「ぎょぎょぎょぎょ~!」あまりの衝撃に叫んでしまったが、仕方がない。だって、こんなの興奮せずにはいられない! 何事かというと、魚の “うろこ取り” の話なのだが「がまかつ(GAMAKATSU PTE LTD)」という会社のうろこ取りが、めちゃんこ使えるのだ。
魚のうろこを取るのは、結構な手間。ぶっちゃけ面倒くさい。しかし「がまかつ」を使えば、そんな作業が楽しみにさえなる。なぜならばあの頑固なうろこが、スルスルっと取れる上に飛び散らないのだ!!
「ぎょぎょぎょぎょ~!」あまりの衝撃に叫んでしまったが、仕方がない。だって、こんなの興奮せずにはいられない! 何事かというと、魚の “うろこ取り” の話なのだが「がまかつ(GAMAKATSU PTE LTD)」という会社のうろこ取りが、めちゃんこ使えるのだ。
魚のうろこを取るのは、結構な手間。ぶっちゃけ面倒くさい。しかし「がまかつ」を使えば、そんな作業が楽しみにさえなる。なぜならばあの頑固なうろこが、スルスルっと取れる上に飛び散らないのだ!!
地面を蹴って進む、スケートボードにハンドルがついたような乗り物・キックスケーター。乗ったことのある方も多いのではないだろうか。最近ではまれに、電動機がついた電動キックスクーター(電動スケーター)に乗った人も見かけるようになった。
そんな電動スクーターが今、新たな移動手段として注目され始めている。欧米の観光地を中心にシェア電動スクーターの人気が高まっており、なんと日本でも2019年3月末から同サービスが始まっていた。面白そうなので、さっそく利用してきたぞ!
ZOZO前澤社長の1億円プレゼント企画以降、なんだかこういうの増えた気がするのは気のせいでしょうか? 今度はサッカーの長友佑都選手が名乗りをあげました。
総額にして前澤社長をぶっちぎる3億円……! 1人300万円を100人に支援するんだそうです。方法は、長友選手のTwitterアカウントをフォロー&該当ツイートをリツイートからの、専用ハッシュタグをつけて夢をツイートだそう。
「ドローンの羽の回転、遅くね?」 ──そう感じたのは、キッチンドローンの電源をONにしてから、わずか5秒後のことだった。つまり、私のテンションがドローンで浮き上がったのは約5秒。
その後はゆっくりと降下を続け、約30秒後に「まぁ、これくらいがちょうど良いのかもなぁ」というところに着地した。視界不良のモヤモヤした着陸ポイントに、私は今いる。……つまるところ、私はキッチンドローンの全貌をいまいち把握できていないのだが、自分が見えている範囲のことだけでも報告したい。
スターバックスにポテトチップスが売っている……この事実を、つい先日まで知らなかった。レジ横などにひっそりと、さりげなく置いてあったため、全然気がつかなかった。皆さんはご存知だっただろうか?
ドリンクだけでなく軽食も美味しいスタバのことだ、ポテチもさぞや美味しいんだろう──そう思い食べてみた結果、意外な事実が判明した!
コンビニで買う商品の定番とも言えるおにぎり。100円少々という手頃な値段で買えるのはありがたいが、具によって若干料金が変わってくるのは周知の事実である。少しでも安いものを……と、ツナマヨばかり買っている人も多いのではないか。
どのコンビニも定期的にセールを開催してはいても、あれ、買いたい時に限ってやってなかったりするんだよな。だから定価で買うと損した気分になることもしばしば……。という超庶民的な悩みを吹っ飛ばすような試みを、なんとミニストップが始めようとしているぞ! 要注目!!
「フサフサは1日にしてならず」という、ことわざがあるかどうかは定かじゃないが、一旦、後退した頭皮や毛穴を復活させるには、「相当な期間の努力」と「決して安くない費用」と「周囲の目に折れないメンタル」が不可欠だ。
そんな中、私(耕平)がちょっとした用事で近所のホームセンターに行ったところ、前述を覆す魔法のようなヘアスプレーが目に入り、迷わず秒で購入!
……が、この魔法のヘアスプレーが日常では、ほとんど出番が無いことを痛感した。というわけで、その理由を世の薄毛戦士たちに共有していきたいと思う。
羽鳥です……。大変なことになってしまいました……。
というのも、以前、「ものすごくわびしい気持ちになる筋トレグッズを100円でゲットしました…」という記事で思い切りバカにしていた商品をプロのトレーナーに渡したら、予想外の地獄が待っていたのです……。
「夢ならばどれほどよかったでしょう~♪」ご存じ、米津玄師さんによる大ヒット曲『Lemon』の歌いだしだ。ほろ苦くも、いつまでも余韻が残る曲。はじめて聴いた時は「そういえばタイトルが『Lemon』だったなあ。歌の内容とピッタリだなあ~」などと感心した覚えがある。
レモンの持つ苦みと酸っぱさと優しさは、さながら人生のよう……ということだろうか。さて、スターバックスでは2019年6月19日からそんなレモンを使ったドリンク『レモン ヨーグルト 発酵フラペチーノ』の販売を開始した。朝イチに飲むのにぴったりな、体が整うスッキリめのドリンクだったぞ。
2020年の東京オリンピック・パラリンピックを記念して、財務省が新デザインの500円硬貨を発行します。図柄の候補は3種類。財務省の公式HPによると、2020年の7月ごろに全国の取扱金融機関にて引き換え予定だとか。
記念硬貨の発行自体は新幹線の開業50周年記念や、ラグビーのワールドカップを記念して出ており、そんなに珍しくはありません。しかし今回はいつもとちょっと違います。なぜなら、初めて図柄を一般投票で選ぶから! しかも投票はTwitterからもできるという超お手軽仕様!
