日本でも、シビ辛い中国の味「麻辣(マーラー)」や「マー活」という言葉を耳にするようになって久しいが、先日の記事で紹介した吉野家の『麻辣牛鍋膳』は最高だった! 8番らーめんの『野菜麻辣らーめん』も良かったし、2019年は外食チェーンにおける麻辣のアタリ年なんじゃないか!?
そんななか、すき家でも麻辣グルメが登場したという。それは『四川風 食べラー・メンマ牛丼(並盛520円)』だッ!! すき家のレジェンド商品を麻辣化。いったいどんな味なのだろうか? 麻辣好きが食べてみた!
日本でも、シビ辛い中国の味「麻辣(マーラー)」や「マー活」という言葉を耳にするようになって久しいが、先日の記事で紹介した吉野家の『麻辣牛鍋膳』は最高だった! 8番らーめんの『野菜麻辣らーめん』も良かったし、2019年は外食チェーンにおける麻辣のアタリ年なんじゃないか!?
そんななか、すき家でも麻辣グルメが登場したという。それは『四川風 食べラー・メンマ牛丼(並盛520円)』だッ!! すき家のレジェンド商品を麻辣化。いったいどんな味なのだろうか? 麻辣好きが食べてみた!
突然だが、あなたは「はつか」と「ようか」を一瞬で判別できるだろうか? のっけから「こいつは何を言ってんだ!?」って思った人も多いだろうが、私(37才)は長年、この2つが何日なのかパッと出てこない。
たとえば、誰かに「飲み会は11月はつかで」と言われたら、私の頭の中は「“はつか” ってことは……どっちだ? 8? 20? どちらかだってことは分かるけれど、どっちかがわからん。うーん、ちょっとググろう」という状態になる。
そこで今回は、私が「はつか」と「ようか」の判別にどれだけ苦労してきたのか。また、その紛らわしさにどれだけ怒っているのかについて、以下で訴えたいと思う。
ウマいものを腹いっぱい食べたい──。人間にとって、これほどシンプルかつ根源的な欲望が他にあるだろうか? そんな欲望を満たしてくれるのが、世に数多く存在するデカ盛り料理である。
未知なるデカ盛りグルメを求め、今回は住みたい街ランキングの常連としても知られる吉祥寺へ。そこで出会ったのは、「破壊王」なる超ヘビー級の丼だった!
海外旅行において最も大切なのは一般的に “パスポート” であるとされる。しかし実際に見知らぬ土地でピンチを切り抜けるには、現状 “まずスマホ” なのではないだろうか。パスポートを紛失したってスマホがあれば対処法を検索できる。でも、その逆は……?
スマホのおかげで旅には語学力も地図も必要なくなったが、同時に新たな不安が生まれた。旅先でのスマホ紛失は、そこが「旅の終わり」になる可能性をはらんでいる。いや……ヘタすると道に迷って「人生の終わり」となるかも? 怖い。想像するだけで怖すぎる。
怖すぎて「逆に日本に帰りたい」とまで考え始めた私は、思い切って現地でスマホを購入してみることにした。いちど経験してしまえば、実際にスマホを失くした時もスムーズにいくはず。それに2台持っておくに越したことはない。「備えあれば憂いなし」ってね!
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もコバルオンを捕まえているかな? お兄さんは正直、ガチガチではコバルオンを追いかけてないよね。まあ、夏からハロウィンにかけて怒涛のイベントラッシュが続いたから、ちょっとした小休憩だと思ってるよ!!
とか言いながら、本日2019年11月20日(水曜日)から始まった『こうかばつぐんウィーク』に関しては、それなりにガチらざるを得ないだろう。そう、みんな大好き、当然お兄さんも大好物の “色違いポケモン” が待ち構えているからだ──。
ネットで発見したメニュー写真を見て、お店に行ってみたことは誰にでもあるはずだ。ところが、良くも悪くもイメージと違うことも珍しくない。私(佐藤)は最近、東京・原宿の『Galaxy Harajuku』に出店したドーナツを買い求めに行った。ネットの写真を見るかぎり、可愛らしいカラフルなドーナツを販売しているようだ。
実際に行って実物を見てみると、たしかにカワイイ!! インスタ映えも抜群! ……なのだが、想像以上にギャラクシーだった。そのサイズが……。
数字選択式宝くじ「ビンゴ5」に、ダイソーで買った200円のビンゴマシン「ビンゴゲーム」、通称「ビンゴくん」の心をシンクロさせ、一攫千金を目指すというのが連載。ビンゴ5のルールについては、過去の記事を参照してほしい。
また、数の導きルールも以前にチャレンジした時と同じ「先着順」としてみた。それでは、ビンゴくんが導き出した、2019年11月20日(水)抽選、第136回ビンゴ5の数字を御覧ください。
気分が浮かれまくっていると、道端に落ちているウンコでさえ松茸に見えることがある。それに手を伸ばし、ベチャっとした感触を味わった瞬間に真実を悟るが時すでに遅し。「やべ! 松茸だと思ったのにウンコじゃねえか!」と、憤りで心がいっぱいになるものだ。
何が言いたいかというと、この記事は「ウンコの中のウンコ」だということである。しかし企画を思いついたとき、私は「松茸を見つけた」と思った。その後、しばらく時間が経ったら……。
ウンコと松茸では何があったのかが分かりにくいかと思うので、もう少し具体的に説明していきたい。まぁ具体的だろうが抽象的だろうがウンコはウンコなので、以下を読んでいただける心優しい方にはその点を留意いただければ幸いだ。
スパ! ルカだ。地域のために原稿料で井戸を直したり、未来のためにマサイの学校を原稿料で直したり、村人のために原稿料でソーラーライトを買ってあげたりするマサイ族の戦士・ルカだ。ライター活動は副業な。
んで、今回は、前々に予告していた「ソーラーライトを導入した各家庭の夜のようす」を激写したんでお届けしようと思っているのだが……
忘れられないのだ。まさしのことが。
もちろんくまだまさしの一発芸が忘れられないのではなく、まさし(正嗣)という名の餃子専門店の味が忘れられないのである。
毎日欠かさず餃子を食べる生活に入ってから52日目に突入しつつあるが、我が餃子史は確実に、紀元前ならぬ「まさし前、まさし後」に二分される。これはある意味では “不幸” と言っても良いだろう。なぜならば……
コンビニで「ポケットサイズ☆」「食べきりサイズ♪」という言葉をよく見るようになり、ハッと気づくと何でも小さくなっている気がする今日このごろ。押し寄せる少量化の波がヤバイ……!
