あの角を曲がれば食パンをくわえた女の子とぶつかるかもしれない。曲がり角に思わず期待してしまう男子は、私(中澤)以外にも全国に100万人くらいはいるだろう。
そんなギャルゲー好きに伝えたい。ヴィレッジヴァンガードがリリースしたウェブカメラアプリの存在を。ただの風景が泣きゲーの1シーンに! ヒロイン出現3秒前!!
あの角を曲がれば食パンをくわえた女の子とぶつかるかもしれない。曲がり角に思わず期待してしまう男子は、私(中澤)以外にも全国に100万人くらいはいるだろう。
そんなギャルゲー好きに伝えたい。ヴィレッジヴァンガードがリリースしたウェブカメラアプリの存在を。ただの風景が泣きゲーの1シーンに! ヒロイン出現3秒前!!
インターネットが繋がる地域であれば、いまや世界中の人が何かしらのSNSを利用していることだろう。TwitterやFacebook、そしてInstagram……。特にインスタグラムは絶好調で、タイムラインにはキラキラとした投稿が多く流れてくる。
それはそれでいいのだが、中にはTLのリア充度があまりに眩しすぎて、SNS疲れしている人もいるハズ。そんな非リア充のために開発されたのが『アンスタクラブ(unstarclub)』である──。
正統派アイドルに地下アイドル、さらにはご当地アイドルやVTuberアイドルなど、アイドル戦国時代と言われるようになって久しい。今もまたキラ星のごとく新しいアイドルが出現しては天下統一を狙っているが、平成最後の年にまさかのスタイルが誕生した。
ズバリ「自販機アイドル」がそうである。いきなり斜め上すぎることは別として、今の時代らしく彼女たちは動画をネット上に公開していて、注目の映画監督を起用するなど、かなりの力作に仕上がっているようだ。さっそく内容をチェックしてみると……えっ!? そこには、シュールすぎるアイドルの映像が収録されていた。
もはや流行は過ぎ去り、完全に定着した感のあるインスタグラム。きっと今年も多くの人がインスタにお気に入りの画像を投稿したと思う。“インスタ蠅” とか悪口も言われちゃうけど、それでもインスタって楽しいよね!
それはさておき、2018年も12月半ば。インスタグラマーにとっては恒例の “あの季節” がやってきた。そう、今年もっとも「イイね」された9枚を自動的にピックアップしてくれる『ベスト9(#2018bestnine)』である。さあ、みんなもやってみよう!
笑う門には福来たる──。2018年も残すところあとわずかだが、せっかくならたくさん笑って縁起の良く新年を迎えたいものだ。そこで今回は、「おもしろすぎる」とネットで話題の動画をご紹介したい。
配信先は『UCC BLACK無糖』なのだが、これがマジでヤバいのなんの。おもしろすぎて、公開されている動画2本の累計視聴回数は400万回を突破(2018年12月12日現在)しているのだ。
11月末あたりから、各キャリアが各種アンドロイド搭載スマホを対象に Android 9 へのアップデートを開始している。また、Sonyの「Xperia XZ3」やGoogleの「Pixel 3」、「Pixel 3XL」のようにプリインストールされた機種を入手した方も増えてきているようだ。
筆者も「Xperia XZ3」に乗り換え、そろそろ新しいOSの扱いに慣れてきた感がある。ところで、既に Android 9 を導入済みの方は隠されている「開発者向けオプション」を開放しただろうか? まだという方や、そんなモノ知らないという方はこの記事を参考に解放してみてほしい!
インスタ映え、Twitter映え、TikTok映え……とにかく映えるものを撮りたいSNS戦国時代。手軽にインパクト大な動画を作れるアプリに出会ったためご紹介したい。
画面に指をサササーッと這わせるだけでハイ完了。空中に実在するような3D落書きはSNS映え必至! 360度どこから見ても存在してるゥゥゥウウウ!!
