メキシコで目撃されたとされる飛行物体は小惑星探査機「はやぶさ」だった!

スペインのインターネットユーザーが、メキシコで撮影された蒼白い光を放つ飛行物体の動画を公開し、話題になっているとお伝えしたのだが、実はこの動画は、昨年6月に地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」であることが判明した。海外のネットユーザーはそのことを知らず、「何だこれは?」、「宇宙ゴミだろ」など、さまざまな憶測が飛び交っている。

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レディー・ガガの最新衣装がすごい! 誰だかわからないレベル

世界的なシンガーとして知られるレディー・ガガさん。彼女は最近、世界ツアーを終了しニューヨークに戻ってきた。そして地元ラジオ局「Z100」に姿を現した。普段から驚くような奇抜なファッションに身を固めているのだが、この日は顔を覆いつくすような黒いレースをまとって登場。サングラスをかけており、顔を判別することさえもままならない状況だった。

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まるで不死鳥! メキシコで謎の飛行物体が飛来

7月19日、メキシコで謎の飛行物体が撮影された。正確な場所については不明なのだが、動画ではすごい勢いで飛来した物体が蒼白い光を放った後に消滅してしまうのである。まるで不死鳥のようにも見えるこの物体は、一体何なのだろうか?

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中国で「4つ耳の犬」が発見される

以前、中国で耳のないウサギが誕生したという記事をお伝えしたが、今度は「4つ耳の犬」が発見されたもようだ。過去に「ロシアで4つ耳の猫」も発見されたが、4つ耳の犬は非常に珍しい。

場所は新疆ウイグル自治区のウルムチ市。所有者の話によると、一年前に友人からプレゼントされた犬であるという。

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う゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーり…無心に尻を掻き続ける猫オッサン現る!

世の中には、気持ち良さそうにう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりと、尻を掻き続けるオッサンのようなネコがいることをご存知か!

このネコ、メタボ気味の締りのない身体を新聞の上にドデデーンと乗せ、足を投げ出し、人間のような格好で座りながら、う゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりう゛ぉーりと片手(片前足)で尻を掻きむしっているのだ。 続きを全部読む

浴衣美女が新橋に集結! 美人コンテストが始まるぞー

夏だ! 祭だ! 浴衣だ! というわけで、祭シーズン到来。週末ともなると全国各地で花火大会や盆踊り大会が催され、浴衣姿を多く見受ける。平日でも、小粋に浴衣を着こなす男女を見かけることもある。

そんななか、今年も東京・新橋で毎年開催されている「ゆかた美人コンテスト」が行われる。今年は最終選考に残った10名に、インターネット上で事前投票できるうえに、なんとUstreamでの生中継も予定されている。いずれも素晴らしい浴衣美人、誰に投票して良いのか迷ってしまうほど、魅力的な女性ばかりなのだ。

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ペットボトル、水、漂白剤の3つだけで生まれ変わった街があるという。それはフィリピンのスラム街で、この3つを掛け合わせることで、暗かった部屋に太陽光が注ぎ込まれ、人々の生活に明かりが灯し始めたようだ。

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Facebook初心者がやってしまいがちな9のこと

世界最大のSNS、それがFacebook(フェイスブック)だ。登録ユーザー数は世界中で5億人を突破したと言われており、そんなことを聞くと「俺もFacebookやったほうがいいのかな……」なんて気持ちになってくる。

ということで今回は、Facebook初心者がやってしまいがちなことを9つご紹介したい。

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おにぎりスライムをつくりたい

前に「いなりらっくま」や「ひこにゃんカレー」をつくった所、大きな反響を頂いた。その後著者のブログでもキャラごはんをつくり、密かに腕をみがいてきた。また新作を発表したい。白羽の矢を立てたキャラは、ドラクエのスライムだった。

おにぎり+スライムで「おにぎりスライム」をつくりたい。しかしここで高い壁が立ちふさがる。スライムの色はかぎりなく透明に近いブルーなのである。そんな村上龍カラーをおにぎりで出せるのか。

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「聖地」といえば新大久保、ローカル韓流アイドルのライブに行ってみた

オタクの聖地といえば、東京・秋葉原なのだが、韓流の聖地といえば、どこかご存知だろうか? 実は東京・新大久保にはその名も「聖地」というライブハウスが存在する。この街は、言わば韓流の原宿。「おばあちゃんの原宿」巣鴨に勝るとも劣らない勢いで、ブームの波に乗って活況を呈しているのだ。

そのライブハウスでは、新大久保から日本を元気にしようというローカルアイドルがステージに立っているのである。

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ニルヴァーナのトリビュートアルバムが無料でダウンロードできますよ

いまや伝説のバンドとして語り継がれる『ニルヴァーナ』。1994年にギターヴォーカルのカート・コバーンが自殺するまでの間、世界の音楽シーンに多大なる影響を与え、いまだに彼を崇拝するミュージシャン・音楽ファンは数多くいる。