だがしかし! そんな波に抗うかのような商品が2019年11月19日にファミリーマートから発売されたのだ。『たっぷりショートケーキ(税抜202円)』、アイスクリームなのだが明らかによく見るサイズよりデカいのだ。
11月も半分が過ぎ、もういよいよ冬本番。話題になっている冬の商品もたくさん出てきているが、その中でも気になるものを発見した。それはカルディの『グリューワインセット』という、「グリューワイン」と「専用マグカップ」がセットになっているもの──。
「グリューワイン」とはホットワインのことで、セットの「専用マグカップ」はグリューワインカップと呼ばれるものらしい。調べると、本場ドイツのレシピや陶器を参考にしているようで、ワインの味だけでなくデザインも可愛いと今話題となっているそう 。気になったので買ってみた。
社会人になると文字を書く機会が随分と少なくなる。荷物の発送をする時か、役所の手続きで住所や氏名などの必要項目を書く時くらいではないだろうか。スマホやパソコンを使ってSNSに大量に文字を投下するというのに、手で書くとなるとまったく筆が進まないなんて人もいるだろう。
そこで私(佐藤)は、ライターの初心にかえる気持ちで400字詰め原稿用紙を購入して記事を書いてみた。ただ、そのままではサイトに公開できないので、文字を読み取るアプリで読み込んでみたところ……めちゃくちゃやないか! 解読できない……。
「飲んで~飲んで~飲まれて~飲んでぇぇぇぇ~♪」大人になると多くの人が仕事や育児に追われ、1日の内でホッとできる瞬間は、わずかしかないことだろう。毎日疲れるよねえ~。記者のリフレッシュ方法は、酒を飲むこと。これで大概のことは解決する。
つまりはまあ、そこそこに飲兵衛であると言えるだろう。しかし先日、そんな飲兵衛にとって背筋がスッと寒くなる建物に遭遇してしまった。その名も『禁酒会館』という。強制的に酒をやめさせられてしまう、施設か何かなのだろうか。ガクブルしながら、後学のため潜入してみた結果……
美味い蕎麦っていうのは、時に感動すら与えてくれる。私(耕平)はとにかく蕎麦が好きで、立ち食い蕎麦を中心に、1週間で5食以上はすすっている。
そんな中、先日ふとディズニーランドがあることで有名な浦安に寄ったところ、何となく小腹が減ってきたので駅前にあった蕎麦屋に入ってみると……なんとも面白そうなメニューを発見!
その名も「ソフトシェルクラブカリーつけ蕎麦(800円)」だ。
そばをカレーにつけて食べるという斬新なメニューだが、それ以上にカレー蕎麦の常識を軽く超えてきた神レベルの美味しさだったので、レビューしていこうと思う。
2019年3月、惜しまれつつも現役引退を発表したイチローさん(46歳)。かねてから公言していた「50歳まで現役」の目標には惜しくも届かなかったが、記録にも記憶にも残る伝説的プレイヤーであることは間違いなく、今なお注目度は高い。
11月、そのイチローさんがブランドパートナーを務めるSMBC日興証券株式会社が『人生100年 イチロー人生すごろく』なる動画を公開した。飛び切りの変わり者(?)としても知られるイチローさんだが、その片鱗が見え隠れする内容となっている。
ズンズンズンドコき・よ・し! から、衝撃的なビジュアル “V系きよし” へと進化した歌手の氷川きよしさん。演歌界のプリンスから一皮むけ、ファン層もこれまでの「お姉さま層」から若い女性、さらに男性にまで広がっている。
そんな注目の氷川さんが、ついにInstagramを開設! これまでほとんど見る機会がなかったオフショットも公開されている。