音質が良くで扱いやすく、なおかつ手ごろな値段で購入できるイヤホンはどこにあるのだろうか? これらの要求を一言であらわすとしたら、「コスパが良い」だ。コスパ最高! コスパこそ命! そう考える私(佐藤)は、コスパを求めすぎるがあまり、ベストと言えるイヤホンにいまだ出会えていない。
そんな時に、当編集部のK.ナガハシが『SoundPEATS TrueFree』を紹介しており、これええやん! 買うっきゃない!! と思ったものの、ギリギリで踏みとどまった。イヤホンとの相性が悪いのなら、ヘッドフォンもありなのでは? と思ったのである。ということで、『SoundPEATS A2』を購入したので、その使用感についてお伝えしよう。
松本人志さんが贈る、笑わせ合いサバイバル『ドキュメンタル』。Amazon Prime Videoで配信されているオリジナル作品の中でも、絶大な人気を誇るバラエティ番組だ。
2018年11月30日、そんな『ドキュメンタル』のシーズン6が配信開始されたので、さっそく内容をチェックしてみたら……今回もマジでヤバすぎ! 新たなメンバーが加わり「もう結末を観ずには年を越せない!」ってなくらいのレベルに仕上がっていたぞ。
最近、バラエティー番組をはじめ各メディアで引っ張りだこのロックシンガー「Toshl」。パワフルで美しいハイトーンボイスと圧倒的な歌唱力を持ちながら、気さくなキャラクターが人気だ。
そんなToshlが先日、YouTuberデビューを果たしたらしい。チャンネル名は『キャッToshlテレビ』。さっそくチェックしてみると……食料品店に自作ケーキを持ち込んでまさかの「ゲリラ試食販売」に挑戦! そこにはテレビではなかなか見られない体当たりのToshlがいた。
若者に人気のアプリ『TikTok』。TikTokと言えば、曲に合わせて口パクやダンスなどをする動画が投稿されるSNSとして知られているのではないだろうか。
何が楽しいねん。36才の私(中澤)はいまいち中高生がこのアプリに魅了されるわけがわからなかった。わからないから実際にやってみたところ……1日で24万回再生されたでござる。バズったァァァアアア!!
カメラの撮影能力がすごいと話題のGoogleのスマホ「Pixel 3」。代々木公園のイルミネーション「青の洞窟」で、その機能を検証してみたのだが、私(佐藤)はうっかりしていた。通常モードで撮影していたのである。夜景モードで撮影すべきだったのに! しまった~ッ!!
iPhoneXSとの比較検証でPixel 3は圧勝だったのだが、夜景モードはどれほどのものなのか? 改めて撮影検証してみたところ、このカメラの前に闇はない! と言っても良いほど明るく撮れる。もはや、暗闇は死語になってしまうぞ。マジで……。
『駄カメラ大百科』という本を買ってからというもの、すっかり駄カメラにハマっている。以前にも記事にしたが、ヤフオクで1円のカメラを買ってパチパチ撮って現像して……という行程が、実にワクワク&ドキドキして楽しいのである。
ちなみに駄カメラというのは、「駄目なカメラ」という意味ではなく、「駄菓子屋感覚な価格で手に入る中古のフィルムカメラ」のことだ。勘違いしないようにしよう。
さて、そんな1円カメラで満足できなくなってきた私は、その後も密かにヤフオクで100円のカメラを買ったり、時には500円くらいのカメラを買ったりしている。しかし、つい先日落札したカメラの中に……フィルムが入っていたのである。
あらゆる商品を取り扱う世界最大規模のショッピングサイト「Amazon」。豊富な品揃えのほか同社のオリジナル商品も秀逸で、最近では「アレクサ!」でおなじみのAmazon Echoが大ヒット商品となったばかりだ。
そんな中、今度はAmazonのクラウド・コンピューティング・サービス「AWS(Amazon Web Services)」が、世界初となるAIミニカー『DeepRacer(ディープレーサー)』を発表した。すでに2019年にはレースの開催まで予定されているらしいが、いったいどんな商品なのだろうか。
