「数学」の記事まとめ

【勉強】数学赤点だったけど数学トレーニングアプリに挑んでみたら意外な結果になった!

小学生の頃から数学が苦手だった。

お恥ずかしい話だが、いい大人になった現在でも繰り上がりや繰り下がりのある計算は電卓を使わないとできないし、消費税に至っては計算式すら記憶から消し飛んでいる。

高校を卒業した時は「やっと数学から解放される!!」とまで思っていたのだが……いざ距離を置いてみると「ちょっとだけならまた勉強してみてもいいかな……」と思うようになってきた。

人間の思考って不思議なもんだなぁ。まあ、せっかくだし気が向いているうちにチャレンジしてみることにしよう。

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結果も過程も大事! 努力が空回りしてる授業風景! 土日のアサコちゃん第63回「どや! これでええやろ!」

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【最強おバカ決定戦2018】珍解答が続出! おっさん達が中1のテストに挑んだ結果

おバカサイトなんて呼ばれることもあるロケットニュース24。バカで上等! バカこそ最高! 

そんな慰めにも近い励ましの言葉を自らにかけながら、日々奮闘しているのだが、ある時ひとつの疑問が頭をよぎった。

ロケニューの最強のおバカは誰なのか?

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【懸賞金100万ドル】人類史上最大の難問の一つ 「リーマン予想」 ついに解明か / 名乗り出たのは89歳のおじいちゃん

ときおり世間を騒がせる「○○が解明されたかも」系のニュース。例えば「ポアンカレ予想」や「フェルマーの最終定理」などは数学があまり好きではない人でも聞いたことがあると思う。

海外メディア「NewScientist」によると、これらの有名な難問と同様にとにかくヤバすぎるくらい難しい「リーマン予想」が159年の時を経て証明されたかもしれないとのこと。しかも名乗りを上げたのは89歳のおじいちゃんというから驚きだ! いったい彼は何者なのか……。

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何ちゅう発想! 鉛筆の音だけで『スター・ウォーズ』のテーマ曲を奏でる動画が天才すぎる

映画やドラマ自体を見たことがなくても、「テーマ曲は知っている」というパターンがたまにある。CMやテレビ番組などで頻繁に使用される『スター・ウォーズ』の楽曲は、良い例だと言えそうだ。

中でも超がつくほど有名なのが『インペリアル・マーチ』だが、なんと鉛筆の音だけで奏でてしまうツワモノがいた。その意外な仕上がりに思わずうろたえてしまったので、ぜひ読者の皆様にも “一聴” してもらいたく紹介することにしよう。

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数学の問題文に「虐待や売春」の言葉が飛び出し保護者が非難ごうごう!!  学校が謝罪する事態に

単に数を計算するだけの計算問題と違い、文章問題は文章を読み解く力が必要となるので、なにかと厄介である。

そんな、課題として出された数学の文章問題に、なんと ‟虐待” や ‟売春” という言葉が使用されていたことが発覚! 激怒した生徒の保護者から非難が殺到し、学校側が謝罪する事態に陥っていたというのだ!!

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【頭の体操クイズ】5+5+5+5=555 この式に線を1本足して “正しい数式” にしてください

コチコチに固まった生き方より、人生はやわらか~く柔軟にいきたいもの。ということで今日も一発、頭の体操をして、しなやかでフレキシブルな脳をゲットだぜ!!

今回のお題は「5+5+5+5=555 この式に線を1本足して正しい数式にしてください」というもの。頭の柔らかさと、ちょっぴりの数学的センスがある人なら、こんな問題カンタンだよね? 早速チャレンジしてみよう!!

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【まんが】学生必見! 算数・数学の「平均」問題がよく分かる話

この世の中は「平均」であふれている。英語で言うならアベレージ。様々な数値の間(あいだ)を計算したら、だいたいこのくらいになりますよ、というのが平均値。野球の「打率」も平均値。ヒットをよく打つ打者は「アベレージヒッター」という。

そんな「平均」について、近ごろの大学生の4人に1人は理解をしていない……との新聞報道が過去にあった。一体なぜ理解できないのか。どうすれば理解できるようになるのか。その答えは、今回ご紹介するマンガに描いてある!

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【やってみて】エンジニアなら3分以内に解けるけど弁護士なら解けないかもしれない数学の問題が話題

いま、猛烈な勢いでネットユーザーの頭をフル回転させている数学の問題がある。5×5マスの中に24つの数字が書かれている画像の中に、ひとつだけ「?」が書いてある。この中には何が入るのか、それが問題だ。

なんでも、「エンジニアなら3分以内に解ける。建築家なら3時間。医者なら6時間。会計士なら3カ月。弁護士なら解けないかもしれない」という仮説がある数学の問題だという。あなたは、どれくらいの時間がかかるだろう?

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驚愕の展開を見せる日本の『フカシギの数え方』動画に世界が衝撃を受ける! 海外の声「これが “日本” だ!」

現在、日本発のある動画が世界に衝撃を与えている。その動画のタイトルはズバリ、『フカシギの数え方』

これは日本科学未来館が公開したもので、組み合わせの数え方について、アニメを通して解説するという内容になっている。一見、なんの変哲もない普通の教育ビデオのように感じるが、これが予想だにもしない驚愕の展開を見せるのだ。

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本当に解ける人いるの? フィンランド人数学者が作った “世界一難しい数独” が発表される

今や日本だけではなく、世界中の国に愛好者を持つ数字パズルゲーム「数独(すうどく)」。そんな世界規模の人気を博す数独に、世界一難しい問題(上の画像)が登場し、大きな話題になっている。

この問題はフィンランド人数学者のArto Inkalaさんが作ったもので、通常新聞に掲載される数独の最高難易度は星5つで表されるのだが、この問題の難易度はなんと! なんと! 星11個!! なにーーーっ!

ちなみに数独のルールは、以下のようになっている。
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インド人プレゼンツ!! 展開の公式 (a+b)² が a²+2ab+b² になる理由がすげーよくわかる動画

因数分解とは中学で勉強する単元だ。高校を経て大学受験でも使用する。文系でも少なくとも4~5年はお付き合いすることになるだろう。人間なら親友レベル、恋人なら結婚を考えてもいいくらいの年月だ。

一発で暗記できる人もいるかもしれない。だが、試験直前に暗記しては忘れ、忘れては焦りを繰り返す方も多いのではないだろうか。

数学の国・インドから因数分解の展開の公式「(a+b)²=a²+2ab+b²」の理由がすごーくよくわかる動画が公開された。小学校の知識のみ十分理解できてしまう解説に、インド人の発想スゲェェ!! と話題になっている。※(²←2乗)

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