2026年7月末、セブンイレブンがちょっと変わったスムージーの販売を開始した。変わっている理由は2つ、スムージーが甘い系ではないこと。もう1つは販売エリアが「東京都中央区・千代田区」に限られていることだ。
セブンのエリア限定商品はなかなか珍しいが、スムージーが『焼きとうもろこし』であることも非常に気になる。というわけで『焼きとうもろこしスムージー』を求めてセブンへと急行した。
2026年7月末、セブンイレブンがちょっと変わったスムージーの販売を開始した。変わっている理由は2つ、スムージーが甘い系ではないこと。もう1つは販売エリアが「東京都中央区・千代田区」に限られていることだ。
セブンのエリア限定商品はなかなか珍しいが、スムージーが『焼きとうもろこし』であることも非常に気になる。というわけで『焼きとうもろこしスムージー』を求めてセブンへと急行した。
今年は少々大人しいと思っていたが、ついに暑さが本気を出してきた。気付けば7月も半ば……いよいよ夏本番である。というか、1回くらい涼しい夏があっても良くないですかーーーー!
それはさておき、この記事では夏に超ーーーーオススメのアイスをご紹介したい。私も先ほど初めて食べて衝撃を受けたのだが、シャトレーゼの『果実食感バー』はマジですごいぞ!!
今日、7月11日は「セブンイレブンの日」、それを記念して7月1日からさまざまなキャンペーンが実施されているのだが、本日限定のお得なサービスが行われている。それはスムージーを買うと次回使える半額クーポンが発行されるというものだ。
……たしか6月にも実施して、結構騒動になっていたような~……。
今回はその反省を踏まえて仕組みが変わっているようだ。その変更点と、それからスムージーの美味しい楽しみ方をお教えしよう。
2026年6月27日のTBS系列「ジョブチューン」にて「セブンイレブン vs 超一流料理人」が放送された。放送を受けてセブンイレブンでは現在、ジョブチューンフェアのようなコーナーが設けられている。
放送では全10品中8品が合格したらしいが、むしろ気になるのは不合格になった2品の方。超一流料理人のジャッジ通りなのか、それとも実は激ウマなのか? 不合格だった2つの商品を食べてみたのでご報告したい。
いまだにマリトッツォのことを忘れられずにいる。大量の生クリームが挟み込まれたその魅惑的な菓子パンは、かつて大いなる衝撃をもって一世を風靡し、しかしブームの終焉とともに忽然と姿を消してしまった。
人々の記憶からマリトッツォの存在が消えゆく中、筆者の心は約5年が過ぎた今なお、その魅力にとらわれたままである。ある日突然、何事もなかったかのようにひょっこりとパン売り場に帰ってきて、またブームを見せてくれるのではないかという幻想を捨てきれずにいる。
人間はここまでパンに対して未練がましくなれるのかと痛感しているが、しかしどうやら、未練を抱えているのは筆者だけではないらしい。というのも、なんとこのたび2026年6月23日に発売されたセブンイレブンの新商品が、マリトッツォに酷似しているのである。
最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。
一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。
現在ファミリーマートにて「巨大オールスター祭」が開催されている。その中でも特に「大きいクッキー」のインパクトが凄まじい点については、当サイトでサンジュン記者がすでにレポートしたとおりだ。
筆者も試してみたが、デカいわりに安くて美味い。筆者にもう少し財力があり かつ もう少し節操がなかったら、ありったけ買い占めていただろう。キャンペーンが終わるのが今から惜しくてならない。
しかし。その「大きいクッキー」に匹敵しうる商品が、セブンイレブンに存在することにお気づきだろうか?
