「セブンイレブン」の記事まとめ
ここ数年、都内で頻繁に目にするようになったケバブ屋。店頭で肉の塊が吊り下げられているのを見ると、ついつい引き寄せられて買っちゃうという人も多いのでは?
そんなケバブ人気を反映した「ケバブチキンサンド」なるメニューがセブンイレブンから登場した。
あのライブ感あふれるストリートフードがどんなふうにコンビニグルメとして再現されているのか……? 気になったので購入してみた。
このたび韓国から日本に上陸したのは、BTSが共同開発したフード&ビバレッジブランド「ARIH(アリ)」。
計16種の商品が出ている中で、激辛好きの私の目に留まったのが「モダンヌードル 韓国風 激辛のり味」だ。
さっそく食べてみたところ、これが商品名にたがわぬ激辛! さらには韓国らしさの詰まったフレーバーで、なかなか面白い1品になっていた。
2026年8月25日からセブンイレブンで発売されている『ラーメンWalker監修 冷やしコショウそば』が話題を呼んでいる。平たく言うと「味が濃すぎて食べられない」というのだ。
ええ~、コンビニグルメで食べられないことってある? またまた言い過ぎなんじゃないの~? というわけでセブンまで『ラーメンWalker監修 冷やしコショウそば』を買いに走った。
先日、北海道のニセコを訪れた。
ニセコといえば、世界中から観光客が集まる北海道屈指のリゾート地。ここ数年よく耳にするのがニセコ価格という言葉である。
ラーメンやランチが数千円……なんて話を、いやいや大げさでしょうと思っていた。ところが、実際に行ってみると想像以上で、震えながらランチをすることになった。
そして個人的に飲食店の価格以上に衝撃を受けたのが、コンビニ。
数万円のウイスキーやシャンパンならまだギリギリ分かる。だが、店内を見ていると、とんでもないものを発見してしまった。
50万円の壺である。ここ、コンビニだよね……?
ビリヤニ好きの民よ、時は来た……!!
2026年8月17日よりセブンイレブンで発売がスタートしたのは「CAFE BOX 骨付きチキンビリヤニ」。
これまでもエリックサウス監修の商品はセブンイレブンからいくつか出ていたのだが、今回は過去イチのクオリティかも。ビリヤニ好きな民は今すぐセブンに買いに走るべし!
手軽に買えるコンビニのホットスナック。その中でも先日、セブンイレブンで真っ先に私の目についたのが「激辛! 台湾ミンチカツ」だ。
これまで「激辛!」と謳ってるものの、期待を裏切られてきたことは数知れず。しかしこれは真っ赤な見た目からタダモノならぬオーラが漂っているではないか……!
ならば見せてもらおうか、セブンの本気とやらをよぉぉぉ!!! というわけで、ここで詳しくレポートしたいと思う。
2026年7月末、セブンイレブンがちょっと変わったスムージーの販売を開始した。変わっている理由は2つ、スムージーが甘い系ではないこと。もう1つは販売エリアが「東京都中央区・千代田区」に限られていることだ。
セブンのエリア限定商品はなかなか珍しいが、スムージーが『焼きとうもろこし』であることも非常に気になる。というわけで『焼きとうもろこしスムージー』を求めてセブンへと急行した。
今年は少々大人しいと思っていたが、ついに暑さが本気を出してきた。気付けば7月も半ば……いよいよ夏本番である。というか、1回くらい涼しい夏があっても良くないですかーーーー!
それはさておき、この記事では夏に超ーーーーオススメのアイスをご紹介したい。私も先ほど初めて食べて衝撃を受けたのだが、シャトレーゼの『果実食感バー』はマジですごいぞ!!
