひとまずは終了しつつあるが、いわゆる “第2波” を懸念する声も根強い。真の意味で本来の生活を取り戻す日は、もうしばらく先になりそうだ。
さて、ここ数週間はテレワークで仕事をこなしていた方も多いことだろう。そして中には私、P.K.サンジュンのように「テレワーク太り」に震えている方もいるハズ。そこで今回は反省の意も込めて『テレワーク太りした人がやりがちだったこと44連発』をお届けしたい。
ちょっといいかな。 “ごろチキがいない世界線ならエースを張れた” とか書いた人、そこに座ってもらっていいかな。言っておきたいことあるから。「ごろごろ創業ビーフカレー」はウマいが、「ごろチキ」と比べるとまだまだ水たまりだって? その目と舌は節穴ですか。
いま一度立ち止まり、 “ごろごろカレー” の存在意義について考えてほしい。同商品の核はなんであるかを。そうすれば自ずと気付くはずだ。 “ごろチキ” はカレーの一部でしかなく、重要なのはカレーであると。カレーとしてのクオリティこそが、大事であることに。となれば、言わなくても答えはわかるよな。