元鞘(もとさや)ならぬ、「元ざる」かもしれない。
当時の記事では、それまで長年愛用していた100円ショップの定番、ナカヤの「ふっくらパック」と徹底比較。その結果、僅差ではあるものの、「極」に軍配を上げた。
それ以来の約3年間、我が家の冷凍ご飯容器は、ほぼマーナ製になっていた。
しかし──。
つい先日、私は100円の「ふっくらパック」に戻った。今回は、その理由を力説したい。
元鞘(もとさや)ならぬ、「元ざる」かもしれない。
当時の記事では、それまで長年愛用していた100円ショップの定番、ナカヤの「ふっくらパック」と徹底比較。その結果、僅差ではあるものの、「極」に軍配を上げた。
それ以来の約3年間、我が家の冷凍ご飯容器は、ほぼマーナ製になっていた。
しかし──。
つい先日、私は100円の「ふっくらパック」に戻った。今回は、その理由を力説したい。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ランチを食べに行った「Hillen Snacks(ヒレン・スナックス)」というレストランを紹介するね。
先日、神戸へ出掛けたときのこと。ちょうどお昼時に到着したので、イイ感じのランチを提供しているお店を探すことにした。胸躍らせながら散策をしていたら、こんな文字が飛び込んできた。
『ランチ限定 チーズビュッフェ』
こ、これは避けては通れまい! 自称チーズ食べ放題マニアとして、その実力を確かめておかなくては。さっそく調査をしてみることに。
つい先日、SNSで「サムライマックのソース抜き」が話題となった。試してみたところ「後には戻れないくらいウマい」と感じたが「ソースありの方が俄然美味しい」という意見も少なくないようだ。
この「サムライマックのソース抜き」には多くの著名人も挑戦したようで、料理研究家のリュウジさんもその1人。ただリュウジさんによると「ダブルチーズバーガーのケチャップ抜き」の方が推しらしいのだ。
カルディで今年もお得な「サマーチャンスBOX」が登場した。
中にはどのワインが入っているかわからず、60分の1の確率で参考価格1万5000円のシャンパーニュが当たるという、まるでワイン版ガチャのような企画だ。
以前、当サイトでも和才記者が2箱購入したところ、まさかの同じワインを2本引き当てるという結果に。
今回は私も運試しにチャレンジしてみたら、かなり夢のある結果になったぞー!
いつの頃からか、コーヒーを飲むことが習慣になっている。コーヒーを飲まないと、その日はなんだか物足りない気分になる。しかし一方で、コーヒーを飲まない人も増えていると聞く。
コーヒーをがぶ飲みしたい人も、馴染みがない人も、どちらの層にもちょうど良さそうなコーヒーが2026年7月31日より、スターバックスで販売開始した。その名も『クリア コーヒー』といい、なんでも苦さが控えめらしいぞ……!?
ムニムニ、モチモチ、トロトロとした不思議な触り心地が話題となり、いま大ブームとなっているスクイーズ。
『メロジョイ』を中心に入手困難となっている商品も多く、読者の中には「もっと手軽に試してみたい」と考えている人も多いのではないだろうか。
そこで今回は、スクイーズマニアと化しつつある筆者が100均『セリア』で出会った “ひょっとしたらメロジョイ以上に気持ちいいかもしれない” おすすめスクイーズをご紹介しよう。
通勤や通学の途中で、「なんでだろう?」と気になっている場所はないだろうか?
私の場合、日比谷駅の地下通路にある点字ブロックがそうだった。
目が見えなくなった今では「これはなんだろう?」が日常のほとんどなのだが、見えなくても「なぜだろう?」となってしまう場所……。
そのモヤモヤを解決したら、同時に「歴史」を感じることになった。
見てしまった。目撃した瞬間、思わず目をそらしそうになったのは中国山西省大同市にあるウォルマートでのこと。ウォルマートは言わずと知れたアメリカのスーパーなので、中国旅行のちょっとした気分転換に寄ってみたんだけど……
ブラついていたらとんでもない状態のドラえもんを見つけてしまった。どうしよう?
近年、中国ではベーカリーブームが起きているとされている。伝統的な蒸しパンではなく、欧米的な焼きパンのベーカリーが乱立しているのだ。観光地、街中、ショッピングモールにはもはや普通にあるベーカリー。
オーソドックスなパン屋からファーストフード系、映えスイーツ特化型まで群雄割拠の様相を呈している。そんな中、北京を歩いていたら人気店と噂の『味多美(ウェイドゥオメイ)』があったので入店してみた。
2026年7月27日から全国の吉野家(一部店舗を除く)で『牛金目鯛の煮付け定食』が販売されている。牛丼の吉野家がなぜ金目鯛? ……と思わなくもないが、金目鯛の煮付けが手軽に食べられるのは非常にありがたい。
金目鯛なんて久しぶりだな……なんて思いつつ吉野家に足を運んだところ……あれ? 結果的に『牛金目鯛の煮付け定食』は、探そうとして探さないと辿り着けない謎のメニューだったのである。