「服装」の記事まとめ
今年は各地で花火大会や夏祭りが “通常モード” で開催される。長く続いた自粛ムードから解き放たれ外出を楽しむ方も増えるだろう。ってことで、私も近所で開催されるイベント情報をチェックしていたら、たまたまタイミング良く……
「どんなイベントにも合うカジュアルな服装」というタイトルのメールが届いた。送り主はAliExpress(アリエクスプレス)。ありとあらゆる商品を世界中から安く購入できる海外通販サイトだ。これはあまりにもナイスタイミングと言えるだろう。
というわけで、アリエクスプレスがオススメする「どんなイベントにも合うカジュアルな服装」を購入することに。具体的には、ロンT(543円)とショーツ(2264円)だ。これでもうどんなイベントにも参加できるハズ。それぞれ詳しく紹介しよう。
最初に大事なことを言うならば、ガイドブックで「気取らぬ雰囲気のレストラン」と書かれていたとしても、ドレスコードが無いとは限らない──ってことだ。運が悪いと、お店の人から「お客様、その服装では……」と言われる展開になるから、事前に確認しておいた方がいい。もしもあなたが、ドレスコードの存在する国(地域)のレストランに行くのならば。
確認を怠った場合、「入店拒否」の憂き目にあうかもしれない。そうなったら……切な〜い気持ちになるぞ。だから確認大事! 「もしかしてドレスコードあり?」と思ったら、面倒だけど事前に電話するなり宿の人に聞くなりして、きっちり調べておこう。それから……
「半袖って(笑)」 ──今の季節、飲食店などで半袖の客を見かけたら、このように思ってしまう人は多いのではないだろうか。「いやいや、そもそも そんな人いないよ。だって1月だよ(笑)」という人だっているはずだ。
しかしながら、いる。確実に、いる! 1月でも半袖で公共の場にいるヤツは、いる!! なぜなら……私がそうなのだから。
突然だが、みなさんの職場や学校にこの時期でも半袖で通勤・通学している人はいないだろうか? どうだろう? もし みなさんの職場や学校にはいなかったとしても、おそらく駅などで見かけたことがある人は多いかと思う。そして中には、こう思ってしまう人もいるはずだ。
「半袖って(笑) 」
──と。さらに続けるならば、「どういう判断をしたら、『半袖着よ』ってなんねん」と。「他に服ないんかい」と。「季節感なさすぎやろ」と。「つーか、常識なさすぎやろ」と……etc。これらのツッコミに対して、私が代表して回答したい。
誰かに恋をして交際できるようになったら、天にも昇るような気持ちになりがちだ。そうなったら、誰でもオシャレを頑張ったり、カッコつけたりしがち。ただ、時間の経過とともに、最初の頃の新鮮さが薄れてくるのもまたありがちだ。
そんな状態になってしまったのか、ある海外女子が「一緒にいる時ぐらいオシャレしろよ」と彼氏にグチられたのだという。彼女はキレて、その会話をSNSに投稿。すると……「さっさと別れろ!」とコメントが押し寄せ、ネット女子も激おこ状態になったというのである。
子供は純粋無垢だとも言われるが、時に残酷な言動をすることもある。その代表的な行為が “いじめ” だが、いじめが大きな問題となっているのは日本だけではない。世界中で、いじめが引き金となり命を絶った子供達の悲しいニュースが報じられている。
そんななか、学校で体型をからかわれた少女が母親に送ったメールが悲しすぎる……と、大きく取り上げられているので紹介したい。その内容を見たら、胸が張り裂けるような気持ちになってしまうに違いない。
たしかに気象予報士の人々は、男女ともにスカッと爽やかな人が多い。だからといって、必ずしも気象予報士が爽やかでいなければならない法はないし、かつ “爽やか” という定義も人それぞれ違う。
彼らが良いと思った服装やスタイルで、的確なお天気情報を伝えてくれれば十分なはずだ。しかしこの度、ある気象予報士の服装に「朝帰りみたいでだらしがない」との批判が寄せられたというのだ。
現在1枚の写真が、約200万回の閲覧数と共に、ネット上で話題になっている。パッと見どうってことないのだが、色々な点に気が付くと……あ! ジワジワと不思議な気分に包まれるからだ。
この写真を見た人々からは「え!?」「ビックリした」などの反応と共に、不思議な点への指摘が集まっている。どうやら「3つの不思議ポイント」が隠されているようだが、あなたは気付くことが出来るだろうか?
若かりし頃は最先端の流行に敏感だったのに、年齢を重ねるたびに「この歳で、この色や格好は無理かなあ……」といった具合になり、ファッションで冒険しなくなる人が多いのではないだろうか。
しかし! 世の中には何歳になろうとも、自分が似合うと信じるスタイルを追求し続ける人がいる。そんな、あり得ないほどファッションセンスが抜群のおじいちゃんが激写され、ネットでセンセーションを巻き起こしているのだ!
ここ最近、あなたは一日で何回「暑い」と言っているだろうか? 人に会っては挨拶代わりに「暑いですね」と言い、1人で部屋にいるときにも「あっつい!」とつぶやき、数えきれないほど「暑い」と言いまくっている人がほとんどだろう。
そんな暑さを少しでも和らげるため、服装を工夫しようという声は少なくない。ひと昔前ならば省エネルック、最近であればクールビズだ。しかし、もっともっと涼しく出来るはず! 省エネルックにしろ、クールビズにしろ、まだまだ伸びしろがありまくりなのではないか。
そこでロケットニュース24では、本当に涼しい服装、「ネオ省エネルック」を提案したいと思う。効果から先にお伝えすると、この服装、涼しくなることはもちろん、見た目も超絶クールになるぞ!
“通” はその素晴らしさを絶賛するが、そうでない人にはどこがいいのか全くわからないカラスミのような体のパーツと言えば、男性の乳首である。ロケットニュース24では、これまで何度も「その隠れたポテンシャルを追求」してきたが、今回は男性の乳首のネガティブな面、とりわけ「周囲に与える悪いインパクト」について触れておきたい。
結論を簡単に言うと、「乳首が透けている男性の服装を見て、少なからぬ人がマイナスの印象を持つ」のだという。 「ウソでしょ!?」という “通” からの声が聞こえてきそうだが、マジである。というのも、gooが実施したアンケートによると、「NGだと思う男性の夏ファッション」で、1位になったのが「シャツから透ける乳首」なのだ。
最近はユニクロやGAP、H&Mなど、多くのファッションブランドが低価格で高品質な服を提供。ユニクロのウルトラライトダウンジャケットなんて、“国民服”と言われるぐらい多くの人が来ているのを見かける。














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