今日、7月11日は「セブンイレブンの日」、それを記念して7月1日からさまざまなキャンペーンが実施されているのだが、本日限定のお得なサービスが行われている。それはスムージーを買うと次回使える半額クーポンが発行されるというものだ。
……たしか6月にも実施して、結構騒動になっていたような~……。
今回はその反省を踏まえて仕組みが変わっているようだ。その変更点と、それからスムージーの美味しい楽しみ方をお教えしよう。
2026年6月27日のTBS系列「ジョブチューン」にて「セブンイレブン vs 超一流料理人」が放送された。放送を受けてセブンイレブンでは現在、ジョブチューンフェアのようなコーナーが設けられている。
放送では全10品中8品が合格したらしいが、むしろ気になるのは不合格になった2品の方。超一流料理人のジャッジ通りなのか、それとも実は激ウマなのか? 不合格だった2つの商品を食べてみたのでご報告したい。
いまだにマリトッツォのことを忘れられずにいる。大量の生クリームが挟み込まれたその魅惑的な菓子パンは、かつて大いなる衝撃をもって一世を風靡し、しかしブームの終焉とともに忽然と姿を消してしまった。
人々の記憶からマリトッツォの存在が消えゆく中、筆者の心は約5年が過ぎた今なお、その魅力にとらわれたままである。ある日突然、何事もなかったかのようにひょっこりとパン売り場に帰ってきて、またブームを見せてくれるのではないかという幻想を捨てきれずにいる。
人間はここまでパンに対して未練がましくなれるのかと痛感しているが、しかしどうやら、未練を抱えているのは筆者だけではないらしい。というのも、なんとこのたび2026年6月23日に発売されたセブンイレブンの新商品が、マリトッツォに酷似しているのである。
最近、生活圏のセブンイレブンで『紅茶マシン』を目にする機会が多くなった。以前から「2026年2月までに約2000店舗に導入する」としていたので、おそらくそれが完了したのだろう。
一方で、私自身が紅茶マシンを利用した回数は今のところ0回。理由はいくつかあるが、私が大の「コーヒー党」であることも紅茶マシンに惹かれない理由なのかもしれない。
現在ファミリーマートにて「巨大オールスター祭」が開催されている。その中でも特に「大きいクッキー」のインパクトが凄まじい点については、当サイトでサンジュン記者がすでにレポートしたとおりだ。
筆者も試してみたが、デカいわりに安くて美味い。筆者にもう少し財力があり かつ もう少し節操がなかったら、ありったけ買い占めていただろう。キャンペーンが終わるのが今から惜しくてならない。
しかし。その「大きいクッキー」に匹敵しうる商品が、セブンイレブンに存在することにお気づきだろうか?
そう、「お店で焼いた チョコクッキー」である。
セブン-イレブンが現在開催中の、人気商品を50%以上増量した「創業感謝祭」キャンペーン。
その第1弾として登場した『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』(税込734.40円)は、総重量1kg超えの圧倒的ボリュームが話題となり、SNSなどでも「売ってない」という声が相次いだ。
実際、私(あひるねこ)が発売初日の朝に向かった時は残り2個で、すでに売り切れている店舗もあったほど。そんな品薄状態が続いていた『デカ豚ラーメン』だが、個人的には今が狙い目なのではないかと感じている。
セブン-イレブンが本日2026年5月12日より開催している「創業感謝祭」。その第1弾では、人気6商品を50%以上増量した「感謝盛り」シリーズが全国の店舗で販売される。
さっそく近所のセブンを回ってみたところ、4つの商品の入手に成功。その中でも圧倒的な重量感を放っていたのが、『中華蕎麦とみ田監修 デカ豚ラーメン アブラ増』だ。
なんでも野菜、麺、スープ、背脂にんにくを増量しているという。いや、それってもう全部増えていないか? 実際に量ってみると、総重量はまさかの1kg超え。その圧倒的なボリュームをお伝えしたい。
最近、カラースプレー商品が人気らしい。
赤城乳業の「トッピンぎゅ~!」、セブン-イレブンの「よくばりサンド カラーチョコ&ホイップ」、チロルチョコの「カラースプレー〈袋〉」など、カラースプレーを使った商品が続々登場している。
SNSでも「かわいい」「懐かしい」「映える」と話題になっているらしい。たしかに、あのカラフルな粒を見るとテンションあがるのは分かる。
ただ、見た目は派手なのに、味の印象は意外と曖昧だ。そこで今回は、ほんの少しだけ、カラースプレーに向き合ってみようと思う。

















































