「ネタ」の記事まとめ

回転寿司で見つけた謎メニュー「おじさん」、注文したら何が出てきたでしょう?

近所の回転寿司に行ったらオススメのネタが「おじさん」だった。何を言っているか分からなぇ……となっているのは、数時間前の私と同じく「おじさん」という魚が存在することを知らない人だろう。

そう、「おじさん」は魚。ついさっき知った私が言うのもアレだが、寿司ネタにもなるらしい。だから、寿司屋でオススメされているわけだが、タイやヒラメ、ブリと一緒に「おじさん」が並んでいるインパクトはなかなかのもの。そのせいで、気がつけば注文していた。

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【代打4コマ】第181回「アレクサの人間味あふれる優しさに涙が出そうになりました」GOGOハトリくん

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【代打4コマ】第159回「漫画のネタをAIアシスタントの『アレクサ』に考えてもらった結果…」GOGOハトリくん

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【代打4コマ】第151回「同僚に『漫画のネタがない!』と泣きついた結果…」GOGOハトリくん

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【寿司エアプ】試される大人力! 寿司職人見習いのやらかし一幕! 四コマサボタージュ第211回「男と女、シャリとネタ」

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【リベンジ】ロケットニュース24の記者が「すべったけどもう1度読んで欲しい記事」13連発

ロケットニュース24でライター業を始めてかれこれ6年、それまで私(P.K.サンジュン)は知らなかったのだが、この世界には「伸びる」という業界用語がある。簡単に説明するとメチャメチャ多くの人に読まれた記事が「伸びた記事」で、逆にほぼ読まれなかった記事が「伸びなかった記事」だ。

全てに当てはまるかどうかはさておき、ライターたる者、常に「この記事は伸びそう」とある程度の確信を持って記事を執筆するもの。中には内心「これは爆伸びやろ……!」と自信満々で公開するネタもあるが、意に反してツルッツルにすべり倒すものを少なからずある。というか、結構ある。

そこで今回はリベンジの意を込めて、ロケットニュース24の記者が「すべったけどもう1度読んで欲しい記事13連発」をお届けしたい。読者のみなさん、ワンモアチャンス。これで読まれなかったら、僕たち、私たち、もう諦めます──。

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【代打4コマ】第23回「次の漫画家さん見つかるまで明日から月〜金まで復活するよ〜♪」GOGOハトリくん

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オッサンが「TikTok」でバズってみた! 1日で24万再生されて思ったこと

若者に人気のアプリ『TikTok』。TikTokと言えば、曲に合わせて口パクやダンスなどをする動画が投稿されるSNSとして知られているのではないだろうか。

何が楽しいねん。36才の私(中澤)はいまいち中高生がこのアプリに魅了されるわけがわからなかった。わからないから実際にやってみたところ……1日で24万回再生されたでござる。バズったァァァアアア!!

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【すしの日】本当に本当にネタがない時のライターあるある30

きょう11月1日は「すしの日」である。制定されたのは1961年(昭和36年)とのことであるが、すしといえば「ネタ」である。ネタなしにすしは握れない。ライターも同じく、ネタなしに記事は書けない。

ガチガチのノルマではないものの、ふわっと「1日3本の記事」を目標にしているライターの私、P.K.サンジュン。滅多なことで3本を割ることは無いのだが、今日の今日はマジでネタがない。というわけで今回は、「本当の本当にネタがないときのライターあるある30」をお届けしたい。

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【YouTube】サンドウィッチマンの公式チャンネルが激アツ! 30本近いネタが公開されてるゾォォオオオ!!

おそらく日本で一番ネット民に愛されている芸人といえば「サンドウィッチマン」の2人だろう。芸能人による炎上騒ぎが毎日のように起こるネットの世界で、サンドウィッチマンだけは燃えた記憶がない。良いニュースにしかならない稀な芸人、それがサンドウィッチマンだ。

そんなサンドウィッチマンの2人はとにかくネタがおもしろいことで有名だが、実は事務所の公式YouTubeチャンネルに30本近いネタが投稿されていることをご存じだろうか? 言うまでもなくどのネタも……最高だ。

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【お約束】企業の「エイプリルフールネタ」9選 / すべっていても優しい気持ちで見守って欲しい

いつぞやからか、日本でもすっかり定着した企業によるエイプリルフールネタ。おそらくインターネットの普及に伴い手軽に情報を発信できることが最大の要因と思われるが、2018年も各企業がこぞってエイプリルフールネタを投下している。

今回はその中から9つの企業のエイプリルフールネタをご紹介したい。ただし、企業はお笑いのプロではないので「基本はどれもすべっている」とハードルを下げてご覧になっていただけたら幸いだ。何よりあたたかい心で見守ろう──。

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【最新版】回転寿司人気ネタランキングが発表される → 堂々の第1位は “あのネタ” で7連覇達成(マグロじゃないよ)

2018年3月29日、マルハニチロ株式会社が「回転寿司に関する消費者実態調査2018」を発表した。この調査はその名の通り、回転寿司にまつわる様々なデータがまとめられたものだが、やはり気になるのは「人気ネタランキング」だろう。

結果から言うと、今年もやはりあのネタが7連覇を達成! おめでとうあのネタ!! 「どうせマグロでしょ?」と思ったみなさん、今やマグロは回転寿司のエースじゃないんですよ。そう、回転寿司の絶対王者と言えば……!

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【大波乱】京樽が『好きな寿司ネタランキング』を発表 → 3位「赤身」2位「中トロ」なんと1位は……!

今や日本人だけではなく世界が愛するジャパニーズソウルフード・寿司。2017年10月24日、そんな寿司にまつわる大々的なアンケート結果を、持ち帰り寿司専門店の「京樽」が発表した。

「すし屋を利用する頻度」や「すし店をリサーチする際に利用するサイト」、はたまた「一緒にすし旅に出かけたい芸能人」などが発表されているが、気になるのは何といっても『好きなすしネタランキング』である。ぶっちゃけ「どうせまぐろなんでしょ?」と思ったあなた。1位はまぐろではなく……なんと “あのネタ” だったのだ。

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【コラム】回転寿司で板さんに直接注文したらダメなのか? 自称「プロ」にブチ切れられた話

回転寿司とは、日本のファストフードではないだろうか。フラリと入って、テキトーに寿司をツマミ、ほどほどにお腹が満たされたら、「ごちそうさん」と言って席を立つ。そのくらいの感覚で利用するものだと、私(佐藤)は思っている。

そんな私に、『回転寿司のプロ』を自負する男は、「わかってない」というのだ。彼が言うには、寿司に対する敬意が大事なのだとか。言っている意味がわからないので、一緒にお店に行って、さっそく板さんに注文しようとしたら「まだ早い!」とブチ切れられたのだ。ナニを怒っているのか?

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カモ「私たちにパンを与えないで! 体に悪いんです」というツイートが10万シェア超え / ネタか本気か判別不能で困惑

おそらくほぼ100%の人が、小さい頃、近所の池のカモにエサをやりに行ったことがあるだろう。その時エサとしてあげていた物はなんだったか、記憶にあるだろうか? もしそれが ‟パン” だったとしたら……あなたは「罪深き人」だ!

……というのも、今あるツイートが話題なのである。それは「(カモ)私たちにパンを与えないでください。体に悪いんです」という看板と、号泣する少女の写真がセットになっているものだ。このツイートが公開2日でわずか10万リツイート超えで、現在も拡散中!

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