「働き方改革」だの「プレミアムフライデー」だのワーワー言うておりますが、やっぱり日本は日本でした。そんな溜め息でもつきたくなるような、非常に残念な調査結果が発表されてしまった。
総合旅行サイト「エクスペディア・ジャパン」が有給休暇の国際比較調査を実施したところ、日本の有給消化率が2年連続で世界最下位という結果になってしまったようなのだ。なんとも不名誉な世界一であるが、あえて言おう! 知ってた!! と。
「働き方改革」だの「プレミアムフライデー」だのワーワー言うておりますが、やっぱり日本は日本でした。そんな溜め息でもつきたくなるような、非常に残念な調査結果が発表されてしまった。
総合旅行サイト「エクスペディア・ジャパン」が有給休暇の国際比較調査を実施したところ、日本の有給消化率が2年連続で世界最下位という結果になってしまったようなのだ。なんとも不名誉な世界一であるが、あえて言おう! 知ってた!! と。
もはや私たちの生活に必要不可欠な存在となったインスタントラーメン。カップ麺や袋麺など、一口にインスタントラーメンと言っても様々な種類がある。ところで、あなたはこんなことを思ったことはないだろうか? カップ麺と袋麺では、どちらの麺の方が長いのか、と。
できることならより長い方、つまり量が多い方を食べたいと思うのが人情というもの。そこで、実際に2つの長さを測って比べてみることにした。さあ、一体どんな不毛な作業が待っているのか、オラわくわくすっぞ! 正直死ぬほどどうでもいいけど、いっちょ測ってみっか!!
2017年12月31日、福岡県北九州市のスペースワールドが27年の歴史に終止符を打つ。この1年、変なCMばかり流していただけにポジティブな姿勢で閉園……と思いきや、最後の最後で泣かせにきたのは記憶に新しい。ネットでも「どうか、私たちを覚えていてください」の広告は話題になった。
最後の真面目な挨拶に不意を突かれて号泣してしまう人もいるらしいが、福岡県出身の筆者(私)もグッときた1人。なぜなら、スペワは “絶叫マシンが大の苦手な私” がジェットコースターに乗った唯一の遊園地だからだ。あれは高校に入る前、中学3年生の時だった。
ネットカフェ、略してネカフェ。満喫とも言われる。突然だが、あなたはネカフェを利用したことがあるだろうか? 終電を逃がした時や、出先で急きょパソコンが必要になった時、ネトゲをプレイしたい時など用途は様々だ。私(あひるねこ)はよくマンガを読みに行っている。
だがしかし、知人の元ネカフェ店員によると、ネカフェとは魑魅魍魎(ちみもうりょう)が巣食う混沌の世界だという。なんだか凄そうだな……。その後もヤバイ客のエピソードをいろいろと話してくれた彼。そこで今回は、元ネカフェ店員に聞いた「マジで迷惑な客」をランキング形式でお送りしたい!
私(佐藤)がポールダンスレッスンに通い始めて、もうすぐ1年が経つ。運動嫌いの40代のオッサンが急激に成長する訳はなく、地道な努力の積み重ねでここまで来た。
その過程で気づいたことの1つが、「体幹を鍛えるのにもっとも効果的だったのは逆立ちではないか」ということだ。なので、「これからダイエットをしたいけど、辛いのはイヤ!」という人がいたら、逆立ちをやってみてはどうだろうか? 1日1分でも続ければきっと効果があるぞ! ただし、ケガしないように要注意ッ!!
日常のひとコマを綴るブログ。特に芸能人の日常の顔となれば興味がある人が多いのか、連日ブログランキングを騒がせている。でもその素顔、ひょっとしたらかなり修正されてるかも……?
