「国内」カテゴリーの記事 (936ページ目)

【検証】新常識「スイカ+レモン=爆ウマ」ならば『ガリガリ君スイカ』にレモンは合うのかやってみた

以前の記事で、レモン汁をかけて食べる「イタリア風スイカの食べ方」をご紹介した。そのときは6人中5人が「塩より断然ウマい!」 という結果になり、読者の方からも「マジでめちゃめちゃウマい!!」との声を多くいただいた。だとするならば……。

みんな大好き「ガリガリ君」の、今夏から発売されているニューフレーバー「スイカ味」とレモンの相性はどうなんだ? というわけで、『ガリガリ君 スイカ』に、レモンを絞って確かめてみたのでご報告したい。

続きを全部読む

【夏限定】これぞ男の冷やし麺! 二郎系「冷やしまぜそば」をダイナミックに喰らうべし!! 東京・東大前『用心棒 本号』

ジメジメと湿気がうっとうしいこの季節。梅雨が明けても一般的には、食欲が衰える夏バテシーズンとされている。だがしかーし! いや、だからこーそ!! スタミナをつけるため、いつもよりガッツリ食べるべき時期でもある。

ただ、「暑い時こそ熱いものを!」 とか言われても、正直スムーズに喉を通りにくい。夏はやっぱり冷たい食べ物が食べたいのだ。今回はそんな「スルスル入って・ガッツリいけて・スタミナがつく」3カ条を満たした、『二郎系 冷やしまぜそば』をご紹介したい。

続きを全部読む

何コレすごい! 豊かな表情を表現する少女タイプアンドロイド 「アスナ」の顔の動きが超リアル!!

ロボットの進化は日進月歩。開発各社の弛みない努力により、技術は進化するとともに、今までにもましてロボットはより実用的になり、人間のパートナーとしての役割を担う方向へと向かっている。

そんななか、現在開催中のイベント「コンテンツ東京」ですごいアンドロイドを発見した。そのアンドロイドとは、株式会社A-Labが開発を手掛ける少女タイプアンドロイドのアスナである。私(佐藤)はイベント会場で初めて見たのだが、その挙動の自然さにかなり驚かされた。何コレ、超リアルッ!

続きを全部読む

【夏フェスの意外な実態】「フェスでの出会い」を期待する男子の3人に1人が実際に出会っているらしい! 期待が高いほど交際に結びつくだとッ!?

夏間近! 夏といえば野外型の音楽フェスティバルである。今年も全国各地のイベントに参戦するぞ! と、すでに気合い入りまくりの人も多いと思うのだが、最近の調査で興味深い事実が浮かび上がってきた。

驚くほど性格の傾向がわかる「ディグラム診断」でおなじみのディグラム・ラボが、全国の1000人の男性を対象に調査したところ、未婚者の3割が夏フェスに出会いを期待していると判明! さらに未婚男性の3人に1人が出会いがあったと回答しているのだ。やはり夏フェスは出会いの場として鉄板か!?

続きを全部読む

ABCマートで聞いた「履くと死ぬほど働いても疲れにくい靴」ベスト3

イケてない靴を履いて仕事をすると、普段の2倍から3倍疲れることだってある。足つぼマッサージや健康サンダルなど、足のケアは社会人にとって常識だ。

だが、素人目から見たらどんな靴が良いのかまったく分からない! そこで、日本全国に店舗を構える、靴販売チェーン『ABCマート』で、「履くと死ぬほど働いても疲れにくい靴」について聞いてみることにした。

忙しく働きつつさまざまな靴をチェックしているABCマートの社員の方だったら、きっと “疲れない靴” について知り尽くしているに違いない。そんなABCマートで聞いた、疲れない靴のランキングは以下のとおりだ!

続きを全部読む

大分県・別府には「鬼嫁を一発でキレさせるTシャツ」が売ってる

大分県といえば、温泉の名所がたくさんある通称「温泉県」。そして温泉といえば、湯布院、そしてなんといっても別府がある。特に別府は温泉巡りの「地獄巡り」が有名で、行ったことがない人でも知っている観光名所だ。

つい先日、筆者(私)は別府を訪れる機会があったのだが、そこでユニークなTシャツを発見したのでご紹介したい。そのTシャツには、世のサラリーマンたちが発しそうなメッセージが書かれていたのである!!

続きを全部読む

【ホントにあったスゴイ話】殺伐とした建築現場で、「仕事」をわかっていなかった弟がとった行動

皆さん、家族仲が良いだろうか。私(佐藤)の家族は仲がいい。少なくとも私はそう自負している。私が郷里の島根を離れていることを除けば、いつでも会えるし何でも話し合う。恵まれている方なのかもしれない。

家族の話といえば、私はどうしても忘れることのできない弟のエピソードがある。私(長男)は、双子の弟(次男)と10歳離れた弟(三男)の3人兄弟。下の弟とは2人で暮らしたこともある。それくらい仲が良いのだ。その弟が仕事というものを始めたときのことが思い出される。

続きを全部読む

【ご当地100円グルメ】HKT48・指原莉乃さんもお気に入り! 大分の『ふない焼き』がめちゃくちゃおいしい!!

