駅弁がね、好きなのよ。知らない土地で、その地ならではのモノが詰まった駅弁を買う。そして電車に乗って、ビール片手に食べる。コレって最高じゃない? しかしこのようなご時世だ。なかなか駅弁を買うのも、食べるのも難しいというもの。
仕方がない、しばらくの辛抱だ。そう思っていたのだが、どうやら取り寄せることができる駅弁が存在するらしい。これは家に居ながらにして、旅気分を味わえるチャンス。エア旅だな。まずは個人的に推している “お弁当の淡路屋” の「豚々拍子」を注文してみたぞ!
駅弁がね、好きなのよ。知らない土地で、その地ならではのモノが詰まった駅弁を買う。そして電車に乗って、ビール片手に食べる。コレって最高じゃない? しかしこのようなご時世だ。なかなか駅弁を買うのも、食べるのも難しいというもの。
仕方がない、しばらくの辛抱だ。そう思っていたのだが、どうやら取り寄せることができる駅弁が存在するらしい。これは家に居ながらにして、旅気分を味わえるチャンス。エア旅だな。まずは個人的に推している “お弁当の淡路屋” の「豚々拍子」を注文してみたぞ!
2019年の春、私は「マクドナルドのハンバーガーをワッフルメーカーで2分焼いたら革命的にウマくなる」という記事を読み、秒速でワッフルメーカーを購入した。たしかにサクサク新食感な “マッフル” は簡単かつ激ウマ。ハンバーガーの概念を見事にぶち壊していた。
しかーし! 我々は「ハンバーガー以上にワッフルメーカーとの相性が良い食材」を見逃している可能性はないだろうか……そう思った私は、最寄りのセブンイレブンへ急行。ポテンシャルを秘めている商品を買い集めてきたぞ。これから焼いて食べてみる!
外出自粛も長くなってきたが、皆様いかがお過ごしだろうか。私(中澤)は、家での時間はアニメを見て過ごしていたのだが、最近ではアニメもぽつぽつ放送が止まりだしている。狭いアパート内ではやれることも限られていて暇だ。
もう歌うしかない。そこで、Amazonで人気の防音マイク「1人deカラオケDX」を買ってみた。マイクの頭にカップがついており、そのカップで口をカバーすることで地声を防音するというこのマイク。マジでこんなので防音できるの? 熱唱して検証してみた。
一般的に、焼肉屋へ行って1人1000円以内に収めることは至難の技である。店によってはお通しとビールの時点で越えてしまうだろうし、そもそも心理的な抵抗だってある。「300円のキムチにビビりながら焼肉屋へ来る意味って……」と考え出したら、七輪の前で1人涙を流す羽目になりかねない。
しかしながら、焼肉屋の弁当を利用すれば楽勝で1000円以内に収まる上に心理的苦痛も少ない……と私が気づいたのは、不覚ながらつい最近のことだ。具体的に言うと、家の近くの「牛角」で焼肉弁当を発見した時である。
よかった〜。やっと手に入った〜。欲しかったんだよね〜コレ。ダイソーの「マスクケース」!
存在自体は、ずいぶん前から知っていた。コロナな世の中になる前、知人から見せてもらって「あ、ソレいいな」とひそかに羨ましく思っていた。ところがコロナな世になると同時にマッハの勢いで棚から姿を消していった。そんな「マスクケース」が、ひさびさにダイソーの棚に帰ってきたのだ!!