かつて、テレビの制作会社で働いていたAさんは、芸能人のブログ画像をフォトショップで修正するのも仕事のうちだったそう。とは言え、フォトショ修正もピンキリ。一体どこまで修正するものなのか。気になったので、Aさんにオッサンを修正してもらうことにした。
南極点に向けて無補給単独徒歩の冒険を続ける荻田泰永(おぎたやすなが)氏は、もうすぐ中間地点のティール山に到達しようとしている。23日目の移動を終了し、日本の事務局に定時連絡が入ったので、現在の状況をお伝えしよう。
2012年に海外掲示板サイトRedditに登場したことがきっかけで、ネットを席巻するほど話題をさらった「グランピー・キャット」。いつも不機嫌(グランピー)そうな顔が印象的で、覚えている人も多いのではないだろうか。
あれから月日が流れ、今度はちょっと違う表情をした猫ちゃんが話題に。「いつもビックリしているような顔をしたニャンコ」が、SNSで大人気になっているのでお伝えしたい。
人は平気で嘘をつく。嘘をつかなくても、事実を隠す。誰もがとは言わないが、そういう類の人がいるというのはわかっているはずなのに! 自分に都合のいいことは、何の根拠がなくても信じてしまいがち。そして真実を知ってしまったとき……そのショックたるや言いようがない。
ある青年が、ソーシャルゲームで美女と巡り合い恋に落ちたそうだ。2人は、ネット上 “夫婦” 状態。まさにネトゲの旦那とネトゲの嫁。そしてイチャイチャラブラブと盛り上がった2人がご対面した結果……悲劇が起きた。
広島県のご当地グルメといえば、1にお好み焼き、2にお好み焼き、3に牡蠣で4にお好み焼き、そして5で穴子メシといったところだろう……たぶん。とにかくお好み焼きのインパクトが絶大すぎて、1泊2日で広島に訪れたらおのずと食べるものは決まってしまう。それくらいお好み焼きの存在感はハンパない。だがしかし……。
ここ数年、地元では「広島式 汁なし担々麺」がジワジワと人気を博しているという。確かに街を歩くと「広島式 汁なし担々麺」の文字を見かけるが、果たしてどんなお味なのだろうか? そして全国的に流行る可能性はあるのか? 今回は中でも激ウマと評判の『キング軒』に足を運んでみたのでご覧いただきたい。
真の実力者とは、それをあえて見せびらかしたりしない。森のなかの木のように静かに、ドッシリと構えているものだ。先日、まさにそんな出会いがあったので報告させてほしい。
普通~のお土産屋さんに、普通~の顏をして鎮座していたお菓子が、昇天するかと思うほどのウマさだったのだ! その菓子の名は新潟の『越後のあわ雪』。マジでヤバい。日本にこんなお菓子があったのかとフォッサマグナの中心で叫びたくなるレベルなのだ……!
古くからご飯のお供として親しまれているさば。様々な調理法があるが、個人的にはそのポテンシャルを最大限に引き出しているのは「塩焼き」だと思う。ご飯との相性は神の領域! さばの塩焼き大好きー!!
そんな私(中澤)が最近ハマッているのが、ローソンの「さばの塩焼き」レンチンパックだ。ハッキリ言って、そんじょそこらの定食屋では相手にさえならない。コンビニの「さばの塩焼き」って全部こんなにウマイのだろうか。気になったので食べ比べてみることにしたぞ。
よくメイクは魔法だというが、ひと塗りするだけでパッと華やぐ口紅やグロスは、「魔法」の名にふさわしいメーキャップアイテムだ。でもひとつ問題が……
飲み物を飲むと、カップやペットボトルにぺっとりと口紅がついちゃう! 見苦しいし、なんだか不衛生。ということで、今回ご紹介したいのは、ある美女が実践している「口紅をつけない飲み方」。見てみると……ああ、なるほどなるほど! コリャ効果がありそうだ。
2017年9月、ドイツに拠点を置く調査会社『Inter Nations』が、「外国人が住みやすい国ランキング」を発表した。母国を離れて暮らす男女約1万2500人が、65の国を「生活の質」「定住しやすさ」「労働環境」「家族としての生活」「個人財産」の5項目で評価したものだ。
日本は一体どんな評価が下されているのかしらん? とワクワクして結果を見ると……ガーン! 日本は「友達が出来にくくて」「外国人に対して冷たくて」「仕事と生活のバランスが最悪」だと思われているというではないか!!