回転寿司ではマグロよりも大人気! 特に子供や若者に愛される寿司ネタといえば『サーモン』である。だが、一般的な寿司店では、なぜかサーモンを置いてある店は少ない。
高級な寿司店で「サーモンください!」なんて聞いたら笑われてしまうなんてこともあるが、いったいなぜ高級店だけでなく、街の寿司屋までサーモンを置いていないところが多いのだろうか?
その謎を解決するべく、東京都某所にある寿司店のベテラン寿司職人に“サーモンを街の寿司屋が置いていない理由”を聞いてみた。すると、以下のように優しく答えてくれた。
回転寿司ではマグロよりも大人気! 特に子供や若者に愛される寿司ネタといえば『サーモン』である。だが、一般的な寿司店では、なぜかサーモンを置いてある店は少ない。
高級な寿司店で「サーモンください!」なんて聞いたら笑われてしまうなんてこともあるが、いったいなぜ高級店だけでなく、街の寿司屋までサーモンを置いていないところが多いのだろうか?
その謎を解決するべく、東京都某所にある寿司店のベテラン寿司職人に“サーモンを街の寿司屋が置いていない理由”を聞いてみた。すると、以下のように優しく答えてくれた。
いままでいろいろなカプセルトイ、いわゆる「ガチャ」の商品についてお伝えしてきたのだが、これまで発見したなかでも1・2を争うインパクト商品を見つけてしまったのでご紹介したい。
この商品「唐揚げ工務店」は、名前だけ見ればそれほど珍しくないように思える。ところが、商品写真を見ると、何かがおかしい……。唐揚げというから、何か食品をトイ化したのかと思ったら、工事現場で見かける重機がカラッと揚がっているではないか!? なぜこれを商品にした……なぜこれを商品化したーーッ!! 天才すぎる発想か、バカすぎる発想かよくわからん!
パパママのみなさまは、お子様の靴下をどこで購入しているだろう? 子供の靴下って、すぐ汚れてしまって、あっという間にストックが足りなくなってしまうもの。
何足あってもいいくらいだけど……リーズナブルで可愛いキッズの靴下を取り扱っているお店は、意外と限られている。そこで! ある程度しっかり厚みがあり、かつ可愛くて、それほど高くない靴下をお探しのパパママには、「靴下屋」の靴下がオススメだ。
「コーヒーというよりも缶コーヒーが好き」という人がいますよね。それと同じように、「酒というよりもビールが好き」なタイプも存在します。正確にいうと、「ビール以外の酒も飲むが、そのなかでも特にビールが好き」といったところでしょうか。筆者自身がまさにそのタイプなのですが、色恋の観点から見ると、乾杯ではビール以外のお酒のほうが良いかもしれません。
眠らない街、東京は新宿。日本、いや世界有数の歓楽街では、今日も夜の蝶たちとそれを追う男たちの思惑が交錯する……と、大げさに言うまでもなく、新宿は何かと飲んだり食べたり騒いだりすることが多い街である。
飲み帰りに小腹を満たしたいと思った時、定番はラーメンだが「ちょっと重い」という人や、「終電ギリだから駅チカでサクッと!」という人もいることだろう。今回はそんな人にうってつけのお店をご紹介したい。それが『沖縄そば やんばる』である。
人とグルメ情報を交換するとき「あの店は◯◯がウマイ」という話はよく出るが、最強なのは「あの店は何を食べてもウマイ」であろう。看板メニューがウマイのは当然のこと、脇をかためるサブ的な料理も激ウマなのだから、人に対してオススメもしやすい。
ということで今回オススメしたいのが、茨城県は国道6号線沿いにポツンと店を構えるドライブイン、『刺身和食 旭屋』である。ちょっとレトロな外観とは裏腹に、出てくる料理はすべて激ウマ! ひさびさに「何を食べてもウマイ!」と大・感・動!
以前の記事でもご紹介したが、日本各地には様々なタバスコ型調味料が存在する。静岡県の「ワサフル」はわさび、福岡県の「ゆずすこ」はゆず胡椒、同じく福岡県の「しょうがすこ」はしょうがをベースとし、どれも料理にかけるだけと超お手軽なのに、実に有能な働きっぷりであった。
そんな使える “タバスコ型調味料” を広島県でも発見してしまった……! それが『レモスコ』と『レモスコRED』である!! ネーミングからご推察の通り、レモンをベースにしているのだが……。試してみたらこちらもかなり有能なことが判明! おいおい、タバスコ型調味料は百発百中じゃないか!!
「鉄腕アトム」から「ブッダ」、「火の鳥」、「リボンの騎士」、「どろろ」など、数多くの傑作を生みだした『漫画の神様』、手塚治虫。人それぞれに好きな作品があるだろうが、なかでも「ブラック・ジャック」に心酔する人も多いかと思う。
そんな人々に紹介したいのが、『ブラック・ジャック 名台詞集トイレットペーパー』だ。私たちの胸を熱く焦がしてきたブラック・ジャックの数多の言葉が、なんとトイレットペーパーに印刷されて販売されているのである! こ、こんなの……お尻がふけないではないか!!
現在、私(筆者)のPASMOの残額は9円だ。もうかれこれ1週間この状態なのだが……これは恥ずかしいことなのか、さして気にすべき問題ではないのか?
実は、当の本人(筆者)は大変恥ずかしいと思っている。ならばチャージすればよいのだが、ふと疑問に思った。『みんな、1回にどれくらいの額をチャージしているのだろう?』
そして、『PASMOやSuicaにはどれくらい入っていれば恥ずかしくないのだろう?』この疑問を解決すべく、手当たり次第周囲に聞きまくった。すると、ほぼ9割の人から、ある共通の回答が浮上した……!
