「必殺技」の記事まとめ
少年ジャンプの超名作『ドラゴンボール』。リアルタイム世代はもちろんのこと、いまだに若いファンが増え続けているのはスゴイとしか言いようがない。作品が持つ圧倒的なパワーに震える思いだ。
さて、今日はそんな『ドラゴンボール』ファンたちが、絶対に欲しがるであろう激熱アイテムをご紹介しよう。そのアイテムとは、ズバリ湯のみである! ただの湯のみと侮るなかれ。これがマジでセンスの塊のような商品なのだ。ファン必見だぞ。
もう間もなく、30年間続いた “平成” が終わりを告げる。これまでは昭和が一昔前とされていたが、数年後には平成がそのポジションに収まるのだろう。「〇〇生まれの女子高生!」なんて言葉を聞く日もそう遠くないのかもしれない。
それはさておき、プロレス界においても「昭和プロレス」なんて言葉が存在する。プロレスは進化し続けているので「昭和って大したことないんでしょ?」なんて意見もあるかもしれないが、今回ご紹介する動画『昭和プロレス必殺技名鑑』を見たら「昭和もすげえな」と驚くハズだ。
戦後から続く日本プロレス史において “天才” と呼ばれるプロレスラーが2人いる。1人は初代タイガーマスクこと佐山聡、そしてもう1人が武藤敬司だ。何かとこだわりの強いプロレスファンでも2人を天才と呼ぶことに異論はないだろう。
運動神経だけを見れば佐山の方が天才度は上かもしれないが、発想やセンスなど “プロレス力” は圧倒的に武藤の方が優れている……と個人的には思う。そんな武藤を語る上で欠かせないのが必殺技「ムーンサルトプレス」である。
クリスマスやお正月といったイベントが集中しているこの時期は、家族や友人と集まって卓上ゲームなどを楽しむ人も少なくないだろう。そんな場を盛り上げるゲームのひとつに「ジェンガ」がある。
だるま落としのような感じでシュッと引く……まさにバランス感覚が命の遊びだが、海外で目を疑うような必殺テクニックが激撮されたので紹介しよう。何度見ても信じられないような達人技は、マジでスゴいので必見だ!
あれから12年が経った──。破壊王と呼ばれ、日本プロレス史に計り知れない功績を残したプロレスラー「橋本真也(はしもと しんや)」がこの世を去ってから12年である。“あの頃”、橋本こそが最強だと信じて疑わないファンも多く、橋本自身も最強を背負って生きていた。
それだけに小川直也との一連の試合はマット界に衝撃が走ったが、今となればいい思い出、橋本を責める人はいないだろう。今回は改めて橋本真也を偲ぶ意味も込めて、海外ユーチューバーが公開している『橋本真也の必殺技ベスト20』をお届けしたい。
本日6月12日は『中二病でも恋がしたい』のヒロイン・小鳥遊六花 (たかなしりっか)の誕生日である! 立花と言えば中二病。オリジナルの必殺技や属性を考える姿に、自分の中二時代を重ねる人もいるのではないだろうか。
何を隠そう私(中澤)は、中学時代、必殺技を練習していた! そこで今回は、六花生誕を記念して「一度でいいから使ってみたい必殺技」を5つ厳選したぞ。出でよ黒歴史ーーーーーーー!!
2016年11月9日、アメリカ大統領選で勝利し、次期大統領となることが決定したドナルド・トランプ氏。過激な発言や様々なスキャンダルのイメージが強い同氏だが、実は超一流プロレスラーの必殺技を喰らった経験があるのをご存じだろうか?
そのプロレスラーとは “ストーンコールド” ことスティーブ・オースチン。プロレスファンであれば知らない人はいない、超1流プロレスラーだ。人にはない経験をしていそうなトランプ氏だが、まさかストーンコールドの必殺技まで喰らっていたとは……!
世界最強の武僧集団として知られる少林寺。武術の “型” は700以上存在すると言われているが、その長い歴史のなかで失われていったものも少なくない。
そんななか、2004年、ある武僧が失われたかと思われた幻の絶技「一指禅(いっしぜん)」を会得! その絶技を披露する様子が、最近カメラに収められ話題となっている。さっそく動画「Shaolin monk stands on one finger」で確認してみよう。
“燃える闘魂” アントニオ猪木が繰り出す技の中で、最も有名なものは何だろうか? コブラツイスト、卍固め、弓矢固め、ナックルパート、魔性のスリーパー……などなど、数多くの技が映える猪木だが、神々しいまでにサマになるのは「延髄斬り」であろう。
元々は猪木が開発した延髄斬りは、今や各国に使い手がいる世界の「Enzuigiri」となっている。今回は、そんな延髄斬りだけを集めた動画がYouTube上にアップされているので、ご紹介したい。動画のタイトルは『Enzugurimania』だ!
プロレスには、純然たる格闘技とは違うエンターテインメント性ゆえに、プロレスにしかない技が多数存在する。以前の記事でご紹介した「ドロップキック」も「ムーンサルトプレス」も、基本的にはプロレスのリングでしか見られない、独自の技である。
今回ご紹介する『スーパーキック』もその一つで、日本では『トラースキック』の名の方が有名かもしれない。「地味じゃない?」と思う人もいるかと思うが、実はかなり奥深い技なのだ。今回はそんなスーパーキックだけを集めた動画が、YouTubeにアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Superkickmania』だ!
