最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。
一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。
最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。
一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。
現在ファミリーマートにて「巨大オールスター祭」が開催されている。その中でも特に「大きいクッキー」のインパクトが凄まじい点については、当サイトでサンジュン記者がすでにレポートしたとおりだ。
筆者も試してみたが、デカいわりに安くて美味い。筆者にもう少し財力があり かつ もう少し節操がなかったら、ありったけ買い占めていただろう。キャンペーンが終わるのが今から惜しくてならない。
しかし。その「大きいクッキー」に匹敵しうる商品が、セブンイレブンに存在することにお気づきだろうか?
そう、「お店で焼いた チョコクッキー」である。
セブン-イレブンが現在開催中の、人気商品を50%以上増量した「創業感謝祭」キャンペーン。
その第1弾として登場した『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』(税込734.40円)は、総重量1kg超えの圧倒的ボリュームが話題となり、SNSなどでも「売ってない」という声が相次いだ。
実際、私(あひるねこ)が発売初日の朝に向かった時は残り2個で、すでに売り切れている店舗もあったほど。そんな品薄状態が続いていた『デカ豚ラーメン』だが、個人的には今が狙い目なのではないかと感じている。
セブン-イレブンが本日2026年5月12日より開催している「創業感謝祭」。その第1弾では、人気6商品を50%以上増量した「感謝盛り」シリーズが全国の店舗で販売される。
さっそく近所のセブンを回ってみたところ、4つの商品の入手に成功。その中でも圧倒的な重量感を放っていたのが、『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』だ。
なんでも野菜、麺、スープ、背脂にんにくを増量しているという。いや、それってもう全部増えていないか? 実際に量ってみると、総重量はまさかの1kg超え。その圧倒的なボリュームをお伝えしたい。
最近、カラースプレー商品が人気らしい。
赤城乳業の「トッピンぎゅ~!」、セブン-イレブンの「よくばりサンド カラーチョコ&ホイップ」、チロルチョコの「カラースプレー〈袋〉」など、カラースプレーを使った商品が続々登場している。
SNSでも「かわいい」「懐かしい」「映える」と話題になっているらしい。たしかに、あのカラフルな粒を見るとテンションあがるのは分かる。
ただ、見た目は派手なのに、味の印象は意外と曖昧だ。そこで今回は、ほんの少しだけ、カラースプレーに向き合ってみようと思う。
「なんでもかんでも高いよ……」と物価高が叫ばれて久しいご時世。何を削るか迷っている方も多いだろうが、目下「食費を可能な限り抑えたい」という方も多いのではないだろうか?
つい先日のこと。SNSで「セブンの冷凍つけそばが高コスパ」的な投稿が流れて来た。なんでも300グラムで213円だというのだが、なるほど。それが本当なら確かに高コスパなのかもしれない。
2026年4月21日から全国のセブンイレブンに新しい風が吹いている。すでにご存じの人もいるだろうが、ホットスナックコーナーで「揚げたこ焼き」が順次発売となったのだ。
セブンは冷凍コーナーのたこ焼きも美味しいし、これは期待してよさそう。ってことで、さっそく食べてみた!
コンビニやスーパーで市販されているカップラーメン同士を混ぜ合わせたら、1番おいしくなるのはどんな組み合わせのどんなアレンジだろう?
──それを人間ではなくAIに聞いてみようというのが本連載「最強カップ麺の組み合わせをAIに聞く」だ。第2回で私(耕平)が質問を投げかけたのは、OpenAIの「ChatGPT」。
提案されたのはセブンイレブンの「蒙古タンメン中本」と「シーフードヌードル」の組み合わせ。辛旨味噌とクリーミーな魚介スープが出会ったら一体どうなるのか? さらにChatGPTは5種のアレンジまで提案してきたので、全部試して食べ比べてみたぞ!