誰しも一度は「ゾンビに襲われたらどうしよう?」と不安になったことがあるに違いない。ゾンビに噛まれないことが第一だが、もしも噛まれてしまったら……! 愛する人のため、人間の意識があるうちに命を絶つべきか……!! それとも……ッ!! なんて悩めるあなたに朗報だ。
なんと、あの大人気サバイバルホラーゲーム「バイオハザード」の『ゾンビ対策グリーンハーブ回復カレー』なる商品が発売されているのだ! これでゾンビに噛まれてもゾンビ化せずにすむ!! なんて心強いカレーなんだッ!! ヤッターヤッターーヤッターーーーッ!!!!!
イヤよイヤよも好きのうち。第一印象が最悪なものほど、後にかけがえのない存在に変わるのは、なにもドラマやアニメの世界に限ったことではない。
今、ロケットニュース24内でそれを如実に表しているのがGO羽鳥が福袋で引き当てたJOYクッション だが、実は私(筆者)も、同じく福袋の中身に踊らされ、そして心を奪われてしまった一人である……
「年収1000万円」といえば、平均的な所得の人が憧れる、いわば“勝ち組”の収入である。1000万円なんて目にしたことがない記者(私)にとっても、神のような存在だ。
電子書籍サイト「コミックシーモア」でも無料の会員登録をするだけで1000万円が抽選で当たるキャンペーンを行っているが、もし1000万円を本当に貰えたら、嬉しすぎてワンちゃんのようにウレションをしてしまうかもしれない。
今の世「平成」の外食産業といえば、やはりファミレスやファーストフードだろう。では、「昭和」は? 昭和生まれの私(筆者)はズバリ洋食屋さんだと答えたい。
駅近のチェーン展開されたお店も美味しいし便利だが、洋食屋さんでしか味わえない素朴で懐かしい美味しさがあるのも確か。HPすら持たず、腕と口コミのみで営業を続けるお店も多数。
今回オススメしたいのも、まさにそんな洋食屋さんの、昔ながらでオーソドックスなハンバーグだ!
おそらくメロンが嫌いという人はあまりいないと思う。むしろ好き、だ~い好き! という意見の方が多いはずだ。それにソフトクリームを組み合わせたらどうなるか? どうなると思う……最強にウマイの完成だ! マジでウマイぞ、フルーツ最強クラスのおいしいメロンが、さらにメガ進化して究極レベルのスイーツに変貌を遂げるのである。
そんな夢のスイーツが、東京ドームで開催中の「ふるさと祭り」で食えるぞ~! 半割りになったメロンにドドンとソフトクリーム。ウマくない訳がないのである。つまりウマイのである。“とろける” とはこのために使う言葉だったのか……。
安くてウマい、「餃子の王将」こと王将。餃子はもちろん、チャーハンもウマい。ちょっと待て、油淋鶏(ユーリンチー)もカニ玉も焼きそばもウマいんだぞ!! ……と争いになるほど何でもウマい王将であるが、中華まんもめちゃめちゃウマいことをご存じだろうか?
特に「牛すじまん」はド絶品! 見かけたら即買い推奨の完成度なのだ!!
ランチタイムは、ディナーと比べてかなりリーズナブルな価格のメニューを展開しているお店が多い。今回は、港区芝浦の旧海岸通り沿いにそびえる高級中華料理店「倶楽湾(くらわん)」の、とっても贅沢なのにリーズナブルなランチをご紹介。
オープン時に長島監督や石原慎太郎氏が訪れたり、吉永小百合さんからのお花が飾られていたり、SMAPが撮影に利用したり……と、セレブ感漂うラグジュアリーなお店。そんな一流の中華料理店も、ランチをなんと1050円から提供している……!
世の中にはさまざまな種類のアイスがある。最近は地域の特色をいかして、野菜や果物はもちろんのこと、塩や味噌などの調味料を使ったものまで存在している。
まあ大抵のものを見ても、驚いたりはしないのだが、私(佐藤)は東京ドームで開催されている「ふるさと祭り」で衝撃的なアイスを発見してしまった! それはなんと『もずく』のアイスである……。気になる、どんな味なのかめっちゃ気になる。ということで、早速食べてみた。
みんなが大好きな冬のド定番フルーツと言えば「みかん」である。ビタミン豊富で値段も手頃、何よりウマいとくれば言うことなしの無双っぷり。りんごもイチゴもいいけれど、「やっぱりみかんが……ス・キ☆」という人は多いハズだ。
そのみかんだが、日本有数の出荷量を誇るのが愛媛県。「愛媛県では蛇口からオレンジジュースが出る」という都市伝説があるほど、愛媛はみかんと縁が深い。だがしかし……! まさか実際に、愛媛県公認の「蛇口からオレンジジュースが出る装置」があったなんて!! マジかーーーーッ!!
以前の記事で「海外プロレスマニアが選ぶ『マジかよ!? ヤバすぎてビビる技』コレクション」をお届けした。危険極まりない技の数々と、それを受けきるプロレスラーの凄まじさが濃縮された動画集であったが、今回はその第2弾をお届けしたい。
今回も動画のタイトルは『Moves That Made Me Go Holy Sh!t』である。前回同様……いや前回以上に、「ウソだろ!?」「マジかよ!」「なんてこった!」──つまり「Holy Shit!」な技のオンパレードDA!