中国といえば『パチモン天国』『著作権無法地帯』などのイメージがある。日本のキャラクターや店名を「パクられた!」とプリプリ怒っていた人も多いだろう。しかしそんな日本人の心に、最近では「それはそれで中国の個性」と逆に楽しむ姿勢も芽生えているような気がする。
欧米圏などでいう『SUSHI』の中に、日本人の知る寿司とは似ても似つかぬシロモノが含まれていることは知られた話だ。これが果たして中国の手にかかればどうなってしまうのだろうかと、私は期待に胸膨らませ上海の地に降り立ったワケなのだが……。
暑い時に辛いものを食べて汗をかくと、爽快な気分になる。そのためか、スーパーでは夏になるにつれ、辛い系の商品が目立つように陳列されることが多い。辛いものマニアにとっては嬉しいところだ。
中でも、私が最近見かけて気になったのは「激辛カップ麺」。韓国のラーメンメーカーが出している「旨激辛ラーメン」と、ボリューミーで有名な野郎ラーメンのカップ麺「激辛大爆発野郎」だ。今回、どちらが辛いのかを食べ比べて検証してみた。
本日、2019年6月17日の夜空を照らす満月が話題だ。理由はこの満月の持つ特別な呼び名にある。それは「ストロベリームーン」……なかなかにキュートで色々と映えそう。
そんな「ストロベリームーン」だが、由来は例によってネイティブアメリカン。しかし詳しく調べてみると衝撃の事実や、「むしろこっちの方が強くね?」と思える別称などが判明したぞ!
日課のAmazonパトロール(Amazonで何か面白そうなモノがないか探す行為)を行っていたところ、ずいぶんとフザけた名前のお茶を発見。その名も『人生って苦い』。
チッ、お茶のくせに知ったようなこと言いやがって……。どうせたいしたことないんだろう? レビューをチェックすると、期待通りに苦くてマズいらしく、Amazonにて星4つと謎の高評価。ほう……いいだろう。見せて貰おうか、人生の苦さというものを!
ネットの評価ほどアテにならないものはない。高評価を受けているものがマジでどうしようもなかったり、逆に「どうしようもない」と言われているものが凄かったり……。そんなことがいくらでもある。だからこそ、ネットの声を鵜呑みにしないために1つ1つ確認することが大事。
それをコツコツやっていこうという試みが、本企画「ネットの評価を再検証」だ。ひっそりと続けて3回目となる今回は、ある「トレーニングウェア」をとりあげたい。こちらの商品、Amazonに投稿されているカスタマーレビューはおおむね高評価なのだが……。
頼んでもいないのに毎日郵便受けにねじ込まれる厄介なもの……それすなわちダイレクトメール(DM)。一切目を通さずにゴミ箱にブチ込む人って結構多いと思う。
それがつい先日、最高にクールでテクニカルな、嬉しすぎるDMを受け取った筆者。おかげでその日1日……いや、2日くらいはハッピーな気分で過ごせちまった……!
日本……いや世界屈指の牛丼チェーンといっても過言ではない「吉野家」。2019年5月31日、そんな吉野家が公式通販サイト限定で同社初となる非常用保存食『缶飯』を発売。瞬く間に話題となり、品切れになるほど人気を博しているらしい(6月14日現在)。
筆者は同商品を発売日に注文し、無事入手することができた。さっそく開封してどんな味がするのか確かめてみたので感想をお伝えしよう。
安くてうまい回転寿司。中でも「はま寿司」は平日、1皿90円というのだから恐ろしい。庶民の味方すぎるだろ……。そんな「はま寿司」は、サイドメニューの充実っぷりにも定評がある。2019年6月13日からは、なんと『手ごねハンバーグ』の販売を開始。
しかも構想に5年もかけたという、力の入れようだ。実際に食べてみたところ、コリコリっとした歯ごたえが斬新でヤミツキになるウマさだった。こんなの、ハンバーグ屋さんとしても十分やっていけるレベルやん!
我々食いしん坊にとってメシ系のフェアやセールで重要なポイントとは何なのか。その対象が安いこととウマいことは必須だし、論じる以前の根本的な前提だろう。ではその次……いや、この2点が大前提であるならば、選択の余地がある範疇におけるNo.1は……?
それは限界ギリギリまでたらふく食えることではないだろうか。我々にとってごはんおかわり無料は神。ケンタはケンタでも、チキンだけを腹いっぱい食わせるケンタこそ正義のケンタだし、1キロのチーズに溺れるのも大好きだ。モノは違うが、これらにはたくさん食えるという共通点がある。