酒好きの人にはたぶん経験があるはず。「飲まない」と誓った日に飲んじゃったことが。そういうときに周りの視覚的な刺激を遮断するのに苦労する。居酒屋やバーを見たら飲みたくなるし、酒を見たらもちろん飲みたくなる。
意外な伏兵がツマミだ。ツマミも酒を思い出させる要素のひとつなんだよね。そんな時は飯食って寝るに限る。
……が! セブンイレブンに寄るつもりなら気をつけろ。カップデリのコーナーに最近ひそかに美味そうなツマミが潜んでいるぞ。それが「チーズの盛り合わせ」と「いぶりがっこクリームチーズ」。お前らなんでこんなところにいるんだよ! ってなっちゃうぞ。
これまでも様々な名店とコラボした商品を発売しているセブンイレブン。
デリーのカシミールカレーや、エリックサウスのビリヤニ、冷凍の七宝麻辣湯など、人気店のメニューをかなりの再現度で発売している。
そんなセブンイレブンがこのたび地域限定で発売したのが「近江屋洋菓子店監修 プレミアムフルーツポンチ」である。
この商品、実は3度目の発売なのだが、本っ当に手に入らなかった……! なんとか入手できたので、本家・近江屋洋菓子店のフルーツポンチと実際に食べ比べてみることにした。
物価高にあえぐ昨今。外食はおろか、コンビニで食事を買うことすら躊躇してしまう今日この頃である。
……が、そんな中、セブンイレブンがこの3月いっぱい ややトチ狂ったキャンペーンを開催しているらしい。なんでも、
「3月の毎週 金・土・日曜日 冷凍食品を一度に3個(組合せ自由)買うと200円引き!」
……とかなんとか言い出しているのだ。
いま日本で最も勢いのあるグルメといえば「麻辣湯(マーラータン)」であろう。人気店には女性を中心に大行列が出来ており、2025年には「新語・流行語大賞」にもノミネートされている。
2026年3月17日、セブンイレブンがその麻辣湯ブームを背景に『セブンプレミアム 七宝麻辣湯監修 麻辣湯』を発売するという。人気店「七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)」が監修したというがその実力は果たして?
連日、ニュースでは「物価高」という言葉が飛び交っている。正直、聞き飽きた感すらあったのだが……ついに私自身、その生々しい波に飲み込まれてしまった。
先日、セブンイレブンで小さなパック(450ml)のオレンジジュースを手に取った。たまにあるだろう、発作的に「どうしてもオレンジジュースが飲みたい!」という衝動が。私はワクワクしながらレジへ向かった。
すると、対応してくれた店員さんは、さらりと私にこう告げた。
「289円です」
餃子が有名と聞いて思い浮かぶ土地に宇都宮や浜松があるが、忘れちゃいけないのが「宮崎」だ。なにせ、近年の消費量は上位に位置するトップランカー。全国的に知られているお店だって少なくない。
そんな宮崎餃子、条件つきではあるものの今なら気軽に食べられるのをご存じだろうか。そう、2026年1月から「東海・近畿・中国・四国・九州・沖縄」のセブンイレブンで「宮崎市ぎょうざ協議会監修の焼餃子」が売られているのだ!
数年前まではコンビニの絶対王者として知られていたセブンイレブン。特に弁当や総菜のクオリティは群を抜いており「コンビニはセブン一択」という方も多かったことだろう。だがしかし……。
SNSを中心にいわゆる “上げ底問題” の発覚、さらに海外企業による買収問題が起きてからはかつての勢いを失っているように見える。そのセブンに新たな疑惑が浮上した。主役は「すじこのおにぎり」である。
セブン-イレブンは本日2026年3月5日、午前5時から午前11時までの朝限定で、対象のおにぎり・寿司がお得に買える「おにぎり・寿司スーパーセール」を開始した(税込108円~)。
そこで今回はセール初日の午前5時に店舗へ足を運び、実際の品揃え状況や割引額を検証していく。朝食やランチ代を節約したい人は要チェックだ。
今や値上げのニュースは珍しくもなんともないが、さすがに先日報道されたセブンイレブンのおにぎり値上げ発表には言葉を失った人も多いのではないだろうか。
なんでも、ツナマヨおにぎりと昆布おにぎりが18円値上げで196円に、紅シャケと辛子明太子が19円値上げで232円になったという。
他にも色々と値上げされるわけだが、比較的安いイメージのあるツナマヨおにぎりが1つ196円というのは凄まじいものがある。
数年前まではその半分くらいの値段で買えていたというのに……と嘆きたくなる一方で、ここまでコンビニおにぎりの価格が上がっていると以下のように思わずにはいられない。
もはや伊勢丹でおにぎりを買った方がお得なのでは? と。
人気YouTuberのヒカキンさんと、セブンイレブンがコラボしたカップラーメンといえば『みそきん』。発売のたびに話題となり、瞬(またた)く間に売り切れる超人気商品だ。
これまで筆者自身は一度も買えていなかったのだが……先日、念願かなってようやく手に入れることができた。
──というワケで、新商品の『辛みそきん』とあわせて食べてみたよっ!
セブンイレブンの「中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン」に、大変世話になっている。二郎系のレンジ麺として名高い同商品は、二郎系を愛すれど近隣に二郎系のラーメン店が乏しい筆者にとって、大いなる心のよすがに等しい。
もはや何度買って食べたか数え切れないし、それ以外の用でセブンイレブンを訪れた際もレンジ麺売り場に立ち寄り、「よしよし、今日も並んでいるな」と自分でもよく分からない確認を抜かりなく行っている。「デカ豚ラーメン」の顔を見なければ落ち着かないほど愛着がある。
そんな同商品が、このたびレンジ麺の枠を飛び出し、なんとカップ麺になったらしい。一体いかなる出来栄えなのか、確かめない手はあるまい。