今もっとも勢いのあるアイドルといえば、HKT48の指原莉乃さんだ。先日、選抜総選挙で1位に輝き、公約の「水着ライブ」を行ったことも大きくニュースで取り上げられた。指原さんが動けばメディアも動く。まさにそんな状態である。

老若男女に幅広く知られている彼女は、大分県出身でも有名だが、大分名物『ふない焼き』という食べ物がお気に入りであることをご存知だろうか。おそらくその食べ物自体を知らない人も多いに違いない。そこで! 実際に大分へ行き、その味を確かめてきたぞ!

続きを全部読む

【カレー探求】たまねぎの甘さがジワリ! 淡路島カレーの人気店「咖哩なる一族」 東京・西新宿

私(佐藤)は先日、人生で初めて淡路島に行った。西日本の出身ながら訪ねたことはなく、アドベンチャーゲーム『ポートピア連続殺人事件』で洲本市が舞台になることくらいしか知らなかったのである。訪ねて初めて淡路島のたまねぎがウマいことを知り、土産に買って帰ったほどだ。

以来、淡路島のたまねぎを使った「淡路島カレー」が気になってしまい、新宿でも評価の高いお店を訪ねることにした。そのお店「咖哩なる一族」では、カレーにたっぷりのフライドオニオンをトッピングしており、たまねぎの美味しさを存分に味わえるのだとか。という訳で実際に食べてみたぞ!

続きを全部読む

【九州限定】ハローキティの「方言トランプ」がかわいさを出しつつ強烈なパンチをお見舞いしてくる

仕事を選ばず何でもこなす、サンリオのキャラクター「ハローキティ」。国民的アイドルがAKB48なら世界的アイドルはキティちゃん。日本から世界に飛び出した彼女の働きぶりは有名で、時に「キティさん」と呼ばれるほどである。

そんなキャラクターグッズのカリスマともいえる彼女だが、もちろん九州でも「方言トランプ」なるものとコラボしていた。しかし、これがフタを開けてみたら、ただのキティちゃんグッズではなかったのでご報告しておきたい。

続きを全部読む

コンビニ「ニューデイズ」が地味にぶっこんだおにぎりを発売していた件 / ラーメン風おにぎり・スープカレー風おにぎり

「コンビニ」といえば、ローソンファミリーマートセブンイレブンを思い浮かべる人が多いと思う。「ツウはサークルKサンクス」とか「本命はミニストップ」などの声も聞こえてきそうだが、ひとつ忘れてないか? 割と身近なコンビニを。

・ラーメン風おにぎりだと!?

そう、JR東日本リテールが運営する「ニューデイズ」だ。多くの駅に併設しており、使用頻度は高いはずなのに、あまり話題にならないあのコンビニである。そのニューデイズが結構ぶっこんだ商品を販売していると判明。その商品とは、醤油ラーメン風おにぎりと味噌ラーメン風おにぎりだ。まさかロッテリアのような代物じゃないよな……。

続きを全部読む

【検証】「シェフのオススメ下さい」と注文したら何が出てくるのかやってみた『日高屋編』

素材に魔法をかけ、我々に美味しいトキメキを運んでくれている世界中のシェフたち……。いわば現代の魔法使いである。そんなシェフたちは、今日も「美味しい料理を届けたい」という一心でキッチンに立っているに違いない。

そんなシェフたちがオススメしてくれる料理なら、絶対に美味しいハズ……! というわけで、「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」 を様々なお店で検証するのがこの企画! 第14回目は、大手中華料理チェーン店『熱烈中華食堂 日高屋』だ!!

続きを全部読む

【珍味】鳥取県で「らくだのコブ」を食べてみた!

私(佐藤)は島根県の出身であり、「島根県って砂丘のあるところだっけ?」と言われると、ムショーに頭に来てしまう訳だが、その砂丘がある鳥取県に驚きの珍味があることを発見したのでご紹介したい。

・らくだのコブって食えるの!?

その珍味とは、「らくだのコブ」だ。鳥取砂丘にはらくだがいて、乗ることも記念写真を撮ることも可能である。そのらくだのコブを食べさせるお店を見つけた! らくだって食えるのか!? ということで実際に食べてみた。

続きを全部読む

【動画あり】圧倒的再現率っ……! 織田信成さんの『カイジ』が激似すぎると話題

圧倒的っ……圧倒的再現率っ……! 現在、誰もがそう思うような動画が話題になっている。登場するのは、織田カイジ。なんとフィギュアスケーターの織田信成さんが、漫画『カイジ』の主人公・伊藤開司になりきっているというのである!

