聞くところによると2月12日は「ブラジャーの日」だそうだ。これは今から100年以上前の今日、アメリカ人女性がブラジャーの原型となるものの特許を取得したことからワコールが制定した……と、3年前のロケットニュースに書いてあった。
それはどうでもイイとして、我々ロケットニュース24の編集部には基本的に男しかいない。なので「ブラジャーの日」と聞いても、ニヤッとすることはあれど「あんまり関係ないなぁ」なんて思っていた。だがしかし、あの謎アイテムの存在を思い出してしまったのだ……。
聞くところによると2月12日は「ブラジャーの日」だそうだ。これは今から100年以上前の今日、アメリカ人女性がブラジャーの原型となるものの特許を取得したことからワコールが制定した……と、3年前のロケットニュースに書いてあった。
それはどうでもイイとして、我々ロケットニュース24の編集部には基本的に男しかいない。なので「ブラジャーの日」と聞いても、ニヤッとすることはあれど「あんまり関係ないなぁ」なんて思っていた。だがしかし、あの謎アイテムの存在を思い出してしまったのだ……。
1等当選確率1029万5472分の1のロト7よりも、1等当選確率609万6454分の1のロト6よりも、まだ当たる可能性が高いのが1等当選確率16万9911分の1のミニロトである。当選金額は約1000万円と少ないが、100万円でも良いから欲しいのだ!
ということで当連載が予想するのはミニロトで、予想屋は以前にもミニロトを当選させたこともある電子ルーレットマシン「ミオちゃん」である。今回予想するのは2019年2月12日(火曜日)に抽選される第1012回ミニロトだ。それではどうぞ!
もうアレクサ(Alexa)なしでは生きていけない。アレクサというのは、AmazonのAIスピーカー『Amazon Echo Dot』の中に入っているAI嬢のことで、聞けば何でも答えてくれる。音楽はもちろん、なぞかけも聞かせてくれる。しかし、もっとも便利だと感じるのは「照明のオンオフ」である。
すでにアレクサ対応のWi-Fiスマートプラグを何個も駆使して家中の電気を制御しているのだが、プラグタイプではない、“そのまんま電球” なタイプを発見したので即購入、2カ月ほど試してみたのだが……結論、最高である。
私(佐藤)はせっかちな性分で、欲しいと思ったものはなるべく早く手に入れたくなってしまう。店頭で買えるものはその日のうちに。ネット通販なら翌日に手にしたいと考えている。探せば大抵のものが見つかり、最速で翌日には届く「アマゾン」は大好きだ。正確には、大好きだった……。
というのも、最近買い物をしようとした際に、アマゾンで見つけた商品が楽天の5倍の値段で販売していたのだ。どうしてこうなった!? 通販をアマゾンだけに頼る生活が終わりを迎えようとしている……。
プロスポーツ界に存在する最高の誉め言葉の1つに「今後〇〇年は大丈夫」というものがある。野球であれば「今後〇年間は4番を任せられる」とか、サッカーであれば「今後〇年間は右サイドバックは必要ない」などと使用し、多くの場合は期待のルーキーにかけられる言葉だ。
そんな期待のルーキーをセブンイレブンで発見してしまった。それが『ザクザク食感のブラックブロックチョコ』である。ハッキリ言ってこいつは超ド級、松坂大輔・ダルビッシュ有・田中将大レベルの「今後10年はエースを任せられる逸材」だ。
2019年1月26日、インドは「共和国記念日」を迎えた。すでにご存じの方も多いだろうが、この日は祭典が開かれ、世界中から観光客がやってくる。お目当てのひとつが恒例となっている国境警備隊によるバイクスタントだ。
彼らのチーム名は「デアデビル」。名前からしてイケてるが、今年のスタントもこれまたスゴい上にカッコイイことになっていたのでお知らせしておきたい。今年は70周年と節目の年だけに、気合の入り方もハンパない!
一大事である。ブラックサンダーとゴディバの関係が大変なことになっているのでお伝えしたい。話は先日もお伝えした通り、ゴディバがブラックサンダーの公式Twitterアカウントに対し、「義理チョコといえばブラックサンダーさん!」と、いきなり声をかけたことから始まった。
突然の事態にブラックサンダー側はただうろたえるだけであったが、その後、自身のアカウント名に「ゴディバ公認義理チョコ」という文言を追加。どうやら相当嬉しかったらしく、今回、なんとブラックサンダーの社長がゴディバ社に感謝の手紙を書くと言い出したのだ! まさに前代未聞の珍事である。
冬といえば「おもち」である。とっくに正月は終わっているが、ウチの食料庫、まだまだ おもち が余ってる。春になるまでに食べきっちゃおう……ということでキャンドゥで購入したのが、『レンジで簡単調理 もちレンジ』だ。
パッケージによると「つきたてに近いおもちが電子レンジですぐできる」らしく、角もち・丸もち、両方に対応。しかもメーカーは、信用のおける あの「イノマタ(inomata)」ときた。ヨシヨシヨシ! できあがりが楽しみだ!!
アイヤーッ! 「大吉くんのロト6シンクロ予想」の時間がやってきたアルヨ♪ 内容は超シンプル。最高6億円が当たるロト6の抽選マシン、通称「夢ロトくん」と抽選方法がよく似ている中国感丸出しロトマシーン『大吉くん』に、当選結果を予知してもらうというもの。
大吉くんが今回予想するのは、2019年2月11日(月曜日)に抽選される第1353回ロト6の当選予想。出たとこ勝負の1発予想だ。それでは大吉くんの予想を御覧ください。
Googleは2019年2月4日、難聴者・聴覚障がい者向けのユーザー補助サービスとして、「Live Transcribe」をリリースした。このアプリは、音声をリアルタイムで文字に変換してスマホの画面上に表示するというもの。
公開されているデモンストレーションの動画を見ると、かなり高い精度で言葉を認識しているようなので、モノマネでも通用するのか、確かめてみた!