そう、「お店で焼いた チョコクッキー」である。
セブン-イレブンが現在開催中の、人気商品を50%以上増量した「創業感謝祭」キャンペーン。
その第1弾として登場した『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』(税込734.40円)は、総重量1kg超えの圧倒的ボリュームが話題となり、SNSなどでも「売ってない」という声が相次いだ。
実際、私(あひるねこ)が発売初日の朝に向かった時は残り2個で、すでに売り切れている店舗もあったほど。そんな品薄状態が続いていた『デカ豚ラーメン』だが、個人的には今が狙い目なのではないかと感じている。
セブン-イレブンが本日2026年5月12日より開催している「創業感謝祭」。その第1弾では、人気6商品を50%以上増量した「感謝盛り」シリーズが全国の店舗で販売される。
さっそく近所のセブンを回ってみたところ、4つの商品の入手に成功。その中でも圧倒的な重量感を放っていたのが、『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』だ。
なんでも野菜、麺、スープ、背脂にんにくを増量しているという。いや、それってもう全部増えていないか? 実際に量ってみると、総重量はまさかの1kg超え。その圧倒的なボリュームをお伝えしたい。
最近、カラースプレー商品が人気らしい。
赤城乳業の「トッピンぎゅ~!」、セブン-イレブンの「よくばりサンド カラーチョコ&ホイップ」、チロルチョコの「カラースプレー〈袋〉」など、カラースプレーを使った商品が続々登場している。
SNSでも「かわいい」「懐かしい」「映える」と話題になっているらしい。たしかに、あのカラフルな粒を見るとテンションあがるのは分かる。
ただ、見た目は派手なのに、味の印象は意外と曖昧だ。そこで今回は、ほんの少しだけ、カラースプレーに向き合ってみようと思う。
「なんでもかんでも高いよ……」と物価高が叫ばれて久しいご時世。何を削るか迷っている方も多いだろうが、目下「食費を可能な限り抑えたい」という方も多いのではないだろうか?
つい先日のこと。SNSで「セブンの冷凍つけそばが高コスパ」的な投稿が流れて来た。なんでも300グラムで213円だというのだが、なるほど。それが本当なら確かに高コスパなのかもしれない。
2026年4月21日から全国のセブンイレブンに新しい風が吹いている。すでにご存じの人もいるだろうが、ホットスナックコーナーで「揚げたこ焼き」が順次発売となったのだ。
セブンは冷凍コーナーのたこ焼きも美味しいし、これは期待してよさそう。ってことで、さっそく食べてみた!
コンビニやスーパーで市販されているカップラーメン同士を混ぜ合わせたら、1番おいしくなるのはどんな組み合わせのどんなアレンジだろう?
──それを人間ではなくAIに聞いてみようというのが本連載「最強カップ麺の組み合わせをAIに聞く」だ。第2回で私(耕平)が質問を投げかけたのは、OpenAIの「ChatGPT」。
提案されたのはセブンイレブンの「蒙古タンメン中本」と「シーフードヌードル」の組み合わせ。辛旨味噌とクリーミーな魚介スープが出会ったら一体どうなるのか? さらにChatGPTは5種のアレンジまで提案してきたので、全部試して食べ比べてみたぞ!
酒好きの人にはたぶん経験があるはず。「飲まない」と誓った日に飲んじゃったことが。そういうときに周りの視覚的な刺激を遮断するのに苦労する。居酒屋やバーを見たら飲みたくなるし、酒を見たらもちろん飲みたくなる。
意外な伏兵がツマミだ。ツマミも酒を思い出させる要素のひとつなんだよね。そんな時は飯食って寝るに限る。
……が! セブンイレブンに寄るつもりなら気をつけろ。カップデリのコーナーに最近ひそかに美味そうなツマミが潜んでいるぞ。それが「チーズの盛り合わせ」と「いぶりがっこクリームチーズ」。お前らなんでこんなところにいるんだよ! ってなっちゃうぞ。
これまでも様々な名店とコラボした商品を発売しているセブンイレブン。
デリーのカシミールカレーや、エリックサウスのビリヤニ、冷凍の七宝麻辣湯など、人気店のメニューをかなりの再現度で発売している。
そんなセブンイレブンがこのたび地域限定で発売したのが「近江屋洋菓子店監修 プレミアムフルーツポンチ」である。
この商品、実は3度目の発売なのだが、本っ当に手に入らなかった……! なんとか入手できたので、本家・近江屋洋菓子店のフルーツポンチと実際に食べ比べてみることにした。
物価高にあえぐ昨今。外食はおろか、コンビニで食事を買うことすら躊躇してしまう今日この頃である。
……が、そんな中、セブンイレブンがこの3月いっぱい ややトチ狂ったキャンペーンを開催しているらしい。なんでも、
「3月の毎週 金・土・日曜日 冷凍食品を一度に3個(組合せ自由)買うと200円引き!」
……とかなんとか言い出しているのだ。
いま日本で最も勢いのあるグルメといえば「麻辣湯(マーラータン)」であろう。人気店には女性を中心に大行列が出来ており、2025年には「新語・流行語大賞」にもノミネートされている。
2026年3月17日、セブンイレブンがその麻辣湯ブームを背景に『セブンプレミアム 七宝麻辣湯監修 麻辣湯』を発売するという。人気店「七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)」が監修したというがその実力は果たして?