「国内」カテゴリーの記事 (979ページ目)

【コラム】真っ暗闇から見た札幌の空は燃え上がるように明るかった

皆さんは本当の暗闇を体験したことがあるだろうか? 幸いなことに、日常には光があふれている。夜間でも真っ暗闇に身を置くことはほとんどないはずである。たとえ電気を切ったとしても、どこかしらが明るく、街から光が消えることはないのだから。

先日、私(佐藤)は北海道・当別町の「ロイズ アイスヒルズホテル」に滞在した。氷で作られた幻想的な客室もさることながら、もうひとつ衝撃を受けたのである。それは札幌の街の明かりだ。アイスホテルは街からはるかに離れており、周囲は暗闇。そこから札幌の方角を見ると、まるで街が燃え上がっているように明るかった。

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【札幌】女の子に絶対ウケる! 「カクテルアイスクリームBarミルク村」の仕組みが見事すぎてめちゃくちゃ感心した

北海道といえば、アイスやソフトクリームがおいしいというイメージがある。実際、数多くの牧場が存在し酪農も盛んに行われているため、これらがおいしいのも当然のことなのかもしれない。しかしおいしい食べ方を提案してくれる店は、そう多くない。

そんななかにあって、札幌市のすすきのにある「カクテルアイスクリームBar ミルク村」は、アイスクリームをとても斬新な方法で提供しているのだ。ここはカクテルバーである。その強みを最大限に生かした、おいしいアイスの食べ方を楽しむことができる。こんなお店、東京にもあるといいのにな~!

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【衝撃野球動画】野球少年必見! 千葉ロッテ「クルーズ内野手」のグラブさばきがマジで参考になるぞ!!

一般的にプロ野球の「助っ人外国人バッター」は、バッティングを見込まれて入団することがほとんどである。大砲・シュアなバッティング・勝負強い……などなど、様々な触れこみがあるが、この選手はいささか事情が違う。千葉ロッテマリーンズ2年目、ルイス・クルーズ内野手(以下敬称略)のことだ。

メジャー経験もあるクルーズは、入団当初から「守備の人」と評判で、本人も「守備でメジャーに上がった」というほど守備に自信を持っているプレイヤー。そんなクルーズの「守備練習」だけを収めた動画がYouTubeにアップされているのでご紹介したい。その華麗なグラブさばきは……特に野球少年には絶対に参考になるハズだ!

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【衝撃格闘動画】プロレスラー「スティーブ・ウィリアムス」の必殺技コレクション

「世界で最も有名な “スティーブ” は?」と聞かれたら、Apple社の「スティーブ・ジョブス」と答える人は多いと思うが、プロレスファンであれば真っ先に、ドクター・デスこと『スティーブ・ウィリアムス』を思い出すハズだ。

スティーブ・ウィリアムス……。1990年代の日本マットにおいて、3本指に入るほどの成功を収めた外国人レスラーである。そんなウィリアムスの得意技や必殺技を集めた動画が、YouTube上でアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは「Dr. Death Steve Williams in All Japan Pro-Wrestling Tribute」という。

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【ネコの日】ネコさん いつもありがとう! 楽しみながら “ネコに恩返し” できる6つのもの 「洋服」「古本」「チョコレート」など

本日2月22日は、ネコの日だ。ネコのみなさん、私たちの側にいて下さってありがとうございます! そんな気持ちで胸がいっぱい……ということで、今日くらいはネコたちに恩返ししてはいかがだろうか?

「でもどうやって?」と思ってしまうが、実は世の中には、日常生活で必要な物を売ったり買ったりするだけで、自動的にネコの保護活動を応援するシステムがあるのだ! これを使わない手はないぞ!!

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【福岡グルメ】甘めのつゆと生姜がシャキッと効くーーッ! 飲んだ翌日は「肉肉うどん」を絶対食え!! 博多『元祖・肉肉うどん』川端店

福岡県福岡市は博多。もつ鍋・ラーメン・明太子とグルメには事欠かないが、忘れちゃいけないのが「うどん」である。地元民によれば、「ラーメンよりうどんの方が食う機会多かよ」という話もあるほど、博多には欠かせないグルメなのだ。

その博多で数店舗を構えるのが小倉発祥のうどん、その名も『元祖・肉肉うどん』である。博多在住の知人によれば、「ここ最近増えたね~」とのことである。博多で小倉のうどん……気になるぜ! ということで、実際に「肉肉うどん」を食べてきたのでご報告するぞ!

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本日2月22日は『ネコの日』だよ! ということで……ネコの寝姿25連発!! にゃーにゃーにゃー

本日2月22日は、“222 → にゃーにゃーにゃー” ということで、『ネコの日』とされている。 ネットだろうが現実だろうが、所構わず、多くの人々が「ネコ様、一緒にいて下さってありがとう」とネコに感謝を捧げる日だ。

ロケットニュース24でも、ネコ様を讃えたい……! ということで、まずはネコ様たちの眠っているお姿をニャニャンと25連発でお伝えするぞ!!

