みなさん、お待たせしました! 今年もこの季節が来たッ!! 毎年恒例のイベント「ホストクラブ路決闘(ロケット)」。当編集部の編集長GO羽鳥と私、佐藤がスーツ姿でお出迎え。今回でなんと3回目を迎えるこのイベントは、今年規模を縮小して、装いも新たに開催致します。
場所はもちろん、ホストの聖地新宿・歌舞伎町。隠れ家のようなバー「オルタナティブ」で、お酒とおしゃべりを楽しみましょう~ッ!!
みなさん、お待たせしました! 今年もこの季節が来たッ!! 毎年恒例のイベント「ホストクラブ路決闘(ロケット)」。当編集部の編集長GO羽鳥と私、佐藤がスーツ姿でお出迎え。今回でなんと3回目を迎えるこのイベントは、今年規模を縮小して、装いも新たに開催致します。
場所はもちろん、ホストの聖地新宿・歌舞伎町。隠れ家のようなバー「オルタナティブ」で、お酒とおしゃべりを楽しみましょう~ッ!!
電車の時刻や近くのオススメの店を調べたり、パッと地図もチェックできるしで、本当にスマホは便利である。だが、不要にSNSをチェックしまくったりゲームに興じていたら、知らずとスマホに依存している場合も……。
「そんな状態を改善して、家族団らんの時間を大切にしよう」とのスローガンで、スマホ依存を啓発するユーモア動画が制作され、人気となっているので紹介したい。読者の皆様も、こんな風になっていないかチェックするために一見してみてはどうだろうか。
スパ! 元気ですかーッ? えっ!? 元気じゃないってか? Oh……それはイカンよ。おそらく何かに悩んでいるから元気がないんだろうけど、そんな時にうってつけなのが「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」なんだよね。
オレたちマサイ族、クヨクヨなんてしねえぞ。自然と共にノンビリと過ごすし、チャンスとあらばガツガツいくぞ。あまり深く考え込まないほうが良いぜ。マサイ族になった気持ちでオレの写真を眺めてみろ。というわけで、新作の写真集をお届けだ。
誰でも、今までに落とし物を見つけて届け出るなりしたことが、一度ぐらいはあるのではないだろうか。落とし物といえば大抵の場合は小さなアイテムだが、なかには超巨大な物を見つけてしまう人もいるようだ。
というのも、ある男性は自分の土地に知らない家が忽然と現れて、ビックリしてしまったというのである! SNSに家の写真を投稿したところ、無事に “落とし主” が見つかったらしい。
絶賛公開中のホラー映画『IT それが見えたら終わり』。元々はスティーブン・キング原作の小説を1990年に映画化したもので、アメリカではテレビドラマ化されるなど大ヒットを記録した名作である。約30年ぶりのリバイバルになるが、みなさんはもうご覧になっただろうか?
ITを語る上で欠かせないキャラクターといえば、凶悪なピエロ「ペニー・ワイズ」である。愉快な要素を完全排除した狂気フルスロットルのピエロは、紛れもなく世界一怖いピエロであろう。今作でもヤバいくらいペニー・ワイズは怖いのだが、なぜかネット上では一部の女性たちがキャーキャー言っているようである。
2007年に初代モデルが登場してから約10年が経過した「iPhone」。先日、同シリーズ初の有機ELディスプレイや顔認証機能を搭載したiPhone Xが発売され、大きな注目を浴びたのはご存知の通りだ。
そんななか、「iPhone」最大のライバル機種「Galaxy」で知られるSamsung(サムスン)が、歴代「iPhone」の欠点を挙げまくる動画を発表。公開からたった数日間で1170万回を超える驚きの再生回数を記録するほど話題になっている。
Amazonは2017年11月8日、声で操作を行うことができるスマートスピーカー「Amazon Echo」を発表した。こちらの最大の特徴は、音声アシスタント「Amazon Alexa」を搭載している点。声で音楽をかけたり、スケジュールや天気の確認などを行うことができるという。
そしてその製品が発表された同日、三井住友銀行はAlexaに対応したサービスの開始を発表した。スピーカーに話しかけることによって、残高照会や入出金明細の照会ができるらしい。でも、その使い方にちょっと不安が……。
2017年も、もう終盤。あと3週間と待たずに師走を迎えることになる。毎年この時期になると、この1年を象徴する言葉が選出される。そう、新語・流行語大賞にノミネートされた30の言葉が発表されたのだ。
「インスタ映え」や「睡眠負債」など、今年も何かと話題になった言葉が並んでいるのだが、そのうちの1つに、ネット上で疑問の声が上がっている。それは「ちーがーうーだーろー!」だ。これはたしか元衆議院議員の豊田真由子氏が、元秘書に放った暴言のはず。となると、ノミネートするワードはこれじゃないのでは?
衝撃的なニュースが飛び込んできた。『大阪王将』のCMのクレームが『餃子の王将』に寄せられ、その結果、『餃子の王将』サイドが「全くの無関係」と文書を発表したのである。
繰り返し使われる「無関係」という文字にも衝撃を受けるが、大阪や京都出身の方はこう思ったかもしれない。「間違える人、おるんや」と。大阪出身の私もそう思った。だって違うやん? 間違える理由あらへんやん??