・アプリのCM

動画は、コロプラが制作したスマートフォンゲーム『東京カジノプロジェクト』のCMだ。カジノということで、カイジになりきった織田さんがルーレットに挑戦。一点で大勝負に出たところ、見事に勝利! そして「僥倖っ……!」と叫ぶのだが……

続きを全部読む

50周年を迎えた「ココナッツサブレ」のキャンペーンキャラがガチムチすぎてヤバい! しかもプロレスに参戦するらしい

ふつう、企業やブランドのイメージを象徴するキャラクターは、格好良かったり可愛らしかったりするものだ。子どもに人気が出やすいものを採用するべきだと私(佐藤)は考えている。

ところが! 今年で発売から50周年を迎えた日清シスコの「ココナッツサブレ」の公式キャンペーンキャラがなんかスゴイ! 何がスゴイってガチムチすぎるのであるッ! しかも現在プロレス参戦に向けてトレーニング中なのだとか。ココナッツサブレは何を目指しているんだ!?

続きを全部読む

買った肉をその場で焼ける! 精肉店直営セルフ焼肉「勝手に焼肉」が最高すぎるッ! 2人で2000円切るとかコスパ良すぎだろッ!!

以前の記事で、東京・新宿の「立ち喰い焼肉治郎丸」についてお伝えした。このお店、肉を1枚からオーダーできるため、いろいろな部位を少しずつ食べたい人には打ってつけ。開店から約1年を経て、いまだに行列の絶えない人気店となっている。

治郎丸に代表される立ち食い焼肉のお店は増えつつあり、進化系焼肉として浸透しつつあるようだが、さらなる進化を感じさせるお店を大阪・鶴橋で発見した! そのお店「浅間農場 勝手に焼肉 鶴橋店」は、精肉店直営のセルフ焼肉のお店。ショーケースに並んだ肉をその場で焼いて食べることができる!

しかも猛烈に安い!! 2人で肉をそこそこ食べてビールまで飲んで2000円を切ったーーッ!

続きを全部読む

【知らなきゃ損】コスパ最強説!! ジョナサンの “一晩漬け込んだフレンチトースト” は599円で高級ホテルのような味

死ぬほど美味いフレンチトーストと言えば何と言っても「ホテルオークラ」である。ホテルオークラ式フレンチトーストのレシピは庶民の菓子パン『ランチパック』さえも高級スイーツにしてしまうほどパワーがあるが、それに負けるとも劣らない激ウマフレンチトーストをご存知だろうか?

それはファミレス『ジョナサン』のフレンチトーストだ。ファミレスとは思えない丁寧な素敵スイーツぶりなのに、お値段は聞いてビックリ599円!! フレンチトースト界でコスパ最強説が浮上なのである!

続きを全部読む

【女子に忠告】LINEやFacebookなどのメッセージアプリで微妙な関係にある男にやってはいけないたった1つのこと

私(佐藤)はかねてから思っていることがある。それは、「男ってバカだな~」ということだ。これは何も私が賢いと言っている訳ではなく、自らを省みて痛感することだ。バカだ、どうしようもないバカだ。そのバカを止められないバカさ加減に、自分でも笑いが止まらなくなることしばしばである。

・メッセージアプリでやってはいけないこと

その最たるものについて、お伝えしたいと思う。男は単純である、深いところにまで考えが至るということはほぼない。考えたとしても、実に子どもっぽい発想の産物でしかないのだ。そこで女性の皆さんにはよくよく覚えておいて欲しい。LINEやFacebookのMessengerで、これだけはやってはいけないこと。それは……。

続きを全部読む

超強力「極寒ボディペーパー」でお尻を拭いたらこうなった / 動画もあるぞ

いまツイッター上で、ある男性の衝撃的な行為が話題を呼んでいる。それは、男性がトイレに駆け込み用を済ませた後、トイレットペーパーがないことに気付き、所持していた「ボディペーパーでお尻を拭いた」というもの。結果的に彼は、ひどい惨劇を味わうハメになったらしい……。

このニュースを聞き、ロケットニュース24でも即座に検証開始! 選ばれたのは編集部イチの屈強なお尻を持つ男……わたくしP.K.サンジュンだ!! しかも話題となっている男性が使っていたと思われる「ノーマルタイプ」ではなく、最強の冷たさを誇る極寒ボディペーパーアイスタイプ」を使ってみたぞ!

続きを全部読む

提供:ファブリーズ

ファブリーズの神企画当選者がご当地美女と淡路島で1日デート! あまりに幸せそうで笑った

ファブリーズが全国のご当地美女とドライブデートできる神キャンペーンを開催し、ネット上で話題になっていた。ロケットニュース編集部の佐藤記者も、ご当地美女とのデートを当てるべく応募していたのだが……残念ながら外れてしまった。

6月某日、幸運な当選者が兵庫県は淡路島の「第34代クイーン淡路」の平川恵理佳さんとデートするという情報を聞きつけた佐藤記者は、「うらやましすぎるから取材させてくれ!」と速攻で取材を申請。

「当選者に取材OKを貰えたから大丈夫ですけど、絶対に邪魔しないでくださいね! ぜっっっっっったいに、邪魔しないでくださいね!!!(復唱)」

――と、OKはもらえたものの担当者から念押しを受けた。佐藤記者1人で取材に行かせるのは心配だったので筆者もついていくことにしたのだが、そこで待ち受けていたのは、あまりにうらやましすぎる2人のデートシーンであった……。

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 933
  4. 934
  5. 935
  6. 936
  7. 937
  8. 938
  9. 939
  10. ...
  11. 1316