シーンで彼らの存在を確固たるものにした2ndアルバム『NEVER MIND』の発売から今年で20年。それを記念して、アメリカの音楽誌が、この作品のトリビュートアルバムの無償提供を開始した。

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これはスゴイ! 中国に現れた「空中の滝」

7月18日、中国・浙江省(せっこうしょう)で、豪雨の影響で非常に神秘的な光景が確認された。この地域はこの日、雷雨を伴う夕立に見舞われたのだが、短時間に集中的に雨が降り注いだ影響により、「空中の滝」と呼ばれる現象が目撃されたのである。

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違和感のありすぎる、ちょっとせつない動物の剥製たち

剥製(はくせい)とは、死亡した動物を、まるで生きているかのように生前の姿で保存することである。皮を剥ぎ、中には人工的な詰め物を入れる。腕の良い「剥製師」による剥製は、今にも動き出しそうな生命感さえ感じてしまう。

だがしかし、世の中には生命感どころか違和感を感じてしまう、ちょっとせつない動物剥製が多数存在する。

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ローマの庭園にあるバットマンとスーパーマンのいかがわしい彫像が話題に

コミックから生まれたアメリカのスーパーヒーロー、バットマンとスーパーマン。人々を守るために戦う彼らの姿は多くの人に感動と勇気を与え、今でも世界中で愛されている。そんな正義の味方バットマンとスーパーマンのイメージを一変させる写真が、現在ネットで公開され話題を呼んでいる。

その写真とは、イギリス式庭園として有名なローマのボルゲーゼ公園で撮られたものだ。そこにはいかがわしい雰囲気のなか、向かい合っている二人がなまめかしく写し出されている。

これを見た海外のネットユーザーは次のような反応を示している。
 
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中国に存在する偽アップルストア、その意外な実態

海外の製品やキャラクターを、まるで自国のもののように扱う中国。特にスマートフォンや携帯電話などのモバイル端末のパクリは非常に有名なのだが、最近驚くべき事実が明らかとなった。

それはなんと、アップルストアをまるごとパクって、あたかも正規代理店のように装っているのである。しかも、1軒だけではなく、そのような店舗が数多く存在するのだ。とある海外のサイトがそれらの店舗を調べたところ、意外な実態が判明した。

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もしもUFOに遭遇したら? いざという時の10個の対策

今までにUFO(未確認飛行物体)に遭遇したという経験をお持ちの方はいるだろうか? おそらくそう多くはいないと思われる。また、人によっては「そんなのいる訳ない」と、笑い飛ばすかもしれない。

では、本当に遭遇してしまったら、どうしたら良いのだろうか。実のところ、我々は実際に遭遇した場合にどうしたら良いのかを知らない。そこで今日は、アメリカのUFO調査の専門家が提案する10個の対策についてお伝えしよう。これさえ覚えておけば、いざという時にも、速やかに対処できるはずだ。

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みんなが幸せになっちゃうコカ・コーラの自販機が登場、その名も「ハピネスマシン」

世界中で親しまれている炭酸飲料「コカ・コーラ」。1886年に、当時の販売商品が「コカ・コーラ」と命名されて以来、いまや世界200カ国以上で販売されている。日本だけでなく海外でも、自動販売機が普及しており、誰もが手軽にさわやかな味を楽しんでいるのだが、最近、ロシアにユニークな自販機が登場した。

その自販機とは、誰もは幸せになってしまうというもの。購入者だけでなく、すぐそばを歩いていた人でさえも、思わず笑顔になってしまうのだ。

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7月21日は丑の日、安い鰻丼は絶対に食うべきではない!

7月21日、今日は「土用丑の日」だ。鰻を食べるにはもっとも良いとされる日である。実はこの風習、平賀源内が発案したとされる説がある。源内は商売がうまく行かない鰻屋の相談を受け、丑の日に「う」の付くものを食べると夏負けしないという言い伝えを広め、鰻屋の繁盛につながったのだとか。

このほかにも起源については諸説あるのだが、鰻はビタミンが豊富で滋養強壮には効果がある。夏を乗り切るのには打ってつけだ。しかし、安物の鰻を食べてはいけない。年に1~2度と思えば、高価な鰻を食しておくべきだろう。なんと言っても、高価な鰻は味が違うのだ。

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ベトナムの横断歩道が危険すぎて渡れないレベル

ベトナムの横断歩道を渡る動画がYouTubeにアップされ話題になっている。

この動画では、「1人の西洋人と思われる人物が、危険すぎるベトナムの横断歩道を一歩ずつ渡る……」という至ってシンプルな光景が収められているのだ。

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学生デザインの空飛ぶヨットがかなりカッコイイ!

オーストラリアで開催されている国際デザインコンテストで、学生の作品が注目を集めている。その作品とは、ヨットのデザインだ。このヨットは航行できるだけでなく、なんと空を飛ぶことを想定しているという。

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