先日、家族で筑波山に登ったときのことだ。視界に巨大なカエルが飛び込んできた。よく見ると、「ガマランド」の文字。
ガマランド……
そういえば、遊園地やB級スポット好きの友人が以前からよく話題にしていた場所だ。
「最高にシュールなガマ洞窟があった」と熱く語っていたのを思い出した。現在は営業を休止しているものの、かなり独特な空気が漂っていて、見物客もチラホラ……。
しかもここ、2027年には、新たな観光施設として復活するというじゃないか。
先日、家族で筑波山に登ったときのことだ。視界に巨大なカエルが飛び込んできた。よく見ると、「ガマランド」の文字。
ガマランド……
そういえば、遊園地やB級スポット好きの友人が以前からよく話題にしていた場所だ。
「最高にシュールなガマ洞窟があった」と熱く語っていたのを思い出した。現在は営業を休止しているものの、かなり独特な空気が漂っていて、見物客もチラホラ……。
しかもここ、2027年には、新たな観光施設として復活するというじゃないか。
夏の足音が聞こえてきましたね。梅雨入りもして蒸し暑い日々が続き、そろそろアイスが欠かせない季節になってきた。
さてアイスといえばサーティワン。突然ですが皆様、サーティワンのフレーバーといえば何が思い浮かぶだろうか?
わかる。やっぱポッピングシャワーッスよね。あとはラブポーションサーティワンとか。いずれにせよ、サーティワンにしかないカラフルで奇抜なフレーバーが浮かぶのでは。ちなみに筆者はコットンキャンディーが1番好きです。
しかし。あのアイスケースの中に常に鎮座している「バニラ」に、皆様は一度でも意識を向けたことはあるだろうか?
回転寿司に行くと、マヨネーズやアボカドをたっぷりと使ったド派手なネタをチョイスしてしまう私。邪道と言われるかもしれないが、あの濃厚な味わいが大好きなんだよなぁ。
なので、背徳感がヤバそうなアメリカ流の寿司ロールにものすごい憧れを抱いている。なんだか変な話なのだが……本場アメリカの寿司を1度食べてみたいものだな。
松屋が2026年6月9日から販売を開始した新商品『ネオトマトごろごろチキンカレー』。「ネオトマト」のインパクトに気を取られたが、実はれっきとした「ごろチキ」シリーズの新作である。
「ごろチキ」を心から愛する者の一人として、これは見逃すわけにはいかないだろう。
さっそく注文してみたところ、間違いなくうまい。しかし、「ごろチキ」への思いが強いほど手放しで喜んでいいのか少し迷ってしまう。そんな一杯だったのである。
みなさん、こんにちは。毎日ネットで目玉商品を発掘しているハンター古沢だ。
今日も朝からAmazonをリサーチしていたところ……マジでいいもの、見つけたぞ。さっそくここで共有させてくれ。
今回のイチオシ特価アイテムは……ズバリ! ミズノの吸汗速乾ショートパンツである。
いまなら3960円 → 1190円(70%オフ)と超お買い得だからお見逃しなく! そのほかにも高コスパ商品を厳選してご紹介。完売前にぜひご覧いただきたい。
厳しい戦いが続いている。物価高という名の強敵との戦いが。いまのところ完全にボコボコにされているが、何とか反撃すべく毎日のように激安商品を探しているのは私だけではないだろう。
安いもの、安いもの、安いもの……という視点で日々生きているわけだが、そのおかげで先日とんでもないチート商品に巡りあったから報告したい。こんな手があったか!!