ここ1年ほどテレビなどで頻繁にプロレスラーを見かけるようになった。プロレスブーム復活の中心にいるのは「新日本プロレス」だが、昔とは違い会場にはプロレスファンの女性・通称 “プ女子” の姿が目立つという。
“プ女子” たちのお目当てはイケメンレスラーで、その一人が今回ご紹介する『ケニー・オメガ』である。イケメンなだけではなく「これはヤバい!」と思わずビビる技の数々を、45個もランク付けした動画が YouTube にアップされているのでお知らせしたい。動画のタイトルは『Top 45 Moves of Kenny Omega』だ!!
プロレスには大きく分けて、ヘビー級とジュニアヘビー級の2階級がある。ヘビー級の見どころがパワーならば、ジュニアヘビー級の見せ場は華麗な飛び技。アクロバティックな空中殺法は見るものを魅了してやまないが、とてつもない危険が伴う。
例えば東北の英雄『ザ・グレート・サスケ』は、場外へ空中技を仕掛けた際、頭蓋骨を骨折した経験を持つ。それでも空中殺法を繰り出し続ける姿に、ファンは魅せられているのだ。そんなサスケの必殺技を45個もランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 45 Moves of The Great Sasuke』だ!!
「世界で最も有名な “スティーブ” は?」と聞かれたら、Apple社の「スティーブ・ジョブス」と答える人は多いと思うが、プロレスファンであれば真っ先に、ドクター・デスこと『スティーブ・ウィリアムス』を思い出すハズだ。
スティーブ・ウィリアムス……。1990年代の日本マットにおいて、3本指に入るほどの成功を収めた外国人レスラーである。そんなウィリアムスの得意技や必殺技を集めた動画が、YouTube上でアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは「Dr. Death Steve Williams in All Japan Pro-Wrestling Tribute」という。
サッカー漫画の金字塔といえば、もちろん『キャプテン翼』。連載開始から30年経った今でもその人気は健在で、世界中の選手だけではなく、サッカー少年たちのバイブルである。
そしてロケットニュース24では、原作を彷彿(ほうふつ)とさせるシーンをお伝えしてきたが、この度海外サッカーで必殺技「反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう)」が炸裂したのでお伝えしたい。その様子は、動画「Striker makes dream debut as Spiders defeat Montrose」で確認可能だ!
世の中には「職人」と呼ばれる人間がいる。決して目立たず自己主張も強くないが、その仕事っぷりは誰からも一目置かれるような存在。歴史あるプロレス界には、これまで多くの職人が存在したが、「ヒロ斉藤」その人も誰もが認める職人レスラーである。
もし周りにプロレスファンがいたら聞いてみて欲しい、「ヒロ斉藤といえば?」と……。おそらく9割の人が「セントーン」と答えることだろう。多くのプロレスファンにとっては「ヒロ斉藤=セントーン」「セントーン=ヒロ斉藤」なのだ。
そんなヒロ斉藤のセントーンだけを集めた動画がYouTubeにアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルはズバリ!「ヒロ斉藤セントーン47連発」だ!!
どの業界にも天才(ジーニアス)と呼ばれる人間が存在する。そもそも天才とは、「天から与えられたような人の努力では至らないレベルの才能」のことをいう。超一流プロレスラーには単純な運動神経だけでなく、観客を引き込み魅了する表現力や創造力が必要不可欠である。
そういった意味で “プロレスラー” として『武藤敬司』は、紛れもなく天才だと断言できる。いかに天才かは後に語るとして、そんな武藤敬司(グレート・ムタ)の必殺技を、30個もランク付けした動画が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Top 30 Moves of The Great Muta (Keiji Mutoh)』だ!!
以前の記事で「海外プロレスマニアが選ぶ『マジかよ!? ヤバすぎてビビる技』コレクション」をお届けした。危険極まりない技の数々と、それを受けきるプロレスラーの凄まじさが濃縮された動画集であったが、今回はその第2弾をお届けしたい。
今回も動画のタイトルは『Moves That Made Me Go Holy Sh!t』である。前回同様……いや前回以上に、「ウソだろ!?」「マジかよ!」「なんてこった!」──つまり「Holy Shit!」な技のオンパレードDA!
プロレスの醍醐味の一つに、「雪崩式(なだれしき)技」がある。コーナーポストにいる相手に対して自らもコーナーポストに登り、相手もろとも飛び降りながら技をかける非常にダイナミックなムーブで、破壊力も説得力もあることから、大技として用いられることが多い。
そんな迫力満点の「雪崩式技」だけを収めた映像が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『Avalanchemania』という……。雪崩式ブレインバスター? 雪崩式バックドロップ? いやいや、「そんなものまで!?」とビックリ仰天の雪崩式技のオンパレードなのだ!!
プロレス誕生の起源には諸説あるが、100年以上の歴史を誇り、今なお愛され続けているのは紛れもない事実である。その間、数千人のプロレスラーが数万、数十万の技を繰り出してきたが、「どの技が一番強烈か?」と聞かれたら、私(筆者)はスタン・ハンセンの『ウェスタンラリアット』を挙げたい。
スタン・ハンセン……。プロレスファンなら誰もが認めるレジェンドレスラーである。そんなハンセンの必殺技『ウェスタンラリアット』だけを95個も収めた映像が YouTube にアップされているのでご紹介したい。動画のタイトルは『スタン・ハンセン ウェスタンラリアット集』だ!!




















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