いま最もアツい言葉、それが「がんばっチャージ!」である。この言葉は、“がんばる” と “チャージ” を組み合わせた言葉で、ふいにポーズをつけながら「がんばっチャージ!」と叫んでみるとアラ不思議、おそらく街の人気者になることだろう。
そんな「がんばっチャージ!」が合言葉の情報番組といえば、テレビ東京系列の『チャージ730!』であるが、あす2015年6月9日(火)の放送に、またもやGO羽鳥がコメンテーターとして出演することが判明したのだ! なんと2回目の出演だ!!
いま最もアツい言葉、それが「がんばっチャージ!」である。この言葉は、“がんばる” と “チャージ” を組み合わせた言葉で、ふいにポーズをつけながら「がんばっチャージ!」と叫んでみるとアラ不思議、おそらく街の人気者になることだろう。
そんな「がんばっチャージ!」が合言葉の情報番組といえば、テレビ東京系列の『チャージ730!』であるが、あす2015年6月9日(火)の放送に、またもやGO羽鳥がコメンテーターとして出演することが判明したのだ! なんと2回目の出演だ!!
日本が誇る名湯といえば、群馬県にある「草津温泉」だ。温泉街の中心地にある観光地『湯畑』は、平日でも多くの観光客が訪れる。
そんな草津温泉は日本人ならなじみ深い場所だが、風呂に入る文化のあまりないアメリカ人が行ってみたら、どう思うのだろうか?
極限の舌足らずで、滑舌が超悪いとされる、プロレスラー・長州力(ちょうしゅう りき)。「キング・オブ・ハスキーボイス」とも呼ぶべき驚異のしゃがれ声の持ち主、同じくプロレスラー・天龍源一郎(てんりゅう げんいちろう)。プロレス界……いや日本を代表する滑舌の悪いこの2人が、なんと『しゃべるLINEスタンプ』になったぞーーー!
2人の滑舌の悪さは、以前の「競馬実況チャレンジ」でもご紹介したとおりだが、まさかこのツートップがしゃべるスタンプになるとは……! これは買わねばなるまい!! というわけでさっそく購入したのだが、あることに気付いてしまった。──あんまり滑舌悪くない! てか特に長州がメチャメチャ慎重になってるじゃないか!!
2014年12月、即席麺「ペヤングソースやきそば」を製造する まるか食品は、異物混入問題を受けて全商品の製造を中止した。それから約半年、同社は製造ラインの大幅な見直しと再発防止を実施し、2015年6月8日から商品の販売を再開させたのである。以前の商品と比べ、どこがどう変わったのか? 旧ぺヤングと新ぺヤングを比較してみた。
デカ盛りの店では丼のフタが本来の役目を果たさないことが多い。そんなお店では丼のフタの用途がない訳で、いっそ客に出すときにフタを使わなければ良いのに、そう思うことが良くある。わざわざフタを添え物にするくらいなら、なくて良いではないかと。
しかし東京・中野の天ぷら専門店「天喜代」に行き、その考えは変わった。なぜなら、ここの大江戸天丼(1600円)はフタが締められないものの、フタがなければいけない理由があるからだ。それは、フタで巨大な穴子天を支えているのである! デカすぎるから自立しない、それほど巨大なのである! マジでデケェエエエッ!
メガネやコンタクトレンズを使っている視力の弱い人たちが、必ずや一度くらいは気にしたことがあるのが「レーシック」こと角膜屈折矯正手術ではないだろうか。「気にはなるけど怖い!」という人や、“レーシック以外” を選択する人も多いだろう。
かく言う私(筆者)は5年以上前にレーシックを体験し、今でもバリバリ遠くが見えている。ということで今回ご紹介したいのは、私が感じた『レーシックやったことある人あるある』だ。レーシック手術を考えている人は、一読しておいて損はないぞ。
私(佐藤)はタバコを吸う。そんな私が言えることではないかもしれないのだが、喫煙者のマナーは良くないと思う。すべての喫煙者がそうだとは言わない。しかしマナーのひどい人は目に余るものがある。せめて喫煙場所をキレイに使う心がけを持っていても良いと思うのだが、一部のマナーを守らない人がいるため、灰皿はドンドン撤去されることになってしまうのだ。
最近街で見かけた、タバコ店の配慮についてお伝えしたいと思う。このお店には店頭に灰皿があり、敷地内で喫煙することができる。そのお店の店主は、本当はきっともっと力強く訴えたいはずなのに、喫煙者に配慮して灰皿をキレイに使うようにと、こう伝えている。
嬉しいことに、この世には “末恐ろしい” 子供たちが大勢いるようだ。例えば、「レゴで点字プリンターを発明した13才の少年」「動物シェルターを作った9才の少年」などがそうだが、今回ご紹介する少女も “末恐ろしい” としか言いようがない。
なぜなら彼女は、9才にしてホームレスのためのシェルターを作っているのだ! しかも計画からシェルター建設、野菜の栽培など、何から何まで自分の手で行っているのだから、もうグウの音も出ないほど感心してしまう。
『岩下の新生姜』でお馴染みの岩下食品が、2015年6月20日に「岩下の新生姜ミュージアム」をオープンする。新生姜……ミュージアム? それはそれで気になるが、ミュージアム限定グッズの『岩下の新生姜ペンライト』が大きな話題を呼んでいるのでお伝えしたい。
この商品は、その名の通り「岩下の新生姜」をモチーフにしたペンライトなのだが、大きさ・色合い・ゴツゴツ感など、どう見ても “アレ” にしか見えないのだ。
プロレスには、純然たる格闘技とは違うエンターテインメント性ゆえに、プロレスにしかない技が多数存在する。以前の記事でご紹介した「ドロップキック」も「ムーンサルトプレス」も、基本的にはプロレスのリングでしか見られない、独自の技である。
今回ご紹介する『スーパーキック』もその一つで、日本では『トラースキック』の名の方が有名かもしれない。「地味じゃない?」と思う人もいるかと思うが、実はかなり奥深い技なのだ。今回はそんなスーパーキックだけを集めた動画が、YouTubeにアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Superkickmania』だ!
