現在開幕中のサッカーワールドカップ(FIFAワールドカップ26)。予選グループFの日本代表はスウェーデンとの第3戦で1対1の引き分けとなり、グループ2位で決勝トーナメントに進出することが決まった。
試合を観ていて私(佐藤)は思った。選手紹介で画面下にニョキっと選手たちの顔が表示される演出。あれをやってみたい!
ちょうど良いことに、先日Androidの最新バージョン17がリリースされ、画面録画中にインカメラで自撮りできる機能が搭載されたので、それを使って再現したら、かなり上手くいったぞ!
現在開幕中のサッカーワールドカップ(FIFAワールドカップ26)。予選グループFの日本代表はスウェーデンとの第3戦で1対1の引き分けとなり、グループ2位で決勝トーナメントに進出することが決まった。
試合を観ていて私(佐藤)は思った。選手紹介で画面下にニョキっと選手たちの顔が表示される演出。あれをやってみたい!
ちょうど良いことに、先日Androidの最新バージョン17がリリースされ、画面録画中にインカメラで自撮りできる機能が搭載されたので、それを使って再現したら、かなり上手くいったぞ!
2025年3月、私(佐藤)はiPhoneからAndroidに移行した。「iPhone SE2」を使っていたのだが、2月に発売された「iPhone 16e」にそれほど魅力を感じずに、思い切って2つ折りスマホの「Motorola razor50」に買い替えたのである。
初めての2つ折りスマホに、胸を躍らせて使い始めたのだが、購入当初からある懸念があった。それは2つ折りであるがゆえに起きる不具合は、覚悟せねばならないだろうと。そして使い始めて約5カ月が経過した7月某日、ついにその懸念が現実のものとなってしまった……。
2025年2月20日、Appleが新型iPhoneを発表した時、私は「とうとう来たか」と思った。買い替え時が来たのだ、新しい端末「iPhone16e」に買い替える……のではなく! Android端末に乗り換える時が来た!
というのも、iPhone16eは「SEシリーズ」の実質的な後継機と言われているのに、販売価格は9万9800円。SEシリーズは低価格が売りの1つだったはずが、もう10万じゃないか。おまけにそれほどまでに革新的とは思えない上に、デカくなってやがる。
小さくて安いのがSEのメリットだったのに、デカくなって高くなったら、もうそりゃSEじゃない! ってことで、iPhoneに見切りをつけて、2つ折り端末にしました。なぜそうしたのか、理由を述べさせて頂こう。
「いつでも、どこでも、誰とでも」のキャッチコピーで2017年に発売開始となった「Nintendo Switch」
タブレットにコントローラーが付いており、遊び方は無限大! 自分も家族も楽しく遊んでいる。
でも、「タブレット」という単語を聞けば何を思い出すだろうか? そう、アンドロイドである。
スイッチのタブレットって結構いい大きさしてるよね。これにもし、アンドロイドが入ってたら……なんて……。
2022年の年末、京王線・笹塚駅の構内を歩いているときに私のスマホがブルッと震えた。仕事の連絡かなと思ってポケットから取り出すと……は?
見ず知らずの誰かが、私のiPhoneにAirDrop(※Androidで言えばNearby Share的機能)で2枚の画像を送ろうとしているではないか。何これ? もしかして……
皆はAndroidとApple、どっち派? 僕はもちろんAndroid信者だ。
そんなAndroidだが、パソコンにインストールできるようにする「Android-x86」というプロジェクトが存在する。そう、あのAndroidがパソコンデビューだ。
そんなAndroid-x86なるものを、今回は実際にパソコンにインストールしてみることにした。何ができるかな、どこまでできるかな、ゲームができたら最高だな。期待はしていないが。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。正真正銘の戦士だけど、ガジェットを操るIT戦士でもあったりする。持っているスマホはiPhoneとAndroidの二刀流だけど、やっぱり写真を撮るならiPhoneだね〜。
ということで今回は、厳選に厳選を重ねた2枚の写真を日本の皆様に見てもらおうかなと。いつもは写真集だけど、今回は2枚だけ。まず1枚目はキリマンジャロ。まだ肌寒い早朝のキリマンジャロだ。どうかな。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。使用スマホはiPhoneとAndroidの二刀流。正真正銘「IT戦士」とはオレのことさ。そんなオレに対し、突如、ゴー(羽鳥)が、こんなことを聞いてきたんだ。
「もしもスマホがなかったら?」
……ってな。正直に答えよう。「もしもスマホがなかったら?」に対する、マサイ族の戦士であるオレの回答は……
スパ! ルカだ。Androidユーザーでもあるマサイ族の戦士・ルカだ。ゴーにもらったスマホもAndroidだったし、その後、いくつか機種変したけど、これまでずっとAndroid。根っからのAndroidっ子だった。
そう、「だった」……!!
というのもな、オレ、今日からiPhoneユーザーになったんだ!! ちなみに機種はiPhone 8 Plus。カバーは水色! ハローアップル〜〜!!