喫茶店はいろいろな楽しみ方がある。コーヒーや紅茶、スイーツを楽しむのはもちろん、一緒に行った人との会話も楽しみのひとつだろう。仕事や家では話すことのできない内容を、気兼ねなく話せるのも魅力のひとつである。
東京都内には「会話」を控える、あるいが禁止するお店がある。高円寺の「アール座読書館」も読書喫茶室であるために、他のお店のように自由におしゃべりすることができない。
だが、そういうお店だから得られる体験、静寂の場所にであるからこそ得られる気づきがある。久しぶりに訪ねた私(佐藤)は、お店にふさわしいようにノートで記事を執筆してみた。
おはぎが好きだ。とても好きだ。「おはぎ食いてえーーー!」とはならないものの、あったらついつい手が伸びてしまう魅惑の和菓子、それが私にとっての「おはぎ」である。餅もウマいけど、やっぱりおはぎなのよ。
そんなおはぎ好きの私がかねてから気になっていたのが、午前中には売り切れてしまうという大人気おはぎ。土地勘が無いため先延ばしにしていたが、意を決して「旗の台」まで足を運ぶことにした。
奈良県の「飛鳥・藤原の宮都(きゅうと)」が、世界文化遺産に登録される見通しであると発表された。「飛鳥・藤原の宮都」とはざっくり言うと、飛鳥時代に日本ではじめて天皇を中心とした中央集権国家が誕生した地、といったところだろうか。
具体的には橿原市(かしはらし)、明日香村(あすかむら)、桜井市に点在する19の資産で構成されている。しかし「19の資産」と言われても、いまひとつピンとこない方も多いはず。そこで今回は地元在住の記者が、世界遺産候補地に限らない、このエリアならではの魅力をお届けできればと思う。
ワッショーイ! 心湧き立つ祭。人が大挙する賑やかな祭も良いけれど、ひっそりとした祭もまた乙なものである。そんなことを思ったのは和食ファミレス『とんでん』下石神井店に着いた時だった。
2026年6月12日はとんでんの「そばの日」。とんでんの名物「北海道そば」が食べ放題となる日であり、今年は関東全店での開催となっている。そば好きの私(中澤)にとっては地味に祭。そんなわけで参戦してみたんだけど……
やあ、みんな! 毎日ネットで目玉商品を発掘しているハンター古沢だ。
今日も朝からAmazonをリサーチしていたところ……「コレは!」と思える狙い目アイテムを22点も発見したぞ。
超お買い得なものばかりを厳選したのでぜひチェックしてみてくれ!
どんなに偉い政治家も、芸能人も、石油王だって、現代社会を生きるうえで避けては通れぬモヤモヤ。「自分は何のために生まれてきたのか?」そう感じずにいられない、あの虚無……そう。 “ネット広告の「閉じる」ボタンが見つけにくい問題” ですよね。
ネット記事、スマホゲーム、動画サイトなどなど、スマホ画面をスライドしていくうち、様々なタイプの広告が出現するのはご存知のとおり。先方も商売なのである程度は仕方がないとして、「×」ボタンを意図的に分かりにくくする昨今の仕様は、さすがに「やりすぎではないのか?」と感じる。
そんな折、日本コカ・コーラ株式会社が展開するリラクゼーションドリンクブランド『チルアウト』が、あのモヤモヤへ爽快にアプローチする方法を発表したらしい。チルアウトと “「閉じる」ボタン見つけにくい問題” 。一体両者にどんな接点があるというのですか……!?
ナフサ不足のニュースを見ていて、ふと思った。もし何らかの事情でロケットニュース24の写真が白黒しか使えなくなったらどうなるのだろう?
そこで試しに、編集部の日常をすべて白黒で撮影してみることにした。
ちょうどミスタードーナツを差し入れするところだったので、歓喜するメンバーたちをカメラに収めてみたのだが……なぜか全員、妙にもの悲しい感じになってしまったのでご覧いただきたい。
安くて美味しいスイーツ界のコスパ神といえば、『シャトレーゼ』であることに異論はないだろう。
当サイトでも何度もご紹介しているが、リーズナブルであるにもかかわらず洋菓子・和菓子・アイス・パン・お酒と死角なし。マジでどうなってんだ? なんて聞きたくなるぐらいに庶民の強い味方である。
そんなシャトレーゼで、6月だけの期間限定で販売している生菓子が『さくらんぼ餅』。公式Xにも投稿されているのだが、他の商品と比べて「いいね」がすごい。
それより前に投稿された商品の「いいね」数が700台だったりする中、『さくらんぼ餅』は公開から2日ほどで2万以上のいいねを獲得! 大人気なのだ。
「灯台下暗し」とはよく言ったものだ。身近なものほど気づきにくいことを指すことわざだ。先月、東京・福生でレトロパチンコを遊べる時間制のゲームセンターに行って以来、同じような店を探し歩いている。
そうしたところ、上野にもスロット専門の時間制ゲームセンターがあることに気づいた。そのお店「DENDO~殿堂」は、JRの高架下、アメ横通のすぐそばにあるという。
そんなところにスロットゲーセンなんてあったかな? 現地に行ってみたところ、ここがゲームセンターだったとは、今まで全然気づかなかった。まさに先のことわざのごとしである。
「松のや」というとトンカツのイメージが強いだけに、モーニングを食べたいときには選択肢にない人も多いだろう。
かくいう私だって、数日前はそうだった。朝からトンカツはキツい。年齢的に無理……と思い朝ごはんを探す際は除外していたのだが、気づいてしまったのである。「玉子丼」という有能メニューの存在に。