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【斬新グルメ】カツ丼のなかにそばが混入した奇想天外メニュー「バホそばドン丼」を食べてみた / 北海道・札幌『そば処三徳』

私(佐藤)はこれまでにさまざまな飲食店の取材を行ってきた。食には限界がなく、すでに完成し改良され尽くしたメニューにさえ、新たな手が施されることがある。なかには、どうしてこうなった? と疑問を抱かずにはいられないものまで提供されているから、食は本当に面白い。

最近北海道・札幌に行ったときのこと。まさに食の限界を覆すような斬新なメニューに遭遇した。立ち寄る予定のなかったそのお店には、「バホそばドン丼」というナゾのメニューがあるではないか!? これは食べてみないわけにはいかない! ということで、実際にオーダーしてみてビックリ! カツ丼の中にそばが入っててマジでビビッた!!

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レーズン密度がハンパない! 385円の「ぶどうパン」が舌にも財布にも優しすぎる / もはや「パンぶどう」と呼ぶべき領域 東京・谷中『リバティー』

通常、「○○パン」と名が付くモノの主役は、あくまでパンである。例えばカレーパンを食べるとき、人はカレーとしてではなくパンとしてカレーパンを食す。「何をあたり前のことを……」という声が聞こえてきそうだが、今回はその概念を覆すような一品をご紹介したい。

東京は台東区谷中。昔ながらの情緒が残る、粋な下町にその店はある。店の名前はリバティ。こちらの「ぶどうパン」は、パンが主役なのかレーズンが主役なのかわからなくなるほどの圧倒的レーズン密度! しかも一斤385円と、信じられない程リーズナブルなのだ。

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【究極のきりたんぽ鍋】ボリュームたっぷりの絶品郷土料理を堪能!「津ねや」は秋田に行ったら絶対寄るべき名店

秋田県といえば、『はたはた』や『いぶりがっこ』、『比内地鶏』など、美味しいものが豊富な東北の米どころだ。

ほかの観光地と比べてなかなか秋田へ旅行する機会は無いが、「ここの料理を食べるために秋田へ行きたい」と思うぐらい、絶品のきりたんぽ鍋を提供する店を発見した。

その店とは、秋田駅から徒歩10分ほどの繁華街にある郷土料理店『津ねや』である。記者(私)は今まできりたんぽが美味しいものだというイメージが無かったのだが、ここのきりたんぽ鍋を食べてから、それは間違いだということに気付かされた。

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【衝撃野球ニュース】ファンクラブには定員制限を設けている球団がある

プロ野球を楽しむ上でお得な方法のひとつにファンクラブがある。球団によって価格、特典はさまざまだが、基本的に損することがないため、ベテランファンはもちろん、新規ファンも是が非でも入っておきたいところだ。

だがしかし! ファンクラブには、定員制限を設けている球団があることをご存知だろうか。開幕までもう少し時間があることで「手続きもメンドクサイし、あとからでいいや」なんて悠長に構えている人は、後悔しないためにも知っておこう!

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【冬の極上体験】北海道・当別町にある「ロイズアイスヒルズホテル」に宿泊してみた / 寒さも吹き飛ぶ感動が待ってたぞ~ッ!!

暦のうえでは「雨水」を迎え、これから次第に寒さが和らぎ、春の気配を感じ始めることになる。皆さんは冬を存分に満喫しただろうか? 一日も早く暖かくなって欲しいところだが、私(佐藤)にはまだ冬にやり残したことがある。

それは、客室が氷でできたアイスホテルに行くことだ。北海道・当別町にはチョコレートの製造・販売で有名なロイズのアイスヒルズホテルがあるという。春を迎える前にぜひ行ってみたいということで、実際にアイスヒルズホテル滞在体験をしたきたぞ! 想像通りの幻想的な空間に、感動しっぱなしだった~ッ!!

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提供:資生堂

【爽やか青春動画】シーブリーズの新CM WEB限定予告ムービーが気になり過ぎる件 / こんな学生時代を送りたかった

風を感じてしまうぐらい爽快サラサラな使い心地で、若い男女を中心に人気のパウダーインの制汗デオドラントウォーターといえば『シーブリーズ』である。そんなサワヤカーなシーブリーズが、サワヤカーーーすぎる新CMを2015年4月3日から公開するようだ!

それに伴って現在WEB限定で視聴可能な予告ムービーを見るとッ!!! こ、コレは予告ってレベルじゃないぐらい青春感あふれすぎィィィ!!! オッサンと化してしまった記者(私)には見ているのがツラいほど、リア充で甘酸っぱい仕上がりになっているみたいだぞ!