2016年夏にリリースされたゲーム「ポケモンGO」は社会現象を巻き起こした。だが現在は熱狂から覚め、プレイしなくなった人も多いはず。アプリを削除してしまった人も、少なくないだろう。
そんなポケモンGOの開発元である「ナイアンティック」は、2017年11月8日、新しいARゲームをリリースすることを発表した。ゲームは映画でお馴染みのハリー・ポッターがテーマになるという。このことについて、現役ポケモンGOプレイヤーはどう思っているのだろうか?
2000年に広島県出身の女性3人組で結成されたテクノポップユニット「Perfume(パフューム)」。その人気は日本に留まらず、海外公演のチケットも全てSOLD OUTになるほどだ。
昨日2017年11月8日、そのPerfumeのメンバー3人が東京・ロンドン・ニューヨークの3都市に用意された別々のステージに立ち、パフォーマンスを披露。最先端テクノロジーでリアルタイムで1つの映像となり生中継された。現在、その映像がYouTubeで公開され、大きな注目を浴びている。
今から約15年前、週刊少年ジャンプに伝説のギャグ漫画が連載されていたことを、あなたは知っているだろうか? その漫画の名は『ボボボーボ・ボーボボ』。当時のジャンプ読者なら知らぬ者はない、ある意味衝撃的な作品である。
なんでもそのアニメ版がブルーレイBOX化するらしく、ここ数日ネット界隈では『ボボボーボ・ボーボボ』が話題になっている。それに合わせてか、公式Twitter上ではあの伝説の企画が再び実施されているぞ。そう、キャラクター人気投票である! 今回は一体どのキャラが栄えある1位に輝くのか!?
いつだって、どこでだって、どんなときだって、モテないよりはモテた方がいいはずだ。モテたことがないので想像でしかないがきっとそうに決まっているし、一瞬でもいいからモテてみたいもんっすなぁ~。
そんなモテないクンたちに超朗報である。めちゃめちゃ簡単に女子の胸をときめかせてしまえるかもしれない方法があるようなのだ。これを覚えて実践すればもしかしてもしかするのか!?
辛さの感じ方は人それぞれ。というのもつい先日、ロケットニュース24に「吉野家の『鬼辛豚チゲ鍋膳』はどれだけ辛いか食べてみた結果」なる記事が公開されていた。美味しそう! 辛いものは大好きなので、絶対にいつか食べようと決めていた。
だが、記事の中には「そんなに辛くない」的な記述があった。念のため、執筆者のK.ナガハシ本人にも聞いてみたが、やはり「辛くない」との証言。むむ〜、そんなに辛くないのか……とガッカリしつつも、美味しそうなので食べに行ってみた。すると……!!
人生において、愛・健康・お金・人脈……などと並び「タイミング」は非常に重要である。下準備がどれだけ万全でも、タイミングが悪いと全てはオジャン……なんてことも少なくない。逆にタイミングさえ良ければ、あれよあれよという間に物事が順調に進んだりするものだ。
今回ご紹介するのは、起こりたてホカホカの話である。というか一昨日、2017年11月7日の話である。私(P.K.サンジュン)が「えっ、ここで!?」という最悪なタイミングで「ロケットニュースの人ですよね?」と声を掛けられた話をしたい。
小さなブロックを積み重ねて自由自在に作品が作れるLEGO(レゴ)は、子供から大人まで楽しめて世界中で大人気! これまでに数々の芸術が生み出されてきたが、なんと実物大のフェラーリF1カーも作られていた。
その一部始終を捉えたタイムラプス動画が、見応えタップリなので紹介したいと思う。聞いて驚くなかれ。総制作時間は1594時間で、使用したLEGOの数は35万個近くにもなるというのである!
なくなって初めて分かる健康の大切さ。私(中澤)は、現在、歯の治療で歯医者に1カ月くらい通っているのだが、痛いほどに健康の大切さを噛みしめている。歯だけに。
もう2度と虫歯はゴメンだ! 歯医者に通うたびにそう思うのだが、気づいたら痛くなっている。原因は歯の磨き方なのだろうか? そこで、お世話になっている歯科医師に最新の歯磨き術を聞いてみることにした。
地球上のあらゆる世界一を探求し、認定して登録する「ギネス世界記録」。2017年、日本の学生が開発したロボットが、世界相手に快挙を成し遂げたのをご存じだろうか。ギネスに認定されたのは、奈良高専のペンギン型ロボット『じゃんぺん』だ。
『じゃんぺん』はいったい何で世界記録を達成したのかというと……ズバリ「1分間に縄跳びを飛んだ回数」である。この度、世界記録達成時の動画が改めて公開されていたのでご紹介したい。
よく「お決まりの展開」や「多くの人が待ち望むオチ」のことを、俗に “お約束” と呼ぶ。そしてそのお約束が発生すると、言いようのない満足感を感じるものだ。私たちは物事を見るとき、知らず知らずのうちに何かを期待しているらしい。
さて、最近、中国で全世界の人間の期待を裏切らない結末が激写されたという。ある自動車の展示場でのこと。男性販売員が「ホラ、このクルマはこんなに安全ですよ!」と体を張ってアピールしたところ……エライことになってしまったのだ!