また一つの平成が終わろうとしている。NHKによればNTTドコモは、ポケベルこと「ポケットベル」のサービスを2019年9月で終了するという。最盛期には全国で1000万台が契約されていた “無線呼び出しサービス” のことである。
スマホや携帯電話の普及に伴い、現在ではおよそ1500台のサービス提供となっているというから、サービス終了はやむを得まい。それより今回は、懐かしのポケベルを思い出す『ベル文字』に関するクイズをお届けしよう。
何ごともそうだが、他人が良いと言ったからといって、自分もそう感じるとは限らない。分かりやすいのが、Amazonや楽天市場のレビューだ。「利用者の声」が絶賛の嵐だからといって、誰にとっても満足できる商品とは限らないだろう。そして逆もまた然り。
──ということを踏まえてお伝えしたいのが、私がAmazonで購入した耳かき『Plaisiureux 耳かき カメラ 高画質 みみかき 耳かきセット 耳掃除 写真撮影 マイクロスコープ』である。これが正式名かどうかは不明だが、こちらの商品は「AndroidやWindowsで自分の耳の中を見られる」というのがウリらしく、私が発見したときにはAmazonベストセラー1位(2018年11月9日時点)であった。
そのときのAmazonでの価格は1890円。「耳かきの割に結構するな」というのが率直な感想だったのだが、なんか面白そうな予感もする。「どうしよう。買ってみようか。やめとこうか。自分の耳の中を見たいけど、高いしなぁ」と悩んだ末に……ポチっ。
カメラの性能がスゴイと評判のGoogleのスマホ「Pixel 3」。どれだけスゴイのかを、iPhoneXSと比較して検証するこの企画。2回目は夜景だ。
2018年11月30日から始まった、代々木公園のイルミネーション「青の洞窟」の撮影で、それぞれのカメラの写り具合を確かめてみたところ、その差は歴然となった。ここまで違うのか!?
いわゆる “ガチャガチャ” に「ぶっ飛んでナンボ」的な商品が登場してからどれくらい経つだろう? かつては子供用だったガチャガチャで大人が遊ぶようになり、それに合わせるように理解不能なカプセルトイも多く登場している。今では相当ぶっ飛んでないと気付いてさえもらえないから、カプセルトイはある種の飽和状態に入っているのだろう。
今回はそんな波に乗ろうとして飲み込まれてしまった、悲しきカプセルトイをご紹介したい。それが「ボンカレー専用ポーチ」のガチャガチャである。もちろん、ボンカレーを手掛ける大塚食品の公式ガチャなのだが、悲しいことに……全ッ然話題になっていないのだ。
現代社会を生きる上で、もはやスマートフォンは必需品。そんな中、腕などに身に付ける “ウェアラブルデバイス” の需要も今後、飛躍的に増えていくのではないだろうか。腕に身に付けた端末で、スマホの着信やメッセージアプリの通知が確認できるのは非常に便利だ。
ウェアラブルデバイスの代表格と言えば、やはりApple Watch(アップルウォッチ)。しかし、最新モデルだと約5万円からと値段が高い! 相応の性能を有しているのだろうが、いかんせん値が張るのは事実である。「なにかもっと手軽なものはないだろうか」とAmazonを眺めていたら、ふと良さげなものを発見した。どのような商品かと言うと……
生徒の代表とも言える「生徒会長」。頭脳明晰でコミュ力の高い人物が選ばれそうなイメージを持っている人は、決して少なくないだろう。2018年11月30日、人気CM auの “三太郎シリーズ” から、そんな生徒会長にまつわる新CM「生徒会長」篇が公開された。
今作は寺子屋で行われる生徒会長選挙の様子を描いたストーリー。注目すべきは、生徒会長のイメージにピッタリの神木隆之介さん扮する “意識高すぎ!高杉くん” シリーズの高杉くん先祖が登場する点だ。しかもCMの中だけでなく、実際にauの特設サイトでユーザー参加型で2人に投票ができる選挙戦が行われ、当選した生徒会長のマニフェストが1つ実現されるというから見逃せない!