ドカーンと食べごたえがあるサイズなのに、わりと手頃な値段で売っているのがパイナポーことパイナップルだ。スーパーでも八百屋さんでも、もぎたての姿で売られており、ひとつ購入するだけで部屋の中がトロピカル! アジアの香りも漂ってくる。
だが、「どうやって皮を剥けば良いのか分からない」という人も多いだろう。いきなり輪切りにするのもアリだし、くり抜いてみるのもグッドであるが、今回、動画つきでご紹介したいのは “タイの屋台式パイナップルの剥き方” である。
以前の記事で、大手牛丼チェーンの「松屋」が運営するとんかつ屋「松乃家」についてお伝えした。実は同社が運営している飲食店グループはほかにもある。
そのうちのひとつが回転寿司グループの「すし松」だ。牛丼グループと同様に安さと手軽さを追求しており、そのうえでかなりクオリティも高い。これはもしかしたら、大手回転寿司チェーンを脅かす存在に成長して行くかもしれないぞ! マジでコスパがイイッ!!
2015年6月1日から全国的に強化された、自転車交通違反の罰則。先日の記事で「イヤホンはダメっていうけど鼻イヤホンなら大丈夫なのか?」を交番のおまわりさんに聞いてみたところ「違反じゃないけど人間としてアウト」であったことをお伝えした。
たしかに鼻イヤホンは、肝心の音も聞こえない上「目立ちすぎる」という欠点があった。それならば……! 骨伝導で音を楽しめる『片乳(かたちち)イヤホン』だったら完璧なハズ!! というわけで、片乳イヤホンはセーフなのか、再度交番のおまわりさんに聞いてみたぞ!
今や絶滅が危惧されている「ガングロ」。しかし最近東京・渋谷のあるお店がテレビで報じられたのを機に、再び話題になっている。そのお店とは、ガングロギャルによるカフェバー『ガングロカフェ』である。このお店は、オリジナル楽曲を世界に向けて配信する、日本を代表するギャルユニット「Black Diamond」のメンバーがスタッフを務めている。
実はここで、ガングロ体験ができるとのことなので、早速行ってみた! 今回私(佐藤)がオッサンなのにギャルメイクに挑戦したのだが、これが驚くほどしっくりきていたのだ!! ギャルたちと一緒に写真やプリクラを撮ったのだが、完全に馴染んでる! 溶け込んでる~ッ!!
ブス。価値観は人それぞれだが、世の中には確かに「ブス」という概念が存在する。あまりいい意味で使われない「ブス」というキーワードだが、今回そのブスを募集しているとの情報を入手したのでお知らせしたい。
それは遊べる本屋、ヴィレヴァンこと『ヴィレッジヴァンガード』で、「“ブス” のロゴが入ったTシャツが似合うブス」を募集しているのだ。こ、これは……! 男でもいいのか? なんなら応募したい! というわけで、ヴィレッジヴァンガードに直接問い合わせてみたぞ!!
トークバラエティ番組『マツコ & 有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で取り上げられ、にわかに話題沸騰している「クリームシチューをご飯にかける問題」。マツコ・デラックスさん・有吉弘行さんともに、かけることには否定的であり、かなり強い口調で拒否反応を示していたわけだが、実は老舗洋食店でご飯にクリームシチューをかけて提供するメニューがある。
東京・新宿の老舗洋食店アカシアには、ご飯にカレーとクリームシチューをかけたメニューが存在するのだ。ちなみにこのお店は、ビートたけしさんが若き日に通ったと言われている名店。マツコさんと有吉さんには、ぜひここの料理を体験していただきたい。
本格的に暑くなるこれからの季節、男性の必携アイテムといえばヒンヤリとした「デオドラント商品」であろう。女性から「汗臭〜い」と言われるなんて言語道断! 男たるもの汗をかく前にバッチリと対応したいところだ。
すでにデオドラント商品を常備している人も多いだろうが、男性の心強い味方である『ギャツビー』と日本が世界に誇る『東映』がまさかのコラボ! ニオイと戦う「防臭戦士デオスーツ」を製作してついに完成……さらには試着させてくれるとのことなので、マッハの速さで訪ねてきたぞ。
現在、ハリウッドではネタが尽きてきたのか、空前のリメイクブームが到来中である。ひと昔前の人気ドラマ『フルハウス』や『X-ファイル』だけでなく、2000年代に終了したドラマ『24 TWENTY FOUR』や『HEROES/ヒーローズ』のリブート版まで製作されるほどなのだ。
ということは……2005年に放送開始され世界中で大旋風を巻き起こした『プリズン・ブレイク』に、ハリウッドのお偉方が目を付けない訳がない。そんなわけで、傑作脱獄ドラマが限定シリーズとして復活することと相成ったのである!!