さて、こちらの商品。何ができるのかというと、ずばり……
喉だけでなく心も潤してくれる飲み物。仕事をしているときや、作業後の休憩時にお気に入りのドリンクがあると、それだけでテンションが上がる。なんなら飲み物のおかげで、つらい作業を乗り越えられることさえある。
みなさんの生活に、さらなる潤いをもたらしたい。そんな想いのもとロケットニュース24記者10人がおすすめの飲み物を選んでみた。この中から “お気に入りドリンク” が見つかることを願っている。
昨年末のインド旅行中、カレーに「当たって」しまった私は10日10晩を苦しみ抜いた。インド人と日本人では胃の耐性が異なるのかもしれない。この記事を執筆するため日本からポケモンカレーを持ち込んでいたのだが、「逆にインド人がお腹を壊したらどうしよう」と不安になってきたぞ。
私は宿泊先で世話になっているインド人に、ポケモンカレーの件を正直に話してみることにした。すると「俺を日本の記事に出してくれよ」とノリノリの様子である。本人が食べたがっているんだから止めることもないわよね? ってことでさっそく準備を開始した私。
……ところが、ここで予想外の問題が勃発したのである。
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。緊急事態宣言の解除が延長され、我が家も5月いっぱいは保育園がお休みになりました。保育園なしのテレワークに突入してから1カ月が経過しましたが、もうしばらくはこの生活が続きそうな気配です。やるしか……ないねん。
それはさておき、これまで子供を楽しませる小ネタをいくつか紹介してきましたが、やはり私と妻が仕事をしている間は、娘が1人きりの時間が発生します。むしろその時間が1日の大半だったりするんですが、我が家では「しまじろうのオンライン幼稚園」のお世話になっているのでご紹介しましょう。
ゴディバのダンボールが届いた時は、我が家の空気が揺れたと言っていい。ちょうどGWが終わったくらいの頃だ。あの瞬間の私の気持ちを顔文字で表現するならば……
ゴディバ来たーーーーーーーーー\(^o^)/\(^o^)/ 4月に申し込んだサブスクのセット来たーーーーーーーーーーーーーーヘ(゚∀゚ヘ)アヒャヘ(゚∀゚ヘ)アヒャヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
……という感じであった。おそらく、宅配受け取りのサインにも力がこもっていたことだろう。もちろんのこと、そのダンボールを即開封。中に何が入っていたのかというと……
ずっと思っていた。「焼きそばって蕎麦じゃないよな」と。焼き “そば” と名乗っておきながら、実のところ麺はほぼ中華麺だ。言うならば「焼きラーメン」である。
本当に焼きそばはこの麺が適切なのか? 私(中澤)は、不信感から焼きそばの顔を直視することができなくなっていた。そこで日本蕎麦を焼いて本物の「焼き蕎麦」を作ってみることにしたぞ!
子供の頃、お祭りや縁日で買い食いをするのが楽しみで仕方なかった。限られた予算を握りしめて焼きそばやらクレープやらの屋台を練り歩いたものだ。今でも夏祭りなんかが行われている光景を見ると、そんなワクワク感が胸に蘇ったりする。
さて、今回は自宅にいながら屋台グルメの代表格・綿あめ作りを楽しめるユニークな家電製品を紹介しよう。身近な材料で手軽に遊べる一方、実際に作ってみると「理想の綿あめ」を完成させる難しさも。大人がハマる楽しさがありました!
アパホテルが実施している『テレワーク応援プラン』を利用し、5日間の隔離体験を行ってみた件については以前の記事でお伝えした。チャレンジに際して多量のレトルト食品を部屋に持ち込んではいたが、できれば手料理だって食べたい。
そこで私は「1日1回だけ出前を注文してよい」という特別ルールを設けることにした。何かと話題のウーバーイーツは “どんな配達員が商品を運んでくるか” が事前にアプリで確認できる仕組みのようだ。
初めての注文を終えアプリをのぞけば、なるほど配達員の顔写真が表示された……ってコレ中東系の外国人男性! 外国人がダメということは決してないが、いかんせん私は受け取り方も分からぬド素人。言葉の問題とかは大丈夫なんだろうか?
2020年5月13日より、全国のマクドナルドにて「チキンタツタ」が復活。それと時を同じくして投入された、新商品の「チキンタツタ めんたいチーズ」と、17時以降の夜マック限定での「ごはんチキンタツタ」に「ひとくちタツタ」。
きっともう食べた方も多いだろう。筆者もさっそく全種類制覇した。とても美味しかった。しかし、程よい満足感と共に、ある疑問がわいてきた。Hey ドナルド、「チキンタツタ めんたいチーズ」はあるのに、なぜ「ごはんチキンタツタ めんたいチーズ」は無いんだい? めんたいフレーバーとパンの相性は最高だ。しかし、ご飯とならもっと合うはずだ。そうだろう?