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【マジかよ】北海道・新千歳空港でしか買うことのできない「ドラえもんたいやき」がどう見ても人面魚な件

日本を代表するキャラクターとして、海外でも絶大な人気を誇る「ドラえもん」。そのテーマ施設が北海道・新千歳空港に存在する。世界初の空港併設型のドラえもん施設「ドラえもん わくわくスカイパーク」だ。搭乗待ちの時間を利用して、施設を楽しむこともできるのだが、ファンであれば、ここを見るためだけに新千歳空港を訪れても良いのではないだろうか。

実はここでしか味わうことのできない、ドラえもんメニューがある。それが「ドラえもんたいやき」である。私(佐藤)はてっきり、ドラえもんの顔をあしらった大判焼きのような形をしていると思っていた。ところが、ドラえもん・ドラミちゃんが半漁人のような姿になった、正真正銘のたいやき型だったのだ。その姿はまるで人面魚、もしくはシーマンである……。

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【強運厄除】都内のパワースポット『小網神社』で「厄払い」と「銭洗い」を体験してきた!

女性は、30代から色気がグッと増し、世間では “女盛り” と言われているとかいないとか……。しかし、盛り上がるのはお色気だけではない。 “厄” もである。「女性の30代は半分以上が厄年」と、噂には聞いていたが、20代の頃の自分には、所詮は他人ごと。

詳しく知ろうともしなかった私(筆者)だが、先日のサンジュン記者の厄除けの記事で、なんと大厄であることが判明し、びっくり仰天大騒ぎ! これは大変だ。「いつ祓(はら)うの? 今でしょ‼︎」と叫びながら、先日厄払いに行ってきたので、ご報告したい。

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【うれしくない】本日2月20日はアレルギーの日! 花粉症のコップ説は正しいのか / 花粉症と闘う人々の赤裸々な気持ちをまとめてみた

全国の花粉症のみなさんに、お伝えしたい。本日、2月20日は「アレルギーの日」であるッ! うれしくねぇぇぇぇ‼︎ という声が聞こえてきそうだが、かくいう私(筆者)も、残念ながら花粉症である。

花粉に思いをはせるだけで顔がかゆくなってくるが、花粉シーズンはこれからが本番。これから本格的に一戦を交える相手について、少し考えてみるのも悪くないかもしれない。

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鉄壁のディフェンス力で歩行者を守る警備員に学ぶ「男闘呼(おとこ)」としての横断歩道での振る舞い方

か弱き乙女の皆さまは、男性に身を呈して守られた経験はありますか? 幸い、平和な現世の日本では、いきなり城に攻め入られたり、道でショッカーに襲われたり、突然目の前に魔人ブウが立ちはだかり、チョコレートにされてしまうなどの事態に遭遇することはめったにありません。

なので、本当は女性に真の強さをアピールしたい殿方も、なかなかそれを披露する機会がなく、さぞかし歯がゆい思いをしていることと思います。しかし、実はこの平和な現代日本においても、簡単に女性を守る事ができるのです。一体どうやって?

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【素朴なギモン】1本なんかじゃ飲み足りない! ヤクルトは1日何本まで飲んで平気なのか問い合わせてみた

「良薬は口に苦し」。健康にいいものは、あまり美味しくないのが一般的だ。しかし、ヤクルトはちがう。ヤクルトはとにかく美味しくて、さらに特定保健用食品、略して「トクホ」のお墨付き。まさにタブルでオイシイ、日本を代表する健康飲料だ。

そんな美味しいヤクルトは、1本じゃ全然飲み足りず、ついつい2本目に手が伸びてしまう人も多いのではないか? だって美味しいんだもの! だが、一つ心配なのは、「ヤクルトは、たくさん飲んでも大丈夫なのか……⁉︎」ということ。ヤクルト菌の過剰摂取で、お腹を壊すことはないのだろうか?

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【ガチャガチャ】ポケットティッシュケース「鼻ティッシュ」が天才なのか大馬鹿なのかよくわからない件 / センスあるのか不謹慎なのかも不明

2015年も2月半ばを過ぎ、いよいよ花粉症の人には悩ましいシーズンに突入した。スギ・ヒノキ・ブタクサなど、しばらくは花粉が猛威を振るいそうだ。この時期、花粉症の人に欠かせないアイテムといえば「ポケットティッシュ」であるが……。

とあるガチャガチャで、ポケットティッシュケース『鼻ティッシュ』なる商品を発見! 読んで字の如く、単なるポケットティッシュケースなのだが、そのデザインが「センスあるのか不謹慎なのか?」「天才なのか大馬鹿なのか?」よくわからない謎のアイテムなのだ。

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【衝撃】懐かしすぎて涙が出る! 札幌のスーパー珍スポット「レトロスペース 坂会館」の収蔵品がスゴすぎるッ!!

以前の記事で、静岡県・伊豆にあるとても怪しいテーマパーク(?)についてお伝えした。その名も「怪しい少年少女博物館」。その名前が示す通り、とっても怪しい! むちゃくちゃ怪しい! 怪しいという以外に表現できないほど、珍妙な博物館であった。

いわゆる珍スポットと呼ばれる場所は、全国各地に存在しており、北海道・札幌市にもやはり存在しているのである。それが「レトロスペース 坂会館」だ。怪しさでいえば、伊豆の方がはるかに上かもしれないのだが、このレトロスペースはレトロであることにおいては負けていない。懐かしさのあまりに、ちょっと涙が出そうになったほどだ。

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