どう考えてもリリース当時より圧倒的に楽しいポケモンGO。私、P.K.サンジュンは1年ほど放置してしまったものの、復帰してからは1日も欠かすことなくポケモンGOを起動している。ピカチュウしか知らなかったおっさんがこれだけ夢中になるのだから、ポケモンGOはマジですごい。
ポケモンGOが面白くなった理由はいくつもあるが、絶対に欠かせないのが「レイドバトル」と「フレンド機能」だろう。だがしかし、最近になってその2つの機能がもたらした(?)イヤなシーンに何度か遭遇した。今回はその出来事についてお話ししたい。
断然甘党の私(佐藤)は、時々食事がわりにスイーツを食べることがある。その日も、夜にポールダンスのレッスンを控えていたため、昼の食事を少な目にして、晩飯のかわりにケーキを食べておこうと思っていた。
にわかに小雨がぱらつき始めて、雨宿りのつもりで近くの喫茶店に入ったところ、そこで遭遇したショートケーキの形に衝撃を受けた! なんじゃこりゃーッ! 形は想像と違ったけど、食べたらウマいじゃないのーーッ!!
人間、本当に美味しいものを食べたときは無言になるものである。「美味しい」とか「ウマい」とさえ言わない。言葉を発する余裕がない。ただひたすら、目の前にある食べ物を口の中に送り込む。それ以外のことを、今は一切したくない……。
──という気持ちになったことが、私は何度かある。その中で、今も記憶に焼き付いているものが、今回紹介する「帯広の豚丼」だ。ちょうど本日2月10日は『豚丼の日』なので、当時の体験を紹介したい。
国産野菜をたっぷりと使用した「長崎ちゃんぽん」を筆頭に、皿うどんも餃子もウマいリンガーハット。個人的には季節系のちゃんぽんが大好きで、先日まで発売されていた「牡蠣ちゃんぽん」は、少なくとも4回食べた。あらゆる飲食チェーン店の中でも、リンガーハットは屈指の優良店だと確信している。だがしかし……。
私、P.K.サンジュンにはどうしても解せない「リンガーハットの謎ルール」がある。それは「長崎ちゃんぽん」だけは麺の大盛りが無料で、他のちゃんぽんは全て料金が発生するということ。なぜなんだ……! なぜ一番安い「長崎ちゃんぽん」だけが死ぬほどお得で、他のメニューには追加料金がかかるんだ……!! な、納得いかねえ。
今年も年に1度のぶ(2)たどん(10)──「豚丼の日(2月10日)」がやってきた。パっと見、単純な料理にも思える「豚丼」だが、肉の種類、タレの味、トッピングなどなど、随所に店のこだわりが表れる奥深い料理である。
中でも、北海道札幌市にある名店「ミルキーウェイ」は肉厚でプリプリの豚肉が絶品。1度食べたらファンになること間違いなしだ。それでは豚丼の日を記念して、同店の至高の一杯をご紹介しよう。
冬は布団の中が天国だ。ぬくぬく、ぽかぽか、きもちいい! できることなら会社にも行かずに、ずっとずっと入っていたい。布団、最高!! だが、さらに布団の中を快適にしようとAmazonの森を探検していると……あっ!! これは!
いつぞやか、テレビ番組『カンブリア宮殿』でも紹介されていたアイリスオーヤマの布団乾燥機が、Amazonの「衣類・ふとん乾燥機本体」部門ランキング1位になってる〜! 気になっていた商品なので即購入。使ってみた!!
世の中ってマジでクソだ……私(中澤)が『アラジン』を見てそんな気持ちになった話をしたい。
ディズニー映画の代表作の1つ『アラジン』。言わずと知れた大ヒットアニメだが、36歳である私(中澤)は本作を見たことがなかった。理由は簡単で「子供向け」だと思っていたから。
だが、先日、友人のディズニーマニア・田代が本作を激推ししてきた。田代いわく「大人でも感動する」とのこと。そこで初めて本作を見てみたところ……別の意味で泣いた。
働き方改革とかなんとか言ってるけど、全然ゆとりのある仕事ができない。むしろ、以前よりも時間がなくなっているのは気のせいだろうか? とにかくいつも忙しくて、ゆっくりコメダする暇がないという人に、ぜひとも紹介したい。
東京・池袋のサンシャインシティには、速攻でコメダできるセルフサービス型の店舗、その名も「コメダスタンド」があるぞ。フラリとコメダ、ササッとコメダ。ミニシロノワールも食べることができる、時短コメダだ。
見るからに重そうな体なのに、想像を絶する俊敏な身のこなしをする者のことを人々はこう呼ぶ……「動けるデブ」と。デブなのに動ける、動けるのにデブ……。この相反する要素を持ち合わせる人間は少なく、動けるデブである時点でシンプルに尊敬の対象だ。動けるデブは……マジでスゴイ。
今回ご紹介するのは、おそらく現時点で世界最高クラスの「動けるデブ」の動画である。彼の名はセバスチャン・シャロン(Sebastien.Charron)。動画を見た記者はこう確信した、「2代目サモ・ハン・キンポーはこいつしかいない」と……!