「UberEats」や「出前館」などの宅配サービスが重宝されている。外出を控えなければいけない以上、届けてもらえるのは有難いことだ。他業種からも配達サービスや買い物代行などに参入する動きが出ている。そんななか、意外な企業が代行サービスを開始していた。それは、あの「メガネスーパー」である。
メガネ販売の大手企業が、代行サービス⁉ ホームページを見ると、メガネの調整・クリーニングなどの出張サービスにあわせて “買い物を代行” してくれるようだ。あのメガネスーパーに買い物を頼む……!? 気になったので、さっそく利用してみたぞ!
2020年5月15日から、全国のミスタードーナツにて販売が始まった「抹茶の、驚(おどろき)」シリーズ全4種。「misdo meets 祇園辻利 Toshi Yoroizuka」というコラボ企画の新作だ。宇治抹茶を使用した、全体的に緑色多めなドーナツ群。
4月から販売されている「抹茶の、頂(いただき)」シリーズもかなりのクオリティだったので、きっと今回も凄いのだろう。さっそく買ってみたところ……ドーナツってレベルじゃねぇ! ケーキじゃねぇか!
新型コロナ対策の一環として、日本全国で不要不急の外出自粛が叫ばれている。もちろん、私が住む大分も例外ではない。特に緊急事態宣言発令中は街が静まり返り、人通りも普段の8〜9割ぐらいに感じた。
大分県の緊急事態宣言は昨日2020年5月14日に解除されたばかりだが、その宣言によってお店はどれくらい影響を受けたのだろう? そもそも新型コロナの影響はどれくらいなのか? 実際に聞かないと分からないので、近所のお店でアンケートを取ってみた。
なお、本記事では「緊急事態宣言」に関することだけでなく、「今一番困っていること」なども聞いている。限られた地域の情報ではあるものの、お店の生の声を集めてみたぞ。
カラオケの鉄人(通称:カラ鉄)の発行する『テレワークパスポート』がスゴい、という件については以前の記事でお伝えした。が、その期間が終了するのを待っていたかのように4月中旬、多くのカラオケ店と同様カラ鉄は休業期間に突入してしまったのである。
それから約1カ月……ついに俺たちのカラ鉄が動いた! テレワークパスが再び販売されていると知った私は、3密を避けつつ小走りで店舗へ向かう。すると店のドアを開けた瞬間、耳に飛びこんできたのは個室から鳴り響く爆音の『リンダリンダ』じゃないか。
時刻はまだ14時前である。こんな平日の昼下がりに “リンダリンダ大絶叫” はタダごとではない。自粛生活によって蓄積した民衆のフラストレーションここに大爆発、ということなのだろうか……?
感染症対策でオフィスに集合しない働き方が推奨され、当編集部のように早々に対応したところは、もう在宅勤務が3カ月近くになる頃だろう。家族と過ごせる、通勤時間が不要、無駄な人づきあいをしなくていい、など歓迎ムードも感じられたが、もちろんメリットばかりではない。
「不満買取センター」を運営する株式会社Insight Tech(東京都)が在宅勤務に関する不満の投稿を集計。「仕事の環境・子ども・健康・電車通勤・お金」の5つがピックアップされた。
ちなみに「不満買取センター」とは生活の中にある不満をポイント制で買い取るサービスで、企業の商品開発やサービス改善に役立てるらしい。筆者もかつて研修で「改善のヒントはクレームの中にこそある」と習った。どんな不満が出ているのか、みんなの声を見てみよう。
時には財布もカロリーも気にせず、お腹いっぱい好物を食べたい、誰しもそんな願望を抱くことがあるだろう。筆者もこれまで、フレンチクルーラーや練乳がけイチゴなどいくつかの夢を叶え、食後しばらくは胸焼けに苦しんで「見るのもイヤ」という気分になったりもしたが、まだ実現していないものもある。例えば生のマンゴー、ビワ、そしてプリンである。
そんな積年の願いが具体化する魔法のようなキット「キングプリン」を発見した。約1.9L分、通常カップサイズ約20杯相当の、バケツで作る巨大プリンだという。つまり1人で20人分のプリンが食べられる! ついに、ついに夢が叶う時が来た。その一部始終をお届けしたい。