ヤマザキと言えばパン。私(中澤)は、黄色に赤いラインの入った看板を見るだけでパンが食べたくなる。ゆえに、小売店であるヤマザキショップも、いつも入る時はパンを食べる気満々の口になっているわけだが……
なんと、パンよりレコードの方が充実しているヤマザキショップがあるらしい。え! ヤマザキショップってレコード売っても良かったの!? イメージがかけ離れすぎているため、半信半疑でその店があるという東京都は日本橋の浜町に向かった。
ヤマザキと言えばパン。私(中澤)は、黄色に赤いラインの入った看板を見るだけでパンが食べたくなる。ゆえに、小売店であるヤマザキショップも、いつも入る時はパンを食べる気満々の口になっているわけだが……
なんと、パンよりレコードの方が充実しているヤマザキショップがあるらしい。え! ヤマザキショップってレコード売っても良かったの!? イメージがかけ離れすぎているため、半信半疑でその店があるという東京都は日本橋の浜町に向かった。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! GOバトルリーグはやっているかな? お兄さんは台湾サファリ参加者だけに解放される「台北カップ」をやってるんだけど、全然マッチングしねえ! 真面目な話、1時間半マッチングしないとかも余裕であるからね!!
それはさておき、2022年10月20日(木)10時から『ハロウィンイベント』は怒涛の後半戦へ突入した。後半戦のテーマはズバリ、特別な衣装祭り! 5種類ものコスチュームポケモンが初登場する激アツイベントとなっているぞ!!
パソコン作業のスピードをアップするために「マウス」を買うことにした。私は普段マウスを使っていないのだが、最新のマウスを使用した方が業務がはかどるかもしれない……と思ったからだ。ちょっと調べてみると、コンパクトで疲れにくいものも多いみたい。
Amazonで見つけたのは、Bluetooth(ワイヤレス)接続のペン型マウス。なんでも人間工学に基づいたデザインらしく、ペンのように持てるから疲れにくいうえに持ち運びやすいのが特徴なのだとか。実際に使ってみた感想は……思いっきりウソついてんじゃねえよ。
もうすぐハロウィン(10月31日)だ。3年ぶりに行動制限のない状況でこの日を迎えるわけだが、当日街の様子はどうなるだろうか? すっかり宅飲みが定着した人は、出かけずに自宅で楽しむかもしれない。宅飲み派はドミノ・ピザのキャンペーンを利用すると良いだろう。
というのも2022年10月24~30日まで、再びLサイズ1枚買うとMサイズ2枚無料を実施しているからだ。
しかも今回はデリバリーだけでなくテイクアウトでも利用可能となっている。そこで実際にテイクアウトしてみることにした! たしかドミノはテイクアウト半額だったけど、どうなるのかな?
小学生の頃から数学が苦手だった。
お恥ずかしい話だが、いい大人になった現在でも繰り上がりや繰り下がりのある計算は電卓を使わないとできないし、消費税に至っては計算式すら記憶から消し飛んでいる。
高校を卒業した時は「やっと数学から解放される!!」とまで思っていたのだが……いざ距離を置いてみると「ちょっとだけならまた勉強してみてもいいかな……」と思うようになってきた。
人間の思考って不思議なもんだなぁ。まあ、せっかくだし気が向いているうちにチャレンジしてみることにしよう。
近所のローソンをフラついていたら、かなり気になる商品を発見した。それがカンロの『味のしない? 飴』。
お値段は税込み189円。10月25日より始まった、メーカー7社による「ありそうであまりなかった商品」の “テスト品総選挙” というキャンペーンの一環らしい。
テスト中の他の商品も気になるが、やはり最強はこの飴だろう。ネタ商品的な雰囲気もあるし。さっそく試してみた結果、わりと真面目に流行ってほしい一品だった。
グルメ記事を書いていると、ごくたまに、ある種の無力感に襲われることがある。どう考えても美味しいとわかりきっているものを前にした時、「余計な言葉を並べる必要があるのか」と思ってしまう。言葉を並べるのが仕事なのだが、なかなか感情は制御しがたい。
例えば今回取り上げる、有名ラーメンチェーン「天下一品」の新商品、「こってり唐揚げ」についてもそうだ。この商品は従来の唐揚げメニューがリニューアルされたもので、なんと同店の代名詞である「こってりスープ」が配合されているらしい。
ネタバレすると、美味しかった。グルメ記事で早々にネタバレをかます人間は稀かもしれないが、少し考えればわかる通り、絶品だった。
それを目の当たりにした瞬間、私のテンションは「カーッ!」っとアガった。なぜって、箱に入っているのである。乾物の干し蕎麦が、ビニールのパッケージではなく箱に入っているのだ!! これがホントの箱入り蕎麦!
箱に入った蕎麦は、77回も続いている当連載でも記憶にない。箱を開けたら、中はどんな感じになっているのか。説明書でも入っていたりして……などと妄想は止まらず即購入。帰宅後、マッハで開封すると──
えっ? これって大丈夫なの!? 初めて「かきカレー」のレトルトを見たとき、ただただ驚いた。なにしろ牡蠣は鮮度命の食べ物。いくら最新技術で美味しく封じ込めているとはいえ、風味が落ちてしまうのではないかと思ったのだ。
しかしながら商品として置いてあるということ、それすなわち大丈夫の証。はたしてどれくらい美味しいのか。これから寒くなってくると旬の時期を迎えることだし、ここはいっちょ広島名産の「かきカレー」を試してみるか!
TwitterやInstagramを見ていると、必ずといっていいほど流れてくる漫画の広告。何ページか実際に読めるようになっていて、続きが気になってしまいポチっと買ってしまったこともしばしば……。
雑誌で連載されている人気作はもちろんだが、最近はwebオリジナル作品も多い。そうしたwebオリジナル作品の広告を見ていて思ったのだが……。
なんか異常に「転生モノ」と「悪役令嬢モノ」の作品が多くない? しかも設定があまりにも似すぎているような……。気になったので、漫画編集者に転生モノブームについて聞いてみた。
自分が特にアンテナを張ってない情報もガンガン流れてくるTikTok。その中に気になるものがあったりして、守備範囲外の情報を得るのにちょうどよかったりする。興味のあることを深めるというより、思いもよらなかったものに出会う感じ。見るのが楽しい。
そんな私(中澤)のTikTokになんかポコポコするおもちゃが流れてきた。形は小さいポコポコがついたゴムみたいな素材の板で、動画ではそのポコポコを指で押してヘコませている。え? それだけ? これ楽しいの?
最初に本記事で唯一(?)役に立つ情報を紹介しておくと、『宇奈とと』が店舗限定でやってる「ちょい飲み」はマジで良い! 上のポップを見ればお分かりのように、1000円・1250円・1500円の3種展開で、1番安い1000円のセットでも「うな串」が付いてくる。
まぁ、「宇奈ととの うなぎはちょっとなぁ〜」って人にはオススメしないが、低価格帯のうな丼の中で『宇奈とと』はかなり優秀だと個人的には思う。なので、今回取り上げる「ちょい飲み」も実に嬉しい存在なのだが……。
そう思って油断していたら、会計が3倍になってしまった。何があったのかを以下で紹介しておきたい。