Android派のみんな、朗報だ! 2019年2月にバルセロナで開催された「MWC19」で発表された『Xperia 1』のことはご存知だろうか。そう、ソニーの新型Xperiaである。国内での発売はいつになるのか、発表を心待ちにしていた方も多いだろう。
本日2019年4月16日に報道関係者を集めて開催されたプレゼンテーションによると、発売は初夏の予定。また会場では実機に触れることができた。限られた時間ではあったが、可能な限り気になるポイントをいじり倒してきたので詳細をお伝えするぞ!
Googleは2019年2月4日、難聴者・聴覚障がい者向けのユーザー補助サービスとして、「Live Transcribe」をリリースした。このアプリは、音声をリアルタイムで文字に変換してスマホの画面上に表示するというもの。
公開されているデモンストレーションの動画を見ると、かなり高い精度で言葉を認識しているようなので、モノマネでも通用するのか、確かめてみた!
年末年始の恒例となったロケットニュースの福袋企画。速度と量が重要なので、中身についてのレビューはシンプルなものになりがち。筆者が担当したビックカメラのSIMフリースマホについても、簡単に中身を紹介するにとどめている。
しかし、筆者としては少し気になったのだ。約2万円とクッソ安いこのスマホ、どれくらい使い物になるんだろう……。これで十分なら、10万近くするスマホは不要なのでは? ということで、筆者目線で福袋の格安スマホがどれくらい「使える」のか試してみたぞ!
年末年始は何かと記念撮影をする機会が多いはず。友達や家族と写真を撮る時に、ぜひ試して欲しい撮影方法がある。それは、パノラマモードで分身写真を撮る方法だ。やり方はとても簡単だが、コツがいるのでそのコツについてお伝えしよう。
いろんな福袋があるなかで、一番わくわくするのはガジェット系福袋な筆者。当りでもハズレでもそれなりに遊べるだろうし、何より人の金で自分じゃ絶対に買わないようなものをいじり倒せるのはデカい。
今回突撃してみたのはビックカメラの『SIMフリースマホ 福箱』で、値段は7980円。価格的に間違いなくAndroid。ワンチャン何かと話題のファーウェイもあるかもしれない。ということで、朝から池袋のビックカメラに並んでゲットしてきたところ……おいおい、相場の半額切ってるじゃねぇか!!
11月末あたりから、各キャリアが各種アンドロイド搭載スマホを対象に Android 9 へのアップデートを開始している。また、Sonyの「Xperia XZ3」やGoogleの「Pixel 3」、「Pixel 3XL」のようにプリインストールされた機種を入手した方も増えてきているようだ。
筆者も「Xperia XZ3」に乗り換え、そろそろ新しいOSの扱いに慣れてきた感がある。ところで、既に Android 9 を導入済みの方は隠されている「開発者向けオプション」を開放しただろうか? まだという方や、そんなモノ知らないという方はこの記事を参考に解放してみてほしい!
ついにGoogleが「ダークモード」の方がスマホのバッテリーが持つことを公表した。前々からユーザーレベルでは把握されていたことだし、各所でニュースになっているのでご存じの方も多いと思う。
それでもあらためて公表されたとなると使ってみたくなるものだが、筆者のAndroid7.0にはダークモードは存在しない。しかし、ある方法で6.0時代に実装されていたダークモードの一部を復活させることができるのだ。今回はその方法を紹介しよう!
世間は発売されたばかりの新型iPhoneのビッグウェーブに盛り上がっている感がある今日この頃。「そんなの関係ねぇ!」とばかりにAndroidライフを送るAndoridユーザーのみんな、調子はどうかな? 実は筆者もガチガチのAndroidユーザーなのだが、今日はAndroid(Xperia)が不調なときに役立つとっておきの秘密のコードを教えちゃおうと思うぞ!
これを入力すれば、ちょっと調子が悪いと感じたときに各機能のチェックを自分でやれるという便利なコードだ。なお、SONY製以外のAndroidについては未検証なので、あくまでもXperiaが対象だ!
2018年7月末、世間から大きな関心を寄せられたソニーの『NHKが映らないテレビ』こと「液晶モニター法人向けブラビア BZ35F / BZシリーズ」がいよいよ発売となった。同商品はチューナーを搭載していないモニターであり、厳密に言えばテレビとしての規格は満たしてない。
だが、Androidが搭載されているため「TVer(ティーバー)」や「日テレアプリ」などのアプリをインストールすれば「民放放送だけを視聴できる」と言われていた。だがしかし、実際に『NHKが映らないテレビ』を購入してみたところ、思いもよらぬ落とし穴が待っていたのだ──。
先日、海外で衝撃的な情報が拡散した。とんでもない方法でスマートフォンの指紋認証システムが突破されたというのだ。その方法とはミカンの皮。
ミカンの皮をホームボタンにピッとあてるとロックが解除、さらに指紋認証を利用した他のアプリでも使え、送金までできてしまったという。