無印良品ネットストアで「2023年福缶」の抽選に申し込んだ方は、今すぐネットストアにログインして注文履歴を確認してみてほしい。抽選結果が表示されているはずだ。今年も無印の福缶は、オンライン抽選で当選した人だけが店頭で購入できる仕組みとなっている。
我々ロケットニュース24編集部は、今年も入手困難な福缶を確実にゲットすべく、ほぼ全員で抽選に参加することにした。2022年福缶は15人中5人が当選したが、果たして2023年福缶は何人が当選しているのだろうか。さっそく社内チャットで確認してみたぞ!
無印良品ネットストアで「2023年福缶」の抽選に申し込んだ方は、今すぐネットストアにログインして注文履歴を確認してみてほしい。抽選結果が表示されているはずだ。今年も無印の福缶は、オンライン抽選で当選した人だけが店頭で購入できる仕組みとなっている。
我々ロケットニュース24編集部は、今年も入手困難な福缶を確実にゲットすべく、ほぼ全員で抽選に参加することにした。2022年福缶は15人中5人が当選したが、果たして2023年福缶は何人が当選しているのだろうか。さっそく社内チャットで確認してみたぞ!
揚げ物に定評のあるスシロー。注文後に揚げるスタイルのため、油が固まっていることもなく、回転寿司チェーンなのに普通にフライドポテトや唐揚げがウマイ。やっぱり揚げ物は揚げたてが一番ウマイのだ。
そんなわけで私(中澤)は揚げ物を結構注文する。今日もスシロー新宿三丁目店で唐揚げを食べようと思ったところ、なんと表記が「フライドチキン」になっていた。しかし、商品画像は唐揚げに見える。これ、違いはあるのだろうか?
新年の風物詩だった福袋。「だった」と言ったのは、オンラインでの販売が主流になってから、どんどん販売時期が巻いてきているから。もう普通に売ってるところも多い。
その中の1つが吉野家である。2023年の福箱が公式通販サイトで販売中。というわけで、数量限定の福箱を買ってみたら3年前から欲しかったアレを手に入れることができたでごさる。最高!
読者のみなさんは好きなスパゲッティといえば何味を思い浮かべるだろうか。筆者がよく食べるのは「カルボナーラ」。濃厚なクリームソースや香ばしいベーコン、ピリ辛の黒胡椒を麺に絡めて頬張るのが好きだ。
おいしいカルボナーラをガッツリ食べられる専門店はないものかと調査してみた結果……あった。東京・浅草の「カルボ」というスパゲッティ屋が評判らしい。どうやら “デカ盛り” サイズも存在するようなので、さっそく食べに行ってみることに。
昔からボールペンで絵を描くのが好きだった。日常生活の中でもお世話になる機会が多いし、快適にお絵かきを楽しめるからだ。
唯一難点を上げるとすれば、インクがすぐになくなってしまうことだろうか。
黒く塗りつぶしたり細かい模様を描きこんだりしていると、あっという間にインクの残量が減っていく。過去には1枚の絵を描くのに4~5本のボールペンを消費して、あまりのスピードに驚いたこともある。
1本のペン軸に入るインクの量は決まっているし、仕方ないよな~と思っていたのだが……なんと先日、その常識を覆すペンが発売されたそうだ。
なんでも、従来のボールペンの約5倍もの距離を筆記することができるんだとか。
え、本当にそんなに長持ちするんですか……? さっそく確かめてみることにした!
12月に入り、急激に寒くなってきた日本列島。そんなとき、誰よりも近くで我々の体を暖かくしてくれるのが『ヒートテック』である。ヒートテックと同じ時代に生まれて良かった……そうお思いの方も少なくないハズだ。
ところでみなさんは1枚のヒートテックを、どのくらいの期間お使いだろうか? 私、P.K.サンジュンが「そろそろヨレヨレのヒートテックも替え時かな~?」なんて考えていたところ、自称 “ユニクロのプロ” が待ったをかけてきたのである。
1年のうち、もっとも「モテたい」願望が働く時期といえば12月だろう。それもそのはず、下旬に控えているのはクリスマスという年イチのビッグイベント。男たるもの、ここでモテなきゃいつモテる!
……と威勢のいいことを言ったはいいが、モテるの定義がイマイチ分からない。一体全体どうしたら……って、そうだ! その道のプロ……ホストクラブでモテない要素を聞いて悪いところを排除したら、アラフォーの冴えない私でもイケオジになれるのでは!!
朝食は1日の活力! どんなに時間がなくても、朝食は絶対に抜かない私(佐藤)は、新宿・歌舞伎町でナイスなお店を発見したので紹介したい。そのお店「KIBORI(キボリ)」は、店内に日本中から集まった木彫りのクマが大小合わせて1000頭もいるそうだ。
朝8時から営業しており、モーニングビュッフェを提供している。実際に利用してみたら、週に1度は通いたい美味しいお店だった!
サッカーW杯観戦で寝不足のまま通勤・通学している方も多いだろう。かくいう私も慣れない夜更かし生活を送っている。通勤電車内で仮眠をして睡眠不足を補っているのだが、この日は仕事前に気合いを入れるため……会社をいったんスルーしてサウナに行くことにした。
向かったのは、恵比寿駅西口から徒歩約4分の場所にある「Ledian Spa Ebisu(レディアンスパ恵比寿)」。こちら2022年10月にオープンしたばかりの高級サウナ施設である。聞くところによると「狙い目は平日の朝」らしい。果たしてどんな感じなのだろうか。
本日12月12日は「漢字の日」である! これは日本漢字能力検定協会が1995年に制定したもので「1212(いい字1字)」の語呂合わせが由来らしい。ちなみに京都の清水寺で「今年の漢字」が発表されるのも今日なんだよ!!
そこで今回は「絶対に読めねえ……!」と混乱すること必至の『難読地名クイズ ~茨城県編~』をお届けしたい。全部読めたら単なる茨城県民! 他県の人には読めないっぺ?
福袋を買ってみたいけど「当たり外れが怖い」と思っている方は、ひとまず満足度85%を超える「BIRTH JAPAN」の福袋を選んでみてはどうだろうか。今回ご紹介する9777円の福袋には、なんと総額3万8000円相当の商品が入っていることが分かっていて……
しかも一部アイテムは購入前に選ぶことが可能なのだ。まさにサービス精神の塊のようなショップだから、楽天市場の「月間優良ショップ」に何度も選ばれているらしい。あ、ちなみにバースジャパンとは全国のヤンキーが集まる悪党ファッションの専門店である!
その昔、ラーメン店といえば「札幌ラーメン どさん子」だった。私(佐藤)の郷里島根県にもお店があったと記憶している。丼がくちばしになったペリカンのロゴマークを見た覚えがある。
久しぶりにあのラーメンを味わってみたいと思い、リブランド化された東京・大手町店を訪ねたところ、今さら穴あきレンゲの万能さに感動した。めっちゃ便利!
映えやフォトジェニックといった言葉が流行して久しいが、どうやら高みを目指す動きはとどまるところを知らないらしい。こういうのも先日、団子が瓶と缶の中に入った商品を見つけたのだ。
世の中、どこまで映えを求めているんだよと思いたくなる一方、容器内に団子がスッポリ収まっている姿は美しさを感じずにいられない。どれ……味も気になるし、アラフォーのオッサンがいっちょ買ってみるとしよう!